【DX推進】先進データ活用をリードするデータエンジニア/PL候補
プロジェクトリーダー

【DX推進】先進データ活用をリードするデータエンジニア/PL候補

AI要約(β)

データとAIで未来を拓くプロジェクトリーダーとして、最先端のDX推進をリードしませんか?年収500~900万円、リモート中心の柔軟な働き方で、渋谷の新オフィスも活用可能。AWS/GCP/Azure、Snowflake等の多様な技術を駆使し、データ基盤構築からAI開発まで一貫して担当。技術志向の精鋭チーム「dateris」と共に、顧客課題を解決し、業界を牽引する存在を目指します。技術とマネジメントの両輪でキャリアを加速させ、未来のデータ活用を創造する「プレイングリーダー」を求む。あなたの挑戦が、社会のDXを加速させます。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 500万円 ~ 900万円

稼働時間

09:00 ~ 18:00

雇用形態

正社員

出社頻度

月1日出社

勤務地

東京都 渋谷区 渋谷2-17-1 渋谷アクシュ18F

現状と課題

エントリーを検討する際に役立つ情報をまとめた Entrance Book( https://note.com/ari_hr/n/n4aed9ba75421 )をご用意しています。ぜひご覧ください。

募集背景

当部署は、「データ」を中心としたシステム開発およびコンサルティング業務を担っております。 具体的にはデータ基盤の構築、データ活用支援、AI開発などを行っています。 社内ブランド「dateris(デタリス)」のもと、今後ますます重要性を増すデータ・AI活用の分野において 業界をリードする存在となることを目指しています。

比較的新しい部門であるからこそ、技術力とマネジメント力の双方を磨き、他社を追い抜く成長を目指すフェーズです。 今回、事業拡大に伴い、プロジェクトリーダーとしてチームをリードできる方を募集します。

部門について

当部門はここ数年で立ち上がった新しい部署です。 もともとインフラ領域で基盤構築を行っていたメンバーと、コンサルティング領域でBIやデータ活用に携わっていたメンバーが集結し、 「データ」を軸とした価値提供を目指して発足しました。

組織としては大きく「インフラチーム」と「データ活用チーム」の2つに分かれていますが、 業務の境界を明確に分けることはせず、フラットかつ柔軟な連携のもとで幅広い業務に取り組んでいます。

メンバー構成は20代~50代まで幅広く、マネージャー層3名、現場メンバー約20名。 技術志向の強いエンジニアが多く、チーム間の壁が低く相談しやすい文化が根づいています。

プライム案件/請負について

現在、全体の約50%がエンドユーザーとの直接取引(プライム案件)となっており、その他は大手SIer経由の案件が中心です。 今後は、エンドユーザーのデータ基盤を直接受託できる体制をさらに強化していく方針です。

案件事例

業界横断的に幅広く対応しており、データ活用に特化したコンサルティングや開発実績が豊富です。

  • 大手飲料メーカー:販売予測・需給予測システム構築案件
  • 小売業:在庫最適化モデル構築案件
  • 通信業:顧客解約予測モデル開発案件
  • 製造業:設備故障予兆検知、画像検査自動化案件
  • 物流業:配車最適化、配送ルート最適化案件
  • エンタメ系:動画からの人物姿勢検出やアノテーション付きAIモデル生成案件

など

お願いする業務

データ基盤構築プロジェクトにおいて、技術リードおよびチームリーディングを担っていただきます。 顧客課題を理解し、要件定義・設計・開発・品質管理まで一貫して推進する役割です。

<技術面の具体的な業務イメージ>
  • データ基盤の設計・構築・運用(DWH、ETL/ELT処理、クラウド環境など)
  • 非機能要件の整理やアーキテクチャ設計
  • データパイプラインの構築・最適化
  • データガバナンスやセキュリティ対応

※プロジェクトによって範囲は異なります。

<管理面の具体的な業務イメージ>
  • PJ内の進行管理・課題管理・品質管理
  • 若手メンバーの技術フォロー・レビュー
  • 顧客・PMとの調整、報告対応
  • 一部、PM不在時のリーダー代行
利用技術
パイプライン構築
  • BIダッシュボード製品(Tableau,PowerBI等)
  • ETL製品(Talend,trocco,Fivetran等)
  • DWH(Snowflake,RedShift,Synapse,Bigwuery等)
  • 上記に伴う各種クラウドサービス(製品はSaaS、オンプレ問いません)
データ分析基盤(インフラ)
  • AWS、Azure、GCPのサービスを使ったデータ分析基盤構築
  • 上記に属しない、オンプレ製品、SaaS製品を使ったデータ分析基盤構築
  • 上記に伴う、インフラ設計・実装(監視、セキュリティ、認証、ネットワーク)
就業環境

当部署では、プロジェクトの性質にもよりますがおおよそ90%のメンバーがリモートワークを中心とした勤務スタイルで業務を行っています。 この柔軟な働き方は、当部署に限らず、全社的な方針として推進されています。

  • 出社とリモートを組み合わせたハイブリッド勤務推奨
  • ARIに出社時は2024年9月に移転したばかりの渋谷駅から徒歩2分オフィスビル
  • デスクはフリーデスクで自由に業務
下記、本ポジションの特徴に魅力を感じられる方

データエンジニアのプロジェクトマネージャーポジションでは、データ基盤構築の実務経験をお持ちで今後アーキテクチャ設計を行っていきたい方を大歓迎しています。

  • PLとして技術とマネジメントの両方を磨ける環境
  • クラウド、DWH、ETLなど多様な技術に触れられる
  • 顧客折衝を通じてコンサルティング力も身につけられる
  • チームビルディング・後進育成の機会多数
  • 将来的にはPM/アーキテクトへのステップアップも可能

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 500万円 ~ 900万円(月給:35.7~56.3万円/基本給:28.7~45.3万円/固定残業代(25時間):7.0~11.0万円/試用期間:6ヶ月(20代の場合:3ヶ月))

稼働時間

09:00 ~ 18:00(休憩:1:00)

出社頻度

月1日出社

勤務地

東京都 渋谷区 渋谷2-17-1 渋谷アクシュ18F

出社に関する補足情報

決まった出社日はなく、必要なときに出社するスタイルです。

休日・休暇

・完全週休2日制(※年に1回全社会開催のため、8月最終土曜のみ出勤)
・祝日
・入社休暇 ※入社時に特別休を2日支給
・夏季休暇
・年末年始休暇
・慶弔休暇

社内制度
(待遇・福利厚生)

・資格取得支援制度
・社内公募制度
・複線型人事コース転換制度
・コミュニケーション費支給制度
・社員持株会制度
・結婚、出産祝金制度
・年間、半期、月間MVP表彰制度

【加入保険】
・健康保険、厚生年金、雇用保険、労災保険など
・社会保険:「関東ITソフトウェア健康保険組合」

【受動喫煙対策】
・屋内全面禁煙

【その他】
・時間外労働:有
・昇給:10月
・賞与:3月末・9月末

必須スキル/経験

データ基盤構築経験者の場合
  • DWH、BI、ETLを利用した開発経験(2年以上)
  • SQL経験(自力作成できる)
  • リーダー経験(WBS作成・管理)
  • 顧客折衝
インフラ構築経験者の場合
  • クラウドサービス構築経験設計以降の構築経験(2年以上)
  • SQL経験(自力作成できる)
  • リーダー経験
  • リーダー経験(WBS作成・管理)
  • 顧客折衝
  • データ領域へ強い興味がある
求める人物像
  • 技術への探究心を持ち、周囲を巻き込みながら成果を出せる方
  • 手を動かしながらチームを導く「プレイングリーダー」志向の方
  • 顧客や仲間に誠実に向き合い、課題解決に挑む姿勢を持つ方

歓迎スキル/経験

  • PM経験

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

SQL指定なし必須

サービス内容の詳細

クラウド技術とデータ・AI活用によるDXソリューション事業

選考フロー

  1. 書類選考
  2. 1次面接
  3. 2次面接
  4. オファー面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じ企業の求人

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    開催終了

    AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    昨今、AIエージェントの活用が一般的になってきたことで、「プロジェクト全体のコードを横断的に理解させるには、コードベースが一つにまとまっている方が適しているのではないか」という議論が増えています。 一方で、モノレポにはCIのパフォーマンスやコンテキストの絞り方など運用上の課題も存在し、組織規模やプロダクトのフェーズ、チーム体制などによって最適解は異なります。「どちらが正解か」を一概に難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、iOSやKotlinを含む複数言語のコードを一つのリポジトリに集約して運用されているカウシェと、バックエンド・フロントエンドともにモノレポ化を進めてきたLayerXの2社をお迎えし、それぞれのリポジトリ構成の実例をもとに、モノレポの実際を紐解きます。 前半のLTでは、カウシェからはモノレポになった歴史や複数言語を集約したメリット・デメリットを、LayerXからはリポジトリ統合プロジェクトの進め方や意思決定の裏側をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、両社を交え、モノレポにするタイミングや、CI・IDEとい開発体験に関する課題の課題、AIとの親和性を上げるための工夫やスコープの絞り方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 モノレポへの移行を検討している方から、すでにモノレポ運用で課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年6月11日(木)19:00~20:00

  • 仕様駆動開発はやめた方がいいって本当?やって分かった仕様駆動開発の現在地と今後の方向性

    アーカイブ公開中

    仕様駆動開発はやめた方がいいって本当?やって分かった仕様駆動開発の現在地と今後の方向性

    昨今、AIコーディングエージェントの進化により、開発フロー自体を見直す動きが広がっています。その中で注目を集めているのが「仕様駆動開発( Spec Driven Development)」というアプローチです。 しかし現在は「仕様駆動開発」という言葉だけが独り歩きしており、具体的にどのようなフローであるべきなのか、ツールを使えば実現できるものなのかといった、実態を掴みきれないという声も多く聞かれます。 そこで本イベントでは、仕様駆動開発をはじめとしたAI駆動開発を実践されている中村充志氏をお迎えします。 前半のLTでは、、中村氏より仕様駆動開発SDDの基礎概念についてお話しいただき、ツールのデモを通じてその具体的な仕組みを提示いただきます。からハーネスとの組み合わせ、そして実際のデモを交えた実践までを紐解きます。 後半のディスカッションでは、仕様から出力される膨大なコードをどう効率的にレビューし、生産性を次のレベルへ押し上げるかという「実戦的なフロー」について議論していきます。また、その品質を支える「ハーネスエンジニアリング」という考え方も補足的に交えながら、現場で直面する疑問を紐解いていきます。 AI時代の開発フローに関心がある方から、仕様駆動開発の導入を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年5月28日(木)19:00~20:00

  • useMemo/useCallbackまだ書いてる?React Compilerで変わった開発体験

    アーカイブ公開中

    useMemo/useCallbackまだ書いてる?React Compilerで変わった開発体験

    React Compilerの登場以降、フロントエンド界隈では「これまで煩雑だったメモ化(useMemoやuseCallback、React.memo)が不要になるのではないか」と大きな話題になりました。 一方で、「本当にそのまま有効化して問題ないのか」「有効化による副作用や注意点はないのか」「従来どおりメモ化を残すべきケースはあるのか」といった不安の声も耳にします。実際に導入してみたチームからは、React Hook FormなどのライブラリやuseRefを使った実装でハマりポイントがあったという話も聞こえてきます。 そこで本イベントでは、React Compilerを有効化して1年以上本番運用されている浅見氏と、導入にあたって生成AI向けのルール整備まで仕組み化されているカケハシの大村氏をお迎えし、React Compilerの特徴や実際の導入プロセス、注意点・ベストプラクティスを紐解きます。 React Compilerが気になり始めた方から、すでに検証・導入を始めている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年5月20日(水)19:00~20:00

  • TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    アーカイブ公開中

    TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    昨今、バックエンドにTypeScriptを導入する事例は一般的になり、フロントエンドとバックエンドで型を共有することで開発効率を高めるさまざまなソリューションが登場しています。中でも「RPC(Remote Procedure Call)」を活用したアプローチは注目を集めており、tRPC・oRPC・Hono RPCなど複数の選択肢が存在します。 一方で、「そもそもRPCとは何か」「tRPC・oRPC・Hono RPCはそれぞれ何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。名前は聞いたことがあるけれど違いがわからない、どれを選べばいいのか判断がつかない、という声も少なくありません。 そこで本イベントでは、tRPCを実務で導入・運用されている海老原氏、oRPCやElysiaを活用されている柿氏、Hono RPCでマルチクライアント対応を実践されているよだか氏の3名をお迎えし、RPCの基本から各ソリューションの特徴・選定の考え方までを紐解きます。 前半のLTでは、柿氏、海老原氏、よだか氏の3名にそれぞれの視点からお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、3名を交え、各RPCの推しポイントや課題、モバイル・Webの対応可能性を見据えた技術選定など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 RPCという概念自体をこれから理解したい方から、すでに使っていて他の選択肢と比較したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月23日(木)19:00~20:30

  • もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    アーカイブ公開中

    もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月9日(木)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る