【松尾研発】CTO直下|進行管理だけじゃない!テクニカルプロジェクトマネージャー
プロジェクトマネージャー

【松尾研発】CTO直下|進行管理だけじゃない!テクニカルプロジェクトマネージャー

株式会社QuackShift

株式会社QuackShift

AI要約(β)

「人に『次』をみせる」ミッションのもと、AIで産業の未来を創るプロジェクトマネージャーを募集。年収600-900万円、フルリモート・フレックス制で、あなたの最高のパフォーマンスを引き出します。東大松尾研発の精鋭チームと共に、Python、TypeScript、AWS/GCP/Azureを駆使し、AIソリューション開発をリード。要件定義からリリースまで、技術的知見を活かし、クライアントの課題を解決し、社会に新たな価値を届けませんか?あなたの挑戦が、産業と人々のクリエイティビティを解放する未来を築きます。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 600万円 ~ 900万円

稼働時間

09:00 ~ 18:00

雇用形態

正社員

出社頻度

週2-3日出社

勤務地

御茶ノ水オフィス|東京都千代⽥区神⽥⼩川町3丁⽬28−5 axle御茶ノ水 302号室

現状と課題

なぜやるのか

QuackShiftは「⼈に『次』をみせる」をミッションに掲げ、産業のポテンシャルを解放し、⼈のクリエイティビティがあふれる社会をつくることを目指しています。「技術・人材・構造」の相互作用的なアップデートを実現し、世界をリードする産業構造を創出します。

ミッション実現するための弊社の中長期戦略として、SaaSモデルとプロダクト共創の2軸を掲げています。

「SaaSモデルによるボトムアップアプローチ」

業界全体で求められる共通技術領域をパッケージ化し、SaaSとして提供。 SaaSの導入を通じて、業界水準の向上と現場のデジタル化を促進。そしてQuackShiftに蓄積されたデータやノウハウを活用し、顧客価値をさらに高めるとともに、業界に大きなインパクトを与えるプロダクトを開発します。

「プロダクト共創によるトップダウンアプローチ」

業界に存在しないソリューションを、業界大手との共創を通じて創出。中小企業の担当者やデータを巻き込みながら、ソリューションのスケールを拡大。プロモーションを通じて、優秀な人材の育成や他業界からの人材流入を促進し、業界全体の価値向上に貢献する。

どうやっているのか

ミッションのもと、事業を拡大していくうえで多様な人材は私たちの競争力の源泉だと考えています。個々の個性を一色に染めることはせず、それぞれの生き方を尊重しながらも、力を結集するための共通の価値観をもつために、私たちが大切にしている共通の価値観。それが弊社の6つのバリューです。

  1. オープンコミュニケーション
  2. スピードで驚かす
  3. クラフトマンシップ
  4. 枠を超える
  5. カオスを楽しむ
  6. イシュードリブン

QuackShiftはリモート勤務・フレックス制を導入しており、服装も自由です。生産性を最大限に高められるように、自分にあった働き方を選ぶことができます。

お願いする業務

QuackShiftが手掛けるAI開発プロジェクト(AIエージェント/需要予測/画像認識/生成AI等)のプロジェクトマネジメントを担い、要件定義~計画立案~実行~リリースまでをリードしていただきます。技術的知見を活かしてステークホルダーを束ね、スムーズかつ高品質なデリバリーを実現する役割です。

具体的な業務
<プロジェクト管理全般>
  • クライアントが抱える課題ヒアリング、要件定義、資料作成
  • プロジェクト計画の作成と進捗管理
  • チーム間のコミュニケーション促進
  • スケジュール調整や課題解決のサポート
<エンジニアメンバー技術サポート>
  • 開発チームと連携し、アジャイルでのチーム運営
  • フロントエンド・バックエンドの基本的な理解を持ち、技術面でのサポート
  • (必要に応じて)Python等を使った一部開発業務
利用ツール
  • コミュニケーション:Slack/ Gather
  • タスク管理:Notion
  • ドキュメント管理:Notion/ Google Drive/Googleスライドなど
  • ソースコード管理:GitHub
  • クラウド環境:AWS/ GCP/ Azure
  • フロントエンド:TypeScript(Next.js / React)
  • バックエンド:Python(FastAPI, Flask)

技術スタック

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 600万円 ~ 900万円(3ヶ月の試用期間あり(試用期間中の条件の変動なし))

稼働時間

09:00 ~ 18:00(休憩60分、フレックス制度あり)

出社頻度

週2-3日出社

勤務地

御茶ノ水オフィス|東京都千代⽥区神⽥⼩川町3丁⽬28−5 axle御茶ノ水 302号室

出社に関する補足情報

週2-3日は出社必須

休日・休暇

- 完全週休二日制、その他会社が指定する日
- 入社時有給付与(最大10日)
- その他休暇(年末年始、夏季休暇、慶弔、看護休暇、介護休暇)

社内制度
(待遇・福利厚生)

- 完全週休二日制、その他会社が指定する日
- 入社時有給付与(最大10日)
- その他休暇(年末年始、夏季休暇、慶弔、看護休暇、介護休暇)

必須スキル/経験

  • 法人向けプロジェクトマネージャー又は顧客折衝経験(1年以上)
  • WebアプリやAI開発経験
  • Pythonを使った開発実務経験

歓迎スキル/経験

  • AWS/GCP/Azureなどのクラウド技術を使った開発経験
  • 開発プロジェクトマネジメントの実務経験
  • メガベンチャーやAIスタートアップでの実務経験
  • 特定分野(画像系/生成系AI/レコメンドアルゴリズム/データサイエンス)への得意領域
  • Git/GitHubを用いたバージョン管理の基礎知識

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

Python指定なし必須
機械学習指定なし必須
DeepLearning指定なし必須
AI指定なし必須
Git指定なし歓迎
AWS指定なし歓迎
Azure指定なし歓迎
GCP指定なし歓迎

一緒に働くメンバー

  • 近藤里衣

    近藤里衣

    株式会社QuackShift 採用担当

    立命館アジア太平洋大学卒。株式会社ユーザベースに新卒入社し、コーポレート広報/新卒採用を担当する。 退社後フランスで1年間ワーキングホリデーを経験し、2024年11月より株式会社QuackShiftに入社。 QuackShiftでは人事/広報を担当。

  • 平野佑樹

    平野佑樹

    代表取締役

  • 小村和輝

    小村和輝

    取締役

サービス内容の詳細

QuackShiftはAIスタートアップ企業として、大規模言語AIを活用した「伴走型AIソリューション開発」、「AI活用セミナーコンサルティング」を提供し、既存事業のポテンシャルを最大化するお手伝いをしています。

伴走型AIソリューション開発

クライアント企業の既存事業の価値とAIの可能性を考え、業務削減・新規事業創出につながるソリューションを提供します。AIの導入後、現実の業務プロセスにきちんと適合し、期待される改善をもたらしているかの確認まで行うことを目指しています。

AI活用セミナーコンサルティング

東大松尾研で共同研究をリードしているメンバーや、AI受託経験が豊富なメンバーがChatGPT・AIの一般的活用法についてレクチャーします。AIの活用に興味はあるけれど、実際にどのような導入事例が存在するのか、その効果は具体的にどの程度なのか―そうした疑問をお持ちのクライアント企業へ、解決の手がかりを提供しています。

選考フロー

  1. 1次面接
  2. 2次面接
  3. オファー面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じ企業の求人

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • 仕様駆動開発はやめた方がいいって本当?やって分かった仕様駆動開発の現在地と今後の方向性

    開催前

    仕様駆動開発はやめた方がいいって本当?やって分かった仕様駆動開発の現在地と今後の方向性

    昨今、AIコーディングエージェントの進化により、開発フロー自体を見直す動きが広がっています。その中で注目を集めているのが「仕様駆動開発( Spec Driven Development)」というアプローチです。 しかし現在は「仕様駆動開発」という言葉だけが独り歩きしており、具体的にどのようなフローであるべきなのか、ツールを使えば実現できるものなのかといった、実態を掴みきれないという声も多く聞かれます。 そこで本イベントでは、仕様駆動開発をはじめとしたAI駆動開発を実践されている中村充志氏をお迎えします。 前半のLTでは、、中村氏より仕様駆動開発SDDの基礎概念についてお話しいただき、ツールのデモを通じてその具体的な仕組みを提示いただきます。からハーネスとの組み合わせ、そして実際のデモを交えた実践までを紐解きます。 後半のディスカッションでは、仕様から出力される膨大なコードをどう効率的にレビューし、生産性を次のレベルへ押し上げるかという「実戦的なフロー」について議論していきます。また、その品質を支える「ハーネスエンジニアリング」という考え方も補足的に交えながら、現場で直面する疑問を紐解いていきます。 AI時代の開発フローに関心がある方から、仕様駆動開発の導入を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • useMemo/useCallbackまだ書いてる?React Compilerで変わった開発体験

    アーカイブ公開中

    useMemo/useCallbackまだ書いてる?React Compilerで変わった開発体験

    React Compilerの登場以降、フロントエンド界隈では「これまで煩雑だったメモ化(useMemoやuseCallback、React.memo)が不要になるのではないか」と大きな話題になりました。 一方で、「本当にそのまま有効化して問題ないのか」「有効化による副作用や注意点はないのか」「従来どおりメモ化を残すべきケースはあるのか」といった不安の声も耳にします。実際に導入してみたチームからは、React Hook FormなどのライブラリやuseRefを使った実装でハマりポイントがあったという話も聞こえてきます。 そこで本イベントでは、React Compilerを有効化して1年以上本番運用されている浅見氏と、導入にあたって生成AI向けのルール整備まで仕組み化されているカケハシの大村氏をお迎えし、React Compilerの特徴や実際の導入プロセス、注意点・ベストプラクティスを紐解きます。 React Compilerが気になり始めた方から、すでに検証・導入を始めている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年5月20日(水)19:00~20:00

  • TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    アーカイブ公開中

    TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    昨今、バックエンドにTypeScriptを導入する事例は一般的になり、フロントエンドとバックエンドで型を共有することで開発効率を高めるさまざまなソリューションが登場しています。中でも「RPC(Remote Procedure Call)」を活用したアプローチは注目を集めており、tRPC・oRPC・Hono RPCなど複数の選択肢が存在します。 一方で、「そもそもRPCとは何か」「tRPC・oRPC・Hono RPCはそれぞれ何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。名前は聞いたことがあるけれど違いがわからない、どれを選べばいいのか判断がつかない、という声も少なくありません。 そこで本イベントでは、tRPCを実務で導入・運用されている海老原氏、oRPCやElysiaを活用されている柿氏、Hono RPCでマルチクライアント対応を実践されているよだか氏の3名をお迎えし、RPCの基本から各ソリューションの特徴・選定の考え方までを紐解きます。 前半のLTでは、柿氏、海老原氏、よだか氏の3名にそれぞれの視点からお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、3名を交え、各RPCの推しポイントや課題、モバイル・Webの対応可能性を見据えた技術選定など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 RPCという概念自体をこれから理解したい方から、すでに使っていて他の選択肢と比較したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月23日(木)19:00~20:30

  • もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    アーカイブ公開中

    もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月9日(木)19:00~20:00

  • ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    アーカイブ公開中

    ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    パフォーマンス・チューニングは、Webサービスの成長とともに避けて通れないテーマです。中でも「キャッシュ」は有効な手段の一つですが、設計や運用を誤るとデータ不整合やメンテナンス負荷の増大につながる可能性もあります。 「パフォーマンス・チューニングといえば、まずDBやアプリケーションロジックの改善が語られることが多いが、キャッシュはどのタイミングで検討すべきなのか?」 「実務で触れる機会が少なく、方法論を体系的に理解できていない」 ——こうした悩みの声は、現場のエンジニアから数多く寄せられています。 本イベントでは、『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』にてキャッシュの章を執筆され、ご自身でもキャッシュライブラリを実装されている金子達哉氏をお迎えします。 今回は特別に、Offersの実サービス( https://offers.jp/jobs )を題材とした公開パフォーマンスレビューを実施します。 実際のサービスを見ながら、「キャッシュを使うべき場所・使うべきでない場所」をどのように判断するのか、その検討プロセスを公開でお届けします。 👇ISUCON概要はこちら https://isucon.net/ 👇『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』はこちら https://gihyo.jp/book/2022/978-4-297-12846-3

    開催日:

    2026年3月24日(火)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る