【AIファースト開発×エンタメEC】体験設計を担うプロダクトデザイナー募集!

募集停止

UXデザイナー

【AIファースト開発×エンタメEC】体験設計を担うプロダクトデザイナー募集!

AI要約(β)

「AIファースト開発×エンタメEC」の未来を共に創るUXデザイナーを募集。年収800万〜2100万円。AIツールを駆使し、トレーディングカードの「ワクワク」をデザインで表現する挑戦です。Figmaや生成AIを活用し、高速な検証サイクルでユーザー体験を磨き上げ、プロダクトの成長を牽引。未確立な領域で新しい手法を探索し、あなたのキャリアを次のステージへ。この革新的なチームで、未来のエンタメ体験を共に創造しませんか?

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 800万円 ~ 2,100万円

稼働時間

09:30 ~ 18:30

雇用形態

正社員

出社頻度

週5日出社

勤務地

東京都千代田区麹町5丁目7-2 MFPR麹町ビル

現状と課題

募集背景

当社は「人間が手でコードを書く」工程を原則廃止し、Claude Code、Cursor、MCP などを用いた AI 協働開発を前提としています。このような先進的な開発体制において、ユーザー体験の核となるデザインもまた、AI との協働による新しいアプローチが求められます。トレーディングカードという「ワクワク」を軸にしたエンターテイメントコマースの体験を、ユーザー視点で設計し、AI を活用しながら高速に検証・改善できるプロダクトデザイナーを募集します。

仕様の正解が存在しない不確実な状況において、ユーザーの声とデータに基づいて仮説を立て、プロトタイプで素早く検証し、エンジニア・PdM と密に連携しながらプロダクトを磨き上げていける方をお待ちしています。

お願いする業務

ユーザーリサーチからUI/UXデザイン、プロトタイピング、デザインシステムの構築・運用まで、プロダクト体験に関わるデザイン業務全般を担当していただきます。AI ツールを活用した高速な検証サイクルの中で、定量・定性の両面からユーザー体験を磨き上げていく役割です。

業務範囲
  • ユーザーリサーチ(インタビュー、アンケート、行動分析)の設計・実施・分析
  • ユーザージャーニーマップ、ペルソナ、シナリオの作成・更新
  • Web・モバイルアプリの UI/UX デザイン(Figma を中心としたツールで制作)
  • ワイヤーフレーム、インタラクティブプロトタイプの作成と検証
  • A/B テスト、ユーザビリティテストの設計・実施・改善提案
  • デザインシステム(コンポーネント、トークン、ガイドライン)の構築・運用
  • エンジニア・PdM との協働による仕様策定とデザインレビュー
  • AI ツール(Claude、Midjourney、Figma AI 機能等)を活用したデザインワークフローの効率化
  • デザイン品質基準の策定とチームへの浸透
利用するツール
  • Figma / FigJam(デザイン・プロトタイピング・コラボレーション)
  • Claude / ChatGPT / Midjourney / DALL-E 等の生成 AI ツール
  • Cursor / 各種 MCP ツール(AI 支援によるデザイン資産管理・ドキュメント生成)
  • 1Notion / Slack(ドキュメント・コミュニケーション)
  • Amplitude / Google Analytics / Hotjar 等の分析ツール
  • GitHub(デザインレビュー・エンジニア連携)/ Storybook(コンポーネントカタログ)
資質(ユーザー志向・構造化力・探索性)
  • ユーザーの行動・感情を深く理解し、体験価値を最大化することへの強い執着
  • 曖昧なビジネス要件やユーザー課題を構造化し、デザインで解決策を提示できる論理的思考力
  • AI 活用という未確立な領域において、新しい手法を積極的に試し、失敗から学べる探究心と柔軟性
  • 完璧を求めすぎず、素早くプロトタイプを作って検証する「まずやってみる」姿勢
具体スキル
  • Figma を用いた UI デザイン・コンポーネント設計・プロトタイピングの実務経験
  • ユーザーリサーチ手法(インタビュー、ユーザビリティテスト、サーベイ等)の実践
  • デザインシステムの構築・運用経験(トークン設計、コンポーネント管理、ドキュメント整備)
  • レスポンシブデザイン・モバイルファーストのデザイン思考
  • デザインの意図・根拠を言語化し、ステークホルダーに説明できるプレゼンテーション力
  • 定量データ(KPI、コンバージョン、離脱率等)に基づく改善提案力
  • 基礎的な HTML/CSS/JavaScript の理解(実装は不要、エンジニアとの円滑な連携のため)
  • 意欲的に AI ファーストで新技術を吸収し、従来手法からの柔軟なアンラーニングができる適応力

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 800万円 ~ 2,100万円(デザインスキル・AI活用スキル・プロダクト貢献度に応じて柔軟に応相談(ストックオプション制度あり))

稼働時間

09:30 ~ 18:30

出社頻度

週5日出社

勤務地

東京都千代田区麹町5丁目7-2 MFPR麹町ビル

休日・休暇

土日祝・年末年始

必須スキル/経験

  • Web またはモバイルアプリの UI/UX デザイン実務経験(3年以上)
  • Figma を用いたデザインワークフローの実務経験(2年以上)
  • Adobe Illustrator の基本操作スキル(グラフィックデザインの専門家である必要はありませんが、基礎的な編集・作成ができるレベル)
  • プロダクト開発チーム(エンジニア、PdM)との協働経験
  • ユーザーリサーチに基づくデザイン改善の主導経験
  • AI 支援ツールを活用したデザインへの強い意欲 -日本語能力検定1級以上の日本語力
能力
  • ユーザー視点とビジネス視点を統合し、実現可能で価値のある体験を設計する力
  • デザインの意図と根拠を明確に言語化し、エンジニア・PdM・経営層と合意形成する力
  • 高速な仮説検証サイクルの中で、優先順位を見極め、限られた時間で最大の価値を生む判断力
  • 細部のクラフトと全体の一貫性を両立させ、プロダクト全体の体験品質を担保する力
求める人物像
  • 「AI を活用しながら、人間にしかできない体験価値の設計に集中する」という新しいデザインスタイルに魅力を感じる方
  • トレーディングカードという「ワクワク」を軸にしたエンターテイメント体験をデザインで表現することに情熱を持てる方
  • 正解がない状況でも、ユーザーの声とデータを頼りに仮説を立て、検証しながら前進できる方
  • 完璧なデザインを追求しつつも、「まず出してフィードバックを得る」ことの価値を理解している方
  • エンジニア・PdM と対等に議論し、チームでプロダクトを作り上げることにやりがいを感じる方
  • 変化の激しい環境で、学び続け、自らの手法をアップデートし続けられる方

歓迎スキル/経験

  • EC・コマース領域のデザイン経験(カート、決済、商品詳細等の体験設計)
  • エンターテイメント・ゲーム関連サービスのデザイン経験
  • デザインシステムのゼロからの構築・大規模運用経験
  • Claude、ChatGPT、Midjourney 等の生成 AI ツールをデザインワークフローに組み込んだ実績
  • Cursor、各種 MCP ツールを活用したデザイン資産管理・効率化の経験
  • Figma プラグイン開発や、AI を活用したデザイン自動化の経験
  • フロントエンド開発(React、Vue、Flutter 等)の実装経験
  • グラフィックデザイン、モーションデザイン、イラストレーションのスキル
  • アクセシビリティ(WCAG)を考慮したインクルーシブデザインの経験
  • ユーザビリティテスト、A/B テストの設計・分析・改善提案の経験
  • ブランドアイデンティティ設計、スタイルガイド策定の経験
  • 英語でのデザインドキュメント作成・グローバルチームとの協働経験

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

AI指定なし必須
UI3年以上必須
UX3年以上必須
Adobe Illustrator指定なし必須
Figma2年以上必須
Vue.js指定なし歓迎
React指定なし歓迎
Flutter指定なし歓迎
アクセシビリティ指定なし歓迎
Claude指定なし歓迎
ChatGPT指定なし歓迎
MCP指定なし歓迎
Midjourney指定なし歓迎

一緒に働くメンバー

  • 佐藤大輔

    佐藤大輔

    プロダクト

  • 中川 峰志

    中川 峰志

    プロダクト

  • 木村 匠吾

    木村 匠吾

    プロダクト開発部

  • 尾松郁哉

    尾松郁哉

    開発

サービス内容の詳細

日本トレカセンター

日本トレカセンターは、トレーディングカードやホビーグッズを、オリジナルパックと多彩な演出で楽しめるエンターテインメントECプラットフォームです。 https://japan-toreca.com/

TCG Center

海外のお客様向けのオンラインサービスです。日本のトレーディングカードをオリジナルパックでお楽しみいただけます。まずは米国を中心に展開しています。 https://tcgcenter.app/

選考フロー

  1. カジュアル面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    開催前

    AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    AIコーディングエージェントの進化により、コードを書くスピードはかつてないほど速くなりました。しかし、いくらAIで早くたくさん開発できたとしても、初手の要求・要件定義が十分にできていなければ、結局は使われない機能を量産してしまうのではないでしょうか。 AI時代において、設計や実装の多くはAIに置き換わりつつあります。だからこそ、人間の価値は「問題を定義し、発見する」ことにシフトしていく——そう考えると、要求・要件定義の重要度はこれまで以上に増してきています。しかし、普段の業務で要求・要件定義に本格的に取り組んだ経験がないエンジニアの方も多いのが現状です。 そこで本イベントでは、前回ご好評いただいた「AI時代×ドメイン駆動設計」に続く第2弾として、ミノ駆動氏を再びお迎えし、AI時代だからこそ向き合うべき要求・要件定義の考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、ミノ駆動氏より、エンジニアに今後求められる「具体→抽象」の思考力、目的を起点とした設計の考え方、そして明日から始められる要求・要件定義の第一歩についてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、「Claude Codeに頼めばよしなにやってくれるのでは?」という率直な疑問から、要求・要件定義は誰が書くべきか、優秀なエンジニアの要求・要件定義は何が違うのかなど、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「AIにコードは任せられるようになったけど、その前段階をどうすればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

  • AI時代、プロダクトを広めるためにエンジニアは何ができる?GTMエンジニアリングの基礎と実践

    開催前

    AI時代、プロダクトを広めるためにエンジニアは何ができる?GTMエンジニアリングの基礎と実践

    AIの進化によってプロダクト開発のハードルが下がった今、企業の関心は「いかに良いものを作るか」から「どうやって市場に届け、ユーザーに使ってもらうか(Go-To-Market)」へとシフトしています。 こうした変化の中で、海外のAIスタートアップを中心に急速に注目を集めているのが「GTM(Go-To-Market)エンジニア」です。 営業でも、マーケターでも、単なる開発エンジニアでもない。 かつて10人のチームで回していた営業・マーケティング・オペレーションの設計からAIによる自動化までを、1人で主導する新たな役割です。 しかし、日本ではまだ認知が広まっておらず、「GTMエンジニアって具体的に何をしているのか」をイメージできている方はほとんどいないのが現状です。 そこで本イベントでは、GTMエンジニアリングの研究・発信を行う中村氏と、GTMエンジニアとして実践されているnumashi氏をお迎えし、海外での動向から日本での実態まで、GTMエンジニアという仕事の全体像を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれの視点からGTMエンジニアの役割や実際の業務内容、海外と日本での位置づけの違いについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、どんな方がGTMエンジニアに向いているのか、単なる効率化で終わらせず売上に繋げるには、日本の組織での最初の一歩など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 エンジニアとしての新たなキャリアの可能性を探している方から、GTMエンジニアリングに興味がある方まで、幅広いご参加をお待ちしています。

  • AI時代 Drizzle?Kysely?Prisma? kennさん・cojiさんと語るORM選定

    開催終了

    AI時代 Drizzle?Kysely?Prisma? kennさん・cojiさんと語るORM選定

    AIコーディングエージェントの活用が進み、多くの実装や技術選定をAIに委ねられる場面が増えてきました。そうしたなかでも、データベースを扱うORMの選定については「さすがにここだけは自分の手で決めておこう」と考えているエンジニアの方も多いのではないでしょうか。 しかし、従来の選定理由を振り返ってみると、その多くは「型補完がどこまで効くか」「どれだけ直感的にコードが書けるか」といった書き味(DX)や手厚い型サポートにあったのではないでしょうか。AIがコードを書くことが当たり前になった今、「人間にとっての書きやすさ」を軸にした技術選定のあり方には、少しずつ変化が生じ始めています。 では、もし仮にORMの選定すらもAIに任せてみようとしたとき、エンジニアとして最後まで人間が判断しなければいけない業務とは、一体どこにあるのでしょうか。 そこで本イベントでは、Drizzleを活用されているKenn Ejima氏と、Kyselyを使われている溝口(coji)氏をお迎えし、AI時代におけるORM選定の考え方と、「本当に考えなくていいこと」と「実はまだ考えるべきこと」の境界を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれのORM選定の背景や、AIとの付き合い方を含めた現在の開発スタイルについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、DBスキーマをAIにどこまで任せるか、マイグレーションの管理、DB選定の重要性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「ORMは自分が選ぶもの」と自然に思っていた方にこそ、これからの技術選定の軸を一度立ち止まって考えるきっかけになるイベントです。

    開催日:

    2026年9月9日(水)19:00~20:00

  • それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    アーカイブ公開中

    それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    いま、AIを活用した業務効率化の文脈で「Claude Code」が大きな注目を集めています。しかし、いざ導入しようとすると、セキュリティ面の懸念や権限管理のハードルから、気軽に使えないケースも多いのではないでしょうか。 Coworkは、非エンジニアでも簡単に安全に扱えるよう作られた機能です。そして実は、日常の業務領域であれば「Coworkで十分にカバーできる」だけでなく、想像以上の範囲まで自動化できることは、まだあまり知られていません。 そこで本イベントでは、メルカリで生成AI推進を担当されているハヤカワ五味氏をお迎えし、Coworkを使った業務自動化の実際を、公開デモを交えてわかりやすくお伝えします。 前半のLTでは、ハヤカワ氏よりメルカリでの判断基準をもとに「なぜClaude CodeはNGになりがちで、なぜCoworkなら安全なのか」を解説いただいた上で、Coworkの基本的な機能をご紹介いただきます。 続く公開デモでは、実際にCoworkを使ってワークフローを構築する様子をお見せいただきます。数分でワークフローが完成する手軽さや、Gmail等の外部サービスとセキュアに連携できるポイントなど、実演を通じて具体的なイメージをお届けします。 後半のディスカッションでは、セキュリティの考え方や社内導入の進め方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「自分の業務をAIで自動化してみたいけど、何から始めればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

    開催日:

    2026年8月26日(水)19:00~20:00

  • Claude Code一強は本当か?松尾研が実践 Codex・Geminiの底力を出す使い方とは

    アーカイブ公開中

    Claude Code一強は本当か?松尾研が実践 Codex・Geminiの底力を出す使い方とは

    昨今、多くの生成AIが開発現場に浸透していますが、「Codex、Claude、Geminiの中で、自分のタスクには明確にどれが一番いいのか」を自信を持って選べていますか? 「なんとなく誰かが良いと言っていたから」「SNSでトレンドになっていたから」と、周りの評判に流されるまま、使っている方も少なくないはずです。しかし、AIのポテンシャルを100%引き出すためには、評判ではなく「その作業に本当に向いているAIを選ぶこと」が重要です。 ・何度もやり取りを重ねる長丁場の作業で、最後まで文脈を忘れずに頼れるAIはどれか ・テキストだけでなく、画像などのデータを扱うときに一番打率が高いのはどれか とはいえ、次々と新しいモデルが登場する中で、それぞれの本当の強みを自分で見極め、タスクごとに最適なAIを切り替えて使いこなすのは至難の業です。 そこで本イベントでは、LLMのフルスクラッチ開発やエージェント構築の最前線で活躍されている株式会社松尾研究所の尾崎氏をお迎えし、Claude・Codex・Geminiそれぞれの強みと使い分けの考え方を紐解きます。現在Geminiを使わなくなった背景なども含め、実践者ならではの視点でお話しいただきます。 一つのAIに絞るべきか複数を使い分けるべきか迷っている方から、すでに併用しているが最適化したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年8月19日(水)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る