【DX推進】大量のデータを価値ある情報に変換する、データエンジニア募集
データエンジニア

【DX推進】大量のデータを価値ある情報に変換する、データエンジニア募集

AI要約(β)

未来を拓くデータエンジニアとして、DX推進の核心で共に挑戦しませんか?年収450万~1500万円、在宅中心の柔軟な働き方で、大量のデータを社会を変える価値へと昇華させるミッション。AWS、GCP、Azureの最先端技術を駆使し、データ分析基盤の設計からBI/ETL開発まで、裁量を持って推進。助け合うチームで技術とマネジメントのキャリアを築き、顧客の真の課題を解決する。あなたのSQLとクラウド経験が、未来のビジネスを創造する力となる。情熱を胸に、新たな価値を共に生み出しましょう。

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給与・報酬

年収 450万円 ~ 1,500万円

稼働時間

09:00 ~ 18:00

雇用形態

正社員

出社頻度

月1日出社

勤務地

東京都 渋谷区 渋谷2-17-1 渋谷アクシュ18F

現状と課題

お願いする業務

データから価値ある情報を創出するために、大量のデータを収集、整理、処理し、データ管理体制を構築していただきます。

  • データ分析基盤(インフラ)の設計・構築、運用
  • データ処理アプリケーションの開発(パイプライン構築、BI構築)
  • データ分析業務の効率化・自動化
  • データガバナンス、マスターデータ管理などの推進
  • データの集積と活用のための人材育成
利用技術
パイプライン構築
  • BIダッシュボード製品(Tableau,PowerBI等)
  • ETL製品(Talend,trocco,Fivetran等)
  • DWH(Snowflake,RedShift,Synapse,Bigwuery等)
  • 上記に伴う各種クラウドサービス(製品はSaaS、オンプレ問いません)
データ分析基盤(インフラ)
  • AWS、Azure、GCPのサービスを使ったデータ分析基盤構築
  • 上記に属しない、オンプレ製品、SaaS製品を使ったデータ分析基盤構築
  • 上記に伴う、インフラ設計・実装(監視、セキュリティ、認証、ネットワーク)
就業環境

在宅・出社のハイブリッド(在宅が多いです)出社に関するレギュレーションはなく、生産性、効率性を重視しております。 PJや組織状況によっては、出社多くなることもあります。

下記、本ポジションの特徴に魅力を感じられる方
  • 最新技術に携われる
  • データ領域の技術幅広く携われる
  • 裁量権もって業務に取り組める
  • 顧客の悩みに積極的に解決策を出せる
  • AWSに特化したスペシャリストがいる
  • 困ったときは助け合う文化がある

募集要項

概要

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雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 450万円 ~ 1,500万円(月給:32.1~93.8万円/基本給:25.9~75.4万円/固定残業代(25時間):6.3~18.3万円/試用期間:6ヶ月(20代の場合:3ヶ月))

稼働時間

09:00 ~ 18:00(休憩:1:00)

出社頻度

月1日出社

勤務地

東京都 渋谷区 渋谷2-17-1 渋谷アクシュ18F

出社に関する補足情報

決まった出社日はなく、必要なときに出社するスタイルです。

休日・休暇

・完全週休2日制(※年に1回全社会開催のため、8月最終土曜のみ出勤)
・祝日
・入社休暇 ※入社時に特別休を2日支給
・夏季休暇
・年末年始休暇
・慶弔休暇

社内制度
(待遇・福利厚生)

・資格取得支援制度
・社内公募制度
・複線型人事コース転換制度
・コミュニケーション費支給制度
・社員持株会制度
・結婚、出産祝金制度
・年間、半期、月間MVP表彰制度

【加入保険】
・健康保険、厚生年金、雇用保険、労災保険など
・社会保険:「関東ITソフトウェア健康保険組合」

【受動喫煙対策】
・屋内全面禁煙

【その他】
・時間外労働:有
・昇給:10月
・賞与:3月末・9月末

必須スキル/経験

アプリ開発経験者の場合
  • クラウドサービス利用経験
  • 設計以降の開発経験(2年以上)
  • SQL経験(自力作成できる)
インフラ構築経験者の場合
  • クラウドサービス構築経験
  • 設計以降の構築経験(2年以上)
  • SQL経験(自力作成できる)
データー基盤構築経験者の場合
  • DWH、BI、ETLを利用した開発経験(2年以上)
  • SQL経験(自力作成できる)
求める人物像
  • 周りのコミュニケーションがとれる方
  • 積極的にアクションできる方
  • プレイングマネジャーとして、技術とマネジメントの両方でキャリアを構築したい方

歓迎スキル/経験

アプリ開発経験者の場合
  • リーダー経験
  • 顧客折衝経験
インフラ構築経験者の場合
  • リーダー経験
  • 顧客折衝経験
データ基盤構築経験者の場合
  • ETLツール開発経験
  • BIツール開発経験
  • DWH開発経験
  • リーダー経験
  • 顧客折衝経験

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

SQL指定なし必須

サービス内容の詳細

クラウド技術とデータ・AI活用によるDXソリューション事業

選考フロー

  1. 書類選考
  2. 1次面接
  3. 2次面接
  4. オファー面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

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    開催日:

    2026年5月20日(水)19:00~20:00

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    開催日:

    2026年4月23日(木)19:00~20:30

  • もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

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    昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月9日(木)19:00~20:00

  • ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

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    ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    パフォーマンス・チューニングは、Webサービスの成長とともに避けて通れないテーマです。中でも「キャッシュ」は有効な手段の一つですが、設計や運用を誤るとデータ不整合やメンテナンス負荷の増大につながる可能性もあります。 「パフォーマンス・チューニングといえば、まずDBやアプリケーションロジックの改善が語られることが多いが、キャッシュはどのタイミングで検討すべきなのか?」 「実務で触れる機会が少なく、方法論を体系的に理解できていない」 ——こうした悩みの声は、現場のエンジニアから数多く寄せられています。 本イベントでは、『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』にてキャッシュの章を執筆され、ご自身でもキャッシュライブラリを実装されている金子達哉氏をお迎えします。 今回は特別に、Offersの実サービス( https://offers.jp/jobs )を題材とした公開パフォーマンスレビューを実施します。 実際のサービスを見ながら、「キャッシュを使うべき場所・使うべきでない場所」をどのように判断するのか、その検討プロセスを公開でお届けします。 👇ISUCON概要はこちら https://isucon.net/ 👇『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』はこちら https://gihyo.jp/book/2022/978-4-297-12846-3

    開催日:

    2026年3月24日(火)19:00~20:00

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