正社員:BtoB SaaSの急成長を牽引するエンジニアリングマネージャー

募集停止

エンジニアリングマネージャー

正社員:BtoB SaaSの急成長を牽引するエンジニアリングマネージャー

株式会社スタメン

株式会社スタメン

AI要約(β)

エンゲージメントプラットフォーム『TUNAG』で、組織の未来を共に創るエンジニアリングマネージャーを募集!年収840万~1200万円、週1日出社のハイブリッドワークで、柔軟な働き方を実現。Ruby on Railsを軸に、TypeScript/React/Next.jsなど最新技術を駆使し、1000社以上の顧客を支える大規模SaaSの成長を牽引します。開発組織の価値最大化、ピープルマネジメント、採用、そして技術的挑戦を通じて、あなたのキャリアを飛躍させませんか?無限の成長機会と、未来を形作る情熱的なチームがあなたを待っています。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 840万円 ~ 1,200万円

稼働時間

80時間 ~ 160時間(週20 ~ 40時間)

雇用形態

業務委託から正社員

出社頻度

週5日出社

勤務地

東京都千代田区神田錦町2-2-1 KANDA SQUARE 11F

現状と課題

当社スタメンは『エンゲージメント経営の実践を支援することで、企業の成長を加速させる』をミッションに掲げ、エンゲージメントプラットフォーム「TUNAG(ツナグ)」を提供しています。

TUNAGは、企業で働く人たちの信頼関係の構築を目的とした社内SNSです。私たちは、会社における「エンゲージメント」を「相互信頼関係の構築」と定義し、企業のエンゲージメントを高めることで、強い組織つくりを実現し、働く人たちのチームワークを強くし、企業の競争力を強化することを支援してます。

TUNAGのリリース以降、順調に成長を続けており、10名から1万名を超える様々な業界の1000社以上の企業様に導入頂いています。事業成長に伴って、プロダクトの規模も急拡大しており、既存機能の改善はもちろん、新機能の開発、大規模なリファクタリング、スケーラビリティの確保、パフォーマンス・チューニングなどを積極的に行っています。

プロダクトのデリバリーだけでなく、開発効率や開発者体験に関する課題の解決、長期的に継続して内部品質へ投資していけるように開発組織の文化の発達にもアプローチしていきます。これからエンジニアリングがもっと面白くできるように力を貸していただきたいと思っています。

エンジニア成長支援の取り組み
『無限書籍購入補助』

技術書やビジネス書など業務に関連するものや自己研鑽を目的とした書籍であれば、費用 /冊数の上限なく会社費用で購入することができます。

『カンファレンス参加費用補助』

業務に関連する国内カンファレンスへの参加費用、交通費、宿泊費を補助します。営業日の技術カンファレンスについては、業務扱いで参加することができます。

『資格取得補助』

自己啓発や能力開発を促進することを目的として、業務に関連する資格の受験料や認定登録費、交通費を金額に上限を設けずに補助しています。

お願いする業務

TUNAGのバックエンドをリードし、大規模Rails アプリケーションの継続的な改善を支えてくれませんか?

具体的な取り組み
  • Webアプリケーションの開発 ※エンジニアとして、プレイングマネージャーの活動にもお取り組みいただきます。
  • 開発組織の生み出す価値の最大化
  • ピープルマネジメント(1on1・評価・フィードバックなど)
  • エンジニアの採用活動
  • プロジェクトのリード
TUNAGの技術スタック
  • バックエンド: Ruby 4.0/3.4 (Ruby on Rails 8.2 (edge))
  • フロントエンド: TypeScript, React 18, Next.js
  • モバイルアプリ: Swift, Kotlin
  • データベース: MySQL(Amazon Aurora), Cloud Firestore
  • ミドルウェア: Elasticsearch, Redis
  • インフラ: AWS, Google Cloud, Docker, SendGrid, Twilio, Stripe, Imgix
  • CI/CD: GitHub Actions, Cypress
  • モニタリング: Datadog, Sentry
  • プロビジョニングツール: AWS CloudFormation
  • 情報共有:TUNAG(日報), Slack, Notion
働き方

ハイブリットワーク 週1日出社 (オフィス出社頻度はチームの状況により変化します)

技術スタック

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

業務委託から正社員

給与・報酬

年収 840万円 ~ 1,200万円

稼働時間

80時間 ~ 160時間(週20 ~ 40時間)

出社頻度

週5日出社

勤務地

東京都千代田区神田錦町2-2-1 KANDA SQUARE 11F

休日・休暇

## 年間休日120日
- 完全週休2日制(土日・祝)
- 年末年始/慶弔
- 有給休暇(法定どおり、初年度10日、入社時付与)

社内制度
(待遇・福利厚生)

- 通勤手当:上限5万円
- 社会保険:完備
- 在宅勤務(一部従業員利用可)
- 時短制度(一部従業員利用可)
- 服装自由(全従業員利用可)
- 研修支援制度(全従業員利用可) 

## その他
- 無限書籍購入補助
- 業務に関連するカンファレンス、勉強会出席費用補助
- 資格取得補助
- サポーターサプライズ
- 役員食堂(役員とのランチ補助)
- ピリオド会(社内懇親会補助)
- 達成慰労会
- ウェルカムランチ

必須スキル/経験

  • EMとして開発チームをマネジメントした経験
  • アジャイルな開発プロセスの経験
  • ソフトウェアエンジニアとしての業務経験
  • SaaSプロダクトや、弊社技術スタックでの開発経験
求める人物像
  • チームの仲間と協力し、大きな仕事をすることが好きな方。
  • プロダクトをリリースし、世の中に良い影響を与えることが好きな方。
  • 素直さ、謙虚さを持ち、仲間へ信頼と尊敬を持てる方。
  • 技術への知的好奇心を持ち、自己研鑽を続けている方。

歓迎スキル/経験

  • CTO/技術系VP/ProductManagerの経験
  • 急成長するプロダクト組織のマネジメント経験
  • 新規チーム組成の経験

サービス内容の詳細

TUNAG|エンゲージメントプラットフォーム
組織に、より良い習慣を。

TUNAG(ツナグ)は、従業員の定着率向上や情報共有の促進、業務DX化を実現するサービスです。

各社の組織課題の解決に最適な施策を設計・運用・改善できる高いカスタマイズ性と、弊社専任スタッフによる導入・活用支援により、強い組織づくりを支援します。

今いるメンバーが一丸となって、同じ方向を向いて、会社とともに成長し、目標を達成していくことで強い集団になっていく。そんな会社作りのお手伝いをしたい、そんな想いから「TUNAG」というサービスを創りました。

選考フロー

  1. 書類選考
  2. 1次面接
  3. 2次面接
  4. 3次面接
  5. オファー面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じ企業の求人

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    開催前

    AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    AIコーディングエージェントの進化により、コードを書くスピードはかつてないほど速くなりました。しかし、いくらAIで早くたくさん開発できたとしても、初手の要求・要件定義が十分にできていなければ、結局は使われない機能を量産してしまうのではないでしょうか。 AI時代において、設計や実装の多くはAIに置き換わりつつあります。だからこそ、人間の価値は「問題を定義し、発見する」ことにシフトしていく——そう考えると、要求・要件定義の重要度はこれまで以上に増してきています。しかし、普段の業務で要求・要件定義に本格的に取り組んだ経験がないエンジニアの方も多いのが現状です。 そこで本イベントでは、前回ご好評いただいた「AI時代×ドメイン駆動設計」に続く第2弾として、ミノ駆動氏を再びお迎えし、AI時代だからこそ向き合うべき要求・要件定義の考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、ミノ駆動氏より、エンジニアに今後求められる「具体→抽象」の思考力、目的を起点とした設計の考え方、そして明日から始められる要求・要件定義の第一歩についてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、「Claude Codeに頼めばよしなにやってくれるのでは?」という率直な疑問から、要求・要件定義は誰が書くべきか、優秀なエンジニアの要求・要件定義は何が違うのかなど、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「AIにコードは任せられるようになったけど、その前段階をどうすればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

  • AI時代、プロダクトを広めるためにエンジニアは何ができる?GTMエンジニアリングの基礎と実践

    開催前

    AI時代、プロダクトを広めるためにエンジニアは何ができる?GTMエンジニアリングの基礎と実践

    AIの進化によってプロダクト開発のハードルが下がった今、企業の関心は「いかに良いものを作るか」から「どうやって市場に届け、ユーザーに使ってもらうか(Go-To-Market)」へとシフトしています。 こうした変化の中で、海外のAIスタートアップを中心に急速に注目を集めているのが「GTM(Go-To-Market)エンジニア」です。 営業でも、マーケターでも、単なる開発エンジニアでもない。 かつて10人のチームで回していた営業・マーケティング・オペレーションの設計からAIによる自動化までを、1人で主導する新たな役割です。 しかし、日本ではまだ認知が広まっておらず、「GTMエンジニアって具体的に何をしているのか」をイメージできている方はほとんどいないのが現状です。 そこで本イベントでは、GTMエンジニアリングの研究・発信を行う中村氏と、GTMエンジニアとして実践されているnumashi氏をお迎えし、海外での動向から日本での実態まで、GTMエンジニアという仕事の全体像を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれの視点からGTMエンジニアの役割や実際の業務内容、海外と日本での位置づけの違いについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、どんな方がGTMエンジニアに向いているのか、単なる効率化で終わらせず売上に繋げるには、日本の組織での最初の一歩など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 エンジニアとしての新たなキャリアの可能性を探している方から、GTMエンジニアリングに興味がある方まで、幅広いご参加をお待ちしています。

  • AI時代 Drizzle?Kysely?Prisma? kennさん・cojiさんと語るORM選定

    開催終了

    AI時代 Drizzle?Kysely?Prisma? kennさん・cojiさんと語るORM選定

    AIコーディングエージェントの活用が進み、多くの実装や技術選定をAIに委ねられる場面が増えてきました。そうしたなかでも、データベースを扱うORMの選定については「さすがにここだけは自分の手で決めておこう」と考えているエンジニアの方も多いのではないでしょうか。 しかし、従来の選定理由を振り返ってみると、その多くは「型補完がどこまで効くか」「どれだけ直感的にコードが書けるか」といった書き味(DX)や手厚い型サポートにあったのではないでしょうか。AIがコードを書くことが当たり前になった今、「人間にとっての書きやすさ」を軸にした技術選定のあり方には、少しずつ変化が生じ始めています。 では、もし仮にORMの選定すらもAIに任せてみようとしたとき、エンジニアとして最後まで人間が判断しなければいけない業務とは、一体どこにあるのでしょうか。 そこで本イベントでは、Drizzleを活用されているKenn Ejima氏と、Kyselyを使われている溝口(coji)氏をお迎えし、AI時代におけるORM選定の考え方と、「本当に考えなくていいこと」と「実はまだ考えるべきこと」の境界を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれのORM選定の背景や、AIとの付き合い方を含めた現在の開発スタイルについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、DBスキーマをAIにどこまで任せるか、マイグレーションの管理、DB選定の重要性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「ORMは自分が選ぶもの」と自然に思っていた方にこそ、これからの技術選定の軸を一度立ち止まって考えるきっかけになるイベントです。

    開催日:

    2026年9月9日(水)19:00~20:00

  • それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    アーカイブ公開中

    それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    いま、AIを活用した業務効率化の文脈で「Claude Code」が大きな注目を集めています。しかし、いざ導入しようとすると、セキュリティ面の懸念や権限管理のハードルから、気軽に使えないケースも多いのではないでしょうか。 Coworkは、非エンジニアでも簡単に安全に扱えるよう作られた機能です。そして実は、日常の業務領域であれば「Coworkで十分にカバーできる」だけでなく、想像以上の範囲まで自動化できることは、まだあまり知られていません。 そこで本イベントでは、メルカリで生成AI推進を担当されているハヤカワ五味氏をお迎えし、Coworkを使った業務自動化の実際を、公開デモを交えてわかりやすくお伝えします。 前半のLTでは、ハヤカワ氏よりメルカリでの判断基準をもとに「なぜClaude CodeはNGになりがちで、なぜCoworkなら安全なのか」を解説いただいた上で、Coworkの基本的な機能をご紹介いただきます。 続く公開デモでは、実際にCoworkを使ってワークフローを構築する様子をお見せいただきます。数分でワークフローが完成する手軽さや、Gmail等の外部サービスとセキュアに連携できるポイントなど、実演を通じて具体的なイメージをお届けします。 後半のディスカッションでは、セキュリティの考え方や社内導入の進め方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「自分の業務をAIで自動化してみたいけど、何から始めればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

    開催日:

    2026年8月26日(水)19:00~20:00

  • Claude Code一強は本当か?松尾研が実践 Codex・Geminiの底力を出す使い方とは

    アーカイブ公開中

    Claude Code一強は本当か?松尾研が実践 Codex・Geminiの底力を出す使い方とは

    昨今、多くの生成AIが開発現場に浸透していますが、「Codex、Claude、Geminiの中で、自分のタスクには明確にどれが一番いいのか」を自信を持って選べていますか? 「なんとなく誰かが良いと言っていたから」「SNSでトレンドになっていたから」と、周りの評判に流されるまま、使っている方も少なくないはずです。しかし、AIのポテンシャルを100%引き出すためには、評判ではなく「その作業に本当に向いているAIを選ぶこと」が重要です。 ・何度もやり取りを重ねる長丁場の作業で、最後まで文脈を忘れずに頼れるAIはどれか ・テキストだけでなく、画像などのデータを扱うときに一番打率が高いのはどれか とはいえ、次々と新しいモデルが登場する中で、それぞれの本当の強みを自分で見極め、タスクごとに最適なAIを切り替えて使いこなすのは至難の業です。 そこで本イベントでは、LLMのフルスクラッチ開発やエージェント構築の最前線で活躍されている株式会社松尾研究所の尾崎氏をお迎えし、Claude・Codex・Geminiそれぞれの強みと使い分けの考え方を紐解きます。現在Geminiを使わなくなった背景なども含め、実践者ならではの視点でお話しいただきます。 一つのAIに絞るべきか複数を使い分けるべきか迷っている方から、すでに併用しているが最適化したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年8月19日(水)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る