人員不足のため応募いたします。 ※働き方:キャッチアップ後(1-2週間)、リモートになります

エンジニアの未来を切り拓くサーバーサイドエンジニアを募集しています。あなたのJavaとSpringのスキルを活かし、エンド自社アプリの開発支援に挑戦しませんか?年収720万円、フルリモート可能な柔軟な働き方で、あなたのライフスタイルに合わせた働き方を実現します。VOOMはエンジニアファーストを掲げ、透明な評価制度と豊富な案件であなたの成長をサポート。フリーランスや独立を目指す方に最適な環境です。共にエンジニアの理想の働き方を創り上げましょう。あなたのキャリアと人生に新たな可能性をもたらすこの機会を、ぜひ掴んでください。
給与・報酬 | 年収 720万円 ~ 720万円 |
|---|---|
稼働時間 | 140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間) |
雇用形態 | 業務委託 |
出社頻度 | フルリモート |
勤務地 | - |
人員不足のため応募いたします。 ※働き方:キャッチアップ後(1-2週間)、リモートになります
【内容】 エンド自社アプリ Java開発支援を行なっていただきます。
【必須スキル】 ・Javaのご経験(3~5年以上) ・Springのご経験 ・基本設計~のご経験
・フリーランスに転身してみたい ・エンジニアでもっと稼ぎたい ・いろいろな案件に携わってみたい ・自分の力で生きていきたい ・将来、起業や独立を考えている
雇用形態 | 業務委託 |
|---|---|
給与・報酬 | 年収 720万円 ~ 720万円 |
稼働時間 | 140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間) |
出社頻度 | フルリモート |
スキル名 | 経験年数 | 種別 |
|---|---|---|
| Java | 3年以上 | 必須 |
| Spring Framework | 指定なし | 必須 |
■株式会社VOOMとは? 「もっと稼げて、もっと成長できる」エンジニアのためのIT人材アウトソーシング企業です。 2017年の設立以来、高還元×キャリアアップ支援をモットーに、フリーランスや正社員エンジニアの理想の働き方を全力でサポートしています。自社開発のできるエンジニアも募集しております。
■私たちの特徴: 💡エンジニアファーストを徹底! 業界最低水準のマージンで高単価還元 半期ごとの評価制度で透明な昇給ルール 専属コンサルがキャリアも常駐先の悩みも徹底サポート
💼豊富な案件と選択肢 常時5,000件以上の案件を保有 直請けやプライム案件も多数 Java/Python/TypeScript/インフラ系まで幅広く対応
🧭働き方は自分で選べる 「ガッツリ稼ぎたい」「副業から始めたい」「まずは経験を積みたい」 あなたの希望に合わせて自由な働き方が可能です。
■メッセージ VOOMは、エンジニアが搾取されず、成長できる環境をつくるために生まれた会社です。 働き方や案件の選び方に「正解」はありません。 あなたが一番輝ける形で働ける場所を一緒に見つけましょう!
※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

給与・報酬:
年収 780万円 ~ 840万円
稼働時間:
09:00 ~ 18:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
相談の上決定する

給与・報酬:
月給 100万円 ~ 105万円
稼働時間:
140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
相談の上決定する

給与・報酬:
月給 135万円 ~ 135万円
稼働時間:
140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
フルリモート

給与・報酬:
年収 360万円 ~ 660万円
稼働時間:
10:00 ~ 19:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
相談の上決定する

給与・報酬:
年収 500万円 ~ 800万円
稼働時間:
09:00 ~ 18:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
フルリモート
給与・報酬:
時給 3,000円 ~ 6,000円
稼働時間:
40時間 ~ 100時間(週10 ~ 25時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
週2-3日出社

アーカイブ公開中
「本番で障害が起きたけど、ログの調査に時間がかかる」「パフォーマンスが遅いと言われたけど、どこから調べればいいかわからない」「原因不明のエラーにより、インフラサーバーが正しく立ち上がらず疎通がうまく行かない」——アプリケーション開発をしていると、こうした"インフラ寄りの面倒な作業"に悩まされることはありませんか? 実は今、AIエージェントを活用すれば、これらの作業を自然言語で依頼するだけで解決できるようになりつつあります。ログの集計やレポート作成、障害の原因特定、パフォーマンスの変化の可視化——特別なクエリを書かなくても、AIに聞けば答えが返ってくる時代です。 本イベントでは、MIXIの吉井氏とユーザベースの飯野氏をお招きし、ソフトウェアエンジニアがインフラ領域の"面倒な作業"をAIでどこまで減らせるかを語っていただきます。「SREじゃないから関係ない」ではなく、開発者こそ知っておきたいAI×インフラの活用術をお届けします。
開催日:
2026年1月21日(水)19:00~20:15
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アーカイブ公開中
2024年末、Remix 3が発表されました。Reactベースのフレームワークとして知られていたRemixが、「ReactからWeb標準へ」という大きな方向転換を発表しました。 React Router v7としてReactエコシステムに深く統合される道を選んだ一方で、Remix 3はReactから離れ、Web標準をベースとした新しいアーキテクチャへと進化しようとしています。 なぜRemixはこのタイミングでReactを離れる決断をしたのか?Web標準に回帰することで何が変わるのか?そしてAI時代において、このアーキテクチャはどのような優位性を持つのか? 本イベントでは、Remix 3の詳細な解説記事を執筆されたcoji氏をお招きし、「Reactの当たり前を相対化する」というテーマでLTをいただきます。Remix 3の技術的な変化から思想的な背景まで、深く掘り下げていきます。 👇登壇者の記事を事前にチェック coji氏 Remix 3についての解説記事 https://zenn.dev/coji/articles/remix3-introduction
開催日:
2026年1月14日(水)19:00~20:15

アーカイブ公開中
Claude CodeやDevinなどのAIコーディングエージェントが登場し、「チケットを書いたらAIが実装してくれる」という開発スタイルへの期待が高まっています。 しかし、いざ導入してみると「簡単なタスクは任せられるけど、完全な自動化には程遠い」「結局人間が手直しする工数がかかる」「精度が安定しない」といった壁にぶつかっている方も多いのではないでしょうか。 本イベントでは、完全自動化に正面から向き合い、仕様策定から実装までのAI自動化を試行錯誤しているminatoya氏とshiraji氏をお招きします。 現状は「当たればラッキー」という精度でも、その"当たり"をいかに増やしていくかという視点で、ツール選定、チケットの書き方、バリデーションの入れ方など、完全自動化に近づくための実践知を共有いただきます。 minatoya氏からはAIパートナー(AIP)とUbin(自作のDevin風エージェント)を活用したフルサイクル自動化の全体像を、shiraji氏からは現場目線でのチケット駆動開発の実践と改善ポイントを共有いただきます。
開催日:
2025年12月23日(火)19:00~21:15

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AIツールの活用が進む中、開発現場では「エンジニアがドメイン知識を深く理解できない」「PMが仕様作成のボトルネックになっている」といった課題を聞くことがあります。 特に、「なぜこの課題があるのか、エンジニアが腹落ちできていない」「PMの仕様検討待ちで開発が進まない」――こうした声は、多くの開発現場で聞かれるのではないでしょうか。 LayerXでは、AIを活用することでこれらの課題に向き合い、エンジニアとPMの役割の壁を取り払う取り組みを進めているといいます。 そこで本イベントでは、バクラクシリーズのPMを務める加藤氏をお招きし、AIによってドメイン知識へのアクセスがどう変わったのか、PMとエンジニアがどう協働できるようになったのか、そしてCursorを用いた仕様検討の自動化など、LayerXが実践するAIネイティブな開発プロセスについて語っていただきます。 「ユーザーに使われるものを作る」文化をチーム全体で実現するためのヒントが得られる貴重な機会です。 ぜひご参加ください。 👇登壇者の方の記事を事前にチェック 「全員プロダクトマネージャー」を実現する、カーソル仕様による検討の自動運転 https://speakerdeck.com/applism118/quan-yuan-purodakutomaneziya-woshi-xian-suru-cursorniyorushi-yang-jian-tao-nozi-dong-yun-zhuan
開催日:
2025年12月10日(水)19:00~20:00

アーカイブ公開中
AIコーディングエージェントの活用は進んでいるものの、コーディング以外の工程ではまだ課題を感じている方が多いのではないでしょうか。 「AIに設計やテストをどう任せればいいか悩んでいる」 「レビューがボトルネックになっていて、効率化の方法が見えてこない」といった声もよく耳にします。 実際には、実装以外の工程(設計、テスト、レビュー)でもAIを効果的に活用できる余地は大きくあります。 しかし「仕様書から適切に設計書へどう落とし込むか」「E2Eテストはどこまで人手を代替するのか」「AIレビューツールを入れたもののレビュー工数の削減にはあまり寄与していない」など、多くの現場が壁に直面しているのも事実です。 そこで本イベントでは、AI活用を第一線で行っているLayerXのan氏とサイバーエージェントのわさびーふ氏をお招きし、設計・実装・テスト・レビューという開発プロセス全体において、AIをどう活用しているのか取り組みの現在地を包み隠さず語っていただきます。 an氏からはバクラク開発における実践例を、わさびーふ氏からはサイバーエージェントでの取り組みを通じて、AI時代の開発プロセスのベストプラクティスを学べる貴重な機会です。 ぜひご参加ください。
開催日:
2025年11月20日(木)19:00~20:00