自社プロダクトのUI/UXデザイナー(デザインマネージャー候補)

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UXデザイナー

自社プロダクトのUI/UXデザイナー(デザインマネージャー候補)

AI要約(β)

未来の金融の壁を打ち破るUI/UXデザイナーを募集しています。年収600~800万円、フルリモート可能な柔軟な働き方で、ブロックチェーン技術を活用したSaaSシステム『極楽譲渡』を中心に、全プロダクトのデザインを担当。Ruby on RailsやAWSを駆使する精鋭チームと共に、金融のデジタル化を推進します。AdobeやFigmaのスキルを活かし、デザインの未来を共に創りましょう。あなたのデザインが、金融の新たな可能性を切り拓きます。

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給与・報酬

年収 600万円 ~ 800万円

稼働時間

10:00 ~ 19:00

雇用形態

正社員

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

東京都港区西新橋三丁目25-31 愛宕山PREX3階

現状と課題

金融にまつわる、あらゆる “壁” をなくす。 未来に「できない」「分からない」は、なくていい。 Virtual Wallは、私たちと金融とを隔てるさまざまな "壁" に挑みます。

このミッションを実現するため、ブロックチェーンを活用したSaaS型システム【極楽譲渡】、不動産クラウドファンディングの比較サイト【ゴクラク】を提供しております。また、エンタメ業界特化型、制作者とキャストをつなぐマッチングプラットフォーム【CAST+】も運営しており、全部で3つの自社プロダクトを開発しております。今回は、全プロダクトの機能追加・改善のためのプロダクトデザインを行っていただける方を募集いたします。

【極楽譲渡】https://www.gokurakujoto.com/ 【ゴクラク】https://gokuraku.io/ 【CAST+】https://castas.jp/ 【採用ページ】https://vwall.co.jp/recruit/

お願いする業務

ブロックチェーン技術を活用したSaaS型システム【極楽譲渡】を中心に、全プロダクトに携わっていただく予定です。

開発環境
  • バックエンド: Ruby on Rails 7
  • フロントエンド: VanillaJS
  • インフラ: AWS Terraform Cloud
  • CI/CD: GitHub Actions
  • ツール: Docker/Terraform
  • バージョン管理: GitHub
  • タスク管理: Jira
  • コミュニケーション: Slack
  • デザインツール: Figma

募集要項

概要

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雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 600万円 ~ 800万円

稼働時間

10:00 ~ 19:00(実働8時間 ※就業規則内でのフレックスタイム制を適用/フレキシブルタイム:9時~11時、16時~20時、コアタイム:11時~16時/休憩時間:途中1時間)

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

東京都港区西新橋三丁目25-31 愛宕山PREX3階

休日・休暇

- 土日祝
- 年末年始休暇
- 夏季特別休暇(3日)
- 年次有給休暇
- 慶弔休暇
- 産前産後・育児休暇

社内制度
(待遇・福利厚生)

## 各種保険
- 健康保険
- 雇用保険
- 労災保険
- 厚生年金保険

必須スキル/経験

● マーケティング担当者と協力し、広告クリエイティブを制作した経験 ● アートディレクターやプロジェクト単位のディレクション経験 ● Webサービスのデザイン経験(UI/UXデザイナーとしての実務経験) ● ロゴ制作や広告デザインなどDTP全般の実務経験 ● Figma、Illustrator、Photoshopを使った実務経験

歓迎スキル/経験

● ブランドガイドラインやCI,VIなどの設計および策定経験 ● 広告代理店や制作プロダクションで複数案件を同時に進めた経験 ● CanvaやAdobe Expressなどの使用経験 ● 動画制作(企画から編集まで全て)

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

Adobe Photoshop1年以上必須
Adobe Illustrator1年以上必須
Figma1年以上必須
Canvas1年以上歓迎

サービス内容の詳細

極楽譲渡

『極楽譲渡』は、各種ファンド商品をWebで新規販売するプライマリ取引のほか、発行済ファンド持分にかかるセカンダリ取引までもカバーするユニークなSaaS型システムです。 ブロックチェーン技術の活用により、各契約に関連する一連の合意・承諾手続きをペーパーレス化。 人的工数を削減し、煩雑な契約フローの最適化・高速化を実現します。

サービスの特徴
ファンド出資持分の譲渡(セカンダリ取引)フローのDX

煩雑な契約手続きをデジタル化し、持分譲渡を簡単かつスピーディに。

新しい流動化のコンセプトを創出

従来は難しかった不動産クラウドファンディングやソーシャルレンディングなどのファンド出資持分の2次流通を可能にし、商品に流動性を付与。

ファンド出資持分に関する情報の可視化

ブロックチェーン技術により、資産情報を可視化するとともにセキュアな情報管理を実現。

ファンド組成に新たな可能性を提供

2次流通を容易にすることで、運用期間の長いファンド組成を検討できるなどサービス事業者に対し新たな商品設計の可能性を提供。

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 書類選考
  3. 1次面接
  4. 2次面接

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

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    開催日:

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    昨今、AIエージェントの活用が一般的になってきたことで、「プロジェクト全体のコードを横断的に理解させるには、コードベースが一つにまとまっている方が適しているのではないか」という議論が増えています。 一方で、モノレポにはCIのパフォーマンスやコンテキストの絞り方など運用上の課題も存在し、組織規模やプロダクトのフェーズ、チーム体制などによって最適解は異なります。「どちらが正解か」を一概に難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、iOSやKotlinを含む複数言語のコードを一つのリポジトリに集約して運用されているカウシェと、バックエンド・フロントエンドともにモノレポ化を進めてきたLayerXの2社をお迎えし、それぞれのリポジトリ構成の実例をもとに、モノレポの実際を紐解きます。 前半のLTでは、カウシェからはモノレポになった歴史や複数言語を集約したメリット・デメリットを、LayerXからはリポジトリ統合プロジェクトの進め方や意思決定の裏側をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、両社を交え、モノレポにするタイミングや、CI・IDEとい開発体験に関する課題の課題、AIとの親和性を上げるための工夫やスコープの絞り方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 モノレポへの移行を検討している方から、すでにモノレポ運用で課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年6月11日(木)19:00~20:00

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