募集背景:さらなる事業拡大と組織スケールを見据え、コンサルティングを担当するコアメンバーを募集します。これからのarcbricksのスタンダードを共に創り上げ、次期マネジメント層を担っていただくための採用です。

「データをビジネス成長の力に変える」という壮大なミッションを、あなたと共に実現したい。年収800-1300万円、経営直下でIT/Data/AI領域のシニアコンサルタントとして、顧客の変革を一気通貫で牽引しませんか。無駄な社内調整を排し、顧客課題解決と自身のスキルアップに100%集中できる環境。arcbricksの未来を創る中心人物として、次期マネジメント層を担い、組織のスタンダードを築く「全能感」を味わう。あなたの描く未来を、この場所で形にしましょう。
給与・報酬 | 年収 800万円 ~ 1,300万円 |
|---|---|
稼働時間 | 裁量労働制 |
雇用形態 | 正社員 |
出社頻度 | 週4日出社 |
勤務地 | 東京都中央区日本橋2丁目1−3 アーバンネット日本橋二丁目ビル6階 |
募集背景:さらなる事業拡大と組織スケールを見据え、コンサルティングを担当するコアメンバーを募集します。これからのarcbricksのスタンダードを共に創り上げ、次期マネジメント層を担っていただくための採用です。
私たちのミッションは、「データを単なる資源からビジネス成長を支える力に変える」こと。最先端のデータ・AIプラットフォームを駆使し、Data+AIソリューションの提供を通じて、 お客様のビジネスを次のステージへと導きます。
入社後はご経験・ご希望に合わせ、下記業務の一部をリードしていただきます。 将来的にはスコープを広げ、プロジェクト全般をリードできる存在として成長して頂きたいと思います。
□ 戦略立案・提案活動の支援 ・顧客の課題を特定し、解決策策定・提案に向けたソリューション骨子および実行体制の立案 □プロジェクト計画策定およびプロジェクトマネジメント ・WBS策定、工数・リソース計画の立案 ・QCD(品質・コスト・納期)管理、進捗管理 ・ステークホルダー・マネジメント ・開発チームへのタスク落とし込み、進捗・品質のモニタリング □ 組織マネジメント ・組織全体のコンサルティング品質・ナレッジの標準化 ・ジュニアコンサルタントの育成、提案書レビューなど
■このポジションの魅力
□構想から実現まで「手触り感」のある変革支援 よくありがちな「提案(上流)と実行(下流)」の分断がありません。RFP策定から実装完了まで一気通貫でリードできるため、「自分の描いた絵が、実際にシステムとして動く」というコンサルタント本来の全能感と手触り感を実感できます。
□「社内調整」をゼロにし、「顧客」に全投下 無駄な承認フローや、複雑な社内調整、形式的な報告資料作成に時間を奪われることはありません。経営層の直下で、プロフェッショナルとしての時間の100%を、顧客の課題解決と自身のスキルアップに費やせる贅沢な環境です。
□組織のコンサルティング・スタンダードを創る愉しみ 既にポストが埋まった組織の「歯車」ではなく、arcbricksのスタンダードを創る「中心人物」としての採用です。コンサルタントを超え、組織の成長エンジンとなる経験が得られます。
雇用形態 | 正社員 |
|---|---|
給与・報酬 | 年収 800万円 ~ 1,300万円(20時間分の固定残業代含む(超過分は別途支給)) |
稼働時間 | 裁量労働制(フレックスタイム制 ※標準労働時間1日8時間(コアタイム10:00~16:00) ※週1回リモート勤務あり/休息時間:60分) |
出社頻度 | 週4日出社 |
勤務地 | 東京都中央区日本橋2丁目1−3 アーバンネット日本橋二丁目ビル6階 |
出社に関する補足情報 | 週1回リモートあり |
休日・休暇 | ■年間休日122日
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社内制度 | ■各種社会保険完備(健康保険・厚生年金・雇用保険・労災保険)
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・抽象的な課題の構造化し、具体的な解決策に落とし込む能力 ・高いドキュメンテーション能力(提案書、要件定義書、WBS等) ・経営層と対等に議論できるコミュニケーション能力。 ・ITプロジェクトライフサイクルの深い理解と、5~10名規模のリード経験。
・データ基盤構築、AI/LLM導入プロジェクトのマネジメント経験 ・ERP全般、SaaS等のソリューション導入コンサル経験 ・クラウド領域(AWS/Azure/GCP)の知見、またはSnowflake/BI導入等のデータ活用経験 ・ビジネスレベルの英語力(グローバルチームとの連携に活かせます)
私たちが大切にしているのは、単なるツールの導入ではありません。データ基盤の構築からユースケースの企画、PoC実施、AI人材の育成支援による組織強化まで、 お客様のデータ・AI利活用を一気通貫で伴走し、確実な成果を創出します。
【Consulting Service】 企業内に蓄積された大量のデータを活用し、各課題に合わせたデータ・AIの使い方を提案・実現
【Delivery Service】 Databricksに特化したレイクハウス型データ基盤および業務に即したタスク駆動型AIエージェントの構想策定から設計・実装・運用までを一貫支援
【Operation & Maintenance Service】 導入後もシステムが安定して動き続けるよう、専門チームが常時監視・障害予防・迅速対応を行い、サービスの継続性を確保
※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

給与・報酬:
年収 800万円 ~ 1,300万円
稼働時間:
裁量労働制
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週4日出社

給与・報酬:
月給 65万円 ~ 100万円
稼働時間:
80時間 ~ 120時間(週20 ~ 30時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
週1日出社

給与・報酬:
年収 600万円 ~ 1,100万円
稼働時間:
10:00 ~ 16:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週4日出社

給与・報酬:
時給 4,500円 ~ 5,000円
稼働時間:
140時間 ~ 178時間(週35 ~ 44.5時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
週4日出社

給与・報酬:
時給 3,000円 ~ 5,000円
稼働時間:
80時間 ~ 160時間(週20 ~ 40時間)
雇用形態:
業務委託から正社員
出社頻度:
週2-3日出社

給与・報酬:
時給 3,000円 ~ 5,000円
稼働時間:
80時間 ~ 160時間(週20 ~ 40時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
週1日出社

開催前
昨今、バックエンドにTypeScriptを導入する事例は一般的になり、フロントエンドとバックエンドで型を共有することで開発効率を高めるさまざまなソリューションが登場しています。中でも「RPC(Remote Procedure Call)」を活用したアプローチは注目を集めており、tRPC・oRPC・Hono RPCなど複数の選択肢が存在します。 一方で、「そもそもRPCとは何か」「tRPC・oRPC・Hono RPCはそれぞれ何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。名前は聞いたことがあるけれど違いがわからない、どれを選べばいいのか判断がつかない、という声も少なくありません。 そこで本イベントでは、tRPCを実務で導入・運用されている海老原氏、oRPCやElysiaを活用されている柿氏、Hono RPCでマルチクライアント対応を実践されているよだか氏の3名をお迎えし、RPCの基本から各ソリューションの特徴・選定の考え方までを紐解きます。 前半のLTでは、柿氏、海老原氏、よだか氏の3名にそれぞれの視点からお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、3名を交え、各RPCの推しポイントや課題、モバイル・Webの対応可能性を見据えた技術選定など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 RPCという概念自体をこれから理解したい方から、すでに使っていて他の選択肢と比較したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

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昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年4月9日(木)19:00~20:00

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パフォーマンス・チューニングは、Webサービスの成長とともに避けて通れないテーマです。中でも「キャッシュ」は有効な手段の一つですが、設計や運用を誤るとデータ不整合やメンテナンス負荷の増大につながる可能性もあります。 「パフォーマンス・チューニングといえば、まずDBやアプリケーションロジックの改善が語られることが多いが、キャッシュはどのタイミングで検討すべきなのか?」 「実務で触れる機会が少なく、方法論を体系的に理解できていない」 ——こうした悩みの声は、現場のエンジニアから数多く寄せられています。 本イベントでは、『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』にてキャッシュの章を執筆され、ご自身でもキャッシュライブラリを実装されている金子達哉氏をお迎えします。 今回は特別に、Offersの実サービス( https://offers.jp/jobs )を題材とした公開パフォーマンスレビューを実施します。 実際のサービスを見ながら、「キャッシュを使うべき場所・使うべきでない場所」をどのように判断するのか、その検討プロセスを公開でお届けします。 👇ISUCON概要はこちら https://isucon.net/ 👇『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』はこちら https://gihyo.jp/book/2022/978-4-297-12846-3
開催日:
2026年3月24日(火)19:00~20:00

アーカイブ公開中
昨今の開発現場において、Claude CodeをはじめとするAIコーディングエージェントの利用は急速に普及しています。一方で、進化のスピードが非常に速く、「全ての機能を把握し、実戦レベルで使いこなす」ことに壁を感じているエンジニアの方も少なくありません。 そうした中、Anthropic主催のハッカソンでも活用された「everything-claude-code」リポジトリがSNS上で大きな話題となりました。Claude Codeのベストプラクティスが網羅的にまとめられた注目のリソースですが、一定の前提知識がないと読み解くのが難しい側面もあります。 そこで、本イベントでは、RevenueCat Shipaton 2025に入賞し、Claude Codeの機能検証・解説を精力的に発信されているOikon氏をお迎えし、「everything-claude-code」を題材にClaude Codeの基本機能と実践的な活用法を紐解きます。 前半では、Claude Codeの基本機能を押さえたうえで「everything-claude-code」の全体像について解説します。 後半のディスカッションでは、実際の画面をご覧いただきながら「everything-claude-code」リポジトリを参照し、手元の環境でいくつかのコードを動かすデモを通じて、より具体的な活用法を深ぼっていきます。 Claude Codeを触り始めたばかりの方から、もっと使いこなしたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。 ↓「everything-claude-code」リポジトリはこちら https://github.com/affaan-m/everything-claude-code
開催日:
2026年3月17日(火)12:00~13:00

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前回「LT&ディスカッション5ラウンド!うひょさん・よしこさんと改めて考えるReactコンポーネント設計」( https://offers.connpass.com/event/298939/ )のイベント開催から約2年が経過し、その間にReactやNext.jsは大きく進化してきました。Server ComponentsやSuspense、新しい非同期処理のAPIの登場などにより、パフォーマンスや表現力は向上した一方で、コンポーネント設計は以前にも増して複雑になりやすい状況になっています。 またAIの登場により、設計部分の重要性は、以前にも増して高まっていると感じており、AIライクとヒューマンライクのどちらに寄せるべきなのかの判断も難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、うひょ氏をお招きし、「今、現場で採用すべきコンポーネント設計のベストプラクティス」を実務経験をもとに解説していただきます。 迷いなく設計判断ができるようになるための指針を、持ち帰れるイベントです。ぜひご参加ください。
開催日:
2026年2月18日(水)19:00~20:00