募集背景:さらなる事業拡大と組織スケールを見据え、コンサルティングを担当するコアメンバーを募集します。これからのarcbricksのスタンダードを共に創り上げ、次期マネジメント層を担っていただくための採用です。

募集中
企業の採用活動をもとに毎日更新
AI要約(β)
年収800万〜1,300万円。経営直下の次期マネジメント候補として、私たちの未来を共に創りませんか?ミッションは、Databricksを軸とした最先端のデータ・AI技術を駆使し、構想から本番導入まで一気通貫で企業の変革をリードすること。データ・AI領域で5年以上の経験を持つあなたに、単なる提案に留まらず「自ら描いた絵がシステムとして動く」という本物の手触り感と全能感を提供します。企業の意思決定を支える「AI時代のインフラ」を創り上げ、自身の市場価値を極限まで高める挑戦がここにあります。あなたの情熱とスキルで、ビジネスの未来を塗り替えましょう。
給与・報酬 | 年収 800万円 ~ 1,300万円 |
|---|---|
稼働時間 | 裁量労働制 |
雇用形態 | 正社員 |
出社頻度 | 週1日出社 |
勤務地 | 東京都中央区日本橋2丁目1−3 アーバンネット日本橋二丁目ビル6階 |
現状と課題
お願いする業務
私たちのミッションは、「データを単なる資源からビジネス成長を支える力に変える」こと。最先端のデータ・AIプラットフォームを駆使し、Data+AIソリューションの提供を通じて、 お客様のビジネスを次のステージへと導きます。
入社後はご経験・ご希望に合わせ、下記業務の一部をリードしていただきます。 将来的にはスコープを広げ、プロジェクト全般をリードできる存在として成長して頂きたいと思います。
Databricksを軸に Data / AIプロジェクトを推進していただきます。 ※Databricksの知識は入社後キャッチアップ可能です。 ・顧客の課題に対し、データ活用・AI活用のユースケース設計 ・Databricksを軸に最新のAI・データ技術を活用したデリバリー ・PoCに留まらず、本番導入・定着まで伴走 ・プロジェクト計画(WBS・スケジュール・リソース計画)の策定 ・プロジェクト全体の進捗管理および課題解決 ・ジュニアコンサルタントの提案書レビュー・育成
こんな方におすすめ
■このポジションの魅力
□構想から実現まで「手触り感」のある変革支援 よくありがちな「提案(上流)と実行(下流)」の分断がありません。RFP策定から実装完了まで一気通貫でリードできるため、「自分の描いた絵が、実際にシステムとして動く」というコンサルタント本来の全能感と手触り感を実感できます。
□「AI時代のインフラ」をつくる仕事 企業のAI活用は、まだ始まったばかり。あなたが構想したユースケースが、企業の未来の意思決定を支える土台になります。Databricksを中心としたデータ・AI領域の最先端技術を扱いながら、市場価値の高いデータプロフェッショナルとして成長できます。
募集要項
概要
雇用形態 | 正社員 |
|---|---|
給与・報酬 | 年収 800万円 ~ 1,300万円(20時間分の固定残業代含む(超過分は別途支給)) |
稼働時間 | 裁量労働制(フレックスタイム制 ※標準労働時間1日8時間(コアタイム10:00~16:00) ※週1回リモート勤務あり/休息時間:60分) |
出社頻度 | 週1日出社 |
勤務地 | 東京都中央区日本橋2丁目1−3 アーバンネット日本橋二丁目ビル6階 |
出社に関する補足情報 | ※クライアント訪問が発生する場合は、出社をお願いしております。 |
リモートワーク条件 | ※正社員:週2-3回リモート可能/ ※業務委託:クライアント訪問などを除き、リモート勤務可能。 |
休日・休暇 | ■年間休日122日
|
社内制度 | ■各種社会保険完備(健康保険・厚生年金・雇用保険・労災保険)
|
必須スキル/経験
・データ・AI領域のプロジェクト経験(目安5年以上) ・抽象的な課題の構造化し、具体的な解決策に落とし込む能力 ・ドキュメンテーション能力(提案書、要件定義書、WBS等) ・経営層と対等に議論できるコミュニケーション能力。 ・ITプロジェクトライフサイクルの理解と経験
歓迎スキル/経験
必須要件に加え、以下いずれかのご経験がある方は歓迎します。 ・データ基盤/AI導入プロジェクト経験 ・クラウド(AWS/Azure/GCP)知識 ・BI/DWH/Snowflake 等の経験 ・Databricks資格保持者
サービス内容の詳細
私たちが大切にしているのは、単なるツールの導入ではありません。データ基盤の構築からユースケースの企画、PoC実施、AI人材の育成支援による組織強化まで、 お客様のデータ・AI利活用を一気通貫で伴走し、確実な成果を創出します。
【Consulting Service】 企業内に蓄積された大量のデータを活用し、各課題に合わせたデータ・AIの使い方を提案・実現
【Delivery Service】 Databricksに特化したレイクハウス型データ基盤および業務に即したタスク駆動型AIエージェントの構想策定から設計・実装・運用までを一貫支援
【Operation & Maintenance Service】 導入後もシステムが安定して動き続けるよう、専門チームが常時監視・障害予防・迅速対応を行い、サービスの継続性を確保
選考フロー
- 1次面接
- 2次面接
- オファー面談
※ポジションによってフローは異なる場合がございます。
同じ企業の求人

Databricks を軸とするデータ・AI基盤・活用支援プロジェクトのPM募集
給与・報酬:
年収 600万円 ~ 1,100万円
稼働時間:
10:00 ~ 16:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週4日出社
同じポジションの求人

【AI専任チームの初期メンバーへ】上場準備中HRテックで転職支援AIを開発
給与・報酬:
年収 750万円 ~ 3,000万円
稼働時間:
裁量労働制
雇用形態:
正社員
出社頻度:
相談の上決定する


月間ユーザー3000万以上のサービスを支えるエンジニアマネージャー
給与・報酬:
年収 750万円 ~ 1,300万円
稼働時間:
10:00 ~ 19:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
フルリモート
関連リンク
おすすめのイベント
もっと見る
開催前
【Claude Code】鹿野さんが実践するエンジニアの日常業務を爆速にする最新推しツール 大公開
AIコーディングエージェントの普及により、エンジニアがAIで「コードを書く」ことは当たり前になってきました。しかし、「開発以外の日常業務」には、まだAIを十分に活用しきれていないケースが少なくないのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、前回の並行開発イベントでもご好評いただいた鹿野壮氏を再びお迎えし、鹿野氏の日常業務のフロー全体、およびそれぞれの業務におけるAI活用の実例をデモ付きで解説いただきます。 前半のLTでは、鹿野氏より仕様策定→要件定義→チケット作成→実装→PR作成・レビュー→リリース→顧客説明といった業務の流れをお話しいただきます。続く公開デモでは、その業務フローに沿って実際にどのようなツールをどう使っているのかを画面を見せながら解説いただきます。 後半のディスカッションでは、業務のボトルネックや手戻りを減らす工夫、成果物評価の迅速化、チームへの展開方法など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを使った業務効率化に取り組みたいが全体像がつかめていない方から、すでに部分的に活用しているがさらに広げたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

開催前
AIに任せる前にCloudflare Workersのクセを知る!設計思想から学ぶ本番運用の勘所
昨今、CloudflareはCDNやR2だけでなく、Cloudflare Workersを中心に、エッジ環境でWebアプリケーションやAIワークロードを実行できるプラットフォームとして急速に存在感を高めています。個人開発で触ったことのある方は増えてきましたが、「プロダクションで本格的に使っている」となると、まだまだ少ないのが現状ではないでしょうか。 また、AWSやGCPとは設計思想や開発体験が大きく異なるため、「興味はあるが、既存のインフラにどう導入すればいいのかわからない」「Workersで何がどこまでできるのかイメージしきれない」という声も耳にします。 そこで本イベントでは、Honoの作者でありCloudflareのDeveloper AdvocateであるYusuke Wada氏と、『Cloudflare Workers 実践ガイド』の著者の一人であるchimame氏をお迎えし、Cloudflare Workersの全体像から実践的なユースケースまでを紐解きます。 Cloudflareが気になり始めた方から、AWS/GCPメインの環境にCloudflareを取り入れたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

アーカイブ公開中
人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地
AIコーディングエージェントの進化により、コードだけでなくUIデザインの領域でもAIに任せられる範囲が広がりつつあります。しかし、「AIが出力したデザインを人間のレビューなしでそのまま出せるか?」と問われると、まだ自信を持ってイエスと言える方は少ないのではないでしょうか。 そうした中、AIに「デザイナーの脳内」を型として渡し、デザインの実装だけでなく、評価や改善までを自動化していく「デザインハーネス」という考え方があります。AIにデザインをつくらせて終わりではなく、その出力を評価し、改善するサイクルをできるだけ自律的に回していくことで、AIに任せられる範囲をさらに広げていくアプローチです。しかし、デザインハーネスとは具体的に何を整備すればいいのか、実際にどこまでの品質が出せるのかを体系的に語れる事例はまだ多くありません。そこで本イベントでは、デザインシステムの構築やAIワークフローの実践に豊富な経験を持つこぎそ氏をお迎えし、デザインハーネスの基礎から、具体的な実践事例までを紐解きます。 前半のLTでは、こぎそ氏よりデザインハーネスの基礎的な考え方を整理いただいた上で、Design.mdやMCP連携、デザインシステムとの接続といった実際のワークフローに落とし込んだ実践事例、そして「デザイナーの脳内をどう型化していくか」という方法論をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、AIが出力するデザインの評価軸や、人間が介在すべき領域の見極め、実作業のメイン環境の選び方など、デザインエンジニアの現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを活用したデザインワークフローに関心がある方から、デザインハーネスの導入を検討されている方まで、幅広いデザインエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年10月15日(木)19:00~20:00

アーカイブ公開中
AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計
AIコーディングエージェントの進化により、コードを書くスピードはかつてないほど速くなりました。しかし、いくらAIで早くたくさん開発できたとしても、初手の要求・要件定義が十分にできていなければ、結局は使われない機能を量産してしまうのではないでしょうか。 AI時代において、設計や実装の多くはAIに置き換わりつつあります。だからこそ、人間の価値は「問題を定義し、発見する」ことにシフトしていく——そう考えると、要求・要件定義の重要度はこれまで以上に増してきています。しかし、普段の業務で要求・要件定義に本格的に取り組んだ経験がないエンジニアの方も多いのが現状です。 そこで本イベントでは、前回ご好評いただいた「AI時代×ドメイン駆動設計」に続く第2弾として、ミノ駆動氏を再びお迎えし、AI時代だからこそ向き合うべき要求・要件定義の考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、ミノ駆動氏より、エンジニアに今後求められる「具体→抽象」の思考力、目的を起点とした設計の考え方、そして明日から始められる要求・要件定義の第一歩についてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、「Claude Codeに頼めばよしなにやってくれるのでは?」という率直な疑問から、要求・要件定義は誰が書くべきか、優秀なエンジニアの要求・要件定義は何が違うのかなど、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「AIにコードは任せられるようになったけど、その前段階をどうすればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。
開催日:
2026年10月6日(火)19:00~20:00

アーカイブ公開中
【Claude Code】世界のスタートアップが必死に求める「GTMエンジニア」とは
AIの進化によってプロダクト開発のハードルが下がった今、企業の関心は「いかに良いものを作るか」から「どうやって市場に届け、ユーザーに使ってもらうか(Go-To-Market)」へとシフトしています。 こうした変化の中で、海外のAIスタートアップを中心に急速に注目を集めているのが「GTM(Go-To-Market)エンジニア」です。 営業でも、マーケターでも、単なる開発エンジニアでもない。 かつて10人のチームで回していた営業・マーケティング・オペレーションの設計からAIによる自動化までを、1人で主導する新たな役割です。 しかし、日本ではまだ認知が広まっておらず、「GTMエンジニアって具体的に何をしているのか」をイメージできている方はほとんどいないのが現状です。 そこで本イベントでは、GTMエンジニアリングの研究・発信を行う中村氏と、GTMエンジニアとして実践されているnumashi氏をお迎えし、海外での動向から日本での実態まで、GTMエンジニアという仕事の全体像を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれの視点からGTMエンジニアの役割や実際の業務内容、海外と日本での位置づけの違いについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、どんな方がGTMエンジニアに向いているのか、単なる効率化で終わらせず売上に繋げるには、日本の組織での最初の一歩など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 エンジニアとしての新たなキャリアの可能性を探している方から、GTMエンジニアリングに興味がある方まで、幅広いご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年9月29日(火)12:00~13:00
