【StoryHub】プロダクトマネージャーの募集

募集停止

プロダクトマネージャー

【StoryHub】プロダクトマネージャーの募集

StoryHub株式会社

StoryHub株式会社

AI要約(β)

AI時代のコンテンツ制作をリデザインするStoryHubで、プロダクトマネージャーとして未来を創りませんか?年収500~800万円、フルリモート可能な柔軟な働き方を提供。あなたの手で、AI支援型ニュース編集アシスタントの成長をリードし、メディア業界に革新をもたらすチャンスです。FigmaやSlackを駆使し、深津貴之氏との意見交換を通じて最先端技術を学びながら、裁量の大きな環境で活躍できます。あなたの挑戦が、メディアの未来を形作ります。共に新しい価値を創造しましょう。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 500万円 ~ 800万円

稼働時間

09:00 ~ 18:00

雇用形態

正社員

出社頻度

フルリモート

勤務地

東京都千代田区有楽町1丁目2−2 東宝日比谷ビル 9F

現状と課題

AI時代のコンテンツ制作をリデザインする

「価値あるストーリーを共創するハブになる」をミッションに掲げるStoryHub株式会社は、オールインワンAI編集アシスタントサービス「StoryHub( https://storyhub.jp/service/storyhub )」を提供しています。

情報流通に関する新しい技術やビジネスモデルが次々と登場するなか、メディア業界ではデジタル人材が圧倒的に足りていないため、コンテンツの制作・流通の最適化が遅れています。

StoryHubは、AI時代のコンテンツ制作フローをリデザインし、ヒトがより創造的な仕事に集中できるようにすることで、メディアが社会にもたらす価値を最大化することを目指しています。

StoryHubのロードマップ

StoryHubは2024年9月06日に正式版のリリースを完了しました。正式版では、新機能である「レシピ機能」を取り入れ、プロンプトを書く難解さと、ハルシネーションおよび著作権侵害リスクへの対処という生成AIによるコンテンツ制作における2つの大きな課題に対するソリューションを提供しています。

リリース以後、キー局や大手出版社などをはじめとしたメディア業界のTier 1企業に採用いただき、更なるグロースを見据えて日々新規顧客の獲得とプロダクトの改良に取り組んでいます。

お願いする業務

  • StoryHubの機能開発におけるロードマップ策定と要件定義
  • カスタマーサクセスチームとの連携を踏まえた機能改善計画の立案
  • StoryHubのグロースに関わる数値計画や目標達成計画の策定
  • プロジェクトマネジメント
ツール
  • デザイン:Figma
  • コミュニケーション:Slack, GitHub
  • ドキュメンテーション:Notion, GitHub
  • アカウント:Google Workspace
  • 機密情報管理:1Password
業務場所
  • フルリモートワーク
  • 契約シェアオフィス・コワーキングスペース利用可

※ チーム・業務内容によってシェアオフィス拠点で作業することがあります

ワークスタイル
  • 副業・兼業OK

※ 各メンバーの状況に配慮した働き方を推奨しています

下記、StoryHub株式会社ではたらく特徴に魅力を感じられる方

StoryHub株式会社は、膨大なコンテンツを有するテレビ局や出版社とパートナーシップを結んでいます。パートナーシップを活用して生成AIの精度を高め、業界に大きなインパクトを与えるサービスを開発することができます。

官民領域における生成AIの活用における先駆者である深津貴之氏(弊社UX顧問)との意見交換や、生成AIコミュニティへの参加を通して最先端のAI技術動向への理解を深めることができます。

下記、仕事の特徴に魅力を感じられる方
裁量の大きな環境で活躍できる

一人目のプロダクトマネージャーとしてStoryHubのグロースをリードしていただきます。目下の顧客拡大から中長期的な事業ビジョンまで幅広く主体的に携わることが出来ます。

メディアのワークフローに大きなインパクトを与えられる

StoryHubはAI時代のコンテンツ制作フローをリデザインすることを目標にしています。StoryHubを通してコンテンツ制作全般を効率化するソリューションを提供することで、メディアの生産性を大幅に向上させ、ヒトが創造性を発揮することにより集中できる世界観の実現させて行くことが出来ます。

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 500万円 ~ 800万円(当社規定による ※正社員を対象にストックオプション制度を検討中 ※試用期間3ヶ月 ※将来の正社員採用を目的とした副業も歓迎します)

稼働時間

09:00 ~ 18:00(フレックスタイム制(始業及び終業の時刻は労働者の決定に委ねる))

出社頻度

フルリモート

勤務地

東京都千代田区有楽町1丁目2−2 東宝日比谷ビル 9F

休日・休暇

定例日:毎週土曜日・日曜日、国民の休日
季節休暇ほか会社が定めた休日

必須スキル/経験

  • プロダクトマネージャーや事業開発マネージャーとしての業務経験 (目安として3年以上)
  • ミッションに共感してくださる方
求める人物像
  • 新しい技術を用いたプロダクトやビジネスモデルに積極的に挑戦してみたい方
  • 創業まもないスタートアップでスピード感をもって行動できる方
  • プロダクトの開発に対して主体的に取り組むことができる方
  • メディアやコンテンツに興味がある方

歓迎スキル/経験

  • 自社プロダクトの立ち上げからグロースまでにプロダクトマネージャーとして携わった経験
  • 顧客課題の抽出/顧客課題に対する解決方法の提案経験
  • メディアのコンテンツ制作に対する知見
  • 生成AIや機械学習などの最新動向への興味

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

機械学習指定なし歓迎
AI指定なし歓迎

サービス内容の詳細

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 1次面接
  3. 2次面接
  4. オファー面談
  • いつでもカジュアル面談を実施します。ぜひご相談ください
  • 現メンバー全員と話せるよう1〜2回の面接を経て、内定・オファー面談を行います

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    開催終了

    AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    昨今、AIエージェントの活用が一般的になってきたことで、「プロジェクト全体のコードを横断的に理解させるには、コードベースが一つにまとまっている方が適しているのではないか」という議論が増えています。 一方で、モノレポにはCIのパフォーマンスやコンテキストの絞り方など運用上の課題も存在し、組織規模やプロダクトのフェーズ、チーム体制などによって最適解は異なります。「どちらが正解か」を一概に難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、iOSやKotlinを含む複数言語のコードを一つのリポジトリに集約して運用されているカウシェと、バックエンド・フロントエンドともにモノレポ化を進めてきたLayerXの2社をお迎えし、それぞれのリポジトリ構成の実例をもとに、モノレポの実際を紐解きます。 前半のLTでは、カウシェからはモノレポになった歴史や複数言語を集約したメリット・デメリットを、LayerXからはリポジトリ統合プロジェクトの進め方や意思決定の裏側をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、両社を交え、モノレポにするタイミングや、CI・IDEとい開発体験に関する課題の課題、AIとの親和性を上げるための工夫やスコープの絞り方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 モノレポへの移行を検討している方から、すでにモノレポ運用で課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年6月11日(木)19:00~20:00

  • 仕様駆動開発はやめた方がいいって本当?やって分かった仕様駆動開発の現在地と今後の方向性

    アーカイブ公開中

    仕様駆動開発はやめた方がいいって本当?やって分かった仕様駆動開発の現在地と今後の方向性

    昨今、AIコーディングエージェントの進化により、開発フロー自体を見直す動きが広がっています。その中で注目を集めているのが「仕様駆動開発( Spec Driven Development)」というアプローチです。 しかし現在は「仕様駆動開発」という言葉だけが独り歩きしており、具体的にどのようなフローであるべきなのか、ツールを使えば実現できるものなのかといった、実態を掴みきれないという声も多く聞かれます。 そこで本イベントでは、仕様駆動開発をはじめとしたAI駆動開発を実践されている中村充志氏をお迎えします。 前半のLTでは、、中村氏より仕様駆動開発SDDの基礎概念についてお話しいただき、ツールのデモを通じてその具体的な仕組みを提示いただきます。からハーネスとの組み合わせ、そして実際のデモを交えた実践までを紐解きます。 後半のディスカッションでは、仕様から出力される膨大なコードをどう効率的にレビューし、生産性を次のレベルへ押し上げるかという「実戦的なフロー」について議論していきます。また、その品質を支える「ハーネスエンジニアリング」という考え方も補足的に交えながら、現場で直面する疑問を紐解いていきます。 AI時代の開発フローに関心がある方から、仕様駆動開発の導入を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年5月28日(木)19:00~20:00

  • useMemo/useCallbackまだ書いてる?React Compilerで変わった開発体験

    アーカイブ公開中

    useMemo/useCallbackまだ書いてる?React Compilerで変わった開発体験

    React Compilerの登場以降、フロントエンド界隈では「これまで煩雑だったメモ化(useMemoやuseCallback、React.memo)が不要になるのではないか」と大きな話題になりました。 一方で、「本当にそのまま有効化して問題ないのか」「有効化による副作用や注意点はないのか」「従来どおりメモ化を残すべきケースはあるのか」といった不安の声も耳にします。実際に導入してみたチームからは、React Hook FormなどのライブラリやuseRefを使った実装でハマりポイントがあったという話も聞こえてきます。 そこで本イベントでは、React Compilerを有効化して1年以上本番運用されている浅見氏と、導入にあたって生成AI向けのルール整備まで仕組み化されているカケハシの大村氏をお迎えし、React Compilerの特徴や実際の導入プロセス、注意点・ベストプラクティスを紐解きます。 React Compilerが気になり始めた方から、すでに検証・導入を始めている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年5月20日(水)19:00~20:00

  • TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    アーカイブ公開中

    TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    昨今、バックエンドにTypeScriptを導入する事例は一般的になり、フロントエンドとバックエンドで型を共有することで開発効率を高めるさまざまなソリューションが登場しています。中でも「RPC(Remote Procedure Call)」を活用したアプローチは注目を集めており、tRPC・oRPC・Hono RPCなど複数の選択肢が存在します。 一方で、「そもそもRPCとは何か」「tRPC・oRPC・Hono RPCはそれぞれ何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。名前は聞いたことがあるけれど違いがわからない、どれを選べばいいのか判断がつかない、という声も少なくありません。 そこで本イベントでは、tRPCを実務で導入・運用されている海老原氏、oRPCやElysiaを活用されている柿氏、Hono RPCでマルチクライアント対応を実践されているよだか氏の3名をお迎えし、RPCの基本から各ソリューションの特徴・選定の考え方までを紐解きます。 前半のLTでは、柿氏、海老原氏、よだか氏の3名にそれぞれの視点からお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、3名を交え、各RPCの推しポイントや課題、モバイル・Webの対応可能性を見据えた技術選定など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 RPCという概念自体をこれから理解したい方から、すでに使っていて他の選択肢と比較したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月23日(木)19:00~20:30

  • もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    アーカイブ公開中

    もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月9日(木)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る