私たちが心掛けていることは、「モダン技術にも関心を持ちつつ、それだけにとらわれないバランス感覚のあるエンジニア」であること。
当社の案件の多くは大手企業の業務アプリや企業向けWEBポータル、CMS構築。 誰のために、どんな課題を解決するのかを明確にしたうえで、要件定義から開発・テスト・導入まで、チームで一貫して向き合っていきます。

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私たちのミッションは、技術を通じてお客様の業務課題を解決し、価値を届けることです。サーバーサイドエンジニアとして、JavaやC#を駆使し、業務系システムやWEBポータルの構築に携わり、上流設計から運用まで一貫して関わることができます。年収420~800万円、残業は月10~20時間、リモートワークも可能な柔軟な働き方を提供します。3~8名のチームで、SlackやBacklogを活用し、効率的なコミュニケーションを図ります。技術力だけでなく、業務理解や提案力を磨き、キャリアを築くチャンスです。あなたの成長が、私たちの未来を創ります。共に新しい価値を生み出しませんか?挑戦を歓迎します。あなたの参加を心よりお待ちしています。"}
給与・報酬 | 年収 420万円 ~ 800万円 |
|---|---|
稼働時間 | 裁量労働制 |
雇用形態 | 正社員 |
出社頻度 | 週2-3日出社 |
勤務地 | 東京事業所(東京都江東区木場)及びプロジェクト先(都内近郊) |
私たちが心掛けていることは、「モダン技術にも関心を持ちつつ、それだけにとらわれないバランス感覚のあるエンジニア」であること。
当社の案件の多くは大手企業の業務アプリや企業向けWEBポータル、CMS構築。 誰のために、どんな課題を解決するのかを明確にしたうえで、要件定義から開発・テスト・導入まで、チームで一貫して向き合っていきます。
当社は、業務系システムやWEBポータルサイト・CMSの構築を中心に、長年にわたり大手企業との直接・一次請け取引を継続しているSIerです。 主にウォーターフォール型での開発を行っており、要件定義から開発・テスト・リリースまで、チームでしっかりと工程を進めていく体制を整えています。 Java(Spring Boot)やC#(.NET)を中心に、AWSやAzureなどのクラウド環境も一部活用。HeartCore等のCMS構築にも関わるチャンスがあります。
■ 業務系システム開発(Java/Spring Boot) <案件例>販売・物流・財務などBtoB向け業務アプリ 開発:Java(Spring Boot)、JSP、Thymeleaf、MyBatis データベース:Oracle、PostgreSQL、MySQL フェーズ:要件定義~詳細設計~単体/結合/総合テスト、運用 一部、HeartCore CMSとの連携開発あり
■ ポータルサイト・CMS構築(C#/.NET) <案件例>企業内外向けポータルサイト、CMS構築 開発:C#、ASP.NET データベース:SQL Server、MySQL フェーズ:要件定義~開発~ユーザテスト、保守 顧客要件に応じた画面設計/UI改善、API設計、CMSコンテンツ制御処理等
■ その他環境・ツール クラウド:AWS、Azure(利用は一部、構築は限定的) CI/CD:Jenkinsを使用(パイプライン構築は未経験でもOK) 管理ツール :Git、GitHub(プライベート)、SVNによるソース・ドキュメント管理
開発体制:3~8名体制のチーム開発(PM/SE/PG) 開発手法:ウォーターフォールが中心 コミュニケーション:定例オンラインMTG+チャット、Slack、Backlog/ドキュメント共有型
■モダンな技術動向にもアンテナを張りつつ、目的や現場に応じた技術選定を大切にできる方 ■「何をどう作るか」だけでなく、「なぜそれを作るか」にも関心を持てる方 ■JavaやC#の開発経験を活かしながら、より上流へと成長していきたい方 ■設計やレビューなど、一つひとつの工程に丁寧に取り組むことにやりがいを感じる方 ■チームでの開発を重視し、着実な成長や役割の広がりを目指したい方 ■中〜大規模のプロジェクトに腰を据えて取り組みたい方 ■技術力に加えて、業務理解や提案力を強みにしていきたい方 ■お客様の業務課題に深く関わり、特定領域の“頼られる存在”を目指したい方 ■実装だけでなく、業務設計や要件定義にも関わるキャリアを築きたい方 ■一つの分野を深掘りし、自分なりの専門性・得意分野を磨きたい方
成長フェーズ:実務を通じながら、上流工程(設計~レビュー)へ段階的にシフト ロールモデル: ・入社2~4年:詳細設計~サブリーダー ・入社4~6年:一次客折衝への参加/PL補佐 資格:Oracle Java、Microsoft、基本情報技術者など取得支援制度あり 教育:社内勉強会(年2~3回)、外部研修・OJT充実
所在地:東京事業所(東京都江東区木場)、顧客常駐もあり(23区内・横浜・千葉など) 稼働安定:残業月10~20時間 リモート:案件により在宅併用可能 その他:中途社員多数で相談しやすい、離職率が低く現場定着率が高い
雇用形態 | 正社員 |
|---|---|
給与・報酬 | 年収 420万円 ~ 800万円(【SE~リーダクラス・専門職クラス】月給30万円~47.8万円+賞与年2回/月給内訳:基本給+住宅手当+役職手当+裁量労働手当/深夜割増手当、休日手当、通勤手当別途 【コーディネータクラス】月給38.5万円~59.1万円+賞与年2回/月給内訳:基本給+役職手当/休日手当、通勤手当別途)◆ <経験の浅い方は一般クラスからスタート【一般クラス】月給24.2万円以上+賞与年2回/月給内訳:基本給+住宅手当(+役職手当)/時間外手当、深夜割増手当、休日手当、通勤手当別途支給>◆その他、資格取得手当、在宅手当あり (※経験・スキルなどを考慮のうえ、決定します※) |
稼働時間 | 裁量労働制(勤務時間:9:30〜18:30(※プロジェクトに準じます)※裁量労働制はリーダ・専門職クラス以上対象。) |
出社頻度 | 週2-3日出社 |
勤務地 | 東京事業所(東京都江東区木場)及びプロジェクト先(都内近郊) |
出社に関する補足情報 | 【アクセス】東京事業所:東京メトロ東西線木場駅4b出口より徒歩5分 |
リモートワーク条件 | リモートワーク併用推進(7割程度が実施中/リモートワークの有無や頻度は顧客やプロジェクトの状況によります) |
休日・休暇 | ■完全週休2日制(土・日)、祝日
|
社内制度 | ■試用期間:3カ月(同条件)
|
■SQLを用いたシステムの開発経験 ■チームでの開発経験、またはドキュメントベースでの開発経験 ※【スキル要件】の必須言語は、いずれかでOKです!
■HeartCore等のCMS利用経験 ■JenkinsによるCI/CDツールの利用経験(構築未経験可) ■GitHub/SVNを利用したバージョン管理経験 ■設計書や仕様書をもとにしたウォーターフォール型開発経験
スキル名 | 経験年数 | 種別 |
|---|---|---|
| Java | 指定なし | 必須 |
| C# | 指定なし | 必須 |
| C++ | 指定なし | 必須 |
| JavaScript | 指定なし | 歓迎 |
| Git | 指定なし | 歓迎 |
| Python | 指定なし | 歓迎 |
| MySQL | 指定なし | 歓迎 |
| SQL | 指定なし | 歓迎 |
| Jenkins | 指定なし | 歓迎 |
| .NETFramework | 指定なし | 歓迎 |
| SpringFramework | 指定なし | 歓迎 |
技術のトレンドは日々進化しています。 私たちも常にアンテナを張り、変化を学び続けています。 ただ、それが「最新だから」という理由だけで採用することはありません。
フェーズワンが大切にしているのは、「誰のために、何のために技術を使うのか」という視点。 新しい技術も、成熟した技術も、必要とされる場面で最適に使えることがプロフェッショナルだと考えています。
私たちは、ただ指示通りに開発をこなすエンジニア集団ではありません。 お客様の業務を深く理解し、課題に寄り添い、最も現実的かつ効果的な提案ができるチームでありたいと思っています。
変化に対応する柔軟さと、技術に向き合う誠実さ。 その両方を大切にしながら、あなた自身の成長にもつなげていける── そんな職場で、一緒にキャリアを築いてみませんか?
採用人数 3~5名
書類選考 カジュアル面談/一次面接(オンライン) 最終面接 内定 ※ポジションによってフローは異なる場合がございます。
給与・報酬:
時給 3,000円 ~ 6,000円
稼働時間:
40時間 ~ 100時間(週10 ~ 25時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
週2-3日出社

給与・報酬:
時給 3,000円 ~ 5,000円
稼働時間:
40時間 ~ 100時間(週10 ~ 25時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
週4日出社

給与・報酬:
年収 500万円 ~ 800万円
稼働時間:
09:00 ~ 18:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週4日出社

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パフォーマンス・チューニングは、Webサービスの成長とともに避けて通れないテーマです。中でも「キャッシュ」は有効な手段の一つですが、設計や運用を誤るとデータ不整合やメンテナンス負荷の増大につながる可能性もあります。 「パフォーマンス・チューニングといえば、まずDBやアプリケーションロジックの改善が語られることが多いが、キャッシュはどのタイミングで検討すべきなのか?」 「実務で触れる機会が少なく、方法論を体系的に理解できていない」 ——こうした悩みの声は、現場のエンジニアから数多く寄せられています。 本イベントでは、『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』にてキャッシュの章を執筆され、ご自身でもキャッシュライブラリを実装されている金子達哉氏をお迎えします。 今回は特別に、Offersの実サービス( https://offers.jp/jobs )を題材とした公開パフォーマンスレビューを実施します。 実際のサービスを見ながら、「キャッシュを使うべき場所・使うべきでない場所」をどのように判断するのか、その検討プロセスを公開でお届けします。 👇ISUCON概要はこちら https://isucon.net/ 👇『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』はこちら https://gihyo.jp/book/2022/978-4-297-12846-3
開催日:
2026年3月24日(火)19:00~20:00

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昨今の開発現場において、Claude CodeをはじめとするAIコーディングエージェントの利用は急速に普及しています。一方で、進化のスピードが非常に速く、「全ての機能を把握し、実戦レベルで使いこなす」ことに壁を感じているエンジニアの方も少なくありません。 そうした中、Anthropic主催のハッカソンでも活用された「everything-claude-code」リポジトリがSNS上で大きな話題となりました。Claude Codeのベストプラクティスが網羅的にまとめられた注目のリソースですが、一定の前提知識がないと読み解くのが難しい側面もあります。 そこで、本イベントでは、RevenueCat Shipaton 2025に入賞し、Claude Codeの機能検証・解説を精力的に発信されているOikon氏をお迎えし、「everything-claude-code」を題材にClaude Codeの基本機能と実践的な活用法を紐解きます。 前半では、Claude Codeの基本機能を押さえたうえで「everything-claude-code」の全体像について解説します。 後半のディスカッションでは、実際の画面をご覧いただきながら「everything-claude-code」リポジトリを参照し、手元の環境でいくつかのコードを動かすデモを通じて、より具体的な活用法を深ぼっていきます。 Claude Codeを触り始めたばかりの方から、もっと使いこなしたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。 ↓「everything-claude-code」リポジトリはこちら https://github.com/affaan-m/everything-claude-code
開催日:
2026年3月17日(火)12:00~13:00

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前回「LT&ディスカッション5ラウンド!うひょさん・よしこさんと改めて考えるReactコンポーネント設計」( https://offers.connpass.com/event/298939/ )のイベント開催から約2年が経過し、その間にReactやNext.jsは大きく進化してきました。Server ComponentsやSuspense、新しい非同期処理のAPIの登場などにより、パフォーマンスや表現力は向上した一方で、コンポーネント設計は以前にも増して複雑になりやすい状況になっています。 またAIの登場により、設計部分の重要性は、以前にも増して高まっていると感じており、AIライクとヒューマンライクのどちらに寄せるべきなのかの判断も難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、うひょ氏をお招きし、「今、現場で採用すべきコンポーネント設計のベストプラクティス」を実務経験をもとに解説していただきます。 迷いなく設計判断ができるようになるための指針を、持ち帰れるイベントです。ぜひご参加ください。
開催日:
2026年2月18日(水)19:00~20:00

アーカイブ公開中
「本番で障害が起きたけど、ログの調査に時間がかかる」「パフォーマンスが遅いと言われたけど、どこから調べればいいかわからない」「原因不明のエラーにより、インフラサーバーが正しく立ち上がらず疎通がうまく行かない」——アプリケーション開発をしていると、こうした"インフラ寄りの面倒な作業"に悩まされることはありませんか? 実は今、AIエージェントを活用すれば、これらの作業を自然言語で依頼するだけで解決できるようになりつつあります。ログの集計やレポート作成、障害の原因特定、パフォーマンスの変化の可視化——特別なクエリを書かなくても、AIに聞けば答えが返ってくる時代です。 本イベントでは、MIXIの吉井氏とユーザベースの飯野氏をお招きし、ソフトウェアエンジニアがインフラ領域の"面倒な作業"をAIでどこまで減らせるかを語っていただきます。「SREじゃないから関係ない」ではなく、開発者こそ知っておきたいAI×インフラの活用術をお届けします。
開催日:
2026年1月21日(水)19:00~20:15
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アーカイブ公開中
2024年末、Remix 3が発表されました。Reactベースのフレームワークとして知られていたRemixが、「ReactからWeb標準へ」という大きな方向転換を発表しました。 React Router v7としてReactエコシステムに深く統合される道を選んだ一方で、Remix 3はReactから離れ、Web標準をベースとした新しいアーキテクチャへと進化しようとしています。 なぜRemixはこのタイミングでReactを離れる決断をしたのか?Web標準に回帰することで何が変わるのか?そしてAI時代において、このアーキテクチャはどのような優位性を持つのか? 本イベントでは、Remix 3の詳細な解説記事を執筆されたcoji氏をお招きし、「Reactの当たり前を相対化する」というテーマでLTをいただきます。Remix 3の技術的な変化から思想的な背景まで、深く掘り下げていきます。 👇登壇者の記事を事前にチェック coji氏 Remix 3についての解説記事 https://zenn.dev/coji/articles/remix3-introduction
開催日:
2026年1月14日(水)19:00~20:15