官公庁・国際機関向け AIエンジニア|研究〜実装まで一気通貫

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AIエンジニア

官公庁・国際機関向け AIエンジニア|研究〜実装まで一気通貫

株式会社Solafune

株式会社Solafune

AI要約(β)

AIエンジニアとして、官公庁・国際機関の社会課題を最先端技術で解決し、グローバルな未来を創造しませんか?Solafuneは、衛星・地理空間データを活用し、研究から実装まで一貫してAIモデル開発をリードする仲間を求めます。年収800万〜1000万円。Python, PyTorch/TensorFlow, AWS/GCPを駆使し、画像処理から生成モデルまで多様なAI技術で社会実装に挑む。多職種連携で最先端技術を社会に届け、あなたの技術が世界を変え、キャリアを飛躍させるこの挑戦に、ぜひ飛び込んでください!

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給与・報酬

年収 800万円 ~ 1,000万円

稼働時間

09:00 ~ 18:00

雇用形態

正社員

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

東京都 千代田区 大手町2-4-1 丸ビル28階

現状と課題

Solafuneは、AIとデータ解析を武器に、行政・企業・国際機関が抱える社会課題の解決に挑むテクノロジーカンパニーです。プロジェクト領域の拡大に伴い、“研究〜実装まで一気通貫”でリードできるAIエンジニアを新たに迎えます。

最先端の技術を社会に届け、実装まで責任を持てる方を求めています。 行政・企業・国際機関の社会課題に対し、AIとデータ解析技術を用いて解決策を生み出すポジションです。画像・時系列・テキストなど多様なデータを対象に、AIモデルの設計・開発・評価・運用、クラウド実装まで一貫して担当します。 研究チーム・プロダクトチーム・クライアントと連携し、最先端技術を実環境へ適用しながら社会実装を推進いただきます。

お願いする業務

  • 画像処理・時系列予測・生成モデルなど、AIモデル全般の設計・開発・最適化
  • Python / PyTorch 等による深層学習モデルの実装・学習・評価
  • 画像・数値・テキストなどのデータ前処理、特徴抽出、評価指標の設計
  • API化・MLOps・クラウド環境(AWS / GCP / Azure)での実装
  • PoC(技術検証)〜本番運用までのプロセスリード
  • 研究チームとの協働による新規アルゴリズムの検証・実装

募集要項

概要

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雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 800万円 ~ 1,000万円(試用期間:3ヶ月)

稼働時間

09:00 ~ 18:00(休憩1時間)

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

東京都 千代田区 大手町2-4-1 丸ビル28階

出社に関する補足情報

東京オフィスまたはリモート勤務可

休日・休暇

完全週休2日制(土・日)
祝日
年末年始休暇
有給休暇(入社半年後に付与)
慶弔休暇

社内制度
(待遇・福利厚生)

正社員各種保険:健康保険、厚生年金保険、雇用保険

必須スキル/経験

  • Pythonを用いたAI / MLモデル開発経験
  • PyTorch または TensorFlow による深層学習モデルの構築・学習経験
  • 機械学習の基礎理論および評価方法への理解
  • Gitを用いたチーム開発経験
  • 英語での読み書き・会議の基本的なコミュニケーション能力
求める人物像
  • AI技術を社会実装に結びつける意欲がある方
  • 自ら課題を発見し、仮説検証〜改善を主体的に進められる方
  • 多職種と連携し、複雑な要求を技術に落とし込める方
  • 技術と社会の両面で成長し続けたい方

歓迎スキル/経験

  • AWS / GCP 等クラウド環境での学習・推論環境構築経験
  • Docker / CUDA / TensorRT を用いた推論高速化の経験
  • LLM、RAG、Diffusion Model など先端技術の開発経験
  • OpenCV / NumPy / Pandas / FastAPI などの実務経験
  • 研究論文の再現・応用実装の経験
  • ビジネスレベルの英語力

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

Git指定なし必須
Python指定なし必須
機械学習指定なし必須
TensorFlow指定なし必須
AI指定なし必須
AWS指定なし歓迎
Docker指定なし歓迎
OpenCV指定なし歓迎
NumPy指定なし歓迎
CUDA指定なし歓迎
GCP指定なし歓迎
pandas指定なし歓迎
RAG指定なし歓迎
FastAPI指定なし歓迎

サービス内容の詳細

Solafuneは、開発者が衛星と地理空間データを活用して、グローバルな問題を理解し、ポジティブなインパクトを与えるため解決に取り組むコラボレーションスペースです。

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 1次面接
  3. 2次面接

採用面談最大4回 ※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

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    2026年7月15日(水)12:00~13:00

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    開催日:

    2026年7月9日(木)19:00~20:00

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    昨今、AIエージェントの活用が一般的になってきたことで、「プロジェクト全体のコードを横断的に理解させるには、コードベースが一つにまとまっている方が適しているのではないか」という議論が増えています。 一方で、モノレポにはCIのパフォーマンスやコンテキストの絞り方など運用上の課題も存在し、組織規模やプロダクトのフェーズ、チーム体制などによって最適解は異なります。「どちらが正解か」を一概に難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、iOSやKotlinを含む複数言語のコードを一つのリポジトリに集約して運用されているカウシェと、バックエンド・フロントエンドともにモノレポ化を進めてきたLayerXの2社をお迎えし、それぞれのリポジトリ構成の実例をもとに、モノレポの実際を紐解きます。 前半のLTでは、カウシェからはモノレポになった歴史や複数言語を集約したメリット・デメリットを、LayerXからはリポジトリ統合プロジェクトの進め方や意思決定の裏側をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、両社を交え、モノレポにするタイミングや、CI・IDEとい開発体験に関する課題の課題、AIとの親和性を上げるための工夫やスコープの絞り方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 モノレポへの移行を検討している方から、すでにモノレポ運用で課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年6月11日(木)19:00~20:00

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