【客先常駐】業務アプリ開発エンジニア大募集!
フルスタックエンジニア

【客先常駐】業務アプリ開発エンジニア大募集!

株式会社オルグ

株式会社オルグ

AI要約(β)

「全員参加のデジタル社会」実現へ。フルスタックエンジニアとして、大手顧客の業務システム開発を牽引しませんか?年収350~500万円、在宅勤務も可能。2~5名のチームでPHP, Java等の技術を駆使し、大規模プロジェクトに挑戦。未経験者育成ノウハウを持つ安定基盤で、あなたの成長が事業拡大の原動力となります。共に未来を創造し、社会に貢献する仲間を待っています。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 350万円 ~ 500万円

稼働時間

09:00 ~ 18:00

雇用形態

正社員

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

-

現状と課題

東証スタンダード上場・SYSホールディングスの中核企業という安定した経営基盤を誇る私たち。現在も大手企業の大規模プロジェクトを受託するなど、高い技術力と信頼を誇ります。

当社は受託開発とSESを主軸に事業を展開しており、現在継続的な引き合いが増加しています。 エンジニア約80名を抱え、2〜5名規模のチーム体制でプロジェクトを推進していますが、 事業拡大のスピードに対してPJを促進していく人材の育成が追いついていない状況です。

◇求めている人材◇ 今回は主に、SESや派遣(お客様先での常駐作業)にて勤務可能な方を求めております。 フルスタックエンジニアの方またはサーバサイドエンジニアの方も歓迎です!

弊社は受託開発だけでなく常駐作業の多くでチームを組んでおり、現場での疑問などはすぐにチーム内で確認できるようになっています。

また、お客様都合などで1人常駐(※)となってしまう場合も僅かにありますが、その場合でも各案件の営業担当や直属の担当管理者、類似案件経験者等からすぐにサポートを受けることができますのでご安心ください! ※要件定義工程はハイスキル人材1名、その後の設計工程以降で合流してチーム体制とする等

◇案件例◇ ・食品衛生管理業界の業務システム開発(PHP※Laravel)@練馬区 ・保険業界の業務システム開発(VB.NET)@江東区 ・大手小売販売企業のPOS開発(Java)@横浜 など

お願いする業務

◆ 主な業務内容
  • システム開発業務(設計/製造)
  • プロジェクトスケジュールの管理・調整
  • 組織・メンバーおよびリソースの管理
  • 成果物の品質管理

◆ 勤務地
  • 首都圏のお客様先事務所
  • ご自宅(※在宅勤務の場合)
◆ 年収モデル
  • 年収350万円〜
    • お客様先にて弊社リーダー管理下での設計/開発を担当
  • 年収450万円〜
    • お客様先でのリーダー業務(設計/開発に加え、メンバー育成/管理など)を担当
  • 業務アプリケーションの開発経験がある方
  • 上昇志向/最上思考のある方
  • お客様先での常駐業務に抵抗がない(経験がある)方
  • 程よい距離感で仕事がしたい方
  • 負けず嫌いだ!という想いのある方

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 350万円 ~ 500万円(賞与年2回,残業代全額支給 ※経験・年齢・能力などを考慮のうえ、当社規定により決定します。)

稼働時間

09:00 ~ 18:00(休憩時間:60分(12:00~13:00) ※一例です。お客様先の勤務時間が優先となります。)

出社頻度

相談の上決定する

休日・休暇

<年間休日122日>
◆完全週休2日制(土日)
◆祝日
◆GW休暇
◆夏季休暇
◆年末年始休暇(5日)
◆慶弔休暇
◆年次有給休暇
◆産前産後休暇(取得実績あり)
◆育児休暇(男性の育休取得実績あり!)
◆介護休暇
◆時間単位有給休暇(1時間単位で有給休暇を取得できます)
◆病気休暇(1年につき3日間、有給休暇扱いにて取得可能)

社内制度
(待遇・福利厚生)

■社会保険完備(雇用・労災・健康・厚生年金)
■私服勤務可能
■社内表彰制度
■社員持株会制度(1万円までは奨励金20%付与)
■退職金制度(確定拠出年金制度/掛け金は全額会社負担)
■階層別研修制度
■資格取得支援制度
■業務上の電話代補助
■時短勤務制度(子どもが中学校に入学するまで利用可能)
■在宅勤務制度
■育児休業制度(最長2年間)
■お子さんの誕生日祝い金
■ベネフィット・ワン会員
■エクシブリゾート会員
■PGMゴルフ会員
■セゾンアメックスゴールド会員
■従業員積立NISA
■Microsoft365ライセンス無償貸与
■部活動(ゴルフ部・卓球部・サウナ部など)
■疲労蓄積度自己診断チェック
■食事手当(月7000円分の飲食代のうち、半額を会社が負担)
 ※チケットレストランの加入希望者のみ
■ウォーターサーバー(無料で利用可能)

必須スキル/経験

  • 客先常駐経験:2年以上
    スキル要件に記載の歓迎条件のうち、いずれかのご経験は必須となります。

歓迎スキル/経験

◆ 歓迎するスキル・経験
  1. 社内・社外のステークホルダーと円滑にコミュニケーションが取れる方
  2. システム開発業務に関わるご経験をお持ちの方(目安:2年以上)
<具体例>
  • Web・オープン系ソフトウェアの開発経験(実務経験)
  • 要件定義または基本設計の実務経験
  • ソフトウェア開発プロジェクトにおけるチームマネジメント経験

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

SQL1年以上必須
PHP2年以上歓迎
Java2年以上歓迎
C#2年以上歓迎
C++2年以上歓迎
VB.NET2年以上歓迎
COBOL2年以上歓迎

一緒に働くメンバー

  • 鴇澤 隆平

    鴇澤 隆平

    システム事業本部

  • 吉田 二朗

    吉田 二朗

    システム事業本部

  • 本田祐史

    本田祐史

    システム事業本部

  • 横山英二

    横山英二

    システム事業本部

  • 中村和希

    中村和希

    システム事業本部

  • 杉村健太

    杉村健太

    システム事業本部

  • 中島恵理子

    中島恵理子

    システム事業本部

サービス内容の詳細

「IT人材の育成・輩出により社会に貢献する」という理念のもと、未経験者の育成にも積極的に注力。積み上げてきた教育ノウハウにより一人ひとりの成長を丁寧にフォローしてきた結果、活躍中のメンバーの大半が未経験からエンジニアとしてのキャリアを築いています。

また、パーパスである「積み上げた技術と真心で 全員参加のデジタル社会を実現する」をモットーに、すべてのお客様に対してわかりやすく使い勝手の良いシステム設計、開発を行っています。

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 書類選考
  3. 1次面接

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じ企業の求人

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • Claude Code一強は本当か?松尾研が実践 Codex・Geminiの底力を出す使い方とは

    開催前

    Claude Code一強は本当か?松尾研が実践 Codex・Geminiの底力を出す使い方とは

    昨今、多くの生成AIが開発現場に浸透していますが、「Codex、Claude、Geminiの中で、自分のタスクには明確にどれが一番いいのか」を自信を持って選べていますか? 「なんとなく誰かが良いと言っていたから」「SNSでトレンドになっていたから」と、周りの評判に流されるまま、使っている方も少なくないはずです。しかし、AIのポテンシャルを100%引き出すためには、評判ではなく「その作業に本当に向いているAIを選ぶこと」が重要です。 ・何度もやり取りを重ねる長丁場の作業で、最後まで文脈を忘れずに頼れるAIはどれか ・テキストだけでなく、画像などのデータを扱うときに一番打率が高いのはどれか とはいえ、次々と新しいモデルが登場する中で、それぞれの本当の強みを自分で見極め、タスクごとに最適なAIを切り替えて使いこなすのは至難の業です。 そこで本イベントでは、LLMのフルスクラッチ開発やエージェント構築の最前線で活躍されている株式会社松尾研究所の尾崎氏をお迎えし、Claude・Codex・Geminiそれぞれの強みと使い分けの考え方を紐解きます。現在Geminiを使わなくなった背景なども含め、実践者ならではの視点でお話しいただきます。 一つのAIに絞るべきか複数を使い分けるべきか迷っている方から、すでに併用しているが最適化したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • 【BetterAuth】今TypeScriptで開発するなら、認証は何が正解?認証ライブラリの最適解

    開催前

    【BetterAuth】今TypeScriptで開発するなら、認証は何が正解?認証ライブラリの最適解

    現代のWeb開発において、認証機能の実装認証機能の実装に悩んだことはありませんか? セキュリティリスクや運用コストの観点から「認証基盤は自作するな」が定石となり、多くの開発者がIDaaSを選択肢に入れてきました。しかし、いざ実務に組み込もうとすると、以下のようなジレンマに直面します。 ・データの二重管理: IDaaS上のユーザー情報とアプリDBのデータをどう同期するか ・機能の制約: パスキや2FA、Azure ID(Entra ID)など、必要な認証方式に対応できるかは「IDaaS側の仕様(都合)次第」になってしまう そうした中、「自作は避けたいが、IDaaSの制限に縛られたくもない」という設計の壁を打ち破る選択肢としてTypeScriptベースの認証ライブラリ「Better-Auth」が今注目を集めています。Auth.js(旧NextAuth.js)を引き継いだチームによって開発され、OAuth・2FA・パスキーといったモダンな認証方式に対応しながら、自前でデータを保持できる柔軟さを備えたライブラリです。 しかし、非常に革新的である一方、「実際に使ってみてどうなのか」「IDaaSと比べてどういうケースに向いているのか」を具体的にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、プロダクト開発でBetter-Authを実践的に活用されている池内氏と柿氏をお迎えし、Better-Authの特徴や導入の実際、そして既存の認証ソリューションとの使い分けを紐解きます。 認証基盤の選定に悩んでいる方から、Better-Authが気になり始めた方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • 【Claude Code】並行開発、どう回してる?鹿野さんに聞く 私の推しの並行開発環境 大公開

    開催終了

    【Claude Code】並行開発、どう回してる?鹿野さんに聞く 私の推しの並行開発環境 大公開

    昨今、AIコーディングエージェントの普及により、個々の作業スピードは格段に向上しました。一方で、AIを使って複数のタスクを同時に進める「並行開発」のやり方に関してはいまだに1つの正解がなく手探りの状態が続いているのではないでしょうか。 仕様を決めてからフロント・バックエンドそれぞれにエージェントを立てて動かす方法や、Gitブランチの並行管理、さらにはプルリクエストの自動レビュー&修正する方法など、考えることは多岐にわたります。「結局シングルタスクに集中するのが最強では?」という問いも含め、並行開発の最適解はまだ見えていません。 そこで本イベントでは、「Multi-Folder Git Clone」などの自作ツールを開発し、AIエージェントを活かした並行開発の環境整備について精力的に発信されているUbieの鹿野氏をお迎えし、~並行~開発を実現するための開発環境の工夫をデモ付きで紐解きます。 デモでは鹿野氏より実際の画面をお見せいただきながら、エディターや複数ブランチの管理方法、コンテキストスイッチのタイミングまで、並行開発を加速させる具体的なツールやフローを深堀していきます。 これからAIを用いた並行開発に取り組もうとしている方から、今以上に効率的に並行開発を回していきたい方まで幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年7月15日(水)12:00~13:00

  • 松尾研はこうAIを制御するのか AIエージェントの精度を担保・改善する仕組みエージェントハーネスとは

    アーカイブ公開中

    松尾研はこうAIを制御するのか AIエージェントの精度を担保・改善する仕組みエージェントハーネスとは

    昨今、LLMの社会実装が進み、AIエージェントを活用したプロダクトや業務フローが増えてきました。しかし、AIエージェントを「作って動かして終わり」になっていないでしょうか。一度構築したエージェントの精度をいかに担保し、改善し続けられる仕組みを作るかという点に注目が集まっており、最近では「エージェントハーネス」という言葉も耳にするようになりました。 一方で、「そもそもエージェントハーネスとは何か」「コンテキストエンジニアリングとは何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、AI研究の最前線を走る株式会社松尾研究所の長谷氏をお迎えし、エージェントハーネスの起源や注目が集まっている背景から、具体的な活用方法、そして今後の進化の方向性までをわかりやすく解説いただきます。エージェントハーネスを適切に整えることで、AIエージェントの精度は一度きりのチューニングではなく、継続的に改善し続けることができるその考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、長谷氏よりエージェントハーネスとは何か、LLMの進化とともになぜ重要視されてきたのかという前提知識を整理いただきます。 後半のディスカッションでは、LTの内容をさらに深堀りながら、具体的な使われ方や松尾研究所での活用事例まで現場目線で深掘りしていきます。 エージェントハーネスという言葉が気になり始めた方から、AIエージェントの制御・改善に課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年7月9日(木)19:00~20:00

  • AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    アーカイブ公開中

    AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    昨今、AIエージェントの活用が一般的になってきたことで、「プロジェクト全体のコードを横断的に理解させるには、コードベースが一つにまとまっている方が適しているのではないか」という議論が増えています。 一方で、モノレポにはCIのパフォーマンスやコンテキストの絞り方など運用上の課題も存在し、組織規模やプロダクトのフェーズ、チーム体制などによって最適解は異なります。「どちらが正解か」を一概に難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、iOSやKotlinを含む複数言語のコードを一つのリポジトリに集約して運用されているカウシェと、バックエンド・フロントエンドともにモノレポ化を進めてきたLayerXの2社をお迎えし、それぞれのリポジトリ構成の実例をもとに、モノレポの実際を紐解きます。 前半のLTでは、カウシェからはモノレポになった歴史や複数言語を集約したメリット・デメリットを、LayerXからはリポジトリ統合プロジェクトの進め方や意思決定の裏側をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、両社を交え、モノレポにするタイミングや、CI・IDEとい開発体験に関する課題の課題、AIとの親和性を上げるための工夫やスコープの絞り方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 モノレポへの移行を検討している方から、すでにモノレポ運用で課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年6月11日(木)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る