当社は、エンターテインメント業界で革新的なデジタルコンテンツを制作する制作会社です。システム開発事業にてプロジェクトマネージャーとして、xR(AR/VR)アプリケーション、モバイルアプリ、インタラクティブデジタルサイネージ、IoTシステムなどの開発プロジェクトを統括していただきます。

募集停止
未来を創るプロジェクトマネージャーとして、最先端の技術を駆使し、リアルとデジタルを融合させたシステム開発をリードしませんか?年収600~850万円、フルリモート可能な柔軟な働き方を提供します。あなたのミッションは、AR/VR技術を活用した革新的なデジタルコンテンツの企画・開発を推進し、クライアントとの要件定義からプロジェクトのマネジメントまでを担うことです。PHPやJavaScriptの経験を活かし、エンターテインメント業界での新たな挑戦を共に実現しましょう。あなたの情熱とスキルが、私たちの未来を形作ります。共に、デジタルエンターテインメントの新時代を切り拓きましょう。
給与・報酬 | 年収 600万円 ~ 850万円 |
|---|---|
稼働時間 | 10:00 ~ 19:00 |
雇用形態 | 正社員 |
出社頻度 | 週5日出社 |
勤務地 | 東京都渋谷区恵比寿3-6-19 B1F |
当社は、エンターテインメント業界で革新的なデジタルコンテンツを制作する制作会社です。システム開発事業にてプロジェクトマネージャーとして、xR(AR/VR)アプリケーション、モバイルアプリ、インタラクティブデジタルサイネージ、IoTシステムなどの開発プロジェクトを統括していただきます。
・AR/VR技術を使用したイベント向けアトラクションやマーケティングツールの企画、開発ディレクション ・スマートフォンアプリ、Webサービス等の企画、開発ディレクション、営業補助 ・クライアントとの要件定義、提案資料作成、プレゼンテーションの実施 ・社内の開発チーム(デザイナー、エンジニア、3DCGデザイナー等)のマネジメントとプロジェクト推進 ・最新テクノロジーのリサーチと活用提案 ・プロジェクトの予算管理、スケジュール管理
雇用形態 | 正社員 |
|---|---|
給与・報酬 | 年収 600万円 ~ 850万円(※月45時間分のみなし残業代(127,720円~178,808円)を含みます。 ※超過分は全額支給します ※経験、能力を考慮の上、当社規定にて決定致します) |
稼働時間 | 10:00 ~ 19:00(フレックスタイム制(コアタイム13:00~17:00) 1日の標準労働時間:8時間) |
出社頻度 | 週5日出社 |
勤務地 | 東京都渋谷区恵比寿3-6-19 B1F |
休日・休暇 | ●完全週休二日制(土曜日・日曜日・祝日)
|
社内制度 | ・厚生年金
|
Web系システム開発またはアプリケーション開発の実務経験5年以上 プロジェクトおよび組織のマネジメント経験(3名以上のチームのリーダー/マネージャ経験) 新しい技術への強い関心と学習意欲
XR(AR/VR)、インタラクティブコンテンツの開発経験 アジャイル開発手法の実践経験 デザインツール(Adobe CS/CC)の基本的な使用経験 クラウドサービス(AWS、GCP等)の活用経験 デジタルエンターテインメント業界での就業経験 プロジェクトマネージャーまたは組織管理職としての経験
ソフトウェアだけではなくハードウェアも絡めてリアル・デジタルを融合させたシステム開発を行っているのが特徴です。 受託開発メインですが、XRやAI、最先端の技術分野に取り組む案件が多く、案件に必要な言語の導入等を積極的に行っており、これからのエンジニアに求められる最先端の技術を学び時代を牽引していく事が可能です。
案件事例:https://d1-lab.com/solution ●インタラクティブサイネージ、デジタル什器(資生堂様 受託開発) ●MEキャンパス(自社開発)
※選考内容によってはフローは異なる場合がございます。 ※カジュアル面談ご希望の場合にはお気軽にご相談ください。

給与・報酬:
年収 600万円 ~ 1,000万円
稼働時間:
160時間 ~(週40時間 ~ )
雇用形態:
業務委託から正社員
出社頻度:
週5日出社

給与・報酬:
年収 600万円 ~ 1,000万円
稼働時間:
160時間 ~(週40時間 ~ )
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
週5日出社

給与・報酬:
年収 600万円 ~ 1,000万円
稼働時間:
10:00 ~ 19:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週5日出社

給与・報酬:
時給 3,000円 ~ 6,000円
稼働時間:
40時間 ~ 100時間(週10 ~ 25時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
週2-3日出社

給与・報酬:
時給 3,000円 ~ 6,000円
稼働時間:
80時間 ~ 120時間(週20 ~ 30時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
フルリモート

給与・報酬:
年収 800万円 ~ 1,300万円
稼働時間:
裁量労働制
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週4日出社

アーカイブ公開中
前回「LT&ディスカッション5ラウンド!うひょさん・よしこさんと改めて考えるReactコンポーネント設計」( https://offers.connpass.com/event/298939/ )のイベント開催から約2年が経過し、その間にReactやNext.jsは大きく進化してきました。Server ComponentsやSuspense、新しい非同期処理のAPIの登場などにより、パフォーマンスや表現力は向上した一方で、コンポーネント設計は以前にも増して複雑になりやすい状況になっています。 またAIの登場により、設計部分の重要性は、以前にも増して高まっていると感じており、AIライクとヒューマンライクのどちらに寄せるべきなのかの判断も難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、うひょ氏をお招きし、「今、現場で採用すべきコンポーネント設計のベストプラクティス」を実務経験をもとに解説していただきます。 迷いなく設計判断ができるようになるための指針を、持ち帰れるイベントです。ぜひご参加ください。
開催日:
2026年2月18日(水)19:00~20:00

アーカイブ公開中
「本番で障害が起きたけど、ログの調査に時間がかかる」「パフォーマンスが遅いと言われたけど、どこから調べればいいかわからない」「原因不明のエラーにより、インフラサーバーが正しく立ち上がらず疎通がうまく行かない」——アプリケーション開発をしていると、こうした"インフラ寄りの面倒な作業"に悩まされることはありませんか? 実は今、AIエージェントを活用すれば、これらの作業を自然言語で依頼するだけで解決できるようになりつつあります。ログの集計やレポート作成、障害の原因特定、パフォーマンスの変化の可視化——特別なクエリを書かなくても、AIに聞けば答えが返ってくる時代です。 本イベントでは、MIXIの吉井氏とユーザベースの飯野氏をお招きし、ソフトウェアエンジニアがインフラ領域の"面倒な作業"をAIでどこまで減らせるかを語っていただきます。「SREじゃないから関係ない」ではなく、開発者こそ知っておきたいAI×インフラの活用術をお届けします。
開催日:
2026年1月21日(水)19:00~20:15
.jpg)
アーカイブ公開中
2024年末、Remix 3が発表されました。Reactベースのフレームワークとして知られていたRemixが、「ReactからWeb標準へ」という大きな方向転換を発表しました。 React Router v7としてReactエコシステムに深く統合される道を選んだ一方で、Remix 3はReactから離れ、Web標準をベースとした新しいアーキテクチャへと進化しようとしています。 なぜRemixはこのタイミングでReactを離れる決断をしたのか?Web標準に回帰することで何が変わるのか?そしてAI時代において、このアーキテクチャはどのような優位性を持つのか? 本イベントでは、Remix 3の詳細な解説記事を執筆されたcoji氏をお招きし、「Reactの当たり前を相対化する」というテーマでLTをいただきます。Remix 3の技術的な変化から思想的な背景まで、深く掘り下げていきます。 👇登壇者の記事を事前にチェック coji氏 Remix 3についての解説記事 https://zenn.dev/coji/articles/remix3-introduction
開催日:
2026年1月14日(水)19:00~20:15

アーカイブ公開中
Claude CodeやDevinなどのAIコーディングエージェントが登場し、「チケットを書いたらAIが実装してくれる」という開発スタイルへの期待が高まっています。 しかし、いざ導入してみると「簡単なタスクは任せられるけど、完全な自動化には程遠い」「結局人間が手直しする工数がかかる」「精度が安定しない」といった壁にぶつかっている方も多いのではないでしょうか。 本イベントでは、完全自動化に正面から向き合い、仕様策定から実装までのAI自動化を試行錯誤しているminatoya氏とshiraji氏をお招きします。 現状は「当たればラッキー」という精度でも、その"当たり"をいかに増やしていくかという視点で、ツール選定、チケットの書き方、バリデーションの入れ方など、完全自動化に近づくための実践知を共有いただきます。 minatoya氏からはAIパートナー(AIP)とUbin(自作のDevin風エージェント)を活用したフルサイクル自動化の全体像を、shiraji氏からは現場目線でのチケット駆動開発の実践と改善ポイントを共有いただきます。
開催日:
2025年12月23日(火)19:00~21:15

アーカイブ公開中
AIツールの活用が進む中、開発現場では「エンジニアがドメイン知識を深く理解できない」「PMが仕様作成のボトルネックになっている」といった課題を聞くことがあります。 特に、「なぜこの課題があるのか、エンジニアが腹落ちできていない」「PMの仕様検討待ちで開発が進まない」――こうした声は、多くの開発現場で聞かれるのではないでしょうか。 LayerXでは、AIを活用することでこれらの課題に向き合い、エンジニアとPMの役割の壁を取り払う取り組みを進めているといいます。 そこで本イベントでは、バクラクシリーズのPMを務める加藤氏をお招きし、AIによってドメイン知識へのアクセスがどう変わったのか、PMとエンジニアがどう協働できるようになったのか、そしてCursorを用いた仕様検討の自動化など、LayerXが実践するAIネイティブな開発プロセスについて語っていただきます。 「ユーザーに使われるものを作る」文化をチーム全体で実現するためのヒントが得られる貴重な機会です。 ぜひご参加ください。 👇登壇者の方の記事を事前にチェック 「全員プロダクトマネージャー」を実現する、カーソル仕様による検討の自動運転 https://speakerdeck.com/applism118/quan-yuan-purodakutomaneziya-woshi-xian-suru-cursorniyorushi-yang-jian-tao-nozi-dong-yun-zhuan
開催日:
2025年12月10日(水)19:00~20:00