【フルリモート】化学品管理SaaS「ケミカン」のデータエンジニア募集!

募集停止

データエンジニア

【フルリモート】化学品管理SaaS「ケミカン」のデータエンジニア募集!

AI要約(β)

化学品管理SaaS「ケミカン」のデータエンジニアとして、あなたの技術で製造業界の未来を変革しませんか?年収960万円〜1,920万円、フルリモートでの柔軟な働き方が可能です。あなたのミッションは、データウェアハウスやETL/ELTパイプラインの設計・構築を通じて、化学品管理のDXを推進すること。Python、SQL、Docker、Terraformを駆使し、急成長中のプロダクトを支える基盤を開発します。多様なチームと連携し、最新技術を習得しながら、世界市場への展開を目指すこの挑戦は、あなたのキャリアを飛躍的に成長させる絶好の機会です。化学品管理の未来を共に創り上げましょう。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

時給 5,000円 ~ 10,000円

稼働時間

40時間 ~ 160時間(週10 ~ 40時間)

雇用形態

業務委託から正社員

出社頻度

フルリモート

勤務地

-

現状と課題

▼募集背景 昨今、化学品管理に関する法規制はSDGsのトレンドもあり世界的に厳格化されています。日本国内でも「労働安全衛生法」が2024年から3年をかけて大幅に改正されることになりました。そうした法規制の厳格化を受け、ケミカンの需要が急騰しています。

化学品管理SaaS「ケミカン」は、国内で急速に需要が高まっています。これからは、世界市場に進出する予定であり、そのためには最高水準で安全かつ堅固にサービスを整備していく必要があります。日本・世界での成長を加速させるために、データエンジニアとしてご活躍していただきたく思います。

お願いする業務

以下の業務に取り組んでいただきます。 ・クラウド上でデータウェアハウスやETL/ELTパイプラインの設計・構築 ・Dagster / Google Workflows / GitHub Actionsを用いたパイプラインの自動化 ・各種ローデータからデータ統合・分析 ・システムパフォーマンスの監視・最適化 ・複数チーム連携した、技術課題の解決  など

【使用するツール】 言語:SQL / Python ETL / ELTツール:dbt BIツール:Looker Studio コンテナ:Docker クラウド:Google Cloud CICD:GitHub Actions laC:Terraform

【エンジニアリングチームで働く魅力】 海外展開も見据えた急成長中のプロダクトを支える基盤の開発ができます 基本的にフルリモートでの勤務なので、ご自身のライフスタイルに合った働き方ができます ・シード期スタートアップのコアメンバーとして参画できる ・急成長中かつ、需要が急速に伸びる新しいサービスに関われる ・製造業の化学品業界(40兆円)という大きい市場に対峙するサービスに関われる ・化学品管理SaaSという、製造業にとって必要不可欠で世の中に役立つサービスを提供できる

【キャリアパス】 ・多面的なスキル構築 - AIチーム・Productチーム・DevOpsチーム・ビジネスサイドなど、社内の多様なチームと密に連携する機会がある。 ・技術スキルだけでなく、プロダクト開発や運用、ビジネス視点での課題解決能力など、多面的なスキルを構築することができる。 ・最新技術の獲得 - 最新のAIツールやクラウド環境を活用しながら、データ基盤の構築や分析を行うため、最先端の技術を実務を通じて習得できる。 ・技術トレンドを追い続ける環境で、スキルをアップデートし続けることが可能。 ・マネージャーへの昇進 - プロジェクトリーダーやチームマネージャーへのキャリアアップが可能。 ・リーダーシップを発揮し、チームを牽引する役割を担うことで、さらなる成長を目指せる。

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

業務委託から正社員

給与・報酬

時給 5,000円 ~ 10,000円

稼働時間

40時間 ~ 160時間(週10 ~ 40時間)

出社頻度

フルリモート

休日・休暇

土、日、祝日

社内制度
(待遇・福利厚生)

・社会保険完備
・交通費支給(上限あり)
・端末の指定希望可能

必須スキル/経験

【必須要件】 全てを満たす方にご応募いただけると嬉しいです! ・データベース設計および操作経験(BigQuery, PostgreSQL, MySQL, MongoDB など) ・データ処理およびデータ分析の経験(ETLプロセス、データクレンジング、データ解析など) ・Gitを用いたバージョン管理 ・チームと円滑にコミュニケーションを取れる能力

歓迎スキル/経験

【歓迎要件】 ・大手企業向けにITソリューションを提案した経験 ・チームリーダーまたはプロジェクトマネジメントの経験 ・Webスクレイピングの経験(Pythonや関連ライブラリ: Beautiful Soup, Scrapy, Seleniumなど) ・dbt(data build tool)を用いてのデータパイプラインの構築経験BIツールを用いたダッシュボードの構築経験 ・英語を使用した業務経験(データソースが海外サイトを含むため) ・クラウド環境(AWS, GCP, Azure)でのデータ基盤構築経験 ・ビッグデータ処理の経験(Spark, Hadoopなど) ・API の設計・利用経験(REST, GraphQLなど) ・機械学習や統計モデリングの経験

<求める人物像> ・化学物質や国内外の法令に関するデータを活用して新たな価値を生み出すことにに対する強い興味を持っている方 ・チームと連携しながら、自ら問題を解決する意欲のある方 ・技術や知識を常にアップデートし、実務やチームに還元できる方 ・複雑なシステムを分かりやすく説明できる方

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

Python指定なし必須
Docker指定なし必須
SQL指定なし必須
Terraform指定なし必須
MySQL指定なし歓迎
PostgreSQL指定なし歓迎
MongoDB指定なし歓迎
BigQuery指定なし歓迎

一緒に働くメンバー

  • 清水俊博

    清水俊博

    ケミカン

  • 松本一紀

    松本一紀

    プロダクト開発部

  • 小田史彦

    小田史彦

    エンジニア

  • 松崎洋介

    松崎洋介

    ケミカン

サービス内容の詳細

▼会社について ものづくり大国・日本を支えてきた製造業の縁の下の力持ちである化学品。 ただ、化学品は使い方を間違えると公害や人体への健康被害・薬品事故などにつながるリスクがあります。 こうしたインシデントを未然に防ぐため、企業は「自社製品にどんな化学物質がどのくらい使われているか」ということを正確に記録・管理・評価する義務があります。

ところが現在も化学品管理は一部のスペシャリストが担っており、IT化が遅れ属人化された業務となっています。 人がマニュアルで化学品管理を行うスタイルはもはや限界を迎えており、業務改善が急務になっています。

私たちは、そんなIT未開拓・ブルーオーシャンの化学品管理において業務改善(DX)を支援し、「新しい働き方」を世界に向けて発信・チャレンジする化学品管理クラウドSaaSを提供しています。

会社HP:https://chemican.net/

▼サービスについて ケミカンは、最新のテクノロジーと専門家の英知を駆使し「ケミカン」を開発・提供しています。 既に多数の超大手企業にも導入いただいており、これからは海外企業にも展開していく予定です。 製造業界の化学品管理における非効率でアナログな業務を効率化することに貢献しています。

プロダクトサイト:https://sdsocr.com

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. カジュアル面談

カジュアル面談を1〜2回実施します。 ※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じ企業の求人

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    開催前

    ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    パフォーマンス・チューニングは、Webサービスの成長とともに避けて通れないテーマです。中でも「キャッシュ」は有効な手段の一つですが、設計や運用を誤るとデータ不整合やメンテナンス負荷の増大につながる可能性もあります。 「パフォーマンス・チューニングといえば、まずDBやアプリケーションロジックの改善が語られることが多いが、キャッシュはどのタイミングで検討すべきなのか?」 「実務で触れる機会が少なく、方法論を体系的に理解できていない」 ——こうした悩みの声は、現場のエンジニアから数多く寄せられています。 本イベントでは、『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』にてキャッシュの章を執筆され、ご自身でもキャッシュライブラリを実装されている金子達哉氏をお迎えします。 今回は特別に、Offersの実サービス( offers.jp/jobs )を題材とした公開パフォーマンスレビューを実施します。 実際のサービスを見ながら、「キャッシュを使うべき場所・使うべきでない場所」をどのように判断するのか、その検討プロセスを公開でお届けします。 👇ISUCON概要はこちら https://isucon.net/ 👇『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』はこちら https://gihyo.jp/book/2022/978-4-297-12846-3

  • ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    開催終了

    ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    昨今の開発現場において、Claude CodeをはじめとするAIコーディングエージェントの利用は急速に普及しています。一方で、進化のスピードが非常に速く、「全ての機能を把握し、実戦レベルで使いこなす」ことに壁を感じているエンジニアの方も少なくありません。 そうした中、Anthropic主催のハッカソンでも活用された「everything-claude-code」リポジトリがSNS上で大きな話題となりました。Claude Codeのベストプラクティスが網羅的にまとめられた注目のリソースですが、一定の前提知識がないと読み解くのが難しい側面もあります。 そこで、本イベントでは、RevenueCat Shipaton 2025に入賞し、Claude Codeの機能検証・解説を精力的に発信されているOikon氏をお迎えし、「everything-claude-code」を題材にClaude Codeの基本機能と実践的な活用法を紐解きます。 前半では、Claude Codeの基本機能を押さえたうえで「everything-claude-code」の全体像について解説します。 後半のディスカッションでは、実際の画面をご覧いただきながら「everything-claude-code」リポジトリを参照し、手元の環境でいくつかのコードを動かすデモを通じて、より具体的な活用法を深ぼっていきます。 Claude Codeを触り始めたばかりの方から、もっと使いこなしたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。 ↓「everything-claude-code」リポジトリはこちら https://github.com/affaan-m/everything-claude-code

    開催日:

    2026年3月17日(火)12:00~13:00

  • React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    アーカイブ公開中

    React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    前回「LT&ディスカッション5ラウンド!うひょさん・よしこさんと改めて考えるReactコンポーネント設計」( https://offers.connpass.com/event/298939/ )のイベント開催から約2年が経過し、その間にReactやNext.jsは大きく進化してきました。Server ComponentsやSuspense、新しい非同期処理のAPIの登場などにより、パフォーマンスや表現力は向上した一方で、コンポーネント設計は以前にも増して複雑になりやすい状況になっています。 またAIの登場により、設計部分の重要性は、以前にも増して高まっていると感じており、AIライクとヒューマンライクのどちらに寄せるべきなのかの判断も難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、うひょ氏をお招きし、「今、現場で採用すべきコンポーネント設計のベストプラクティス」を実務経験をもとに解説していただきます。 迷いなく設計判断ができるようになるための指針を、持ち帰れるイベントです。ぜひご参加ください。

    開催日:

    2026年2月18日(水)19:00~20:00

  • MIXI×ユーザベース アプリエンジニアのための「AI×SRE」入門 〜障害対応・ログ解析を楽にする実践Tips〜

    アーカイブ公開中

    MIXI×ユーザベース アプリエンジニアのための「AI×SRE」入門 〜障害対応・ログ解析を楽にする実践Tips〜

    「本番で障害が起きたけど、ログの調査に時間がかかる」「パフォーマンスが遅いと言われたけど、どこから調べればいいかわからない」「原因不明のエラーにより、インフラサーバーが正しく立ち上がらず疎通がうまく行かない」——アプリケーション開発をしていると、こうした"インフラ寄りの面倒な作業"に悩まされることはありませんか? 実は今、AIエージェントを活用すれば、これらの作業を自然言語で依頼するだけで解決できるようになりつつあります。ログの集計やレポート作成、障害の原因特定、パフォーマンスの変化の可視化——特別なクエリを書かなくても、AIに聞けば答えが返ってくる時代です。 本イベントでは、MIXIの吉井氏とユーザベースの飯野氏をお招きし、ソフトウェアエンジニアがインフラ領域の"面倒な作業"をAIでどこまで減らせるかを語っていただきます。「SREじゃないから関係ない」ではなく、開発者こそ知っておきたいAI×インフラの活用術をお届けします。

    開催日:

    2026年1月21日(水)19:00~20:15

  • なぜRemix 3はReactを離れたのか -Web標準とAI時代に最適化された新アーキテクチャ

    アーカイブ公開中

    なぜRemix 3はReactを離れたのか -Web標準とAI時代に最適化された新アーキテクチャ

    2024年末、Remix 3が発表されました。Reactベースのフレームワークとして知られていたRemixが、「ReactからWeb標準へ」という大きな方向転換を発表しました。 React Router v7としてReactエコシステムに深く統合される道を選んだ一方で、Remix 3はReactから離れ、Web標準をベースとした新しいアーキテクチャへと進化しようとしています。 なぜRemixはこのタイミングでReactを離れる決断をしたのか?Web標準に回帰することで何が変わるのか?そしてAI時代において、このアーキテクチャはどのような優位性を持つのか? 本イベントでは、Remix 3の詳細な解説記事を執筆されたcoji氏をお招きし、「Reactの当たり前を相対化する」というテーマでLTをいただきます。Remix 3の技術的な変化から思想的な背景まで、深く掘り下げていきます。 👇登壇者の記事を事前にチェック coji氏 Remix 3についての解説記事 https://zenn.dev/coji/articles/remix3-introduction

    開催日:

    2026年1月14日(水)19:00~20:15

転職に役立つノウハウ

もっと見る