AWSクラウドエンジニア|AWS設計・構築|IaC・Docker・CI/CDなど
アーキテクト

AWSクラウドエンジニア|AWS設計・構築|IaC・Docker・CI/CDなど

募集中

企業の採用活動をもとに毎日更新

直近90日に求人情報の更新あり

AI要約(β)

AWSを『構築するだけ』から『自ら設計して動かす』未来へ。私たちは、あなたのAWSエンジニアとしての市場価値を最大化する挑戦を求めています。正社員、年収500万〜800万円。テックリードと連携する3〜8名のチームで、TerraformやDockerなどのモダンなIaC・コンテナ技術を駆使し、自ら具体的な設計からリリースまでを牽引していただきます。指示通りに動くのではなく、自走力を武器にクラウド移行やサーバーレス環境を共につくり上げましょう。この挑戦の先には、AWSアーキテクトとしての輝かしいキャリアが待っています。私たちと共に、次の未来を設計しませんか?

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 500万円 ~ 800万円

稼働時間

裁量労働制

雇用形態

正社員

出社頻度

週2-3日出社

勤務地

東京事業所(東京都江東区木場)及びプロジェクト先(都内近郊)

現状と課題

AWSを「構築するだけ」から、「自分で設計して動かす」エンジニアへ。

AWSの実務経験を活かして、もう一段上のクラウドエンジニアを目指しませんか?

フェーズワンでは、AWSを活用したクラウド領域の事業拡大を進めています。 今回募集するのは、

AWSの基本方針や要件をもとに、自ら設計・構築を行い、案件を遂行できるAWSクラウドエンジニア。

VPC、EC2、RDS、S3、IAM、CloudWatchなどの主要AWSサービスを扱い、IaC、Docker、CI/CD、Lambdaなどの技術も活用しながら、クラウド環境を構築していただきます。

Architecture全体の設計やプリセールスについては、AWSクラウドアーキテクト/テックリードと連携しながら進められるため、

「AWSの設計・構築力をさらに伸ばしたい」

という方にも適したポジションです。

単なるAWS構築要員ではなく、

自ら考えて設計・構築し、AWS案件を最後まで動かせるエンジニア

として活躍していただきます。

お願いする業務

AWSを中心としたクラウド環境の設計・構築を担当していただきます。

要件・基本方針をもとに、自ら具体的な構成や実装方法を考え、設計・構築・テスト・リリースまで案件を推進していただきます。

【具体的な業務内容】

■ AWS環境の設計・構築

・VPC、EC2、RDS、S3、IAM、CloudWatch等の設計・構築 ・ネットワーク/サーバー/データベース等のクラウド環境設計 ・AWSサービスの選定・設定 ・セキュリティ、可用性、バックアップ、監視等の設計 ・環境構築、テスト、リリース

■ Infrastructure as Code

・Terraform/CloudFormation等を利用したインフラ構築 ・AWS環境のコード化・自動化 ・環境差分の管理、再現性のあるインフラ構築

■ コンテナ/CI・CD

・Dockerを利用した環境構築 ・ECS/EKS等のコンテナ基盤 ・Jenkins等を利用したCI/CD環境の構築・改善 ・デプロイプロセスの自動化

■ サーバーレス/モダンAWS

・Lambda等を利用したサーバーレス環境 ・API Gateway等を利用したAPI基盤 ・AWSのマネージドサービスを活用したシステム構築

■ クラウド移行

・既存システムのAWS Migration ・オンプレミス環境からAWSへの移行支援 ・移行方式の検討 ・移行後の運用設計

■ チーム開発

・AWSクラウドアーキテクト/テックリードとの技術連携 ・設計レビュー ・社内メンバー、BP等との協業 ・構築手順・設計ノウハウの共有 ・若手メンバーへの技術支援

【開発・技術環境】
■Cloud

AWS / Azure

■AWS

VPC / EC2 / RDS / S3 / IAM / CloudWatch Lambda / ECS / EKS / API Gateway / WAF / Security Hub / Amazon Bedrock など

■Infrastructure as Code

Terraform / CloudFormation

■DevOps

Docker / Jenkins / CI/CD / GitHub

※案件・フェーズにより利用技術は異なります。

【開発体制】

プロジェクトは3~8名程度のチームで進めることが多く、PM/SE/PG/インフラエンジニア等が連携して開発しています。

AWS案件では、AWSクラウドアーキテクト/テックリードがArchitectureや技術方針をリードし、クラウドエンジニアが具体的な設計・構築を担うなど、それぞれの専門性を活かしてチームで案件を進めます。

また、Phase1 Philippinesやビジネスパートナーとの協業も行っています。

一人ですべてを抱えるのではなく、チームの力でより大きなAWS案件に挑戦できる環境です。

【このポジションの特徴】
「方針はある。でも、具体的な設計・構築はあなたに任せる。」

今回のポジションでは、AWS Architecture全体の方向性や基本方針について、AWSクラウドアーキテクト/テックリードから支援を受けることができます。

一方で、

「では、この要件をどうAWSに実装するか?」

という具体的な設計・構築については、主体的に考えて進めていただきます。

そのため、 「AWSの指示書通りに構築する」 という仕事ではありません。 要件を理解し、必要なAWSサービスを選び、構成を考え、実際に環境を作り、問題があれば自分で解決する。

AWSエンジニアとしての自走力を高められる環境です。

■ AWSの設計・構築経験をさらに伸ばしたい方 ■ 指示された環境を構築するだけでなく、自分で構成を考えたい方 ■ AWSの主要サービスを一通り扱える方 ■ Terraform/CloudFormationなどIaCに挑戦したい方 ■ Docker、CI/CD、Lambda等のモダンなクラウド技術を実案件で使いたい方 ■ AWS Architectureやクラウド移行について、さらに専門性を高めたい方 ■ 将来的にAWSアーキテクト/テックリードを目指したい方 ■ 顧客折衝や上流工程にも、これからチャレンジしたい方

【キャリア】

このポジションは、AWSクラウドアーキテクト/テックリードへのキャリアアップを目指す方にも適しています。

まずはAWSの設計・構築を自走できるエンジニアとして経験を積み、

AWSクラウドエンジニア

↓

AWSテックリード

↓

AWSクラウドアーキテクト

と、技術領域を広げていくことができます。

また、顧客折衝や要件定義、プリセールスなどにも経験を広げることで、将来的にはPM/PLやクラウドコンサルタントといったキャリアも目指せます。

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 500万円 ~ 800万円(【コーディネータクラス】月給38.5万円~59.1万円+賞与年2回/月給内訳:基本給+役職手当/休日手当、通勤手当別途) ◆【SE~リーダクラス・専門職クラス】月給30万円~47.8万円+賞与年2回/月給内訳:基本給+住宅手当+役職手当+裁量労働手当/深夜割増手当、休日手当、通勤手当別途 ◆その他、資格取得手当、在宅手当あり (※経験・スキルなどを考慮のうえ、決定します※)

稼働時間

裁量労働制(勤務時間:9:30〜18:30(※プロジェクトに準じます)※裁量労働制はリーダ・専門職クラス以上対象。)

出社頻度

週2-3日出社

勤務地

東京事業所(東京都江東区木場)及びプロジェクト先(都内近郊)

出社に関する補足情報

【アクセス】東京事業所:東京メトロ東西線木場駅4b出口より徒歩5分

リモートワーク条件

リモートワーク併用推進(7割程度が実施中/リモートワークの有無や頻度は顧客やプロジェクトの状況によります)

休日・休暇

■完全週休2日制(土・日)、祝日
■年末年始
■有給休暇
■特別(慶弔)休暇
■年間休日:120日以上
■産前産後休業
■育児休業・介護休業制度

社内制度
(待遇・福利厚生)

■試用期間:3カ月(同条件)
■昇給 原則年1回(10月)
■賞与 原則年2回(7月、12月)
■交通費全額支給
■在宅手当あり
■資格取得手当あり
■役職手当あり
■退職金制度あり(勤続4年目以降支給)
■社員旅行あり
※2025年は福井・金沢に行きました!自由参加ですが、毎回参加率が7割を超える人気のイベントです。
■各種社会保険完備(雇用・労災・健康・厚生年金保険)

必須スキル/経験

以下のうち、複数の経験をお持ちの方を想定しています。

■AWS

・AWSを利用したシステムの設計・構築経験 ・VPC、EC2、RDS、S3、IAM、CloudWatch等の利用経験 ・AWS環境におけるネットワーク/サーバー等の設計経験 ・セキュリティ、バックアップ、監視、可用性等を考慮した構築経験

■インフラ・クラウド

・Linux等のサーバーに関する基本的な知識 ・ネットワークに関する基本的な知識 ・クラウド環境における障害対応・トラブルシューティング経験

■自走力

・要件/基本方針をもとに、自ら設計・構築を進めた経験 ・設計書、構成図、手順書等のドキュメント作成経験 ・担当領域について、設計から構築・テストまで一貫して担当した経験

※AWSのすべてのサービスを経験している必要はありません。 ※実案件での経験を重視します。

歓迎スキル/経験

■AWS・クラウド

・AWS Migration/クラウド移行経験 ・Lambda ・API Gateway ・ECS/EKS ・AWS WAF ・AWS Security Hub ・AWS Organizations ・AWS Well-Architected Framework ・AWSコスト最適化/FinOps

■IaC/DevOps

・Terraform ・CloudFormation ・Docker ・CI/CD ・Jenkins ・GitHub Actions ・GitHub

■開発・モダナイズ

・Java/Spring Boot ・C#/.NET ・React/TypeScript ・API/マイクロサービス ・生成AIを活用したシステム開発 ・Amazon Bedrock

■プロジェクト

・顧客との要件確認・技術折衝 ・AWS Migrationにおける顧客/ベンダー調整 ・PL/TL経験 ・複数ベンダーを含むチーム開発経験 ・オフショア/海外チームとの協業経験

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

Java指定なし歓迎
AWS指定なし歓迎
Docker指定なし歓迎
C#指定なし歓迎
React指定なし歓迎
Jenkins指定なし歓迎
ECS指定なし歓迎
Terraform指定なし歓迎

サービス内容の詳細

【フェーズワンについて】

フェーズワンは1990年創業。 金融・保険・流通・EC・Webサービスなど、社会や企業を支えるシステム開発に35年以上携わってきました。 私たちは、単に「新しい技術を使うこと」を目的としていません。

トレンド技術 × 成熟技術

それぞれのメリットを理解し、お客様にとって本当に必要な技術を選択することを大切にしています。 AWSについても同じです。 AWSを使うこと自体が目的ではなく、お客様の課題に対してAWSが最適ならAWSを選択する。 そのうえで、クラウドのメリットを最大限に活かしたシステムを設計・構築していきます。

AWSの「構築担当」から、「設計して動かすエンジニア」へ。

AWSの主要サービスを扱える。 TerraformやDockerにも興味がある。 でも、まだ「AWSアーキテクト」と呼ばれるほどではない。 そんな方にも、ぜひ来ていただきたいポジションです。

AWS Architecture全体をリードするメンバーと連携しながら、まずは

自分の担当領域を自分で設計し、構築し、最後までやり切る。

そこから、より上流へ。

AWSクラウドエンジニアとしての市場価値を、実案件を通じて高めていきませんか?

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 1次面接

採用人数 1~2名

書類選考 カジュアル面談/一次面接(オンライン) 最終面接 内定 ※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じ企業の求人

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • 【Claude Code】鹿野さんが実践するエンジニアの日常業務を爆速にする最新推しツール 大公開

    開催前

    【Claude Code】鹿野さんが実践するエンジニアの日常業務を爆速にする最新推しツール 大公開

    AIコーディングエージェントの普及により、エンジニアがAIで「コードを書く」ことは当たり前になってきました。しかし、「開発以外の日常業務」には、まだAIを十分に活用しきれていないケースが少なくないのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、前回の並行開発イベントでもご好評いただいた鹿野壮氏を再びお迎えし、鹿野氏の日常業務のフロー全体、およびそれぞれの業務におけるAI活用の実例をデモ付きで解説いただきます。 前半のLTでは、鹿野氏より仕様策定→要件定義→チケット作成→実装→PR作成・レビュー→リリース→顧客説明といった業務の流れをお話しいただきます。続く公開デモでは、その業務フローに沿って実際にどのようなツールをどう使っているのかを画面を見せながら解説いただきます。 後半のディスカッションでは、業務のボトルネックや手戻りを減らす工夫、成果物評価の迅速化、チームへの展開方法など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを使った業務効率化に取り組みたいが全体像がつかめていない方から、すでに部分的に活用しているがさらに広げたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • AIに任せる前にCloudflare Workersのクセを知る!設計思想から学ぶ本番運用の勘所

    開催前

    AIに任せる前にCloudflare Workersのクセを知る!設計思想から学ぶ本番運用の勘所

    昨今、CloudflareはCDNやR2だけでなく、Cloudflare Workersを中心に、エッジ環境でWebアプリケーションやAIワークロードを実行できるプラットフォームとして急速に存在感を高めています。個人開発で触ったことのある方は増えてきましたが、「プロダクションで本格的に使っている」となると、まだまだ少ないのが現状ではないでしょうか。 また、AWSやGCPとは設計思想や開発体験が大きく異なるため、「興味はあるが、既存のインフラにどう導入すればいいのかわからない」「Workersで何がどこまでできるのかイメージしきれない」という声も耳にします。 そこで本イベントでは、Honoの作者でありCloudflareのDeveloper AdvocateであるYusuke Wada氏と、『Cloudflare Workers 実践ガイド』の著者の一人であるchimame氏をお迎えし、Cloudflare Workersの全体像から実践的なユースケースまでを紐解きます。 Cloudflareが気になり始めた方から、AWS/GCPメインの環境にCloudflareを取り入れたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • 人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地

    開催終了

    人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地

    AIコーディングエージェントの進化により、コードだけでなくUIデザインの領域でもAIに任せられる範囲が広がりつつあります。しかし、「AIが出力したデザインを人間のレビューなしでそのまま出せるか?」と問われると、まだ自信を持ってイエスと言える方は少ないのではないでしょうか。 そうした中、AIに「デザイナーの脳内」を型として渡し、デザインの実装だけでなく、評価や改善までを自動化していく「デザインハーネス」という考え方があります。AIにデザインをつくらせて終わりではなく、その出力を評価し、改善するサイクルをできるだけ自律的に回していくことで、AIに任せられる範囲をさらに広げていくアプローチです。しかし、デザインハーネスとは具体的に何を整備すればいいのか、実際にどこまでの品質が出せるのかを体系的に語れる事例はまだ多くありません。そこで本イベントでは、デザインシステムの構築やAIワークフローの実践に豊富な経験を持つこぎそ氏をお迎えし、デザインハーネスの基礎から、具体的な実践事例までを紐解きます。 前半のLTでは、こぎそ氏よりデザインハーネスの基礎的な考え方を整理いただいた上で、Design.mdやMCP連携、デザインシステムとの接続といった実際のワークフローに落とし込んだ実践事例、そして「デザイナーの脳内をどう型化していくか」という方法論をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、AIが出力するデザインの評価軸や、人間が介在すべき領域の見極め、実作業のメイン環境の選び方など、デザインエンジニアの現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを活用したデザインワークフローに関心がある方から、デザインハーネスの導入を検討されている方まで、幅広いデザインエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年10月15日(木)19:00~20:00

  • AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    アーカイブ公開中

    AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    AIコーディングエージェントの進化により、コードを書くスピードはかつてないほど速くなりました。しかし、いくらAIで早くたくさん開発できたとしても、初手の要求・要件定義が十分にできていなければ、結局は使われない機能を量産してしまうのではないでしょうか。 AI時代において、設計や実装の多くはAIに置き換わりつつあります。だからこそ、人間の価値は「問題を定義し、発見する」ことにシフトしていく——そう考えると、要求・要件定義の重要度はこれまで以上に増してきています。しかし、普段の業務で要求・要件定義に本格的に取り組んだ経験がないエンジニアの方も多いのが現状です。 そこで本イベントでは、前回ご好評いただいた「AI時代×ドメイン駆動設計」に続く第2弾として、ミノ駆動氏を再びお迎えし、AI時代だからこそ向き合うべき要求・要件定義の考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、ミノ駆動氏より、エンジニアに今後求められる「具体→抽象」の思考力、目的を起点とした設計の考え方、そして明日から始められる要求・要件定義の第一歩についてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、「Claude Codeに頼めばよしなにやってくれるのでは?」という率直な疑問から、要求・要件定義は誰が書くべきか、優秀なエンジニアの要求・要件定義は何が違うのかなど、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「AIにコードは任せられるようになったけど、その前段階をどうすればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

    開催日:

    2026年10月6日(火)19:00~20:00

  • 【Claude Code】世界のスタートアップが必死に求める「GTMエンジニア」とは

    アーカイブ公開中

    【Claude Code】世界のスタートアップが必死に求める「GTMエンジニア」とは

    AIの進化によってプロダクト開発のハードルが下がった今、企業の関心は「いかに良いものを作るか」から「どうやって市場に届け、ユーザーに使ってもらうか(Go-To-Market)」へとシフトしています。 こうした変化の中で、海外のAIスタートアップを中心に急速に注目を集めているのが「GTM(Go-To-Market)エンジニア」です。 営業でも、マーケターでも、単なる開発エンジニアでもない。 かつて10人のチームで回していた営業・マーケティング・オペレーションの設計からAIによる自動化までを、1人で主導する新たな役割です。 しかし、日本ではまだ認知が広まっておらず、「GTMエンジニアって具体的に何をしているのか」をイメージできている方はほとんどいないのが現状です。 そこで本イベントでは、GTMエンジニアリングの研究・発信を行う中村氏と、GTMエンジニアとして実践されているnumashi氏をお迎えし、海外での動向から日本での実態まで、GTMエンジニアという仕事の全体像を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれの視点からGTMエンジニアの役割や実際の業務内容、海外と日本での位置づけの違いについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、どんな方がGTMエンジニアに向いているのか、単なる効率化で終わらせず売上に繋げるには、日本の組織での最初の一歩など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 エンジニアとしての新たなキャリアの可能性を探している方から、GTMエンジニアリングに興味がある方まで、幅広いご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年9月29日(火)12:00~13:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る
  1. HOME>
  2. アーキテクト>
  3. AWSクラウドエンジニア|AWS設計・構築|IaC・Docker・CI/CDなど

職種

ポジション

開発言語・フレームワーク

勤務地

給与

出社頻度