【AI×クラウド】最新技術を用いたDXソリューションを率いるテックリード募集!
テックリード

【AI×クラウド】最新技術を用いたDXソリューションを率いるテックリード募集!

AI要約(β)

「AI×クラウド」でDXの未来を創造するテックリードを募集!年収900-1800万円、フルリモート中心の柔軟な働き方で、あなたの技術力を最大限に発揮しませんか?最新技術を駆使し、システム設計・技術戦略をリード。成長中のチームで、マイクロサービスや生成AIを活用したDXソリューション開発を牽引し、社会に大きなインパクトを与えましょう。あなたの挑戦が、未来の働き方とビジネスを形作ります。

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給与・報酬

年収 900万円 ~ 1,800万円

稼働時間

09:00 ~ 18:00

雇用形態

正社員

出社頻度

月1日出社

勤務地

東京都 渋谷区 渋谷2-17-1 渋谷アクシュ18F

現状と課題

お願いする業務

当社の開発チームのテックリード/アーキテクトとして、システム設計・技術選定・開発プロセスの最適化を推進いただきます。

  • 技術戦略の策定:開発方針の決定、技術ロードマップの策定
  • アーキテクチャ設計:マイクロサービスやクラウドネイティブ環境における設計・改善
  • 技術選定・導入:最新技術をキャッチアップし、適切な技術の選定・導入をリード
  • 開発プロセスの最適化:CI/CD、テスト自動化、品質向上の推進
  • チームの技術的支援:開発者のコードレビュー、技術課題の解決、チームのスキル向上
  • パフォーマンスチューニング:アプリケーションのスケーラビリティや最適化の推進
  • AI駆動開発:生成AIサービスを用いたシステム開発の検証、導入推進
利用技術
  • PJ進行管理:Backlog、JIRA
  • 開発環境: Visual Studio Code、Eclipse など
  • 言語:Java、Go、C#、Flutter、 TypeScript、React / Next.js、Vue.js / Nuxt.js、Python、Swift、Node.js / Express.js、PHP / Laravel
  • インフラ技術:AWS(Fargate、ECS、RDB、S3、Lambdaなど)Azure(AAD、OpenAIなど)
  • 開発手法:ウォーターフォール、スクラム
  • その他:GitHub、GitHub for Copilot、GitLab、CI/CD、Gear.Indigo、Bolt など
就業環境

勤務場所はプロジェクトによって異なりますが、在宅ワークがメインです。 本社オフィスはフリーデスクになっており、必要性や気分に応じて出社も可能です。

キャリアアップ
  • プライム案件でお客様と上流工程からプロジェクトを推進できる機会があります。
  • 新しい技術を積極的に取り入れる環境や、フロントエンド~クラウドまで技術的に幅広い領域に携わる機会があり、得意領域を深めることも、幅を広げることもできる環境です。
  • 幅広い業界業種のプロダクト開発に関わる事ができる環境のため、飽きる事なく経験値を広げられる環境です。
  • 成長途中の部署となるため、組織運営や体制強化に関わる機会があります。
  • 他部署と連携する機会も多く、ビジネス観点やデザイン観点に振れることで、知見を広げることができます。
サポート
  • 上長や同僚との1on1や部内および他部署との交流会など、フルリモートでも不安なく働ける環境を整備しています。
  • 本人の成長ビジョンと部門の方針をしっかり両立できるプロジェクトアサインを第一に目指しています。
  • 中途入社者の場合、入社直後は一定の学習期間を持つか、すぐに実務でご活躍いただくか、本人の特性や希望に応じて柔軟に対応可能です。

募集要項

概要

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雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 900万円 ~ 1,800万円(月給:56.3~112.5万円/基本給:45.3~90.5万円/固定残業代(25時間):11.0~22.0万円/試用期間:6ヶ月(20代の場合:3ヶ月))

稼働時間

09:00 ~ 18:00(休憩:1:00)

出社頻度

月1日出社

勤務地

東京都 渋谷区 渋谷2-17-1 渋谷アクシュ18F

出社に関する補足情報

決まった出社日はなく、必要なときに出社するスタイルです。

休日・休暇

・完全週休2日制(※年に1回全社会開催のため、8月最終土曜のみ出勤)
・祝日
・入社休暇 ※入社時に特別休を2日支給
・夏季休暇
・年末年始休暇
・慶弔休暇

社内制度
(待遇・福利厚生)

・資格取得支援制度
・社内公募制度
・複線型人事コース転換制度
・コミュニケーション費支給制度
・社員持株会制度
・結婚、出産祝金制度
・年間、半期、月間MVP表彰制度

【加入保険】
・健康保険、厚生年金、雇用保険、労災保険など
・社会保険:「関東ITソフトウェア健康保険組合」

【受動喫煙対策】
・屋内全面禁煙

【その他】
・時間外労働:有
・昇給:10月
・賞与:3月末・9月末

必須スキル/経験

  • Webアプリケーションの開発・設計経験(5年以上)
  • システムアーキテクチャ設計の経験
  • チーム開発のリーダー経験(技術的な意思決定をリードした経験)
求める人物像
  • 未経験領域へのチャレンジに苦手意識が無い方
  • 積極的にスキルアップを行いたい方
  • 物事を自分事として捉えられる方
  • 技術のキャッチアップを積極的に行っている方
  • 率先して課題を拾い上げて解決へ導く方

歓迎スキル/経験

  • クラウド(AWS/GCP/Azure)を活用した開発経験
  • モダンなフロントエンド/バックエンド技術(React, Vue, TypeScript, Node.js, Go, Kotlin など)の実務経験
  • CI/CD の構築・運用経験
  • メンバー、後輩、部下の進捗管理や育成のご経験
  • 認定スクラムマスター、認定プロダクトオーナーの資格

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

AWS指定なし歓迎
Node.js指定なし歓迎
Go指定なし歓迎
Vue.js指定なし歓迎
TypeScript指定なし歓迎
Kotlin指定なし歓迎
Azure指定なし歓迎
React指定なし歓迎
GCP指定なし歓迎

サービス内容の詳細

クラウド技術とデータ・AI活用によるDXソリューション事業

選考フロー

  1. 書類選考
  2. 1次面接
  3. 2次面接
  4. オファー面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

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    開催日:

    2026年7月15日(水)12:00~13:00

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    昨今、LLMの社会実装が進み、AIエージェントを活用したプロダクトや業務フローが増えてきました。しかし、AIエージェントを「作って動かして終わり」になっていないでしょうか。一度構築したエージェントの精度をいかに担保し、改善し続けられる仕組みを作るかという点に注目が集まっており、最近では「エージェントハーネス」という言葉も耳にするようになりました。 一方で、「そもそもエージェントハーネスとは何か」「コンテキストエンジニアリングとは何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、AI研究の最前線を走る株式会社松尾研究所の長谷氏をお迎えし、エージェントハーネスの起源や注目が集まっている背景から、具体的な活用方法、そして今後の進化の方向性までをわかりやすく解説いただきます。エージェントハーネスを適切に整えることで、AIエージェントの精度は一度きりのチューニングではなく、継続的に改善し続けることができるその考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、長谷氏よりエージェントハーネスとは何か、LLMの進化とともになぜ重要視されてきたのかという前提知識を整理いただきます。 後半のディスカッションでは、LTの内容をさらに深堀りながら、具体的な使われ方や松尾研究所での活用事例まで現場目線で深掘りしていきます。 エージェントハーネスという言葉が気になり始めた方から、AIエージェントの制御・改善に課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

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    昨今、AIエージェントの活用が一般的になってきたことで、「プロジェクト全体のコードを横断的に理解させるには、コードベースが一つにまとまっている方が適しているのではないか」という議論が増えています。 一方で、モノレポにはCIのパフォーマンスやコンテキストの絞り方など運用上の課題も存在し、組織規模やプロダクトのフェーズ、チーム体制などによって最適解は異なります。「どちらが正解か」を一概に難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、iOSやKotlinを含む複数言語のコードを一つのリポジトリに集約して運用されているカウシェと、バックエンド・フロントエンドともにモノレポ化を進めてきたLayerXの2社をお迎えし、それぞれのリポジトリ構成の実例をもとに、モノレポの実際を紐解きます。 前半のLTでは、カウシェからはモノレポになった歴史や複数言語を集約したメリット・デメリットを、LayerXからはリポジトリ統合プロジェクトの進め方や意思決定の裏側をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、両社を交え、モノレポにするタイミングや、CI・IDEとい開発体験に関する課題の課題、AIとの親和性を上げるための工夫やスコープの絞り方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 モノレポへの移行を検討している方から、すでにモノレポ運用で課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年6月11日(木)19:00~20:00

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