上場ITソリューション企業でのSalesforceコンサルタント

募集停止

プロジェクトマネージャー

上場ITソリューション企業でのSalesforceコンサルタント

AI要約(β)

上場ITソリューション企業でのSalesforceコンサルタントポジションを募集しています。年収は600万円から1,100万円で、Salesforce導入プロジェクトのPM/PL経験が2年以上ある方が対象です。業務内容は、Salesforceを利用する企業の運用・提案・提供をリードし、品質保証やテスト計画の立案、顧客の課題に応じたソリューション提案を行います。必要なスキルには、Salesforce認定資格やノーコード・ローコード開発経験が含まれます。リモートワークも可能で、札幌、福岡、ベトナムの拠点と連携しながら業務を進めます。企業は2005年設立で、急速に事業を拡大中です。福利厚生も充実しており、働きやすい環境が整っています。事業の成長を支える重要なポジションで、Salesforceの専門知識を活かしたい方に最適です。興味のある方はぜひご応募ください。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 600万円 ~ 1,100万円

稼働時間

裁量労働制

雇用形態

正社員

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

東京都

お願いする業務

仕事内容 Salesforceを利用する企業の運用側面から、運用・提案・提供、導入プロジェクトや追加開発プロジェクトをリードしていただきます。 Salesforce導入プロジェクトにおいては、上流工程における品質保証活動(PMO)や開発推進支援、テスト計画の立案、下流工程におけるテスト設計・テスト実行のリード、 さらにはお客様の課題に応じた最適なソリューションの提案、提供をリードしてください。

◆具体的な仕事内容 ・顧客業務要件とシステム要件整理のリード ・Salesforce導入企業向けのプロジェクト品質保証業務 ・運用局面でのさまざまなサービス提供を通じた定着化推進 ・品質向上推進(品質PMO/CoE:技術支援、進捗/課題管理 ほか) ・テスト推進(テストPMO/TCoE:テスト計画立案、設計/実行 ほか)

▼お客様対応 ・運用業務改善提案、推進のリード ・システム導入に関連する要件定義、設計のリード ・プロジェクト進捗報告をはじめとするプロジェクトマネジメント

▼社内対応 ・討議資料、提案書作成などの営業活動支援 ・Salesforceの品質保証業務を担える人材の育成 ・札幌/福岡/ベトナムなどのニアショア、オフショア拠点との連携

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 600万円 ~ 1,100万円

稼働時間

裁量労働制(9:00~18:15(休憩12:00~13:00、15:00~15:15/実働8時間))

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

東京都

休日・休暇

■休日
・完全週休2日(土・日)
・祝祭日
■休暇
・病気看護休暇
・年末年始休暇
・有給休暇(10日?20日)
・慶弔休暇
 (結婚休暇、子女結婚休暇、配偶者出産休暇 など)
【年間休日120日以上】

社内制度
(待遇・福利厚生)

・産前産後、育児、介護休業制度
・各種社会保険完備(雇用保険、労災保険、健康保険、厚生年金保険)
・通勤手当(上限あり)
・選択制確定拠出年金制度
・スキルアップ応援(資格取得支援)制度
・社内公募制度
・提携保育園制度
・技術勉強会・社内交流会
・株式付与ESOP信託制度
・健康保険組合(東京都情報サービス産業健康保険組合)提携施設利用可能
・自転車通勤制度
・部活動
・各種社内イベント(運動会、忘年会、社員総会・アワード) など

必須スキル/経験

【必須】※下記のうち2つ以上該当 ‐2年以上のSalesforce導入プロジェクトのPM/PLとしての勤務経験 (要件定義、設計、開発、テスト、運用保守関連の経験) -予算1億円を超える規模の開発プロセスの知識 -検討・討議内容などを適切に文書化するドキュメンテーション能力 ‐Salesforce認定資格(CRMコンサルタント/アプリケーション構築者/開発者/ CRM Analytics) ‐Salesforce.comノーコード・ローコードによるプログラム開発経験 ‐AppExchangeの活用、導入経験者

【尚可】 -営業活動、提案活動などを中心となって遂行した経験 ‐UI/UXも合わせた導入支援経験 ‐ CRM Analytics、Marketing Cloud、Account Engagement、 Commerce Cloud、Tableau、AppExchange製品、運用経験 ‐リモートワーク、オンサイト勤務に違和感のない方 -マネージメント経験

サービス内容の詳細

2005年に設立された統合ITソリューション企業。現在では、コンサルティングからシステムリリースまで一貫したサービスを提供し、戦略立案から実行までの包括的なDX支援を行う。積極的なM&Aと事業投資により、急速に事業を拡大させている。

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    開催前

    TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    昨今、バックエンドにTypeScriptを導入する事例は一般的になり、フロントエンドとバックエンドで型を共有することで開発効率を高めるさまざまなソリューションが登場しています。中でも「RPC(Remote Procedure Call)」を活用したアプローチは注目を集めており、tRPC・oRPC・Hono RPCなど複数の選択肢が存在します。 一方で、「そもそもRPCとは何か」「tRPC・oRPC・Hono RPCはそれぞれ何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。名前は聞いたことがあるけれど違いがわからない、どれを選べばいいのか判断がつかない、という声も少なくありません。 そこで本イベントでは、tRPCを実務で導入・運用されている海老原氏、oRPCやElysiaを活用されている柿氏、Hono RPCでマルチクライアント対応を実践されているよだか氏の3名をお迎えし、RPCの基本から各ソリューションの特徴・選定の考え方までを紐解きます。 前半のLTでは、柿氏、海老原氏、よだか氏の3名にそれぞれの視点からお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、3名を交え、各RPCの推しポイントや課題、モバイル・Webの対応可能性を見据えた技術選定など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 RPCという概念自体をこれから理解したい方から、すでに使っていて他の選択肢と比較したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    アーカイブ公開中

    もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月9日(木)19:00~20:00

  • ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    アーカイブ公開中

    ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    パフォーマンス・チューニングは、Webサービスの成長とともに避けて通れないテーマです。中でも「キャッシュ」は有効な手段の一つですが、設計や運用を誤るとデータ不整合やメンテナンス負荷の増大につながる可能性もあります。 「パフォーマンス・チューニングといえば、まずDBやアプリケーションロジックの改善が語られることが多いが、キャッシュはどのタイミングで検討すべきなのか?」 「実務で触れる機会が少なく、方法論を体系的に理解できていない」 ——こうした悩みの声は、現場のエンジニアから数多く寄せられています。 本イベントでは、『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』にてキャッシュの章を執筆され、ご自身でもキャッシュライブラリを実装されている金子達哉氏をお迎えします。 今回は特別に、Offersの実サービス( https://offers.jp/jobs )を題材とした公開パフォーマンスレビューを実施します。 実際のサービスを見ながら、「キャッシュを使うべき場所・使うべきでない場所」をどのように判断するのか、その検討プロセスを公開でお届けします。 👇ISUCON概要はこちら https://isucon.net/ 👇『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』はこちら https://gihyo.jp/book/2022/978-4-297-12846-3

    開催日:

    2026年3月24日(火)19:00~20:00

  • ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    アーカイブ公開中

    ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    昨今の開発現場において、Claude CodeをはじめとするAIコーディングエージェントの利用は急速に普及しています。一方で、進化のスピードが非常に速く、「全ての機能を把握し、実戦レベルで使いこなす」ことに壁を感じているエンジニアの方も少なくありません。 そうした中、Anthropic主催のハッカソンでも活用された「everything-claude-code」リポジトリがSNS上で大きな話題となりました。Claude Codeのベストプラクティスが網羅的にまとめられた注目のリソースですが、一定の前提知識がないと読み解くのが難しい側面もあります。 そこで、本イベントでは、RevenueCat Shipaton 2025に入賞し、Claude Codeの機能検証・解説を精力的に発信されているOikon氏をお迎えし、「everything-claude-code」を題材にClaude Codeの基本機能と実践的な活用法を紐解きます。 前半では、Claude Codeの基本機能を押さえたうえで「everything-claude-code」の全体像について解説します。 後半のディスカッションでは、実際の画面をご覧いただきながら「everything-claude-code」リポジトリを参照し、手元の環境でいくつかのコードを動かすデモを通じて、より具体的な活用法を深ぼっていきます。 Claude Codeを触り始めたばかりの方から、もっと使いこなしたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。 ↓「everything-claude-code」リポジトリはこちら https://github.com/affaan-m/everything-claude-code

    開催日:

    2026年3月17日(火)12:00~13:00

  • React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    アーカイブ公開中

    React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    前回「LT&ディスカッション5ラウンド!うひょさん・よしこさんと改めて考えるReactコンポーネント設計」( https://offers.connpass.com/event/298939/ )のイベント開催から約2年が経過し、その間にReactやNext.jsは大きく進化してきました。Server ComponentsやSuspense、新しい非同期処理のAPIの登場などにより、パフォーマンスや表現力は向上した一方で、コンポーネント設計は以前にも増して複雑になりやすい状況になっています。 またAIの登場により、設計部分の重要性は、以前にも増して高まっていると感じており、AIライクとヒューマンライクのどちらに寄せるべきなのかの判断も難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、うひょ氏をお招きし、「今、現場で採用すべきコンポーネント設計のベストプラクティス」を実務経験をもとに解説していただきます。 迷いなく設計判断ができるようになるための指針を、持ち帰れるイベントです。ぜひご参加ください。

    開催日:

    2026年2月18日(水)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る