【Go言語,TypeScript3年〜/リモート/週5】学習プラットフォーム開発
フルスタックエンジニア

【Go言語,TypeScript3年〜/リモート/週5】学習プラットフォーム開発

株式会社VOOM

株式会社VOOM

募集中

企業の採用活動をもとに毎日更新

募集は有効です

AI要約(β)

- 年収960~1,020万円、フルリモートで週5日勤務。学習プラットフォームの開発において、古くなったコードの調査・分析を行い、改善をリードするフルスタックエンジニアを募集。Go言語とTypeScriptを駆使し、エンジニアの成長を支援する環境を提供します。20代〜30代の活気あるチームで、技術を磨き、将来のリーダーを目指す方に最適なポジションです。あなたのスキルで、エンジニアの未来を共に創りましょう。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

月給 80万円 ~ 85万円

稼働時間

140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間)

雇用形態

業務委託

出社頻度

フルリモート

勤務地

-

現状と課題

【業務内容】

自社プロダクト開発において古くなった既存コードなどの調査・分析を行い、改善いただける方を募集いたします。 割合としては調査分析が7割、コーディング3割。9割が調査分析業務となる場合もございます。 状況に応じて新規サービスの開発をお任せする可能性もございます。

お願いする業務

【開発環境】
  • インフラ:AWS・GCP・Terraform・Docker・ECS・MySQL(AWS Aurora)
  • バックエンド:Go(gin), GraphQL, CleanArchitecture
  • フロント:React・TypeScript・Redux・Appolo Client・styled-components, Atomic Design
  • CI:GitHub Actions
  • その他:Figma・Sentry・DataDog・GItHub・PlantUML・tbls

※バックエンドがGo(gin)、フロントがReact(TypeScript)で構成されており、GraphQLも導入済 ※インフラ環境はECSを使ったコンテナ運用を行っており、Terraformでのインフラ環境をソースコード管理 ※静的言語のご経験があれば、GoやReactの開発経験は不問です。 ※当案件におきましては、直近参画期間が半年以内の案件が続いている方はお見送りとなります。(但し、企業都合退場は対象外)

【案件の特徴】
  • フルリモート
  • 週5日
  • 20代〜30代が中心で活気ある雰囲気です。
  • 成長意欲が高く、スキルを急速に伸ばしたい方に最適
  • 将来リーダーを目指す方歓迎
  • フリーランスに転身してみたい
  • エンジニアでもっと稼ぎたい
  • いろいろな案件に携わってみたい
  • 自分の力で生きていきたい
  • 将来、起業や独立を考えている

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

業務委託

給与・報酬

月給 80万円 ~ 85万円

稼働時間

140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間)

出社頻度

フルリモート

勤務地

-

必須スキル/経験

・フロントエンド及びバックエンド両方の開発経験 ・Goでの開発経験1年以上 ・システム開発経験5年以上 ・スクラムでのチーム開発の経験 ・静的型付け言語での開発経験 ・SOLID原則を意識して開発できること ・自社サービス企業での開発経験

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

Go1年以上必須

一緒に働くメンバー

  • 津田昇吾

    津田昇吾

    エンジニア部

    「エンジニアとして、もっと自分らしく生きたいあなたへ。」 VOOM株式会社は、「働くこと=生きることの土台」だと本気で考える会社です。 私たちは、スキルや経験だけでなく、あなたの“人生観”や“理想の働き方”に寄り添ったマッチングを大切にしています。 ただ案件を紹介するのではなく、「どう生きたいか」「何にワクワクするか」から一緒に考えます。 ⸻ 💼 VOOMの強み • 豊富なエンジニア案件(業務系・Web系・フリーランスOK) • フルリモートや週3日勤務など柔軟な働き方も実現可能 • キャリア相談は代表や現役エンジニアが直接対応 • 「ミスマッチはつくらない」が信条です ⸻ 💬 実際の声 「面談で“技術の話”よりも“将来どう生きたいか”を本気で聞いてくれた。こんなエージェント、他にないです。」 ― 30代 フリーランスエンジニア ⸻ 🌱 VOOMが目指すのは、「エンジニアが笑っていられる社会」 派遣、正社員、業務委託、どんな形でもいい。 大切なのは、「あなた自身が誇れる働き方」を見つけること。 もし今、迷っていたり、ひとりで悩んでいるなら。 ぜひ、私たちに話を聞かせてください。 ⸻ 📍 VOOM株式会社 https://voom0707.com 📩 ご相談・カジュアル面談受付中!

サービス内容の詳細

株式会社VOOMとは?

「もっと稼げて、もっと成長できる」エンジニアのためのIT人材アウトソーシング企業です。 2017年の設立以来、高還元×キャリアアップ支援をモットーに、フリーランスや正社員エンジニアの理想の働き方を全力でサポートしています。 自社開発のできるエンジニアも募集しております。

私たちの特徴

💡エンジニアファーストを徹底!

  • 業界最低水準のマージンで高単価還元
  • 半期ごとの評価制度で透明な昇給ルール
  • 専属コンサルがキャリアも常駐先の悩みも徹底サポート

💼豊富な案件と選択肢

  • 常時5,000件以上の案件を保有
  • 直請けやプライム案件も多数
  • Java/Python/TypeScript/インフラ系まで幅広く対応

🧭働き方は自分で選べる 「ガッツリ稼ぎたい」「副業から始めたい」「まずは経験を積みたい」 あなたの希望に合わせて自由な働き方が可能です。

メッセージ

VOOMは、エンジニアが搾取されず、成長できる環境をつくるために生まれた会社です。 働き方や案件の選び方に「正解」はありません。 あなたが一番輝ける形で働ける場所を一緒に見つけましょう!

選考フロー

  1. 1次面接

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じ企業の求人

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • 人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地

    開催前

    人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地

    AIコーディングエージェントの進化により、コードだけでなくUIデザインの領域でもAIに任せられる範囲が広がりつつあります。しかし、「AIが出力したデザインを人間のレビューなしでそのまま出せるか?」と問われると、まだ自信を持ってイエスと言える方は少ないのではないでしょうか。 そうした中、AIに「デザイナーの脳内」を型として渡し、デザインの実装だけでなく、評価や改善までを自動化していく「デザインハーネス」という考え方があります。AIにデザインをつくらせて終わりではなく、その出力を評価し、改善するサイクルをできるだけ自律的に回していくことで、AIに任せられる範囲をさらに広げていくアプローチです。しかし、デザインハーネスとは具体的に何を整備すればいいのか、実際にどこまでの品質が出せるのかを体系的に語れる事例はまだ多くありません。そこで本イベントでは、デザインシステムの構築やAIワークフローの実践に豊富な経験を持つこぎそ氏をお迎えし、デザインハーネスの基礎から、具体的な実践事例までを紐解きます。 前半のLTでは、こぎそ氏よりデザインハーネスの基礎的な考え方を整理いただいた上で、Design.mdやMCP連携、デザインシステムとの接続といった実際のワークフローに落とし込んだ実践事例、そして「デザイナーの脳内をどう型化していくか」という方法論をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、AIが出力するデザインの評価軸や、人間が介在すべき領域の見極め、実作業のメイン環境の選び方など、デザインエンジニアの現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを活用したデザインワークフローに関心がある方から、デザインハーネスの導入を検討されている方まで、幅広いデザインエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    開催前

    AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    AIコーディングエージェントの進化により、コードを書くスピードはかつてないほど速くなりました。しかし、いくらAIで早くたくさん開発できたとしても、初手の要求・要件定義が十分にできていなければ、結局は使われない機能を量産してしまうのではないでしょうか。 AI時代において、設計や実装の多くはAIに置き換わりつつあります。だからこそ、人間の価値は「問題を定義し、発見する」ことにシフトしていく——そう考えると、要求・要件定義の重要度はこれまで以上に増してきています。しかし、普段の業務で要求・要件定義に本格的に取り組んだ経験がないエンジニアの方も多いのが現状です。 そこで本イベントでは、前回ご好評いただいた「AI時代×ドメイン駆動設計」に続く第2弾として、ミノ駆動氏を再びお迎えし、AI時代だからこそ向き合うべき要求・要件定義の考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、ミノ駆動氏より、エンジニアに今後求められる「具体→抽象」の思考力、目的を起点とした設計の考え方、そして明日から始められる要求・要件定義の第一歩についてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、「Claude Codeに頼めばよしなにやってくれるのでは?」という率直な疑問から、要求・要件定義は誰が書くべきか、優秀なエンジニアの要求・要件定義は何が違うのかなど、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「AIにコードは任せられるようになったけど、その前段階をどうすればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

  • AI時代、プロダクトを広めるためにエンジニアは何ができる?GTMエンジニアリングの基礎と実践

    開催前

    AI時代、プロダクトを広めるためにエンジニアは何ができる?GTMエンジニアリングの基礎と実践

    AIの進化によってプロダクト開発のハードルが下がった今、企業の関心は「いかに良いものを作るか」から「どうやって市場に届け、ユーザーに使ってもらうか(Go-To-Market)」へとシフトしています。 こうした変化の中で、海外のAIスタートアップを中心に急速に注目を集めているのが「GTM(Go-To-Market)エンジニア」です。 営業でも、マーケターでも、単なる開発エンジニアでもない。 かつて10人のチームで回していた営業・マーケティング・オペレーションの設計からAIによる自動化までを、1人で主導する新たな役割です。 しかし、日本ではまだ認知が広まっておらず、「GTMエンジニアって具体的に何をしているのか」をイメージできている方はほとんどいないのが現状です。 そこで本イベントでは、GTMエンジニアリングの研究・発信を行う中村氏と、GTMエンジニアとして実践されているnumashi氏をお迎えし、海外での動向から日本での実態まで、GTMエンジニアという仕事の全体像を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれの視点からGTMエンジニアの役割や実際の業務内容、海外と日本での位置づけの違いについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、どんな方がGTMエンジニアに向いているのか、単なる効率化で終わらせず売上に繋げるには、日本の組織での最初の一歩など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 エンジニアとしての新たなキャリアの可能性を探している方から、GTMエンジニアリングに興味がある方まで、幅広いご参加をお待ちしています。

  • AI時代 Drizzle?Kysely?Prisma? kennさん・cojiさんと語るORM選定

    アーカイブ公開中

    AI時代 Drizzle?Kysely?Prisma? kennさん・cojiさんと語るORM選定

    AIコーディングエージェントの活用が進み、多くの実装や技術選定をAIに委ねられる場面が増えてきました。そうしたなかでも、データベースを扱うORMの選定については「さすがにここだけは自分の手で決めておこう」と考えているエンジニアの方も多いのではないでしょうか。 しかし、従来の選定理由を振り返ってみると、その多くは「型補完がどこまで効くか」「どれだけ直感的にコードが書けるか」といった書き味(DX)や手厚い型サポートにあったのではないでしょうか。AIがコードを書くことが当たり前になった今、「人間にとっての書きやすさ」を軸にした技術選定のあり方には、少しずつ変化が生じ始めています。 では、もし仮にORMの選定すらもAIに任せてみようとしたとき、エンジニアとして最後まで人間が判断しなければいけない業務とは、一体どこにあるのでしょうか。 そこで本イベントでは、Drizzleを活用されているKenn Ejima氏と、Kyselyを使われている溝口(coji)氏をお迎えし、AI時代におけるORM選定の考え方と、「本当に考えなくていいこと」と「実はまだ考えるべきこと」の境界を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれのORM選定の背景や、AIとの付き合い方を含めた現在の開発スタイルについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、DBスキーマをAIにどこまで任せるか、マイグレーションの管理、DB選定の重要性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「ORMは自分が選ぶもの」と自然に思っていた方にこそ、これからの技術選定の軸を一度立ち止まって考えるきっかけになるイベントです。

    開催日:

    2026年9月9日(水)19:00~20:00

  • それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    アーカイブ公開中

    それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    いま、AIを活用した業務効率化の文脈で「Claude Code」が大きな注目を集めています。しかし、いざ導入しようとすると、セキュリティ面の懸念や権限管理のハードルから、気軽に使えないケースも多いのではないでしょうか。 Coworkは、非エンジニアでも簡単に安全に扱えるよう作られた機能です。そして実は、日常の業務領域であれば「Coworkで十分にカバーできる」だけでなく、想像以上の範囲まで自動化できることは、まだあまり知られていません。 そこで本イベントでは、メルカリで生成AI推進を担当されているハヤカワ五味氏をお迎えし、Coworkを使った業務自動化の実際を、公開デモを交えてわかりやすくお伝えします。 前半のLTでは、ハヤカワ氏よりメルカリでの判断基準をもとに「なぜClaude CodeはNGになりがちで、なぜCoworkなら安全なのか」を解説いただいた上で、Coworkの基本的な機能をご紹介いただきます。 続く公開デモでは、実際にCoworkを使ってワークフローを構築する様子をお見せいただきます。数分でワークフローが完成する手軽さや、Gmail等の外部サービスとセキュアに連携できるポイントなど、実演を通じて具体的なイメージをお届けします。 後半のディスカッションでは、セキュリティの考え方や社内導入の進め方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「自分の業務をAIで自動化してみたいけど、何から始めればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

    開催日:

    2026年8月26日(水)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る