執行役員直下の新設事業部において、事業変革の核となるUXデザインリーダーとして、次のミッションをお任せします。 月間120万UUを超える主力メディアのUXを経営と共に再定義し、半年〜1年で現主力メディアのCVRを上回るUXを実現することです。 CVRの向上は、当社メディアの目的である「ユーザーの意思決定支援」がより効果的になった証であり、メディア価値そのものの向上を意味します。

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年収630~1000万円。原則週5日オフィス出社。月間120万UU超の主力メディアのUXを再定義し、事業変革を牽引するUXデザイナーを募集します。執行役員直下で経営視点を持ち、2025年10月新設のプロダクト開発Divisonでゼロから組織と文化を創り上げる、まさに未来を形作る挑戦です。生成AI時代のメディアのあり方を共に創造し、あなたのキャリアを飛躍させませんか?この変革の最前線で、あなたの情熱とスキルを解き放ちましょう。
給与・報酬 | 年収 630万円 ~ 1,000万円 |
|---|---|
稼働時間 | 10:00 ~ 19:00 |
雇用形態 | 正社員 |
出社頻度 | 週5日出社 |
勤務地 | 東京都 新宿区 北新宿2-21-1 新宿フロントタワー16階 |
執行役員直下の新設事業部において、事業変革の核となるUXデザインリーダーとして、次のミッションをお任せします。 月間120万UUを超える主力メディアのUXを経営と共に再定義し、半年〜1年で現主力メディアのCVRを上回るUXを実現することです。 CVRの向上は、当社メディアの目的である「ユーザーの意思決定支援」がより効果的になった証であり、メディア価値そのものの向上を意味します。
本ポジションは、UXの力で経営課題を解決し、次の成長曲線を描く経営直結の役割です。 大規模メディアの数字を動かすダイナミズムと、自ら組織を形作る裁量の両方を求める方に最適な環境です
2025年10月に新設される「プロダクト開発Divison」への配属となります。 本部署は、当社の主力事業である広告LPを次世代の形へと進化させる、会社変革の最前線を担う組織です。
配属予定はDivison内のプロダクト開発Teamです。PdM、PM、UIデザイナー2名、TechLead2名、UX見習い2名とともに活動する8名体制です。 あなたには、このチームのUXデザインの中核として、ユーザーインサイトを起点に体験を設計し、若手の育成を含めてリードしていただきます。
直属の上司は、板前からキャリアをスタートし、その後制作会社でWebディレクションやPMを経験した根岸です。 彼のマネジメントスタイルは「段取りとチームプレイ」を重視し、やってみせ 言って聞かせて させてみて 誉めてやらねば 人は動かじ~~」という山本五十六の哲学を信条としています。 メンバーを信頼し、裁量を与えて成長を促すスタイルのため、リーダーシップを発揮しやすい環境です。
※上記は雇入れ直後の業務です。業務内容の変更の範囲は <変更の範囲>をご確認ください。
<変更の範囲> 事務、企画、制作、営業、これらに付帯する一切の業務及びその他会社が指定する業務。 ※出向を命じられた際、出向元での業務範囲を超える場合には、出向先で定める業務
東京本社(東京都新宿区北新宿2-21-1新宿フロントタワー 16階)
<変更の範囲> 本社及び福岡支社 ※出向を命じられた場合は出向先が定める場所
当社は検索広告・SEOを強みに成長してきましたが、ChatGPTやGeminiをはじめとする生成AIの進化により、ユーザーの検索行動が急速に変化しています。 さらに、直近1〜2年は売上・利益が停滞しており、この環境変化に対応するためのブレイクスルーが不可欠です。
当社は創業当初から、代表の世一がUXデザインのアプローチで広告や記事コンテンツを制作・改善し、成長を続けてきました。 改めてUXデザインのアプローチで、会社全体のプロダクト開発のあり方を刷新し、「ユーザー中心主義」をDNAレベルで組織に根付かせる全社的変革に挑みます。
本ポジションは、その変革を担う中核として、広告収益の短期最大化を追求してきたメディアの方針そのものを見直し、 ユーザーにとって本質的な価値を軸とした新たな方向性を、UXの力で定義し直す役割をお任せします。
月間120万UU・売上50億円以上の主力メディアを対象に、UX改善を通じて売上・利益という明確な事業成果を生み出す経験が得られます。 既に成功しているメディアを上回る成果を出すことは、分かりやすく誇れる成功体験となります。
執行役員直下で、事業計画や採用計画にも踏み込みながら意思決定を行います。 経営と日々向き合う中で、デザイナーという専門職の枠を超えた「事業家」としての視座を獲得し、事業全体を動かした実績を残せます。
120万UUという巨大な既存アセットを活かしつつ、「事業モデル」と「デザイン文化・チーム」をゼロベースで再構築します。 純粋な新規事業とは異なる、難易度が高く市場価値の高い、希少な経験です。
雇用形態 | 正社員 |
|---|---|
給与・報酬 | 年収 630万円 ~ 1,000万円(月給52万円/〈内訳〉 基礎給:384,000円、職務手当:135,500円 ※基礎給にはライフプラン手当(35,000円)地域手当(30,000円)を含む ※職務手当には「みなし残業45時間相当分」を含む 【給与備考】昇給昇格:年2回、決算賞与:会社業績により支給(年2回) ※給与は経験・スキルなどを考慮して決定/試用期間:入社日より3ヵ月(条件面の変更なし)/無期雇用) |
稼働時間 | 10:00 ~ 19:00(休憩時間60分/時間外労働あり(月平均20時間程度)/等級に応じて裁量労働制/フレックス勤務制の適用あり) |
出社頻度 | 週5日出社 |
勤務地 | 東京都 新宿区 北新宿2-21-1 新宿フロントタワー16階 |
出社に関する補足情報 | オフラインでのコミュニケーションから生まれる新たな発想などを重視するため、原則週5日のオフィス出社となっております |
休日・休暇 | ・年間休日120日以上
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社内制度 | ・社会保険完備(厚生年金・健康保険・雇用保険・労災保険)
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UXデザイン実務経験(3年以上) ユーザーリサーチ、情報設計、UIデザイン、ユーザビリティ改善など、一連のUXプロセスを自走できること
数字に基づく改善経験(規模不問) KPIなど事業指標を用いた施策改善経験
複数職種との連携経験 エンジニア、マーケター、営業など他部門と協働して成果を出した経験
チームリーディングや育成経験(規模不問) デザイナーや他職種を含むチームマネジメント経験
相手へのリスペクトと、事業を前に進める強い意志を両立できる方 多様な意見に真摯に耳を傾け、相手の立場を尊重できる誠実さを求めます。 その上で、一度定まったプロダクト方針に対しては、役職や立場に関わらず、チームを牽引してやり遂げるリーダーシップを期待しています。
理想を掲げ、現実的に事を成し遂げることができる方 今回のミッションでは、ユーザーにとっての理想を追求する情熱が不可欠です。 一方で、インサイトに基づいた本質的な価値(UVP)を見極め、最小限のコストで高速に仮説検証を回す、リーンな思考を歓迎します。
自律的に思考し、スピード感をもって行動できる方 担当役員と合意した方針の下、大きな裁量権を持って自ら意思決定し、チームを動かすことが期待されます。 指示を待つのではなく、自ら課題を発見し、解決策を立案し、即座に実行に移せる自律性と行動力を重視します。
選択肢が多すぎる商品やサービスを比較するメディアです。
ジャンルに特化した専門的な情報を紹介するメディアです。
キュービックのビジネスの柱である「デジタルメディア事業」で培った 「獲得マーケティング」のノウハウ・知見を生かしてお客様のデジタル上での集客を支援いたします。
SNS動画を活用して、認知獲得や興味喚起、ファンづくり、指名検索数向上などに繋がるソリューションをご提供します。
応募時に必要な履歴書はミライトーチ( https://www.hop-job.com/resume/ )で作成ください。 弊社では基本情報と職歴だけのシンプル版で応募OKです。
※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

給与・報酬:
年収 550万円 ~ 1,000万円
稼働時間:
09:00 ~ 18:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
フルリモート



開催前
いま、AIを活用した業務効率化の文脈で「Claude Code」が大きな注目を集めています。しかし、いざ導入しようとすると、セキュリティ面の懸念や権限管理のハードルから、気軽に使えないケースも多いのではないでしょうか。 Coworkは、非エンジニアでも簡単に安全に扱えるよう作られた機能です。そして実は、日常の業務領域であれば「Coworkで十分にカバーできる」だけでなく、想像以上の範囲まで自動化できることは、まだあまり知られていません。 そこで本イベントでは、メルカリで生成AI推進を担当されているハヤカワ五味氏をお迎えし、Coworkを使った業務自動化の実際を、公開デモを交えてわかりやすくお伝えします。 前半のLTでは、ハヤカワ氏よりメルカリでの判断基準をもとに「なぜClaude CodeはNGになりがちで、なぜCoworkなら安全なのか」を解説いただいた上で、Coworkの基本的な機能をご紹介いただきます。 続く公開デモでは、実際にCoworkを使ってワークフローを構築する様子をお見せいただきます。数分でワークフローが完成する手軽さや、Gmail等の外部サービスとセキュアに連携できるポイントなど、実演を通じて具体的なイメージをお届けします。 後半のディスカッションでは、セキュリティの考え方や社内導入の進め方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「自分の業務をAIで自動化してみたいけど、何から始めればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

開催前
昨今、多くの生成AIが開発現場に浸透していますが、「Codex、Claude、Geminiの中で、自分のタスクには明確にどれが一番いいのか」を自信を持って選べていますか? 「なんとなく誰かが良いと言っていたから」「SNSでトレンドになっていたから」と、周りの評判に流されるまま、使っている方も少なくないはずです。しかし、AIのポテンシャルを100%引き出すためには、評判ではなく「その作業に本当に向いているAIを選ぶこと」が重要です。 ・何度もやり取りを重ねる長丁場の作業で、最後まで文脈を忘れずに頼れるAIはどれか ・テキストだけでなく、画像などのデータを扱うときに一番打率が高いのはどれか とはいえ、次々と新しいモデルが登場する中で、それぞれの本当の強みを自分で見極め、タスクごとに最適なAIを切り替えて使いこなすのは至難の業です。 そこで本イベントでは、LLMのフルスクラッチ開発やエージェント構築の最前線で活躍されている株式会社松尾研究所の尾崎氏をお迎えし、Claude・Codex・Geminiそれぞれの強みと使い分けの考え方を紐解きます。現在Geminiを使わなくなった背景なども含め、実践者ならではの視点でお話しいただきます。 一つのAIに絞るべきか複数を使い分けるべきか迷っている方から、すでに併用しているが最適化したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
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開催終了
現代のWeb開発において、認証機能の実装認証機能の実装に悩んだことはありませんか? セキュリティリスクや運用コストの観点から「認証基盤は自作するな」が定石となり、多くの開発者がIDaaSを選択肢に入れてきました。しかし、いざ実務に組み込もうとすると、以下のようなジレンマに直面します。 ・データの二重管理: IDaaS上のユーザー情報とアプリDBのデータをどう同期するか ・機能の制約: パスキや2FA、Azure ID(Entra ID)など、必要な認証方式に対応できるかは「IDaaS側の仕様(都合)次第」になってしまう そうした中、「自作は避けたいが、IDaaSの制限に縛られたくもない」という設計の壁を打ち破る選択肢としてTypeScriptベースの認証ライブラリ「Better-Auth」が今注目を集めています。Auth.js(旧NextAuth.js)を引き継いだチームによって開発され、OAuth・2FA・パスキーといったモダンな認証方式に対応しながら、自前でデータを保持できる柔軟さを備えたライブラリです。 しかし、非常に革新的である一方、「実際に使ってみてどうなのか」「IDaaSと比べてどういうケースに向いているのか」を具体的にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、プロダクト開発でBetter-Authを実践的に活用されている池内氏と柿氏をお迎えし、Better-Authの特徴や導入の実際、そして既存の認証ソリューションとの使い分けを紐解きます。 認証基盤の選定に悩んでいる方から、Better-Authが気になり始めた方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年8月4日(火)19:00~20:00

アーカイブ公開中
昨今、AIコーディングエージェントの普及により、個々の作業スピードは格段に向上しました。一方で、AIを使って複数のタスクを同時に進める「並行開発」のやり方に関してはいまだに1つの正解がなく手探りの状態が続いているのではないでしょうか。 仕様を決めてからフロント・バックエンドそれぞれにエージェントを立てて動かす方法や、Gitブランチの並行管理、さらにはプルリクエストの自動レビュー&修正する方法など、考えることは多岐にわたります。「結局シングルタスクに集中するのが最強では?」という問いも含め、並行開発の最適解はまだ見えていません。 そこで本イベントでは、「Multi-Folder Git Clone」などの自作ツールを開発し、AIエージェントを活かした並行開発の環境整備について精力的に発信されているUbieの鹿野氏をお迎えし、~並行~開発を実現するための開発環境の工夫をデモ付きで紐解きます。 デモでは鹿野氏より実際の画面をお見せいただきながら、エディターや複数ブランチの管理方法、コンテキストスイッチのタイミングまで、並行開発を加速させる具体的なツールやフローを深堀していきます。 これからAIを用いた並行開発に取り組もうとしている方から、今以上に効率的に並行開発を回していきたい方まで幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年7月15日(水)12:00~13:00
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アーカイブ公開中
昨今、LLMの社会実装が進み、AIエージェントを活用したプロダクトや業務フローが増えてきました。しかし、AIエージェントを「作って動かして終わり」になっていないでしょうか。一度構築したエージェントの精度をいかに担保し、改善し続けられる仕組みを作るかという点に注目が集まっており、最近では「エージェントハーネス」という言葉も耳にするようになりました。 一方で、「そもそもエージェントハーネスとは何か」「コンテキストエンジニアリングとは何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、AI研究の最前線を走る株式会社松尾研究所の長谷氏をお迎えし、エージェントハーネスの起源や注目が集まっている背景から、具体的な活用方法、そして今後の進化の方向性までをわかりやすく解説いただきます。エージェントハーネスを適切に整えることで、AIエージェントの精度は一度きりのチューニングではなく、継続的に改善し続けることができるその考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、長谷氏よりエージェントハーネスとは何か、LLMの進化とともになぜ重要視されてきたのかという前提知識を整理いただきます。 後半のディスカッションでは、LTの内容をさらに深堀りながら、具体的な使われ方や松尾研究所での活用事例まで現場目線で深掘りしていきます。 エージェントハーネスという言葉が気になり始めた方から、AIエージェントの制御・改善に課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年7月9日(木)19:00~20:00