事業拡大に伴い、複数プロジェクトで新規参画が予定されています。 上流〜下流工程を一貫して担っているプロジェクトが多いため、エンジニアとしてよりスキルを高めたい方、リーダー/PMなどにステップアップしたい方を積極的に募集しています。

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未来を創るサーバーサイドエンジニアを募集しています。あなたのスキルと情熱で、金融、保険、流通、ECなど多岐にわたるプロジェクトをリードし、事業拡大を支える重要な役割を担ってください。年収420〜800万円、フルリモート可能な柔軟な働き方で、キャリアアップを実現。20〜50代の多様なエンジニアチームと共に、Javaを中心にC#、C++などの技術を駆使し、上流工程から運用まで一貫して関わることで、あなたの成長を加速させます。共に未来を切り拓く仲間を求めています。
給与・報酬 | 年収 420万円 ~ 800万円 |
|---|---|
稼働時間 | 裁量労働制 |
雇用形態 | 正社員 |
出社頻度 | 週2-3日出社 |
勤務地 | 東京事業所(東京都江東区木場)及びプロジェクト先(都内近郊) |
事業拡大に伴い、複数プロジェクトで新規参画が予定されています。 上流〜下流工程を一貫して担っているプロジェクトが多いため、エンジニアとしてよりスキルを高めたい方、リーダー/PMなどにステップアップしたい方を積極的に募集しています。
当社は、要件定義〜設計・構築、テスト、運用・保守まで、幅広いフェーズに対応している開発会社です。 あなたには、これまでのご経験やスキル、ご志向に応じて、以下のような業務をお任せします。
<具体的なプロジェクト例> ■信販、クレジットカードなどの【金融系】業務システム開発 ■生保・損保など【保険系】システムの新規・改修 ■【流通系】受発注管理や顧客管理システム ■【通販・EC系】販売サイトや管理画面の構築 ■【Webポータル】メディア系サイトや会員制サービスの構築 など ※SES(顧客常駐)・受託開発ともにプロジェクトあり ※自社内開発(EC/ポータル)案件あり ※プロジェクトによりチーム構成や工程の深さが異なります
【開発環境・技術スタック】 ■言語:Java(バージョンは案件により異なる) ■フレームワーク:Spring Boot など ■その他:Git / Docker / CIツール(Jenkinsなど) / クラウド環境(AWS等)
■チームで開発を進めるのが好きな方 ■協調性があり、周囲と良好なコミュニケーションが取れる方 ■自己中心的ではなく、周りを見ながら動ける方 ■ゆくゆくはリーダーやPMとしてキャリアを伸ばしたい方 ■会社・仲間と共に成長することにやりがいや楽しみを感じる方
雇用形態 | 正社員 |
|---|---|
給与・報酬 | 年収 420万円 ~ 800万円(【SE~リーダクラス・専門職クラス】月給30万円~47.8万円+賞与年2回/月給内訳:基本給+住宅手当+役職手当+裁量労働手当/深夜割増手当、休日手当、通勤手当別途 【コーディネータクラス】月給38.5万円~59.1万円+賞与年2回/月給内訳:基本給+役職手当/休日手当、通勤手当別途)◆ <経験の浅い方は一般クラスからスタート【一般クラス】月給24.2万円以上+賞与年2回/月給内訳:基本給+住宅手当(+役職手当)/時間外手当、深夜割増手当、休日手当、通勤手当別途支給>◆その他、資格取得手当、在宅手当あり (※経験・スキルなどを考慮のうえ、決定します※) |
稼働時間 | 裁量労働制(勤務時間:9:30〜18:30(※プロジェクトに準じます)※裁量労働制はリーダ・専門職クラス以上対象。) |
出社頻度 | 週2-3日出社 |
勤務地 | 東京事業所(東京都江東区木場)及びプロジェクト先(都内近郊) |
出社に関する補足情報 | 【アクセス】東京事業所:東京メトロ東西線木場駅4b出口より徒歩5分 |
リモートワーク条件 | リモートワーク併用推進(7割程度が実施中/リモートワークの有無や頻度は顧客やプロジェクトの状況によります) |
休日・休暇 | ■完全週休2日制(土・日)、祝日
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社内制度 | ■試用期間:3カ月(同条件)
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■Java、C#、C++いずれかでの開発経験 【尚可条件】 ■Java、C#、C++いずれかでの開発経験3年以上
■インフラ経験からアプリ開発へのスキルチェンジ希望なども可能です! ※ご希望や適性に応じて、案件を選定します ※スキルチェンジ希望の方もお気軽にご相談ください
【当社の特徴・魅力】 ■配属チーム:20〜50代を中心としたエンジニアチーム(平均年齢37歳) ■フェーズに縛られない成長環境:要件定義〜運用まで一貫して経験可能 ■キャリア支援も充実:リーダーやPM、上級SEとしてのキャリア形成を積極支援中 ■自社内開発案件もあり:SESだけでなく腰を据えて働きたい方にもマッチ ■チーム志向の風土:コミュニケーションや連携を大切にした開発体制
採用人数 3~5名
書類選考 カジュアル面談/一次面接(オンライン) 最終面接 内定 ※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

給与・報酬:
年収 420万円 ~ 800万円
稼働時間:
裁量労働制
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週2-3日出社

給与・報酬:
年収 420万円 ~ 800万円
稼働時間:
裁量労働制
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週2-3日出社

給与・報酬:
時給 3,000円 ~ 6,000円
稼働時間:
40時間 ~ 100時間(週10 ~ 25時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
週2-3日出社

給与・報酬:
年収 400万円 ~ 600万円
稼働時間:
09:00 ~ 17:30
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週1日出社

給与・報酬:
年収 420万円 ~ 800万円
稼働時間:
裁量労働制
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週2-3日出社

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昨今、AIエージェントの活用が一般的になってきたことで、「プロジェクト全体のコードを横断的に理解させるには、コードベースが一つにまとまっている方が適しているのではないか」という議論が増えています。 一方で、モノレポにはCIのパフォーマンスやコンテキストの絞り方など運用上の課題も存在し、組織規模やプロダクトのフェーズ、チーム体制などによって最適解は異なります。「どちらが正解か」を一概に難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、iOSやKotlinを含む複数言語のコードを一つのリポジトリに集約して運用されているカウシェと、バックエンド・フロントエンドともにモノレポ化を進めてきたLayerXの2社をお迎えし、それぞれのリポジトリ構成の実例をもとに、モノレポの実際を紐解きます。 前半のLTでは、カウシェからはモノレポになった歴史や複数言語を集約したメリット・デメリットを、LayerXからはリポジトリ統合プロジェクトの進め方や意思決定の裏側をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、両社を交え、モノレポにするタイミングや、CI・IDEとい開発体験に関する課題の課題、AIとの親和性を上げるための工夫やスコープの絞り方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 モノレポへの移行を検討している方から、すでにモノレポ運用で課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年6月11日(木)19:00~20:00

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昨今、AIコーディングエージェントの進化により、開発フロー自体を見直す動きが広がっています。その中で注目を集めているのが「仕様駆動開発( Spec Driven Development)」というアプローチです。 しかし現在は「仕様駆動開発」という言葉だけが独り歩きしており、具体的にどのようなフローであるべきなのか、ツールを使えば実現できるものなのかといった、実態を掴みきれないという声も多く聞かれます。 そこで本イベントでは、仕様駆動開発をはじめとしたAI駆動開発を実践されている中村充志氏をお迎えします。 前半のLTでは、、中村氏より仕様駆動開発SDDの基礎概念についてお話しいただき、ツールのデモを通じてその具体的な仕組みを提示いただきます。からハーネスとの組み合わせ、そして実際のデモを交えた実践までを紐解きます。 後半のディスカッションでは、仕様から出力される膨大なコードをどう効率的にレビューし、生産性を次のレベルへ押し上げるかという「実戦的なフロー」について議論していきます。また、その品質を支える「ハーネスエンジニアリング」という考え方も補足的に交えながら、現場で直面する疑問を紐解いていきます。 AI時代の開発フローに関心がある方から、仕様駆動開発の導入を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年5月28日(木)19:00~20:00

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React Compilerの登場以降、フロントエンド界隈では「これまで煩雑だったメモ化(useMemoやuseCallback、React.memo)が不要になるのではないか」と大きな話題になりました。 一方で、「本当にそのまま有効化して問題ないのか」「有効化による副作用や注意点はないのか」「従来どおりメモ化を残すべきケースはあるのか」といった不安の声も耳にします。実際に導入してみたチームからは、React Hook FormなどのライブラリやuseRefを使った実装でハマりポイントがあったという話も聞こえてきます。 そこで本イベントでは、React Compilerを有効化して1年以上本番運用されている浅見氏と、導入にあたって生成AI向けのルール整備まで仕組み化されているカケハシの大村氏をお迎えし、React Compilerの特徴や実際の導入プロセス、注意点・ベストプラクティスを紐解きます。 React Compilerが気になり始めた方から、すでに検証・導入を始めている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年5月20日(水)19:00~20:00

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昨今、バックエンドにTypeScriptを導入する事例は一般的になり、フロントエンドとバックエンドで型を共有することで開発効率を高めるさまざまなソリューションが登場しています。中でも「RPC(Remote Procedure Call)」を活用したアプローチは注目を集めており、tRPC・oRPC・Hono RPCなど複数の選択肢が存在します。 一方で、「そもそもRPCとは何か」「tRPC・oRPC・Hono RPCはそれぞれ何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。名前は聞いたことがあるけれど違いがわからない、どれを選べばいいのか判断がつかない、という声も少なくありません。 そこで本イベントでは、tRPCを実務で導入・運用されている海老原氏、oRPCやElysiaを活用されている柿氏、Hono RPCでマルチクライアント対応を実践されているよだか氏の3名をお迎えし、RPCの基本から各ソリューションの特徴・選定の考え方までを紐解きます。 前半のLTでは、柿氏、海老原氏、よだか氏の3名にそれぞれの視点からお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、3名を交え、各RPCの推しポイントや課題、モバイル・Webの対応可能性を見据えた技術選定など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 RPCという概念自体をこれから理解したい方から、すでに使っていて他の選択肢と比較したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年4月23日(木)19:00~20:30

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昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年4月9日(木)19:00~20:00