近年のテクノロジーの進化(分散処理、クラウド技術、ML)により、扱うデータが一気に増え、データを扱えるエンジニアの需要が高まっています。 この潮流は、エンジニアを目指す方にとっても大きなキャリアアップ機会となると考え、私たちは「データエンジニア」を輩出できるように事業を進めております。

未来のデータ社会を共に築くデータエンジニアを募集。約400時間の独自研修で、未経験からAWS/GCPを駆使した大規模データ基盤開発に挑戦し、顧客の課題解決をリードする。年収350~450万円からスタートし、創立3年の急成長企業で組織創りにも参画。学習意欲と成長を求めるあなたへ、圧倒的なキャリアアップと、未来を自ら創る挑戦を約束します。
給与・報酬 | 年収 350万円 ~ 450万円 |
|---|---|
稼働時間 | 裁量労働制 |
雇用形態 | 正社員 |
出社頻度 | 月1日出社 |
勤務地 | 東京都新宿区西新宿8-17-1 住友不動産新宿グランドタワー27階 |
近年のテクノロジーの進化(分散処理、クラウド技術、ML)により、扱うデータが一気に増え、データを扱えるエンジニアの需要が高まっています。 この潮流は、エンジニアを目指す方にとっても大きなキャリアアップ機会となると考え、私たちは「データエンジニア」を輩出できるように事業を進めております。
データ領域を中心とした開発支援 ・マーケティングデータを使った大規模データ処理基盤の設計および開発 ・各企業が持つ課題解決に向けたシステム構築や外部ツールとの連携、及び分析業務の支援
エンジニアとしてのスタートダッシュを切り、大きく成長したい方にマッチしています!
【ここで得られる経験】 ・充実した研修を経て、圧倒的に活躍できるエンジニアになれる →約400時間の社内独自カリキュラムを実施 ・データ領域に関する幅広い知識と経験を積める →データ収集から基盤構築、分析、活用まで幅広い経験が可能 ・AWSやGoogleCloudなどクラウドサービスに関する知識と経験を得られる →研修、実務どちらもクラウド環境。各種資格取得支援もあり ・ユーザー(お客様)が直面している課題や要求を、直接ヒアリングして解決する経験ができる →お客様との距離が近くかつ同じプロジェクトメンバーとしての関係値を構築しているので、フィードバックもすぐにもらえる環境 ・仕事環境を自らより良くする評価制度づくり、組織づくりの機会がある →創立して3年ほどの会社なので、意見を言える、取り入れられる環境
雇用形態 | 正社員 |
|---|---|
給与・報酬 | 年収 350万円 ~ 450万円 |
稼働時間 | 裁量労働制 |
出社頻度 | 月1日出社 |
勤務地 | 東京都新宿区西新宿8-17-1 住友不動産新宿グランドタワー27階 |
出社に関する補足情報 | 基本的にはリモートワークとなっておりますが、プロジェクトによっては都内等のオフィスに出社する場合もございます。 |
休日・休暇 | ■休日
|
社内制度 | ・フレックスタイム制度あり(コアタイム:有 10:00~16:00)
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プログラミングコードを書いたことがある方(独学可) 学習意欲のある方
クラウド技術に興味がある方 課題解決に向き合うのが好きな方 チームでのコミュニケーションを大事にできる方 将来のキャリアを見据え、専門性を高めたい方
採用担当
派遣事業:独自の研修プログラムを修了した人材を顧客企業に派遣。エンジニアとして働きながら顧客企業やその先にいるエンドクライアントの課題を技術で解決する。 教育事業:プログラミングからAIの活用まで、顧客企業の社員が活用できる実践的な技術研修を提供。マーケットの需要を社内の研修プログラムにも反映させる。
※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

給与・報酬:
年収 650万円 ~ 1,000万円
稼働時間:
裁量労働制
雇用形態:
正社員
出社頻度:
月1日出社

給与・報酬:
年収 650万円 ~ 1,000万円
稼働時間:
裁量労働制
雇用形態:
正社員
出社頻度:
月1日出社

給与・報酬:
年収 350万円 ~ 450万円
稼働時間:
裁量労働制
雇用形態:
正社員
出社頻度:
月1日出社


給与・報酬:
時給 4,500円 ~ 6,000円
稼働時間:
80時間 ~ 160時間(週20 ~ 40時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
週2-3日出社

給与・報酬:
時給 4,000円 ~ 4,698円
稼働時間:
140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
週2-3日出社

開催前
いま、AIを活用した業務効率化の文脈で「Claude Code」が大きな注目を集めています。しかし、いざ導入しようとすると、セキュリティ面の懸念や権限管理のハードルから、気軽に使えないケースも多いのではないでしょうか。 Coworkは、非エンジニアでも簡単に安全に扱えるよう作られた機能です。そして実は、日常の業務領域であれば「Coworkで十分にカバーできる」だけでなく、想像以上の範囲まで自動化できることは、まだあまり知られていません。 そこで本イベントでは、メルカリで生成AI推進を担当されているハヤカワ五味氏をお迎えし、Coworkを使った業務自動化の実際を、公開デモを交えてわかりやすくお伝えします。 前半のLTでは、ハヤカワ氏よりメルカリでの判断基準をもとに「なぜClaude CodeはNGになりがちで、なぜCoworkなら安全なのか」を解説いただいた上で、Coworkの基本的な機能をご紹介いただきます。 続く公開デモでは、実際にCoworkを使ってワークフローを構築する様子をお見せいただきます。数分でワークフローが完成する手軽さや、Gmail等の外部サービスとセキュアに連携できるポイントなど、実演を通じて具体的なイメージをお届けします。 後半のディスカッションでは、セキュリティの考え方や社内導入の進め方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「自分の業務をAIで自動化してみたいけど、何から始めればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

開催前
昨今、多くの生成AIが開発現場に浸透していますが、「Codex、Claude、Geminiの中で、自分のタスクには明確にどれが一番いいのか」を自信を持って選べていますか? 「なんとなく誰かが良いと言っていたから」「SNSでトレンドになっていたから」と、周りの評判に流されるまま、使っている方も少なくないはずです。しかし、AIのポテンシャルを100%引き出すためには、評判ではなく「その作業に本当に向いているAIを選ぶこと」が重要です。 ・何度もやり取りを重ねる長丁場の作業で、最後まで文脈を忘れずに頼れるAIはどれか ・テキストだけでなく、画像などのデータを扱うときに一番打率が高いのはどれか とはいえ、次々と新しいモデルが登場する中で、それぞれの本当の強みを自分で見極め、タスクごとに最適なAIを切り替えて使いこなすのは至難の業です。 そこで本イベントでは、LLMのフルスクラッチ開発やエージェント構築の最前線で活躍されている株式会社松尾研究所の尾崎氏をお迎えし、Claude・Codex・Geminiそれぞれの強みと使い分けの考え方を紐解きます。現在Geminiを使わなくなった背景なども含め、実践者ならではの視点でお話しいただきます。 一つのAIに絞るべきか複数を使い分けるべきか迷っている方から、すでに併用しているが最適化したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
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開催終了
現代のWeb開発において、認証機能の実装認証機能の実装に悩んだことはありませんか? セキュリティリスクや運用コストの観点から「認証基盤は自作するな」が定石となり、多くの開発者がIDaaSを選択肢に入れてきました。しかし、いざ実務に組み込もうとすると、以下のようなジレンマに直面します。 ・データの二重管理: IDaaS上のユーザー情報とアプリDBのデータをどう同期するか ・機能の制約: パスキや2FA、Azure ID(Entra ID)など、必要な認証方式に対応できるかは「IDaaS側の仕様(都合)次第」になってしまう そうした中、「自作は避けたいが、IDaaSの制限に縛られたくもない」という設計の壁を打ち破る選択肢としてTypeScriptベースの認証ライブラリ「Better-Auth」が今注目を集めています。Auth.js(旧NextAuth.js)を引き継いだチームによって開発され、OAuth・2FA・パスキーといったモダンな認証方式に対応しながら、自前でデータを保持できる柔軟さを備えたライブラリです。 しかし、非常に革新的である一方、「実際に使ってみてどうなのか」「IDaaSと比べてどういうケースに向いているのか」を具体的にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、プロダクト開発でBetter-Authを実践的に活用されている池内氏と柿氏をお迎えし、Better-Authの特徴や導入の実際、そして既存の認証ソリューションとの使い分けを紐解きます。 認証基盤の選定に悩んでいる方から、Better-Authが気になり始めた方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年8月4日(火)19:00~20:00

アーカイブ公開中
昨今、AIコーディングエージェントの普及により、個々の作業スピードは格段に向上しました。一方で、AIを使って複数のタスクを同時に進める「並行開発」のやり方に関してはいまだに1つの正解がなく手探りの状態が続いているのではないでしょうか。 仕様を決めてからフロント・バックエンドそれぞれにエージェントを立てて動かす方法や、Gitブランチの並行管理、さらにはプルリクエストの自動レビュー&修正する方法など、考えることは多岐にわたります。「結局シングルタスクに集中するのが最強では?」という問いも含め、並行開発の最適解はまだ見えていません。 そこで本イベントでは、「Multi-Folder Git Clone」などの自作ツールを開発し、AIエージェントを活かした並行開発の環境整備について精力的に発信されているUbieの鹿野氏をお迎えし、~並行~開発を実現するための開発環境の工夫をデモ付きで紐解きます。 デモでは鹿野氏より実際の画面をお見せいただきながら、エディターや複数ブランチの管理方法、コンテキストスイッチのタイミングまで、並行開発を加速させる具体的なツールやフローを深堀していきます。 これからAIを用いた並行開発に取り組もうとしている方から、今以上に効率的に並行開発を回していきたい方まで幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年7月15日(水)12:00~13:00
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アーカイブ公開中
昨今、LLMの社会実装が進み、AIエージェントを活用したプロダクトや業務フローが増えてきました。しかし、AIエージェントを「作って動かして終わり」になっていないでしょうか。一度構築したエージェントの精度をいかに担保し、改善し続けられる仕組みを作るかという点に注目が集まっており、最近では「エージェントハーネス」という言葉も耳にするようになりました。 一方で、「そもそもエージェントハーネスとは何か」「コンテキストエンジニアリングとは何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、AI研究の最前線を走る株式会社松尾研究所の長谷氏をお迎えし、エージェントハーネスの起源や注目が集まっている背景から、具体的な活用方法、そして今後の進化の方向性までをわかりやすく解説いただきます。エージェントハーネスを適切に整えることで、AIエージェントの精度は一度きりのチューニングではなく、継続的に改善し続けることができるその考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、長谷氏よりエージェントハーネスとは何か、LLMの進化とともになぜ重要視されてきたのかという前提知識を整理いただきます。 後半のディスカッションでは、LTの内容をさらに深堀りながら、具体的な使われ方や松尾研究所での活用事例まで現場目線で深掘りしていきます。 エージェントハーネスという言葉が気になり始めた方から、AIエージェントの制御・改善に課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年7月9日(木)19:00~20:00