AI(Python)エンジニア◎自社プロダクト開発【リモート可】

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AI(Python)エンジニア◎自社プロダクト開発【リモート可】

AI要約(β)

年収500~900万円、フルリモート可。1,800社超が利用するAI-OCR『スマートOCR』や『DenHo』で、AIエンジニアとして社会の働き方を革新しませんか?Pythonを駆使し、Deep Learning、LLM、画像認識の最先端技術で、既存プロダクトの進化と新規開発を牽引。AIエージェントやVLM開発にも挑戦し、手作業からAIへのシフトを加速。人間らしい業務に集中できる未来を共に創り、あなたのキャリアを飛躍させましょう。未来を形作る挑戦を待っています。

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給与・報酬

年収 500万円 ~ 900万円

稼働時間

10:00 ~ 19:00

雇用形態

正社員

出社頻度

週1日出社

勤務地

東京都 文京区 本郷2-27-20 本郷センタービル5F

現状と課題

・開発環境  Python、Reactをメインにライブラリを駆使しながら開発を進めます。  プロダクト単位のチームやR&Dのチームなどがあり、それぞれ5名~10名程度のメンバで構成されています。  新規プロダクト開発も担っています。

・現状と課題  1,800社超のお客様にご利用いただいているため、より精度を高めたり利便性を追求するなど  継続的な改善が求められています。

お願いする業務

自社製品エンジンの保守やカスタマイズ、新機能開発などをおこなっていただきます。 また、AI(Deep Learning)、機械学習(CNN/RNN)、画像認識(OpenCV)、 自然言語処理(NLP)、大規模言語モデル(LLM)の開発なども担っていただきます。 AIエージェントや視覚言語モデル(VLM)のご経験があれば、新規プロダクト開発などでも 活躍いただけます。

技術スタック

募集要項

概要

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雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 500万円 ~ 900万円(年俸制)

稼働時間

10:00 ~ 19:00

出社頻度

週1日出社

勤務地

東京都 文京区 本郷2-27-20 本郷センタービル5F

出社に関する補足情報

出社日は相談のうえ決定

休日・休暇

〈年間休日125日〉
■完全週休2日制(土・日)
■祝日
■GW休暇
■夏季休暇(3日)
■年末年始休暇(6日程度)
■有給休暇

社内制度
(待遇・福利厚生)

・ハイブリッド勤務(リモートワーク可/在宅勤務)
・時差出勤制度
・時短制度(小学校入学前までのお子さまを育児する社員)
・育児休業制度
・子の看護休暇制度
・確定拠出年金制度
・服装自由(全従業員利用可)
・出産・育児支援制度

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

Python3年以上必須
DeepLearning3年以上歓迎
TensorFlow1年以上歓迎
React3年以上歓迎
自然言語処理3年以上歓迎
LLMs1年以上歓迎

サービス内容の詳細

◆スマートOCR:AI-OCRソリューション 紙の文書や帳票をスキャン・撮影された画像データからテキストデータを抽出するクラウド型業務効率化支援ソリューションです。 スマートOCRでは、AIによるディープラーニングを活用し、従来のOCRでは難しかった、手書き文字や非定型帳票などにも対応した高精度の読み取りを実現。 手作業から自動化へ、人からAIに、多くの人がより人間らしい業務に 集中できる社会を目指して、今後もさらに全業界に活用の幅を広げていきます。

◆DenHo:電子帳簿保存法対応SaaS 紙文書をスキャンしたり、スマホで撮影してアップロードするとAIが文書の文字を認識・データ化して保存します。 これにより画像内の文字も含めて全文検索が可能になり、ファイル名や保存先がわからなくても文書内のキーワードで探せます。

選考フロー

  1. 書類選考
  2. 1次面接
  3. 2次面接

・選考フローは変更となる場合があります。 ・最終面接後にご希望に応じオファー面談を実施する場合があります。

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    AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    昨今、AIエージェントの活用が一般的になってきたことで、「プロジェクト全体のコードを横断的に理解させるには、コードベースが一つにまとまっている方が適しているのではないか」という議論が増えています。 一方で、モノレポにはCIのパフォーマンスやコンテキストの絞り方など運用上の課題も存在し、組織規模やプロダクトのフェーズ、チーム体制などによって最適解は異なります。「どちらが正解か」を一概に難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、iOSやKotlinを含む複数言語のコードを一つのリポジトリに集約して運用されているカウシェと、バックエンド・フロントエンドともにモノレポ化を進めてきたLayerXの2社をお迎えし、それぞれのリポジトリ構成の実例をもとに、モノレポの実際を紐解きます。 前半のLTでは、カウシェからはモノレポになった歴史や複数言語を集約したメリット・デメリットを、LayerXからはリポジトリ統合プロジェクトの進め方や意思決定の裏側をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、両社を交え、モノレポにするタイミングや、CI・IDEとい開発体験に関する課題の課題、AIとの親和性を上げるための工夫やスコープの絞り方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 モノレポへの移行を検討している方から、すでにモノレポ運用で課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

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