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株式会社T2

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AI要約(β)

未来の物流を形作るアーキテクトとして、Lv4自動運転トラックの管制システムを設計し、物流危機を解決する一翼を担いませんか?年収600万〜2000万円、フルリモート可能な柔軟な働き方を提供します。T2の精鋭チームと共に、未踏の領域である自動運転物流の実現に挑戦し、社会インフラの革新を推進します。システム要件定義や設計の経験を活かし、未来の物流を共に創造する仲間を求めています。あなたのキャリアに新たな挑戦と成長をもたらすこの機会を、ぜひ掴んでください。

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給与・報酬

年収 600万円 ~ 2,000万円

稼働時間

裁量労働制

雇用形態

正社員

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

-

現状と課題

株式会社T2は自動運転技術を活用した物流サービスを提供することにより、2024 年問題を始めとする物流危機という社会課題の解決に寄与し、物流インフラの維持・向上に貢献することを目指しております。

お願いする業務

自動運転トラックを安全かつ効率的に運行させる管制システムの要件定義や設計を推進していただきます。

自動運転トラックを安全に運行して都市間で荷物を搬送しつづけるためには、自動運転車両の開発だけでなく、車両の状態や道路環境の状況に応じて適切に運行を計画し遠隔でモニタリングするような管制システムが不可欠です。また、多種大量の荷物を効率的に運搬するためには、物流ニーズに合わせてトラックの配車や運行計画を適宜見直すことも重要となってきます。T2では、自動運転トラックによる物流サービス開始にむけて、これら運行管理・管制システムの構築を進めようとしております。

本ポジションでは、自動運転トラックによる物流サービスに必要となる運行管理・管制システム全体の要件を定義し、サブシステムへの分割や実現方針の設計、および社内外と連携しての開発と運用導入を推進していただきます。

開発対象システム(予定)
  • 自動運転トラックが正常に運行していることをモニタリングし、異常発生時には適切な介入指示や現地対応手配を行う、遠隔管制システム
  • 自動運転トラックの運行経路・スケジュールを管理して各車両へ配信指示するとともに、運行スケジュール遅れや輸送中の荷物の状態をモニタリングして、適切な運行計画などの見直しを行う、車両管理システム
  • 輸送する荷物と運行予定車両の情報などから、各荷物の配車や所在管理を行う、荷物管理システム
想定業務
  • システム要件定義
  • システム構成の設計
  • 各サブシステムの基本設計
  • サブシステム間連携の設計
  • 実現手段の選定(外部システムの調達、内製開発、外部連携開発など)
  • 開発推進・開発管理
  • 導入の計画立案と推進
チャレンジポイント

国内ではまだ高速道路を商用運行するLv4無人自動運転の事例が存在していないため、システム開発を通じて世の中を切り拓く経験を積んでいただけます。

勤務地

会社はテレワーク勤務も認め、詳細は別途定めるテレワーク規程による。

募集要項

概要

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雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 600万円 ~ 2,000万円

稼働時間

裁量労働制(専門労働型裁量労働制(みなし労働時間:8 時間))

出社頻度

相談の上決定する

休日・休暇

週休二日制(土曜日・日曜日)、国民の祝祭日、年末年始

社内制度
(待遇・福利厚生)

定期健康診断、フリードリンク、企業型確定拠出年金制度、年次有給休暇20日(採用時に付与する)

【加入保険】
社会保険完備(厚生年金、健康保険、雇用保険、労災保険)

必須スキル/経験

  • システム要件定義の経験
  • システム構造設計、開発指揮、導入の経験
  • 顧客企業/顧客部門や連携企業、開発パートナー企業などとの折衝経験
  • 関係者が複数社にまたがるシステムの構築経験
  • 主体的に課題を発見定義し、解決に取り組む姿勢
  • ロジカル思考力
  • 日本語でのネイティブレベルコミュニケーション

歓迎スキル/経験

  • 情報処理技術者試験システムアーキテクト(SA)の資格
  • 物流業や運送業で使われる業務システム構築経験
  • 道路運送車両の保安基準や貨物自動車運送事業法に関する実務的な理解
  • IoTシステム開発経験(デバイス管理、無線通信ネットワークなど)英語でのビジネスレベルコミュニケーション
  • 業務を問わず、自身でソフトウェアを実装・リリースした経験

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

IoT指定なし歓迎

サービス内容の詳細

Lv4自動運転トラックによる幹線輸送サービスでドライバー不足を解消する T2 は自動運転技術を活用した物流サービスを提供することにより、2024 年問題を始めとする物流危機という社会課題の解決に寄与し、物流インフラの維持・向上に貢献することを目指しております。

選考フロー

  1. 書類選考
  2. カジュアル面談
  3. 1次面接
  4. 2次面接
  5. 3次面接
  6. オファー面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

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