【在宅】~110万円/リーガルテック製品開発でプラットフォームエンジニア

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SRE

【在宅】~110万円/リーガルテック製品開発でプラットフォームエンジニア

AI要約(β)

リーガルテックの未来を切り拓くSREとして、開発生産性を革新するプラットフォームを構築しませんか?年収1080万~1320万円、フルリモート可。Go、Kubernetes、GCPを駆使し、CI/CD、自動テスト、AI活用を推進。開発者体験を最大化する基盤を築き、リーガルテックの進化を加速させます。クリエイター支援のパイオニア企業で、あなたの技術が社会を豊かにする。未来の働き方をデザインし、共に新たな価値を創造する仲間を求めています。

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給与・報酬

月給 90万円 ~ 110万円

稼働時間

160時間 ~ 160時間(週40 ~ 40時間)

雇用形態

業務委託

出社頻度

フルリモート

勤務地

-

現状と課題

【業務概要】 契約書類の審査プラットフォームやAI契約管理システムの開発、導入を行う企業にて、プロダクト開発における、ソフトウェア開発ライフサイクル全体の生産性を向上させるための基盤整備に従事していただきます。

お願いする業務

【業務内容】 仕事内容

  • プロダクト横断のアプリケーションテンプレート・ライブラリ・ツールの設計・実装・テスト・保守
  • CI/CDパイプラインの標準化と継続的改善
  • 自動テスト基盤の整備と継続的改善
  • オブザーバビリティ機能の導入推進とプロダクト開発向け基盤の提供
  • 開発者向けツールとプロセスの検証およびドキュメント作成
  • 基盤環境におけるAI活用の整備

【開発環境/使用ツール】

  • 言語:Go

募集要項

概要

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雇用形態

業務委託

給与・報酬

月給 90万円 ~ 110万円

稼働時間

160時間 ~ 160時間(週40 ~ 40時間)

出社頻度

フルリモート

必須スキル/経験

【必須条件】

  • 5年以上のWebアプリケーション開発・運用実務経験
  • KubernetesやDocker等のコンテナ関連の技術を利用した経験
  • Google Cloudを利用しシステムを設計・構築した経験
  • Terraformを利用した実務経験と基本的な実装スキル
  • GitHub ActionsやArgo CDなどを利用したCI/CDパイプラインの構築・改善経験

歓迎スキル/経験

【歓迎条件】

  • 自動テスト構築・運用経験(PlaywrightなどのE2Eテスト、各種ユニットテストフレームワーク)
  • 品質・セキュリティゲートの自動化導入経験(SonarQube、Snyk、Trivyなど)
  • 負荷・性能試験の自動化経験(JMeter、k6、Gatling、Prometheus、Grafana、Datadogなど)
  • 大規模分散システム運用における技術的知識(スケーラビリティ、耐障害性、整合性)
  • 開発者向けセルフサービス基盤の設計・運用経験(Internal Developer Platform、Backstageなど)
  • 開発者フィードバックに基づくツール・ワークフロー改善経験
  • 生成AI・AIエージェントを活用した開発効率化の経験または強い関心

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

Go2年以上必須

サービス内容の詳細

【当社について】 クリーク・アンド・リバー社は、1990年に設立されたクリエイター・エージェンシーのパイオニア的存在。 クリエイター・エージェンシーとして、約50,000名のクリエイターと約1,000社に及ぶパートナー・プロダクションからなるクリエイティブ・ネットワークを駆使し、クライアントのあらゆるニーズに対応していくことをビジネスモデルの基幹としています。 様々な能力と制作力を無限に組み合わせることにより、日本の、そして世界のクリエイティブ・ニーズに応えます。 クリエイティブを企画・開発し、提供することで、真に豊かな社会の実現を目指します。

クリーク・アンド・リバー社は2000年6月ナスダック・ジャパン市場(現:JASDAQ)に株式上場し、TV・映像、WEB、広告・出版、ゲーム、電子書籍等の分野でエージェンシー事業、プロデュース事業、ライツマネジメント事業を積極的に展開しています。その活動の範囲は日本のみならず、現地法人を通じて上海、北京、韓国へと広がっています。

C&Rグループは、クリエイターエージェンシーを展開するクリーク・アンド・リバー社を中心に、医師、ITエンジニア、 弁護士、公認会計士、税理士等多様なプロフェッショナルを対象としたエージェンシー事業を展開しています。

今回貴方に力を発揮していただきたいのは、C&Rグループの中心である、クリーク・アンド・リバー社での仕事です。私たちの経営理念である、目指すべき社会として「クリエイターを支援することで人と社会の豊かさを創生」し、果たすべき使命として「才能豊かなクリエイターを発掘し、育て、支援し、活躍できる環境を構築。そして、その才能を組み合わせることにより新たな価値を生み出し、私たちに関わる全ての方の幸せを追求」していきます。

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 書類選考
  3. オファー面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

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    2026年8月4日(火)19:00~20:00

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    松尾研はこうAIを制御するのか AIエージェントの精度を担保・改善する仕組みエージェントハーネスとは

    昨今、LLMの社会実装が進み、AIエージェントを活用したプロダクトや業務フローが増えてきました。しかし、AIエージェントを「作って動かして終わり」になっていないでしょうか。一度構築したエージェントの精度をいかに担保し、改善し続けられる仕組みを作るかという点に注目が集まっており、最近では「エージェントハーネス」という言葉も耳にするようになりました。 一方で、「そもそもエージェントハーネスとは何か」「コンテキストエンジニアリングとは何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、AI研究の最前線を走る株式会社松尾研究所の長谷氏をお迎えし、エージェントハーネスの起源や注目が集まっている背景から、具体的な活用方法、そして今後の進化の方向性までをわかりやすく解説いただきます。エージェントハーネスを適切に整えることで、AIエージェントの精度は一度きりのチューニングではなく、継続的に改善し続けることができるその考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、長谷氏よりエージェントハーネスとは何か、LLMの進化とともになぜ重要視されてきたのかという前提知識を整理いただきます。 後半のディスカッションでは、LTの内容をさらに深堀りながら、具体的な使われ方や松尾研究所での活用事例まで現場目線で深掘りしていきます。 エージェントハーネスという言葉が気になり始めた方から、AIエージェントの制御・改善に課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

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