【独自技術×グローバル展開】TCOEクラウド領域リーダー募集!
SRE

【独自技術×グローバル展開】TCOEクラウド領域リーダー募集!

UPWARD株式会社

UPWARD株式会社

AI要約(β)

フィールドワーカーのDXを革新する"0秒CRM" UPWARDの未来を共に創る、TCOEクラウド領域リーダーを募集します。年収600~1,000万円、ハイブリッドワークで柔軟な働き方を実現。クラウド技術のリードとして、システム全体の信頼性向上や新規プロダクトのR&Dを推進。地理空間技術や特許取得済みの技術を駆使し、世界中で使われるプロダクトを育てる挑戦が待っています。Azure、AWS、GCPの経験を活かし、未来のCRMを共に創り上げましょう。あなたの手で、UPWARDの革新を加速させてください。挑戦を歓迎します。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 600万円 ~ 1,000万円

稼働時間

11:00 ~ 15:00

雇用形態

正社員

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

-

現状と課題

Innovation of the last mile(現場のラストワンマイルを革新する)をミッションに掲げ、フィールドワーカーのDXに取り組んでおります。コアテクノロジーである地理空間技術、滞在検知技術(特許取得済み)を生かし、サービスを提供しております。

◆フィールドワーカーのための”0秒CRM” UPWARD

UPWARDはSalesforceやMicrosoft DynamicsといったクラウドCRMプラットフォームの活用の課題を解消し、これら優れたCRMの価値を最大限発揮する「Sales Engagement」と呼ばれるサービスです。

昨今、クラウドCRMを導入する企業は非常に増えておりますが、一方でクラウドCRMは単独で使いこなし、効果を発揮するには難易度が高く、現場に定着しない、効果的に活用できないといった課題を抱える企業が増えてきているため、これらの課題を解消することを目的としたSales Engagementのニーズが向上しております。

UPWARDは「Sales Engagement」領域の中でも、特に訪問業務に特化したプロダクトを提供しております。

▼ Sales Engagement Service 「UPWARD」のサービスコンセプトとプロダクト紹介 https://note.com/sales_engagement/n/na4e59185412a

◆TCOE-クラウド領域リーダ

当社はTechnology Center of Excellence(TCOE)組織を2024年7月に立ち上げ、プロダクト横断でUPWARD技術の高度化を通してイノベーションを加速することをミッションとして掲げています。 TCOEは、クラウド、アーキテクチャ、データサイエンスの3つの専門領域をもち、密な連携を通した新規機能/プロダクトの研究開発推進とシステム全体の信頼性向上させることをビジョンとしています。 TCOEにおけるクラウドエンジニアはシステム全体監視、クラウド構築、クラウドサービスを用いたR&D、信頼性・可用性の向上のための仕組みの構築、DevOpsの自動化・効率化に取り組んでいただきます。 TCOEクラウド領域リーダは、TCOEクラウド領域全体を牽引していただきます。

お願いする業務

  • TCOEクラウド領域のロードマップ策定、クラウド技術リード
  • 障害検知や性能維持のためのモニタリング環境の構築、運用
  • セキュリティ支援部門・プラットフォーム支援部門との連携
  • クラウドにおけるサーバーやネットワークなどの構築、運用
  • 最新技術調査、クラウドサービスを用いたR&D
  • CI/CD 環境の改善ならびに全般的な Developer Experience 改善の旗振り
  • クラウドサービスメニューの構築、クラウド標準開発・運用ガイドライン整備
勤務地

リモートワークと出社のハイブリッドワークとなります。また、週に数回出社必須日を設けています。 ■東京本社:東京都千代田区丸の内1-4-1 丸の内永楽ビルディング 26階 ■関西支社:大阪府大阪市北区茶屋町16-1 H¹O 梅田茶屋町 8階

◆当社で働く魅力

  • UPWARDは地理空間技術や特許取得済みの滞在検知技術など独自技術を活用した開発に取り組めます。
  • CRMの活用課題を解消するため顧客視点に立ち、優れたUI/UXを重視した開発に携われます。
  • 契約更新率99%前後という高い水準を維持し、UI/UXにこだわった顧客満足度の高いプロダクト開発を体感できます。
  • 海外展開を前提に開発を進めており、APAC展開やタイ支社設立を含め世界で使われるサービスづくりに関われます。
  • 残業は月10~20時間程度で、会議や無駄な作業を減らし自由度と裁量を尊重する働き方が可能です。

◆求める人物像 ・世界中で使われるプロダクトを、自分の手で育てていきたい方 ・特許技術や新しいテクノロジーを武器に、これまでにない価値づくりに挑みたい方 ・情報をオープンに共有し、国籍も経歴も異なるメンバーと一緒に成果を出したい方 ・裁量の大きい環境でスピード感を持って動き、事業成長に直結する結果を出したい方 ・AzureやAWSなどマルチクラウド環境にキャッチアップしながら、幅広い基盤設計に挑戦したい方

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 600万円 ~ 1,000万円(スキル・ご経験に基づいて決定いたします。 ※月45時間分のみなし残業含む(平均残業時間15時間。45時間超過分は別途支給。) ※リモートワーク手当あり 10,000円/月/試用期間:あり(3ヵ月))

稼働時間

11:00 ~ 15:00(1日標準8時間・週40時間 ※フレックス勤務可能 コアタイム11:00~15:00)

出社頻度

相談の上決定する

休日・休暇

年間休日120日:完全週休二日制(土日)・祝日
初年度11日付与(毎年7月に一斉付与)

<その他>
夏季休暇(3日)、年末年始休暇、産前・産後休暇、妊婦特別休暇、育児休暇、特別休暇、慶弔休暇

社内制度
(待遇・福利厚生)

<福利厚生>
■社会保険完備(健康保険、厚生年金、雇用保険、労災保険)
■資格支援制度あり
■リモートワーク手当(10,000円/月)
■フレックスタイム
■リモート勤務可能
■産休・育休制度
■Free Drink
■Officeお菓子(無料分もあり)
■入社時ノベルティ付与(UPWARD Tシャツ等)

<社内制度>
■部門横断ランチ(毎月)
■Challengers Award(全社表彰制度)
■全社MTG(月2回、経営戦略共有や部門紹介)
■全社コミュニケーション オフラインイベント
■人事評価制度(年2回)
■UPWARD 図書館

必須スキル/経験

  • Azure・AWS・GCPいずれかのクラウドインフラの構築・運用・監視経験があり、3年以上の経験
  • TCP / IPネットワーキングとDNSやHTTPなどの一般的なプロトコルの理解
  • システム開発のプロジェクトマネジメント経験が1年以上
求める人物像

現時点でのスキル、ご経験も重要ですが、それ以上にミッションやプロダクトへの共感やご志向性、マインドセットを強く重視しております。 スキルやご経験が不足する場合でも、UPWARDで挑戦したい気概があり、成長が見込まれる方は積極採用する方針です。

歓迎スキル/経験

  • テクニカル/ITコンサルタントの経験が1年以上
  • クラウド標準ガイドライン策定の経験
  • Kubernetes等のコンテナに関する1年以上の構築・運用経験
  • クラウドサービスを用いたR&Dの経験
  • セキュリティコンサルタントの経験が1年以上

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

AWS3年以上必須
Azure3年以上必須
TCP/IP指定なし必須
GCP3年以上必須
Kubernetes1年以上歓迎

サービス内容の詳細

フィールドワーカーのための”0秒CRM” UPWARD

UPWARDはSalesforceやMicrosoft DynamicsといったクラウドCRMプラットフォームの活用の課題を解消し、これら優れたCRMの価値を最大限発揮する「Sales Engagement」と呼ばれるサービスです。

選考フロー

  1. 1次面接
  2. 2次面接
  3. 3次面接
  • 面接回数:2~3回
  • スキルチェックテスト:有
  • 必要に応じてバックグラウンドチェックを実施させて頂く可能性がございます。

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じ企業の求人

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    アーカイブ公開中

    React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    前回「LT&ディスカッション5ラウンド!うひょさん・よしこさんと改めて考えるReactコンポーネント設計」( https://offers.connpass.com/event/298939/ )のイベント開催から約2年が経過し、その間にReactやNext.jsは大きく進化してきました。Server ComponentsやSuspense、新しい非同期処理のAPIの登場などにより、パフォーマンスや表現力は向上した一方で、コンポーネント設計は以前にも増して複雑になりやすい状況になっています。 またAIの登場により、設計部分の重要性は、以前にも増して高まっていると感じており、AIライクとヒューマンライクのどちらに寄せるべきなのかの判断も難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、うひょ氏をお招きし、「今、現場で採用すべきコンポーネント設計のベストプラクティス」を実務経験をもとに解説していただきます。 迷いなく設計判断ができるようになるための指針を、持ち帰れるイベントです。ぜひご参加ください。

    開催日:

    2026年2月18日(水)19:00~20:00

  • MIXI×ユーザベース アプリエンジニアのための「AI×SRE」入門 〜障害対応・ログ解析を楽にする実践Tips〜

    アーカイブ公開中

    MIXI×ユーザベース アプリエンジニアのための「AI×SRE」入門 〜障害対応・ログ解析を楽にする実践Tips〜

    「本番で障害が起きたけど、ログの調査に時間がかかる」「パフォーマンスが遅いと言われたけど、どこから調べればいいかわからない」「原因不明のエラーにより、インフラサーバーが正しく立ち上がらず疎通がうまく行かない」——アプリケーション開発をしていると、こうした"インフラ寄りの面倒な作業"に悩まされることはありませんか? 実は今、AIエージェントを活用すれば、これらの作業を自然言語で依頼するだけで解決できるようになりつつあります。ログの集計やレポート作成、障害の原因特定、パフォーマンスの変化の可視化——特別なクエリを書かなくても、AIに聞けば答えが返ってくる時代です。 本イベントでは、MIXIの吉井氏とユーザベースの飯野氏をお招きし、ソフトウェアエンジニアがインフラ領域の"面倒な作業"をAIでどこまで減らせるかを語っていただきます。「SREじゃないから関係ない」ではなく、開発者こそ知っておきたいAI×インフラの活用術をお届けします。

    開催日:

    2026年1月21日(水)19:00~20:15

  • なぜRemix 3はReactを離れたのか -Web標準とAI時代に最適化された新アーキテクチャ

    アーカイブ公開中

    なぜRemix 3はReactを離れたのか -Web標準とAI時代に最適化された新アーキテクチャ

    2024年末、Remix 3が発表されました。Reactベースのフレームワークとして知られていたRemixが、「ReactからWeb標準へ」という大きな方向転換を発表しました。 React Router v7としてReactエコシステムに深く統合される道を選んだ一方で、Remix 3はReactから離れ、Web標準をベースとした新しいアーキテクチャへと進化しようとしています。 なぜRemixはこのタイミングでReactを離れる決断をしたのか?Web標準に回帰することで何が変わるのか?そしてAI時代において、このアーキテクチャはどのような優位性を持つのか? 本イベントでは、Remix 3の詳細な解説記事を執筆されたcoji氏をお招きし、「Reactの当たり前を相対化する」というテーマでLTをいただきます。Remix 3の技術的な変化から思想的な背景まで、深く掘り下げていきます。 👇登壇者の記事を事前にチェック coji氏 Remix 3についての解説記事 https://zenn.dev/coji/articles/remix3-introduction

    開催日:

    2026年1月14日(水)19:00~20:15

  • Ubieに聞く チケット駆動開発、AIが回す時代へ ~仕様→実装の完全自動化で見えてきたこと~

    アーカイブ公開中

    Ubieに聞く チケット駆動開発、AIが回す時代へ ~仕様→実装の完全自動化で見えてきたこと~

    Claude CodeやDevinなどのAIコーディングエージェントが登場し、「チケットを書いたらAIが実装してくれる」という開発スタイルへの期待が高まっています。 しかし、いざ導入してみると「簡単なタスクは任せられるけど、完全な自動化には程遠い」「結局人間が手直しする工数がかかる」「精度が安定しない」といった壁にぶつかっている方も多いのではないでしょうか。 本イベントでは、完全自動化に正面から向き合い、仕様策定から実装までのAI自動化を試行錯誤しているminatoya氏とshiraji氏をお招きします。 現状は「当たればラッキー」という精度でも、その"当たり"をいかに増やしていくかという視点で、ツール選定、チケットの書き方、バリデーションの入れ方など、完全自動化に近づくための実践知を共有いただきます。 minatoya氏からはAIパートナー(AIP)とUbin(自作のDevin風エージェント)を活用したフルサイクル自動化の全体像を、shiraji氏からは現場目線でのチケット駆動開発の実践と改善ポイントを共有いただきます。

    開催日:

    2025年12月23日(火)19:00~21:15

  • LayerX流 エンジニアとPMのドメイン知識の溝をなくす、AIネイティブな開発プロセス

    アーカイブ公開中

    LayerX流 エンジニアとPMのドメイン知識の溝をなくす、AIネイティブな開発プロセス

    AIツールの活用が進む中、開発現場では「エンジニアがドメイン知識を深く理解できない」「PMが仕様作成のボトルネックになっている」といった課題を聞くことがあります。 特に、「なぜこの課題があるのか、エンジニアが腹落ちできていない」「PMの仕様検討待ちで開発が進まない」――こうした声は、多くの開発現場で聞かれるのではないでしょうか。 LayerXでは、AIを活用することでこれらの課題に向き合い、エンジニアとPMの役割の壁を取り払う取り組みを進めているといいます。 そこで本イベントでは、バクラクシリーズのPMを務める加藤氏をお招きし、AIによってドメイン知識へのアクセスがどう変わったのか、PMとエンジニアがどう協働できるようになったのか、そしてCursorを用いた仕様検討の自動化など、LayerXが実践するAIネイティブな開発プロセスについて語っていただきます。 「ユーザーに使われるものを作る」文化をチーム全体で実現するためのヒントが得られる貴重な機会です。 ぜひご参加ください。 👇登壇者の方の記事を事前にチェック 「全員プロダクトマネージャー」を実現する、カーソル仕様による検討の自動運転 https://speakerdeck.com/applism118/quan-yuan-purodakutomaneziya-woshi-xian-suru-cursorniyorushi-yang-jian-tao-nozi-dong-yun-zhuan

    開催日:

    2025年12月10日(水)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る