【在宅可|先端プロジェクト多数】クラウドインフラエンジニア募集!
インフラエンジニア

【在宅可|先端プロジェクト多数】クラウドインフラエンジニア募集!

AI要約(β)

未来を拓くクラウドアーキテクトとして、AWS/Azure/GCPを駆使し、DXソリューションで産業界に革新をもたらしませんか?年収500~800万円、在宅メインの柔軟な働き方で、あなたのインフラ設計・構築経験を活かし、アプリケーションとインフラ両面から最適なシステムをデザイン。自動車、IoT、HPCなど多様なプロジェクトで、世の中を驚かせるアーキテクチャを共に生み出し、自身のキャリアを飛躍させましょう。未来のビジネスを形作る挑戦が、あなたを待っています。

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給与・報酬

年収 500万円 ~ 800万円

稼働時間

09:00 ~ 18:00

雇用形態

正社員

出社頻度

月1日出社

勤務地

東京都 渋谷区 渋谷2-17-1 渋谷アクシュ18F

現状と課題

エントリーを検討する際に役立つ情報をまとめた Entrance Book( https://note.com/ari_hr/n/n4aed9ba75421 )をご用意しています。ぜひご覧ください。

参考
  • 案件事例
    • 某自動車メーカー向けコネクティッドカー基盤
    • 某複合機メーカー向けIoT基盤
    • 某半導体メーカー向けHPC基盤
  • 記事

お願いする業務

現在、多くのビジネスはクラウド上でサービス展開されています。 弊社では様々な業界・業種に対して、AWS/Azure/GCPのパブリッククラウド上におけるシステム構築を多く手掛けています。 弊社のクラウドアーキテクトはアプリ/インフラ両面の深い知識を持ち、顧客の要件を聞き、最適なシステムアーキテクチャを世に送り出しています。

日々進化するクラウドサービスをキャッチアップし、世の中をあっと言わせる斬新なシステムアーキテクチャをデザイン・提案していただきます。 アプリケーション、インフラの両方の知識を業務で活かすことができます。

  • アプリケーションの要件確認/実装方式検討支援
  • クラウドインフラの設計/構築
  • アプリケーション/クラウドインフラ実装後のテスト
就業環境

勤務場所はプロジェクトによって異なります。現状は在宅ワークがメインです。本社オフィスはフリーデスクになっており、必要性や気分に応じて出社も可能です。チームの連携強化のため、週1出社推奨としております。

募集要項

概要

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雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 500万円 ~ 800万円

稼働時間

09:00 ~ 18:00

出社頻度

月1日出社

勤務地

東京都 渋谷区 渋谷2-17-1 渋谷アクシュ18F

出社に関する補足情報

決まった出社日はなく、必要なときに出社するスタイルです。

休日・休暇

・週休2日制(土日)
・祝日
・入社休暇 ※入社時に特別休を2日支給
・夏季休暇
・年末年始休暇
・慶弔休暇

社内制度
(待遇・福利厚生)

・資格取得支援制度
・社内公募制度
・複線型人事コース転換制度
・コミュニケーション費支給制度
・社員持株会制度
・結婚、出産祝金制度
・年間、半期、月間MVP表彰制度

【加入保険】
・健康保険、厚生年金、雇用保険、労災保険など
・社会保険:「関東ITソフトウェア健康保険組合」

【受動喫煙対策】
・屋内全面禁煙

必須スキル/経験

  • インフラ設計・構築経験3年以上

歓迎スキル/経験

  • システム構築リーダー経験
  • プリセールスの業務経験をお持ちの方
  • クラウドアーキテクチャの実装経験
  • アプリケーション開発PJへの参画経験

サービス内容の詳細

クラウド技術とデータ・AI活用によるDXソリューション事業

選考フロー

  1. 書類選考
  2. 1次面接
  3. 2次面接
  4. オファー面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

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    2026年7月15日(水)12:00~13:00

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    開催日:

    2026年7月9日(木)19:00~20:00

  • AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

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    AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    昨今、AIエージェントの活用が一般的になってきたことで、「プロジェクト全体のコードを横断的に理解させるには、コードベースが一つにまとまっている方が適しているのではないか」という議論が増えています。 一方で、モノレポにはCIのパフォーマンスやコンテキストの絞り方など運用上の課題も存在し、組織規模やプロダクトのフェーズ、チーム体制などによって最適解は異なります。「どちらが正解か」を一概に難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、iOSやKotlinを含む複数言語のコードを一つのリポジトリに集約して運用されているカウシェと、バックエンド・フロントエンドともにモノレポ化を進めてきたLayerXの2社をお迎えし、それぞれのリポジトリ構成の実例をもとに、モノレポの実際を紐解きます。 前半のLTでは、カウシェからはモノレポになった歴史や複数言語を集約したメリット・デメリットを、LayerXからはリポジトリ統合プロジェクトの進め方や意思決定の裏側をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、両社を交え、モノレポにするタイミングや、CI・IDEとい開発体験に関する課題の課題、AIとの親和性を上げるための工夫やスコープの絞り方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 モノレポへの移行を検討している方から、すでにモノレポ運用で課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

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    2026年6月11日(木)19:00~20:00

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