エンジニアリングマネージャー
エンジニアリングマネージャー

エンジニアリングマネージャー

募集中

企業の採用活動をもとに毎日更新

直近90日に求人情報の更新あり

AI要約(β)

「全ての法人がフェアに繋がれる社会」を創るため、情報の非対称性に挑むエンジニアリングマネージャーを募集します。年収900万〜2,000万円という最高峰の報酬と、少数精鋭のスクラム体制のもと、プロダクト開発とチーム成長の双方をリードしていただきます。Vue.jsやRails、Python等の技術を駆使し、独自の法人情報基盤をアップデート。メンバーの1on1や技術選定から仕様検討まで裁量高く携わり、チームの可能性を最大化する役割です。社会の取引インフラを再定義し、あなたの手で未来の信頼の形を創りませんか。情熱溢れるあなたの挑戦を待っています。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 900万円 ~ 2,000万円

稼働時間

裁量労働制

雇用形態

正社員

出社頻度

週5日出社

勤務地

本社 東京都目黒区大橋一丁目5番1号 クロスエアタワー8F 変更の範囲:会社の定める場所(テレワークを行う場所を含む)

お願いする業務

全ての取引には必ず「相手を知る」工程が存在します。 しかし、そのために必要な情報は、行政文書やWeb、現地などに散らばり、形式も鮮度も信頼性も不揃いです。

新興・中小企業は、情報がないというだけで、取引の土俵にすら立てないことがあります。 一方で、AIなどの技術を駆使し、見えやすい情報をつくり出して不正を働く法人もいます。 これは実力ではなく、情報の非対称性がつくる不公平性です。 SimpleFormは、この見えない歪みに向き合っています。

誰も整理したがらない一次情報を集め、構造化することで、情報のない法人を減らす。 闇のAIを上回る光のAIで、見えている情報の真偽を明らかにする。 そしてできた信頼の足場が、多くの企業の選択肢となり、社会全体の取引のあり方を変えていく。 私たちは、その先に「全ての法人がフェアに繋がれる社会」があると信じています。

■提供する価値 全ての取引の裏側にある法人審査を一気通貫で支援するソリューションを提供しています。 その核となるのは、地道なデータ収集と技術の力が結集した法人情報基盤と審査プロダクトです。

・SimpleCheck:全国580万法人の定性情報を自動で収集・判定 ・法人名を入力するだけで情報を瞬時に収集し、当社が独自に蓄積・検知したリスク情報と共に、30秒でレポーティングするプロダクトです。 ・SimpleMonitor:法人リスク情報の重要な変化の常時監視・通知 ・対象法人を常時監視し、リスク評価に関わる重要な情報・属性に変化が生じた際に自動通知するプロダクトです。 ・SimpleInterview:応答によって質疑を最適化・法人実態を見極め ・法人代表者など取引相手との面談において、事前情報や応答によって質疑を最適化し、現場の面談者によるバラつきを抑え、正しい判断を促すプロダクトです。

上記審査プロダクト群を核として、法人審査全体を支援するべく、現地調査の代行やコンサルティング、業務システム構築、審査業務自体の請負も担っています。

■業務内容 プロダクト開発チームにて、チーム運営と開発業務の双方に関わっていただきます。

メンバーの育成や開発体制の改善、PdMやBizとの連携による仕様検討など、チーム全体の成果を最大化するための取り組みに加え、設計・実装・運用といった開発業務にもプレイヤーとして関与していただきます。

また、技術選定や設計方針の策定、評価・育成支援体制の設計などにも関わっていただき、チームの技術的意思決定や文化形成にも影響を与える役割を期待しています。

■チーム体制 プロダクトごとにチームを編成しており、現在は以下の体制です。

・Check チーム:エンジニア4名 ・Monitor チーム:エンジニア4名 ・Data Operation チーム:エンジニア4名

いずれのチームもスクラム開発を採用しており、1週間のスプリントで継続的な改善を進めています。

エンジニアは実装だけでなく、仕様の検討や技術選定、開発プロセスの改善にも関与し、継続的に価値を届けるためのチームづくりを重視しています。

※開発組織の全体像についてはこちらの記事をご参照ください。 https://www.simpleform.co.jp/careers/engineering#organization-chart https://www.simpleform.co.jp/careers/engineering#organization-chart

■社内の環境・ツール

・フロントエンド: Vue.js, TypeScript ・バックエンド: Ruby on Rails, Python ・データベース: Aurora MySQL, Redis, Neptune, DynamoDB ・インフラ/IaC: AWS, Terraform ・データ基盤/BIツール: Snowflake, Redash ・CI/CD: GitHub Actions ・バージョン管理: GitHub ・デザイン: Figma ・コミュニケーション/タスク管理: Slack, Notion, Jira ・モニタリング: New Relic, Sentry ・AIコーディング支援: Cursor, GitHub Copilot

■メディア

・コーポレートサイト: ・https://www.simpleform.co.jp/  https://www.simpleform.co.jp/ ・CTOメッセージ: ・https://www.simpleform.co.jp/careers/4bWG-Lxb  https://www.simpleform.co.jp/careers/4bWG-Lxb ・技術オウンドメディア「技術論考」: ・https://www.simpleform.co.jp/careers/engineering/technical-discussion  https://www.simpleform.co.jp/careers/engineering/technical-discussion ・オフィス移転: ・https://www.simpleform.co.jp/news/5nvgrZoV  https://www.simpleform.co.jp/news/5nvgrZoV ・シリーズBラウンドで総額40億円の資金調達を実施: ・https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000026.000101212.html  https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000026.000101212.html

■導入実績抜粋

・みずほ銀行様: ・https://www.simpleform.co.jp/news/9bNSErAM  https://www.simpleform.co.jp/news/9bNSErAM ・りそな銀行様: ・https://www.simpleform.co.jp/news/x2qq81HR  https://www.simpleform.co.jp/news/x2qq81HR ・ゆうちょ銀行様: ・https://www.simpleform.co.jp/news/fZlg6FxM  https://www.simpleform.co.jp/news/fZlg6FxM

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 900万円 ~ 2,000万円

稼働時間

裁量労働制

出社頻度

週5日出社

勤務地

本社 東京都目黒区大橋一丁目5番1号 クロスエアタワー8F 変更の範囲:会社の定める場所(テレワークを行う場所を含む)

社内制度
(待遇・福利厚生)

【保険】
健康保険、厚生年金保険、雇用保険、労災保険
【諸手当】
通勤交通費全額支給
家賃補助 など
【福利厚生】
人間ドック(年齢問わず年1回受診可能)
インフルエンザ予防接種費用補助(ご家族分を含む)
家事・育児サポート費用補助(ベビーシッター、病児保育、家事代行 など)
関連資格取得費用補助
セミナー参加費用補助
書籍購入費用補助
フリードリンク など
【その他】
入社時PC貸与(お選びいただけます)
受動喫煙防止措置:喫煙専用室設置

必須スキル/経験

  • Webアプリケーション開発の実務経験(5年以上) - 仕様検討・レビュー・設計議論などをリードした経験 - 小〜中規模の開発チーム(3名以上)のマネジメント経験 - メンバーとの1on1やフィードバックを通じた育成の経験 - 日本語での円滑なコミュニケーション能力(読み書き・対話)

同じ企業の求人

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • 【Claude Code】鹿野さんが実践するエンジニアの日常業務を爆速にする最新推しツール 大公開

    開催前

    【Claude Code】鹿野さんが実践するエンジニアの日常業務を爆速にする最新推しツール 大公開

    AIコーディングエージェントの普及により、エンジニアがAIで「コードを書く」ことは当たり前になってきました。しかし、「開発以外の日常業務」には、まだAIを十分に活用しきれていないケースが少なくないのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、前回の並行開発イベントでもご好評いただいた鹿野壮氏を再びお迎えし、鹿野氏の日常業務のフロー全体、およびそれぞれの業務におけるAI活用の実例をデモ付きで解説いただきます。 前半のLTでは、鹿野氏より仕様策定→要件定義→チケット作成→実装→PR作成・レビュー→リリース→顧客説明といった業務の流れをお話しいただきます。続く公開デモでは、その業務フローに沿って実際にどのようなツールをどう使っているのかを画面を見せながら解説いただきます。 後半のディスカッションでは、業務のボトルネックや手戻りを減らす工夫、成果物評価の迅速化、チームへの展開方法など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを使った業務効率化に取り組みたいが全体像がつかめていない方から、すでに部分的に活用しているがさらに広げたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • AIに任せる前にCloudflare Workersのクセを知る!設計思想から学ぶ本番運用の勘所

    開催前

    AIに任せる前にCloudflare Workersのクセを知る!設計思想から学ぶ本番運用の勘所

    昨今、CloudflareはCDNやR2だけでなく、Cloudflare Workersを中心に、エッジ環境でWebアプリケーションやAIワークロードを実行できるプラットフォームとして急速に存在感を高めています。個人開発で触ったことのある方は増えてきましたが、「プロダクションで本格的に使っている」となると、まだまだ少ないのが現状ではないでしょうか。 また、AWSやGCPとは設計思想や開発体験が大きく異なるため、「興味はあるが、既存のインフラにどう導入すればいいのかわからない」「Workersで何がどこまでできるのかイメージしきれない」という声も耳にします。 そこで本イベントでは、Honoの作者でありCloudflareのDeveloper AdvocateであるYusuke Wada氏と、『Cloudflare Workers 実践ガイド』の著者の一人であるchimame氏をお迎えし、Cloudflare Workersの全体像から実践的なユースケースまでを紐解きます。 Cloudflareが気になり始めた方から、AWS/GCPメインの環境にCloudflareを取り入れたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • 人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地

    開催終了

    人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地

    AIコーディングエージェントの進化により、コードだけでなくUIデザインの領域でもAIに任せられる範囲が広がりつつあります。しかし、「AIが出力したデザインを人間のレビューなしでそのまま出せるか?」と問われると、まだ自信を持ってイエスと言える方は少ないのではないでしょうか。 そうした中、AIに「デザイナーの脳内」を型として渡し、デザインの実装だけでなく、評価や改善までを自動化していく「デザインハーネス」という考え方があります。AIにデザインをつくらせて終わりではなく、その出力を評価し、改善するサイクルをできるだけ自律的に回していくことで、AIに任せられる範囲をさらに広げていくアプローチです。しかし、デザインハーネスとは具体的に何を整備すればいいのか、実際にどこまでの品質が出せるのかを体系的に語れる事例はまだ多くありません。そこで本イベントでは、デザインシステムの構築やAIワークフローの実践に豊富な経験を持つこぎそ氏をお迎えし、デザインハーネスの基礎から、具体的な実践事例までを紐解きます。 前半のLTでは、こぎそ氏よりデザインハーネスの基礎的な考え方を整理いただいた上で、Design.mdやMCP連携、デザインシステムとの接続といった実際のワークフローに落とし込んだ実践事例、そして「デザイナーの脳内をどう型化していくか」という方法論をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、AIが出力するデザインの評価軸や、人間が介在すべき領域の見極め、実作業のメイン環境の選び方など、デザインエンジニアの現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを活用したデザインワークフローに関心がある方から、デザインハーネスの導入を検討されている方まで、幅広いデザインエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年10月15日(木)19:00~20:00

  • AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    アーカイブ公開中

    AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    AIコーディングエージェントの進化により、コードを書くスピードはかつてないほど速くなりました。しかし、いくらAIで早くたくさん開発できたとしても、初手の要求・要件定義が十分にできていなければ、結局は使われない機能を量産してしまうのではないでしょうか。 AI時代において、設計や実装の多くはAIに置き換わりつつあります。だからこそ、人間の価値は「問題を定義し、発見する」ことにシフトしていく——そう考えると、要求・要件定義の重要度はこれまで以上に増してきています。しかし、普段の業務で要求・要件定義に本格的に取り組んだ経験がないエンジニアの方も多いのが現状です。 そこで本イベントでは、前回ご好評いただいた「AI時代×ドメイン駆動設計」に続く第2弾として、ミノ駆動氏を再びお迎えし、AI時代だからこそ向き合うべき要求・要件定義の考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、ミノ駆動氏より、エンジニアに今後求められる「具体→抽象」の思考力、目的を起点とした設計の考え方、そして明日から始められる要求・要件定義の第一歩についてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、「Claude Codeに頼めばよしなにやってくれるのでは?」という率直な疑問から、要求・要件定義は誰が書くべきか、優秀なエンジニアの要求・要件定義は何が違うのかなど、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「AIにコードは任せられるようになったけど、その前段階をどうすればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

    開催日:

    2026年10月6日(火)19:00~20:00

  • 【Claude Code】世界のスタートアップが必死に求める「GTMエンジニア」とは

    アーカイブ公開中

    【Claude Code】世界のスタートアップが必死に求める「GTMエンジニア」とは

    AIの進化によってプロダクト開発のハードルが下がった今、企業の関心は「いかに良いものを作るか」から「どうやって市場に届け、ユーザーに使ってもらうか(Go-To-Market)」へとシフトしています。 こうした変化の中で、海外のAIスタートアップを中心に急速に注目を集めているのが「GTM(Go-To-Market)エンジニア」です。 営業でも、マーケターでも、単なる開発エンジニアでもない。 かつて10人のチームで回していた営業・マーケティング・オペレーションの設計からAIによる自動化までを、1人で主導する新たな役割です。 しかし、日本ではまだ認知が広まっておらず、「GTMエンジニアって具体的に何をしているのか」をイメージできている方はほとんどいないのが現状です。 そこで本イベントでは、GTMエンジニアリングの研究・発信を行う中村氏と、GTMエンジニアとして実践されているnumashi氏をお迎えし、海外での動向から日本での実態まで、GTMエンジニアという仕事の全体像を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれの視点からGTMエンジニアの役割や実際の業務内容、海外と日本での位置づけの違いについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、どんな方がGTMエンジニアに向いているのか、単なる効率化で終わらせず売上に繋げるには、日本の組織での最初の一歩など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 エンジニアとしての新たなキャリアの可能性を探している方から、GTMエンジニアリングに興味がある方まで、幅広いご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年9月29日(火)12:00~13:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る
  1. HOME>
  2. エンジニアリングマネージャー>
  3. エンジニアリングマネージャー

職種

ポジション

開発言語・フレームワーク

勤務地

給与

出社頻度