【業務委託】プログラミング学習サービスを支えるフルスタックエンジニア募集!

募集停止

フルスタックエンジニア

【業務委託】プログラミング学習サービスを支えるフルスタックエンジニア募集!

株式会社SAMURAI

株式会社SAMURAI

AI要約(β)

エンジニア教育を革新するプログラミング学習プラットフォーム『SAMURAI TERAKOYA』の未来を共に創るフルスタックエンジニアを募集しています。年収960万円〜1,188万円、フルリモート可能な柔軟な働き方で、あなたの技術力を最大限に発揮できる環境を提供します。GoやReact、TypeScriptを駆使し、アジャイル開発でチームをリードし、エンジニア教育の新たな地平を切り開く挑戦が待っています。私たちと共に、質の高いIT教育をすべての人に届ける未来を築きましょう。あなたの経験と情熱が、次世代のエンジニアを育てる力となります。今こそ、あなたのキャリアを次のステージへと進化させる時です。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

月給 80万円 ~ 99万円

稼働時間

140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間)

雇用形態

業務委託

出社頻度

フルリモート

勤務地

-

現状と課題

関わるサービス
エンジニア教育をアップデート

プログラミング学習プラットフォーム『SAMURAI TERAKOYA』の開発に開発エンジニアとして携わっていただきます。

関わるチーム

社員4名、業務委託9名の13名体制です。仕様や実装に不明点があれば気軽にチャットで連絡をとりあったり、リモートワークながらチームワークが発揮できる環境を整えています。

メンバー:https://www.sejuku.net/corp/recruit/member

開発チームは下記のチームに分かれています。

LMS開発チーム

学習管理システムの開発/保守/運用をおこないます。 本求人では、こちらのチームの開発エンジニアとしてご活躍いただくことを想定しております。

サービス開発チーム

各種CMSの追加開発/保守/運用や、社内のあらゆるデータの集約/分析、予約システムの開発をおこないます。

技術スタック
  • インフラ:AWS・GCP・Terraform・Docker・ECS・MySQL(AWS Aurora)・SQS・OpenSearch・OpenAI・Terragrunt・DynamoDB・Cognito・ElastiCache
  • バックエンド:Go(Gin), GraphQL, CleanArchitecture
  • フロント:React・TypeScript・Redux・Appolo Client・styled-components・Atomic Design・Jest・Cypress
  • その他:Figma・Sentry・DataDog・GItHub・tbls・Azure DevOps
募集背景

市場成長と共に弊社のサービス『SAMURAI TERAKOYA』は益々ニーズが高まっており、それに伴いエンジニア組織も拡大しております。そこで、拡大をしているサービスを支えてくださるエンジニアの方を募集しております。

弊社は「質の高いIT教育を、すべての人に」 というミッションのもとに、2021年3月からSaas型のプログラミング学習プラットフォーム『SAMURAI TERAKOYA』を提供しています。市場成長の追い風もあり、有料会員数が前年比379%増と急成長しています。

Ed tech市場の中でもプログラミング教育市場は世界的に拡大しており、国内だけでもIT・デジタル人材の深刻化等から現在の市場規模は300億円にのぼります。2030年には最大3000億円に到達すると発表されており、今後も拡大していくことが予想されております。

採用ピッチ

https://www.docswell.com/s/samurai/K8G2M7-apr-2023

お願いする業務

業務概要

自社プロダクトSAMURAI ENGINEER TERAKOYAの開発をお任せします。 現在、サービス改善にあたりチーム開発・スキーマ駆動開発・TDDなどを進めており、更なる開発スピード向上のために技術力でチームを引っ張っていただけるようなエンジニアの方を募集しています。

ご入社後はLMSチームへの配属を想定しております。

詳細
  • GoによるWebアプリケーション開発、API開発
  • React、TypeScript を用いたSPA開発
  • アプリケーション要件に基づいた技術選定、アーキテクチャ設計、ミドルウェア選定など
  • パフォーマンスチューニング PO・PdMとの距離が近いので、要件と設計・実装を状況に応じてすり合わせながら開発を進めることができます。
開発スタイル

アジャイルを用いたチーム開発、コードレビューの文化、スキーマ駆動開発、ドキュメントの整備、TDDなどを推奨・促進しています。 サービスをより多くのユーザーに届けるために、QCD(品質・コスト・デリバリー)を高める目的で、開発環境の改善にも力をいれており、最近ではGraphQLの導入をおこないました。

  • 1スプリントを1週間で設定したスクラム開発
  • デイリーでスタンドアップミーティング、週1回のレトロスペクティブ、スプリントプランニングを実施しています
  • チーム全体でのコードレビュー文化があります
  • 継続的なデプロイを実施しています エンジニア教育のサービスということもあり、現場で開発しているエンジニアがよりサービスに深く携わることの価値を重視しています。 そのためにPdMへの提案も通りやすい風通しのよいチーム運営を意識しながら、より多くのエンジニアがサービス作り能動的に取り組める仕組みを整えています。 2015年の創業以来フルリモート・フレックスでチーム運営をしており、実際に関西在住のメンバーも在籍しております。
報酬

80~100万/月 ※1日8時間・週5日の勤務可能な方※相談可能

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

業務委託

給与・報酬

月給 80万円 ~ 99万円

稼働時間

140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間)

出社頻度

フルリモート

必須スキル/経験

  • フロントエンド及びバックエンド開発経験
  • スクラムでのチーム開発の経験
  • 静的型付け言語での開発経験
  • SOLID原則を意識して開発できること

歓迎スキル/経験

  • Go、Reactでの開発/運用経験
  • 0→1でのサービスの開発やグロースの経験
  • プロジェクトマネージメントやプロダクトマネージメントの経験
  • スクラムマスターの経験
  • 他部署との折衷や開発上流工程の経験
  • エンジニア教育に興味のある方

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

Go指定なし歓迎
TypeScript指定なし歓迎
React指定なし歓迎

一緒に働くメンバー

  • 上田 悠司

    上田 悠司

    システム開発部

サービス内容の詳細

エンジニア教育を改革するプログラミング学習プラットフォーム『SAMURAI TERAKOYA』

『SAMURAI TERAKOYA』は100種類以上の学習教材と、学習状況の可視化などのアプローチを用いてエンジニアの学習を徹底サポートするEdTechサービスです。

選考フロー

  1. 1次面接
選考フロー
  • 書類選考 ↓
  • 面談(担当:CTO、スクラムマスター)
どんなポイントを見ているか?
  • 弊社技術スタックにおける開発の基礎力(バックエンド、フロントエンド、インフラ)の確認
  • タスクを進めるうえでのレポーティング、報連相などコミュニケーション面の確認

不明点・改善点がある場合は、副業期間であっても遠慮なくご質問いただける環境を整えております!

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    アーカイブ公開中

    TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    昨今、バックエンドにTypeScriptを導入する事例は一般的になり、フロントエンドとバックエンドで型を共有することで開発効率を高めるさまざまなソリューションが登場しています。中でも「RPC(Remote Procedure Call)」を活用したアプローチは注目を集めており、tRPC・oRPC・Hono RPCなど複数の選択肢が存在します。 一方で、「そもそもRPCとは何か」「tRPC・oRPC・Hono RPCはそれぞれ何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。名前は聞いたことがあるけれど違いがわからない、どれを選べばいいのか判断がつかない、という声も少なくありません。 そこで本イベントでは、tRPCを実務で導入・運用されている海老原氏、oRPCやElysiaを活用されている柿氏、Hono RPCでマルチクライアント対応を実践されているよだか氏の3名をお迎えし、RPCの基本から各ソリューションの特徴・選定の考え方までを紐解きます。 前半のLTでは、柿氏、海老原氏、よだか氏の3名にそれぞれの視点からお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、3名を交え、各RPCの推しポイントや課題、モバイル・Webの対応可能性を見据えた技術選定など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 RPCという概念自体をこれから理解したい方から、すでに使っていて他の選択肢と比較したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月23日(木)19:00~20:30

  • もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    アーカイブ公開中

    もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月9日(木)19:00~20:00

  • ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    アーカイブ公開中

    ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    パフォーマンス・チューニングは、Webサービスの成長とともに避けて通れないテーマです。中でも「キャッシュ」は有効な手段の一つですが、設計や運用を誤るとデータ不整合やメンテナンス負荷の増大につながる可能性もあります。 「パフォーマンス・チューニングといえば、まずDBやアプリケーションロジックの改善が語られることが多いが、キャッシュはどのタイミングで検討すべきなのか?」 「実務で触れる機会が少なく、方法論を体系的に理解できていない」 ——こうした悩みの声は、現場のエンジニアから数多く寄せられています。 本イベントでは、『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』にてキャッシュの章を執筆され、ご自身でもキャッシュライブラリを実装されている金子達哉氏をお迎えします。 今回は特別に、Offersの実サービス( https://offers.jp/jobs )を題材とした公開パフォーマンスレビューを実施します。 実際のサービスを見ながら、「キャッシュを使うべき場所・使うべきでない場所」をどのように判断するのか、その検討プロセスを公開でお届けします。 👇ISUCON概要はこちら https://isucon.net/ 👇『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』はこちら https://gihyo.jp/book/2022/978-4-297-12846-3

    開催日:

    2026年3月24日(火)19:00~20:00

  • ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    アーカイブ公開中

    ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    昨今の開発現場において、Claude CodeをはじめとするAIコーディングエージェントの利用は急速に普及しています。一方で、進化のスピードが非常に速く、「全ての機能を把握し、実戦レベルで使いこなす」ことに壁を感じているエンジニアの方も少なくありません。 そうした中、Anthropic主催のハッカソンでも活用された「everything-claude-code」リポジトリがSNS上で大きな話題となりました。Claude Codeのベストプラクティスが網羅的にまとめられた注目のリソースですが、一定の前提知識がないと読み解くのが難しい側面もあります。 そこで、本イベントでは、RevenueCat Shipaton 2025に入賞し、Claude Codeの機能検証・解説を精力的に発信されているOikon氏をお迎えし、「everything-claude-code」を題材にClaude Codeの基本機能と実践的な活用法を紐解きます。 前半では、Claude Codeの基本機能を押さえたうえで「everything-claude-code」の全体像について解説します。 後半のディスカッションでは、実際の画面をご覧いただきながら「everything-claude-code」リポジトリを参照し、手元の環境でいくつかのコードを動かすデモを通じて、より具体的な活用法を深ぼっていきます。 Claude Codeを触り始めたばかりの方から、もっと使いこなしたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。 ↓「everything-claude-code」リポジトリはこちら https://github.com/affaan-m/everything-claude-code

    開催日:

    2026年3月17日(火)12:00~13:00

  • React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    アーカイブ公開中

    React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    前回「LT&ディスカッション5ラウンド!うひょさん・よしこさんと改めて考えるReactコンポーネント設計」( https://offers.connpass.com/event/298939/ )のイベント開催から約2年が経過し、その間にReactやNext.jsは大きく進化してきました。Server ComponentsやSuspense、新しい非同期処理のAPIの登場などにより、パフォーマンスや表現力は向上した一方で、コンポーネント設計は以前にも増して複雑になりやすい状況になっています。 またAIの登場により、設計部分の重要性は、以前にも増して高まっていると感じており、AIライクとヒューマンライクのどちらに寄せるべきなのかの判断も難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、うひょ氏をお招きし、「今、現場で採用すべきコンポーネント設計のベストプラクティス」を実務経験をもとに解説していただきます。 迷いなく設計判断ができるようになるための指針を、持ち帰れるイベントです。ぜひご参加ください。

    開催日:

    2026年2月18日(水)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る