データ基盤構築からデータマート設計|データ活用を加速させるデータエンジニア
データエンジニア

データ基盤構築からデータマート設計|データ活用を加速させるデータエンジニア

株式会社FLINTERS

株式会社FLINTERS

AI要約(β)

データエンジニアとして、インターネット広告の未来をデータで切り拓く仲間を募集します。年収650万~1000万円。モダンなクラウドデータ基盤を構築し、数億件規模の大規模データ活用を加速させるミッションに挑みませんか?AWS/GCP、BigQuery/Snowflake、AIツールを駆使し、裁量大きく技術選定から関わる。成長中のチームで、あなたのSQL/Pythonスキルを活かし、市場価値を飛躍的に高めるチャンス。データマネジメントの最前線で、ビジネスに真のインパクトを生み出す未来を共に創造しましょう。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 650万円 ~ 1,000万円

稼働時間

裁量労働制

雇用形態

正社員

出社頻度

月1日出社

勤務地

東京都新宿区西新宿8-17-1 住友不動産新宿グランドタワー27階

現状と課題

データエンジニアのスペシャリストとして事業貢献をしていただける方を募集しています。 データエンジニア組織を拡大し、会社としてより成長していきたいと考えております。 またデータマネジメント領域は今後どの会社においても必要とされる職種のため、知識や経験、折衝能力を身につけているだけで市場価値が上がると考えています!

【得られるもの】 ■データエンジニアリング技術を磨ける 変化に強いデータベースを設計、大規模データ基盤構築など貴重な経験をすることが可能 ■市場価値を高められる セキュリティや、個人情報保護法などデータガバナンス観点の知識が身につく ■エンジニアに裁量がある 言われたことをやるのではなく、開発チームでアーキテクチャ、技術選定が可能であり、常に利用者からのフィードバックをもらえる環境 ■ユーザーとの距離感が近い 定期的なヒアリングを実施し、現状の課題からデータ利用推進やデータ品質向上など顧客の課題解決にすべきことを直接考えることができる

■会社の文化 ・エンジニア主導で技術やプロセスを改善できるカルチャー ・技術よりも「課題の本質」に向き合う姿勢を評価 ・チームでのアジャイル開発 ・OSS / 技術ブログ執筆などアウトプット習慣

お願いする業務

【ポテンシャル歓迎】 SQL/Python経験を活かし、モダンなクラウドデータ基盤構築へ。データエンジニアとして成長できる環境があります!

【具体的な仕事内容】 インターネット広告運用に関わる大規模データの収集・蓄積・活用に向けた、データ基盤の構築と運用を担当いただきます。課題を技術で解決し、ビジネスインパクトを生むやりがいのあるポジションです。 ・広告運用におけるデータ処理基盤の設計・開発(ETL/ELTの構築など) ・AWS / Google Cloud(GCP)上でのインフラ構築、TerraformやCDKによるIaC対応 ・BigQuery、SnowflakeなどDWHを活用した分析基盤の構築 ・データ×Webアプリケーションの開発 ・チーム開発の生産性をあげるための、課題抽出・改善施策

■開発環境 言語:SQL, Python, Scala クラウド:AWS, Google Cloud(GCP) 分析基盤:TreasureData, Snowflake, BigQuery DB:PostgreSQL, MySQL, DynamoDB IaC:Terraform, AWS CDK ワークフロー:Digdag モニタリング:Datadog 開発ツール:GitHub, Slack, Confluence, JIRA, Miro AIツール: GitHub Copilot, OpenAI API, Claude Code, Devin PCスペック:MacBook Pro16インチ32G (ディスプレイ、キーボード、マウス等業務に必要な物は貸与可能) ※プロジェクトに応じて使用技術は異なり、常に顧客の改題解決につながる最適な方法の検討とアップデートをしております。

データエンジニアリング組織がある環境で成長していき、技術向上と事業貢献を叶えたい方にマッチしております!

■ポジションの魅力 ・市場価値を高める「データ×クラウド」のスキルが磨ける ・ 数億件規模のデータ処理に携わることができる ・裁量大きく、技術選定・設計から携われます ・ユーザーと直接やりとりしながら、課題解決に深く関われます

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 650万円 ~ 1,000万円

稼働時間

裁量労働制

出社頻度

月1日出社

勤務地

東京都新宿区西新宿8-17-1 住友不動産新宿グランドタワー27階

休日・休暇

・完全週休2日(土・日)
・祝祭日
・年末年始休暇
・年次有給休暇(10日~20日)
・夏季休暇 10日間の特別休暇取得可(入社日によって初年度の日数変動あり)
・創立記念日
・産休育休  他

社内制度
(待遇・福利厚生)

■業務機器・技術サポート
・MacBook Pro 16インチ
・業務機器購入支援(キーボードやマウスなど)
・技術書購入支援
・資格取得支援
・自己啓発支援(年間上限7万円支給)
・外部アドバイザー
・社内勉強会(言語勉強会、読書会など)

■福利厚生など
・通勤手当
・各種社会保険完備
・定期健康診断
・健康保険組合(関東ITS保険組合)
・ベビーシッター利用費補助
・副業制度
・社内公募制度
・従業員持株会
・サークル活動
・各種社内イベント(社員総会など)
・受動喫煙防止対策:屋内喫煙スペースあり

必須スキル/経験

(全て満たしてなくてもOK) ・RDB:リレーショナルデータベースを用いたアプリケーション開発の経験 合計 3年以上 ・カラム指向型データベースを用いたデータ基盤開発の経験 合計 3年以上 ・AWSまたはGoogleCloudの実務経験 3年以上 ・ソフトウェア品質維持に対して意欲的であること ・新規の言語・技術習得に対して意欲的であること

歓迎スキル/経験

・FLINTERSの「エンジニアリング指針」や「行動規範」に共感いただける方。

一緒に働くメンバー

  • 採用担当

    採用担当

    採用担当

サービス内容の詳細

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 書類選考
  3. 1次面接
  4. 2次面接
  5. オファー面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じ企業の求人

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    開催終了

    TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    昨今、バックエンドにTypeScriptを導入する事例は一般的になり、フロントエンドとバックエンドで型を共有することで開発効率を高めるさまざまなソリューションが登場しています。中でも「RPC(Remote Procedure Call)」を活用したアプローチは注目を集めており、tRPC・oRPC・Hono RPCなど複数の選択肢が存在します。 一方で、「そもそもRPCとは何か」「tRPC・oRPC・Hono RPCはそれぞれ何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。名前は聞いたことがあるけれど違いがわからない、どれを選べばいいのか判断がつかない、という声も少なくありません。 そこで本イベントでは、tRPCを実務で導入・運用されている海老原氏、oRPCやElysiaを活用されている柿氏、Hono RPCでマルチクライアント対応を実践されているよだか氏の3名をお迎えし、RPCの基本から各ソリューションの特徴・選定の考え方までを紐解きます。 前半のLTでは、柿氏、海老原氏、よだか氏の3名にそれぞれの視点からお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、3名を交え、各RPCの推しポイントや課題、モバイル・Webの対応可能性を見据えた技術選定など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 RPCという概念自体をこれから理解したい方から、すでに使っていて他の選択肢と比較したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月23日(木)19:00~20:30

  • もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    アーカイブ公開中

    もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月9日(木)19:00~20:00

  • ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    アーカイブ公開中

    ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    パフォーマンス・チューニングは、Webサービスの成長とともに避けて通れないテーマです。中でも「キャッシュ」は有効な手段の一つですが、設計や運用を誤るとデータ不整合やメンテナンス負荷の増大につながる可能性もあります。 「パフォーマンス・チューニングといえば、まずDBやアプリケーションロジックの改善が語られることが多いが、キャッシュはどのタイミングで検討すべきなのか?」 「実務で触れる機会が少なく、方法論を体系的に理解できていない」 ——こうした悩みの声は、現場のエンジニアから数多く寄せられています。 本イベントでは、『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』にてキャッシュの章を執筆され、ご自身でもキャッシュライブラリを実装されている金子達哉氏をお迎えします。 今回は特別に、Offersの実サービス( https://offers.jp/jobs )を題材とした公開パフォーマンスレビューを実施します。 実際のサービスを見ながら、「キャッシュを使うべき場所・使うべきでない場所」をどのように判断するのか、その検討プロセスを公開でお届けします。 👇ISUCON概要はこちら https://isucon.net/ 👇『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』はこちら https://gihyo.jp/book/2022/978-4-297-12846-3

    開催日:

    2026年3月24日(火)19:00~20:00

  • ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    アーカイブ公開中

    ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    昨今の開発現場において、Claude CodeをはじめとするAIコーディングエージェントの利用は急速に普及しています。一方で、進化のスピードが非常に速く、「全ての機能を把握し、実戦レベルで使いこなす」ことに壁を感じているエンジニアの方も少なくありません。 そうした中、Anthropic主催のハッカソンでも活用された「everything-claude-code」リポジトリがSNS上で大きな話題となりました。Claude Codeのベストプラクティスが網羅的にまとめられた注目のリソースですが、一定の前提知識がないと読み解くのが難しい側面もあります。 そこで、本イベントでは、RevenueCat Shipaton 2025に入賞し、Claude Codeの機能検証・解説を精力的に発信されているOikon氏をお迎えし、「everything-claude-code」を題材にClaude Codeの基本機能と実践的な活用法を紐解きます。 前半では、Claude Codeの基本機能を押さえたうえで「everything-claude-code」の全体像について解説します。 後半のディスカッションでは、実際の画面をご覧いただきながら「everything-claude-code」リポジトリを参照し、手元の環境でいくつかのコードを動かすデモを通じて、より具体的な活用法を深ぼっていきます。 Claude Codeを触り始めたばかりの方から、もっと使いこなしたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。 ↓「everything-claude-code」リポジトリはこちら https://github.com/affaan-m/everything-claude-code

    開催日:

    2026年3月17日(火)12:00~13:00

  • React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    アーカイブ公開中

    React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    前回「LT&ディスカッション5ラウンド!うひょさん・よしこさんと改めて考えるReactコンポーネント設計」( https://offers.connpass.com/event/298939/ )のイベント開催から約2年が経過し、その間にReactやNext.jsは大きく進化してきました。Server ComponentsやSuspense、新しい非同期処理のAPIの登場などにより、パフォーマンスや表現力は向上した一方で、コンポーネント設計は以前にも増して複雑になりやすい状況になっています。 またAIの登場により、設計部分の重要性は、以前にも増して高まっていると感じており、AIライクとヒューマンライクのどちらに寄せるべきなのかの判断も難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、うひょ氏をお招きし、「今、現場で採用すべきコンポーネント設計のベストプラクティス」を実務経験をもとに解説していただきます。 迷いなく設計判断ができるようになるための指針を、持ち帰れるイベントです。ぜひご参加ください。

    開催日:

    2026年2月18日(水)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る