【TS/React】急成長プロダクトのマルチプロダクト戦略を支えるメンバー募集!
アーキテクト

【TS/React】急成長プロダクトのマルチプロダクト戦略を支えるメンバー募集!

株式会社VOOM

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AI要約(β)

クリエイターエコノミーを支える急成長プロダクトのDNAを、あなたの手で書き換えませんか?時給 4,500円 〜 4,999円、フルリモート可能。2年連続GMV300%成長を遂げるプラットフォームのマルチプロダクト戦略を支えるアーキテクトを募集します。HonoやBun、TypeScript/Reactを用いた次世代のリアーキテクチャを推進する、フラットで挑戦的な環境です。Web開発経験3年以上の方、課題探索から伴走するプロダクト開発を通じ、圧倒的な市場価値とCTOへの道を切り拓きませんか。エンジニアが純粋に開発へ没頭できるVOOMで、私たちと共に新しい未来を創り上げましょう!

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給与・報酬

時給 4,500円 ~ 4,999円

稼働時間

140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間)

雇用形態

業務委託

出社頻度

フルリモート

勤務地

-

現状と課題

■ プロジェクトの背景:急成長ゆえの「幸福な課題」を技術で突破する 2年連続GMV(流通取引総額)300%成長。クリエイターエコノミーという巨大な市場で、このプロダクトは今爆発的な進化の渦中にあります。

しかし、急拡大するユーザー数と機能に対し、既存のアーキテクチャ(Python/Angular)では限界が見え始めています。 中長期的なマルチプロダクト戦略を見据え、「Hono」「Bun」といったエッジケースにも強いモダンなスタックへの大規模なリアーキテクチャを断行。

この「第二の創業期」とも言える転換期をリードしていただくのが、あなたのミッションです。

お願いする業務

■ 具体的にお任せしたいこと 「仕様書通りに組む」のは当たり前。その一歩先、ユーザーの熱量をコードに変える仕事です。

  1. 課題探索から伴走する「プロダクト志向」の開発 ◎ PdMやデザイナーと共にユーザーインタビューに同席。クリエイターが抱える「言葉にならない不満」を技術の力でどう解決できるか、エンジニア視点で課題定義から関わります。 -α版・β版をスピーディに世に出し、ユーザーの反応をダイレクトに受けてイテレーションを回す。仮説検証のサイクルそのものをエンジニアが主導します。

  2. 技術的野心を形にする「リアーキテクチャ推進」 ◎ 既存のPython/Angular環境をTypeScript/React、そしてバックエンドにはHonoやBunといった次世代のランタイム・フレームワークを積極的に導入。 -なる置き換えではなく、「大量のアクセスを低遅延で捌き、かつ開発速度を落とさない」理想の設計を追求し、システムのDNAを書き換えます。

  3. マルチプロダクト戦略の基盤構築 ◎ 単一のプロダクトからクリエイターを多角的に支援するプラットフォームへ。共通基盤の設計やマイクロフロントエンド的なアプローチなど、将来の拡張性を担保する高難易度な設計に携わります。

■ 開発スタック・環境の魅力 ・技術選定: TypeScript, React, Python, Hono, Bun ・インフラ: コンテナベース、サーバーレスなど最新のクラウドネイティブ環境 ・体制: 「エンジニア=作る人」という壁がないフラットな組織。プロダクトの意思決定に深く関与できる文化です。 ・魅力: HonoやBunといった、まだ「実戦投入」の事例が少ないエッジな技術を大規模な本番環境で使い倒せる希少なチャンスです。

■ この案件で手に入る「最強のキャリア」 ・「モダンスタックへの移行」という強烈な成功体験: レガシーからモダンへ大規模システムのフルリプレイスをやり遂げた実績。 ・ビジネス感覚を持ったプロダクトエンジニアの称号: 開発スキルに加え、ユーザーインタビューや課題特定から関わった経験は将来のCTOやVPoEへの道を切り拓きます。 ・ハイパーグロース期特有の対応能力: 300%成長の負荷をどう技術で抑え込み、さらに加速させたか。このエピソードは市場価値を劇的に高めます。

募集要項

概要

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雇用形態

業務委託

給与・報酬

時給 4,500円 ~ 4,999円

稼働時間

140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間)

出社頻度

フルリモート

必須スキル/経験

・Webアプリケーションの開発、設計、運用経験(3年以上) ・TypeScript、React、Pythonのいずれかを用いた実務経験 ・Gitを用いたチーム開発、コードレビュー、CI/CDの実務経験 ・REST APIおよびDB設計に関する基礎知識

歓迎スキル/経験

・PdMやデザイナーと密に連携した要件定義、仕様検討の経験 ・決済、予約、会員管理など複雑なドメインの開発経験 ・スタートアップ(0→1、1→10フェーズ)での開発経験 ・技術選定や非機能要件を意識したアーキテクチャ設計経験

サービス内容の詳細

【会社紹介】 エンジニアの自由を孤独にしない。株式会社VOOM

―― 代表は「元ホームレス」のエンジニア。 「エンジニアが開発だけに没頭できる理想郷を作りたい」 そんな想いで、元エンジニアの代表・津田が立ち上げたのがVOOMです。 どん底を知り、技術で這い上がってきたからこそ、エンジニアの苦労もキャリアの難しさも痛いほど分かる。 エンジニアが「開発だけに純粋に没頭できる環境」を追求し続ける、ギルドのような組織です。

圧倒的サポート「7つの業界初」 フリーランスの「不安」と「面倒」を、VOOMがすべて肩代わりします。 【技術】IT塾が無料: ReactやNext.jsなど、最新技術を働きながら習得。 【税務】確定申告が無料: 領収書を送るだけ。プロの税理士が完全代行。 【装備】補助金申請が無料: PCやタブレット購入費の最大2/3を国が支援。 【成長】メンター&面談対策: ハイスキル層があなたのキャリアを直接バックアップ。 【安心】社保加入サービス: フリーランスの自由さと、正社員の安心を両立。 【絆】交流会が活発: スマブラ大会、BBQ、ダーツ。孤独とは無縁の環境です。

案件の質にも、一切妥協なし。 ・所属エンジニア数 1,500名以上 ・取引先企業数 2,500社(直請け・プライム案件多数) ・主な提供案件 高単価・モダン開発・フルリモートなど厳選案件 ・福利厚生 無料健康診断、正社員紹介支援、記帳代行など

まずはカジュアルにお話ししませんか? 「今の単価に満足していない」「事務作業が苦痛」「もっとモダンな技術に触れたい」 どんなお悩みでも構いません。1,500名の仲間が選んだ「VOOMという選択肢」を、ぜひ一度オンラインで確かめてみてください。

株式会社VOOM

選考フロー

  1. カジュアル面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

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    開催日:

    2026年10月15日(木)19:00~20:00

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    開催日:

    2026年10月6日(火)19:00~20:00

  • 【Claude Code】世界のスタートアップが必死に求める「GTMエンジニア」とは

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    【Claude Code】世界のスタートアップが必死に求める「GTMエンジニア」とは

    AIの進化によってプロダクト開発のハードルが下がった今、企業の関心は「いかに良いものを作るか」から「どうやって市場に届け、ユーザーに使ってもらうか(Go-To-Market)」へとシフトしています。 こうした変化の中で、海外のAIスタートアップを中心に急速に注目を集めているのが「GTM(Go-To-Market)エンジニア」です。 営業でも、マーケターでも、単なる開発エンジニアでもない。 かつて10人のチームで回していた営業・マーケティング・オペレーションの設計からAIによる自動化までを、1人で主導する新たな役割です。 しかし、日本ではまだ認知が広まっておらず、「GTMエンジニアって具体的に何をしているのか」をイメージできている方はほとんどいないのが現状です。 そこで本イベントでは、GTMエンジニアリングの研究・発信を行う中村氏と、GTMエンジニアとして実践されているnumashi氏をお迎えし、海外での動向から日本での実態まで、GTMエンジニアという仕事の全体像を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれの視点からGTMエンジニアの役割や実際の業務内容、海外と日本での位置づけの違いについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、どんな方がGTMエンジニアに向いているのか、単なる効率化で終わらせず売上に繋げるには、日本の組織での最初の一歩など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 エンジニアとしての新たなキャリアの可能性を探している方から、GTMエンジニアリングに興味がある方まで、幅広いご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年9月29日(火)12:00~13:00

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