【AI-Driven】再現性あるデリバリーを仕組みで作るTPM募集!

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【AI-Driven】再現性あるデリバリーを仕組みで作るTPM募集!

AI要約(β)

AI-first、データドリブンな開発文化を牽引し、対話データ解析SaaS『Bring Out』の未来を共に創るテクニカルPMを募集。年収900万~1500万円、フルリモート可能な柔軟な働き方で、VPoE直下の裁量あるポジションです。急成長中の開発組織で、再現性あるデリバリーを仕組みで実現する挑戦。7年以上のPM経験とデータドリブンな改善実践力で、Head of Program Management/PMO Leadへのキャリアパスを拓き、テクノロジーで社会の対話を変革する未来を共に創りませんか。

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給与・報酬

年収 900万円 ~ 1,500万円

稼働時間

09:30 ~ 17:00

雇用形態

正社員

出社頻度

フルリモート

勤務地

-

現状と課題

紹介動画
メディア掲載
採用背景

対話解析AI SaaS「Bring Out」の開発組織の信頼性を高めるため、テクニカルPMを募集します。

当社は「対話をデータ化して経営を変革する。」を掲げ、エンタープライズ企業向けに、高速かつ安全なAI SaaSおよびAIエージェント群を提供しています。 事業の急拡大にともない、プロダクト数や開発ラインが急速に増えているため、全体のデリバリーを統合し、品質とスピードを両立させる仕組みが求められています。

こうした背景のもと、VPoE直下のポジションとして、開発組織の中心でプロジェクトを横断的にリードする初の専任Technical Program Manager(TPM) を募集します。

Bring Outの開発チームは「信頼される開発 × 持続可能なスピード」をテーマに掲げています。 AIを前提とした開発文化を確立し、再現性あるデリバリーを“仕組み”で実現する── その挑戦を、現場と経営をつなぎながら推進していくのが テクニカルPMです。

ミッション

Bring Out の開発組織では、ビジネスの急伸に合わせ、AI-firstかつデータドリブンな開発モデルを構築中です。 感覚や属人性に依存せず、Four Keys(デプロイ頻度・変更リードタイム・障害率・復旧時間) に代表される定量指標を基盤にPDCAを回します。

TPMはその中心に立ち、「約束を守る開発組織」を実現するために、次のミッションをリードします。

  • プロダクトリリースの工程・リスク・進行を可視化し、確実なDeliveryを実現する
  • チーム・外部パートナー・海外拠点を横断して、リリースリスクを最小化する
  • データに基づく改善とAIツール活用を通じて、開発スピードと品質を両立させる

お願いする業務

  • Product Manager と連携し、ロードマップを実行計画(マイルストーン・スプリント)へ落とし込む
  • ETA(Estimated Time of Arrival)・依存関係・リスクを管理し、Notion・Slack・GitHubを通じてチームと共有
  • 開発進捗・品質・リリースリスクをモニタリングし、定例会議・レビューを運営
  • 外部システムAPI(Salesforce・HubSpotなど)連携案件の技術窓口を担当
  • 外部開発会社・海外拠点の生産性・品質を定量的にモニタリング
  • Four Keysなどを用いたPDCAサイクルの運用と改善
  • Slack・Notionを活用した開発プロセスの標準化・ドキュメント整備
チーム構成・働き方

所属:開発組織(VPoE直下) 連携:CTO/PdM/EM/SRE/QA/外部開発会社/海外拠点/BizOps リモートワーク主体の勤務体系 Notion・Slack・GitHubを中心にしたドキュメントベースのコラボレーション環境

検討くださっている方へのメッセージ

Bring Out は、「AI-first × データドリブン」な開発文化を本気でつくっています。 その挑戦を、仕組みと構造で支え、スピードと品質を両立させるのがTPMのミッションです。 スピードを仕組みで再現し、信頼を結果で積み上げる ─ そんな開発組織を、一緒につくりませんか。

下記、このポジションで実現できることに魅力を感じられる方
  • 開発ロードマップの信頼性をつくる中核として、VPoE・CTOとともに組織の基盤を設計できます
  • AI/データ/プロセスを融合し、「再現性ある開発」を実現する最前線に立てます
  • 海外拠点・委託・AI支援を組み合わせた 次世代型開発体制 の構築をリードできます
  • VPoE直下の裁量あるポジションとして、開発方針・プロセス設計に大きく関与できます
  • 将来的には Head of Program Management/PMO Lead へのキャリアパスも視野に入ります

募集要項

概要

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雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 900万円 ~ 1,500万円(候補者様のご経歴、スキルによって柔軟に条件を検討/試用期間は入社年月日より3カ月です。/半期ごとにミッションシートを設定し評価を実施/契約期間の定めなし)

稼働時間

09:30 ~ 17:00(フレックスタイム(始業 8:00から10:30まで/終業 15:00から20:00まで/コアタイム 10:30から15:00まで/労働時間 月160h + みなし残業40h以内)※実態として、チームMTG等の都合で9:30-17:00位に稼働している従業員が場合が多い、未就学児のお子さんを持つ家庭が多く、夜に稼働している方は少ない)

出社頻度

フルリモート

休日・休暇

・週休2日(土日)、祝日
・有給休暇 年間10日
・年末年始休暇(12月29日から翌年1月3日まで)
・慶忌休暇

社内制度
(待遇・福利厚生)

・社会保険完備
・健康診断(年1回)
・育休産休制度
・交通費支給
・出先での会議の場合の会議室代全額支給
・リモートワーク手当(ヘッドセットなどの準備として最大2万円補助)
・PC支給(ビズ15万円以内、開発20万円以内)

【加入保険】
社会保険完備

必須スキル/経験

  • 7年以上のテクノロジー関連プロジェクト/プログラムマネジメント経験
  • システム構成・API・CI/CD・Git運用の基本理解
  • 複数チーム・外部パートナーを横断したリリースマネジメント経験
  • Notion・Slack・GitHub・JIRAなどを用いた進行管理の実務経験
  • 技術的な内容を、非エンジニアに正確に伝えられるコミュニケーション力
  • データドリブンな改善(例:Four Keys・SonarQube・KPI設計)の実践経験
  • チーム間の優先度調整・意思決定をリードし、経営層と開発組織の橋渡しをした経験

歓迎スキル/経験

  • AIツール(Copilot・ChatGPT・Notion AIなど)を使った業務プロセス改善経験
  • 海外拠点や開発ベンダーとのコラボレーション経験
  • Public API開発・外部システム連携プロジェクトの推進経験
  • DevOps・SRE・QAプロセスの知見
  • 「仕組みでチームを速くする」ことに情熱を持てる方

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

Git指定なし必須
AI指定なし歓迎
DevOps指定なし歓迎
ChatGPT指定なし歓迎
GitHub Copilot指定なし歓迎

サービス内容の詳細

大規模言語モデルを活用した、対話データ解析サービスの提供
◆対話をデータ化して経営を変革する。

対話データの解析はデータドリブン経営における最重要なトピックです。 ハイパフォーマーの商談分析から営業の勝ちパターンを見出すこと。 感覚に頼らず、顧客の生の声を踏まえたサービス開発を可能にすること。 面接官の好みによらず優秀な人材を採用すること。 Bring Outは、この全てを手間なく実現します。

◆テクノロジーとプロフェッショナルの融合で、勝ち続ける組織づくりをサポートします。

最先端の対話解析テクノロジーを用いた分析基盤を活用し、経験豊富なコンサルタントが経営変革の論点を最短距離で導き出します。

◆AIを活用した商談解析サービス「Bring Out(ブリングアウト)」の開発

https://www.bringout.jp/

「Bring Out」は、顧客との対話を会社の資産に変える営業支援ツール。 99%の精度の文字起こしによる商談可視化と、自動報告書作成モデルにより、営業の事務工数削減に寄与することが特徴。 採用担当者向けに、面接内容をAIが分析するサービス「Bringout for HR」を展開。

▼Bring Outの提供する価値

これまで収集困難だった社内外の対話情報を収集し、解析し、CRMへの格納までをワンストップで実行。 現場の業務を最小化しながら、対話を文字情報に、そして分析可能な構造データへと自動変換します。 勘と経験に基づく仕事のあり方から、データに基づく仕事のあり方へとトランスフォームしていきます。

▼Mission

〈PDCAが回るためのインフラを社会実装し、あらゆる活動が日々より良いものになっていく可能性を拓く〉

よりよくあるためには、自分が今いる位置を認知したうえで、改善サイクル(PDCA)を回していくことが必要です。 ビジネスにおける年間100兆文字に及ぶ対話データは、正しい解析プロセスを経ることで、現在地を事実に基づいて評価し、改善行動の実践状況や課題を把握し、効果を測定するための幹となる情報となります。 Bring Outは、テクノロジーとプロフェッショナルの融合で、対話情報から世の中を一歩ずつ良いものへと変えていきます。

選考フロー

  1. カジュアル面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

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