【業務委託】プロンプトでプロダクトを劇的進化させるプロンプトエンジニア募集!

募集停止

AIエンジニア

【業務委託】プロンプトでプロダクトを劇的進化させるプロンプトエンジニア募集!

株式会社LOOV

株式会社LOOV

AI要約(β)

デジタルコミュニケーションの未来を創るプロンプトエンジニアとして、営業DXを革新するSaaS『LOOV』の進化に貢献しませんか?年収960万円〜1,920万円、業務委託でフルリモート可能。自然言語プロンプトの設計やLLMの最適化を通じて、Video Agent機能を劇的に進化させる挑戦が待っています。少数精鋭のチームで、迅速なリリースとプロダクトの成長を体感し、技術とユーザー体験の両立を追求する環境です。あなたのスキルで、デジタルコミュニケーションの新たな地平を切り開きましょう。未来を共に創る仲間を求めています。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

時給 5,000円 ~ 10,000円

稼働時間

60時間 ~ 100時間(週15 ~ 25時間)

雇用形態

業務委託

出社頻度

フルリモート

勤務地

-

現状と課題

仲間を探しています!🚀

営業DXに革新を起こすSaaS『LOOV』を開発している私たちは、Video Agent機能をさらに進化させるためのプロンプトエンジニアを募集しています。

※「VideoAgent」(ビデオエージェント)について https://note.com/loov/n/n2c05486ed5de

チームの現状

LOOVの開発チームは現在4名の精鋭メンバーで構成されています。このコンパクトな体制でありながら、2024年8月にはARR1億円を突破し、2025年1月には2億円を超えるプレシリーズAの資金調達を実現させました。 これからは以下のような大きなチャレンジに取り組んでいきます:

  • LOOVのUXを根本から見直す大規模アップデート
  • 新規業界へのサービス展開
  • お客様の期待を超える新機能の開発

現在の機能を安定的に提供しながら、新たな価値を素早く市場に届けていくフェーズに入っています。

こういう会社です(等身大のLOOVメンバーと最新情報を載せています!)

株式会社LOOV note https://note.com/loov

共に創る未来

今後2-3年で開発組織は20名規模まで成長していく予定です。そのため、以下のような方をお迎えしたいと考えています。

お願いする業務

こんなお仕事をしていただきます

・自然言語プロンプトの設計、検証、最適化 ・特定タスク(例:文書要約、分類、データ抽出等)に向けたプロンプトテンプレートの構築 ・LLM(大規模言語モデル)の挙動検証とパフォーマンス改善 ・社内エンジニアやプロダクトマネージャーとの連携によるAI機能の設計支援 ・プロンプトパターンのドキュメント化とベストプラクティスの共有 ・評価指標の設計と自動化スクリプトの作成

必須の条件やスキル

・Claudeに関する深い理解と実務経験 ・自然言語処理(NLP)やAIモデルに関する基礎知識 ・日本語・英語いずれかでの高い文章構成力 ・論理的思考とタスク設計力

望ましい条件やスキル

・PythonやJavaScriptによるLLMとのAPI連携経験 ・データアナリティクス・評価指標の設計経験 ・プロンプト最適化に関するA/Bテスト経験 ・ソフトウェア開発やUXデザインとの協業経験

こういう方とお話ししたいです

・生成AIの未来に強い興味と好奇心がある方 ・成長に貪欲で、素直な方 ・チームで仕事を進めたご経験、社内外と積極的にコミュニケーションが行える方 ・目の前の仕事だけでなく、ビジネスゴールを見据える事のできる方 ・人とのコミュニケーションが好きな方 ・技術とユーザー体験の両立を意識できる方

下記、本ポジションで得られる経験に魅力を感じられる方

得られる経験・環境

小さなサイクルで素早くリリースし、プロダクトを育てていく実践経験 少数精鋭ならではの裁量とスピード感 提案から改善まで、領域にとらわれないフラットな開発文化

開発体制

アジャイル開発をベースに、リリースは週1〜4回 少人数のためコミュニケーションコストが低く、提案→意思決定→実装までが非常にスムーズ 各メンバーが領域を超えて協力しあう、オープンな開発文化

技術スタック

・共通技術: Typescript, ESLint, Prettier, Jest ・フロントエンド: React, NextJS, Chakra UI, orval, esbuild ・サーバーサイド: NodeJS, TSOA, Open API, Prisma, Remeda, Local Stack ・インフラ: CDK(Typescript), ECS Fargate, Cognito, S3, CloudFront, RDS(Aurora), EventBridge, SQS, SNS, Lambda, MediaConvert ・関連ツール: Github, Trello, Figma, Slack

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

業務委託

給与・報酬

時給 5,000円 ~ 10,000円

稼働時間

60時間 ~ 100時間(週15 ~ 25時間)

出社頻度

フルリモート

リモートワーク条件

※オフィス検討中、80時間以上の稼働を見込める方大歓迎です

必須スキル/経験

Claudeに関する深い理解と実務経験

自然言語処理(NLP)やAIモデルに関する基礎知識

日本語・英語いずれかでの高い文章構成力

論理的思考とタスク設計力

歓迎スキル/経験

PythonやJavaScriptによるLLMとのAPI連携経験

データアナリティクス・評価指標の設計経験

プロンプト最適化に関するA/Bテスト経験

ソフトウェア開発やUXデザインとの協業経験

一緒に働くメンバー

  • 笠井 美弦

    笠井 美弦

    LOOV

    京都大学工学部情報学科を卒業後、(株)イノベーションに入社。スクラムマスター、EMなどを経験し、組織設計について学ぶ。その後、より高い技術力を身に着けるため、(株)エクサウィザーズなど複数のスタートアップで累計4つの事業でテックリードを務める。2023年4月より、株式会社LOOVの取締役CTOに就任。

サービス内容の詳細

私たちLOOVは【「デジタルコミュニケーション」にパラダイムシフトを】を掲げ、営業DXを変革するSaaS『LOOV』を開発・運営しています。

WebサイトやPDFでは伝わりにくい商材の魅力を、感情と生産性を両立した営業動画で届ける体験へと進化させるべく挑戦を続けています。

▶︎ 公式サイト https://loov-video.com/ ▶︎ プレスリリース(※「すごいベンチャー100(2024年)」選出) https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000016.000113608.html

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 1次面接

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じ企業の求人

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    アーカイブ公開中

    TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    昨今、バックエンドにTypeScriptを導入する事例は一般的になり、フロントエンドとバックエンドで型を共有することで開発効率を高めるさまざまなソリューションが登場しています。中でも「RPC(Remote Procedure Call)」を活用したアプローチは注目を集めており、tRPC・oRPC・Hono RPCなど複数の選択肢が存在します。 一方で、「そもそもRPCとは何か」「tRPC・oRPC・Hono RPCはそれぞれ何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。名前は聞いたことがあるけれど違いがわからない、どれを選べばいいのか判断がつかない、という声も少なくありません。 そこで本イベントでは、tRPCを実務で導入・運用されている海老原氏、oRPCやElysiaを活用されている柿氏、Hono RPCでマルチクライアント対応を実践されているよだか氏の3名をお迎えし、RPCの基本から各ソリューションの特徴・選定の考え方までを紐解きます。 前半のLTでは、柿氏、海老原氏、よだか氏の3名にそれぞれの視点からお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、3名を交え、各RPCの推しポイントや課題、モバイル・Webの対応可能性を見据えた技術選定など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 RPCという概念自体をこれから理解したい方から、すでに使っていて他の選択肢と比較したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月23日(木)19:00~20:30

  • もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    アーカイブ公開中

    もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月9日(木)19:00~20:00

  • ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    アーカイブ公開中

    ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    パフォーマンス・チューニングは、Webサービスの成長とともに避けて通れないテーマです。中でも「キャッシュ」は有効な手段の一つですが、設計や運用を誤るとデータ不整合やメンテナンス負荷の増大につながる可能性もあります。 「パフォーマンス・チューニングといえば、まずDBやアプリケーションロジックの改善が語られることが多いが、キャッシュはどのタイミングで検討すべきなのか?」 「実務で触れる機会が少なく、方法論を体系的に理解できていない」 ——こうした悩みの声は、現場のエンジニアから数多く寄せられています。 本イベントでは、『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』にてキャッシュの章を執筆され、ご自身でもキャッシュライブラリを実装されている金子達哉氏をお迎えします。 今回は特別に、Offersの実サービス( https://offers.jp/jobs )を題材とした公開パフォーマンスレビューを実施します。 実際のサービスを見ながら、「キャッシュを使うべき場所・使うべきでない場所」をどのように判断するのか、その検討プロセスを公開でお届けします。 👇ISUCON概要はこちら https://isucon.net/ 👇『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』はこちら https://gihyo.jp/book/2022/978-4-297-12846-3

    開催日:

    2026年3月24日(火)19:00~20:00

  • ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    アーカイブ公開中

    ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    昨今の開発現場において、Claude CodeをはじめとするAIコーディングエージェントの利用は急速に普及しています。一方で、進化のスピードが非常に速く、「全ての機能を把握し、実戦レベルで使いこなす」ことに壁を感じているエンジニアの方も少なくありません。 そうした中、Anthropic主催のハッカソンでも活用された「everything-claude-code」リポジトリがSNS上で大きな話題となりました。Claude Codeのベストプラクティスが網羅的にまとめられた注目のリソースですが、一定の前提知識がないと読み解くのが難しい側面もあります。 そこで、本イベントでは、RevenueCat Shipaton 2025に入賞し、Claude Codeの機能検証・解説を精力的に発信されているOikon氏をお迎えし、「everything-claude-code」を題材にClaude Codeの基本機能と実践的な活用法を紐解きます。 前半では、Claude Codeの基本機能を押さえたうえで「everything-claude-code」の全体像について解説します。 後半のディスカッションでは、実際の画面をご覧いただきながら「everything-claude-code」リポジトリを参照し、手元の環境でいくつかのコードを動かすデモを通じて、より具体的な活用法を深ぼっていきます。 Claude Codeを触り始めたばかりの方から、もっと使いこなしたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。 ↓「everything-claude-code」リポジトリはこちら https://github.com/affaan-m/everything-claude-code

    開催日:

    2026年3月17日(火)12:00~13:00

  • React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    アーカイブ公開中

    React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    前回「LT&ディスカッション5ラウンド!うひょさん・よしこさんと改めて考えるReactコンポーネント設計」( https://offers.connpass.com/event/298939/ )のイベント開催から約2年が経過し、その間にReactやNext.jsは大きく進化してきました。Server ComponentsやSuspense、新しい非同期処理のAPIの登場などにより、パフォーマンスや表現力は向上した一方で、コンポーネント設計は以前にも増して複雑になりやすい状況になっています。 またAIの登場により、設計部分の重要性は、以前にも増して高まっていると感じており、AIライクとヒューマンライクのどちらに寄せるべきなのかの判断も難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、うひょ氏をお招きし、「今、現場で採用すべきコンポーネント設計のベストプラクティス」を実務経験をもとに解説していただきます。 迷いなく設計判断ができるようになるための指針を、持ち帰れるイベントです。ぜひご参加ください。

    開催日:

    2026年2月18日(水)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る