[京都/IoTリードエンジニア]自社クラウドサービス/ホワイト企業認定
リードエンジニア

[京都/IoTリードエンジニア]自社クラウドサービス/ホワイト企業認定

AI要約(β)

京都に拠点を置く企業で、IoTプラットフォーム『IoT Station®』のリードエンジニアを募集しています。年収は500万円から700万円で、ホワイト企業認定を受けた働きやすい環境です。求めるスキルはPHP、JavaScript、Python、Javaで、Web系言語開発でのリーダー経験が必須です。AWSの知識があると尚良し。技術スタックにはPostgreSQL、Linux、AWS、TypeScript、PHP、MySQL、JavaScriptが含まれます。勤務地は京都本社で、転勤はありません。チームはPMを含め2~3名で、次世代IoTプラットフォームの設計・開発をリードする役割を担います。事業はAWSの認定を受け、福知山公立大学との産学連携も開始しており、成長が期待されます。リモート勤務の可否は記載されていませんが、ワークライフバランスを重視した企業文化が特徴です。学歴は大学院、大学、高専、短大、専修、高校卒が対象です。"}

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 500万円 ~ 700万円

稼働時間

09:00 ~ 18:00

雇用形態

正社員

出社頻度

週5日出社

勤務地

京都府 京都市中京区 烏丸通御池上ル二条殿町552 明治安田生命京都ビル

現状と課題

・2018年にリリースされた、自社IoTプラットフォームサービスの製品開発に携わっていただきます。 これまでIoT StationV1(※V1…Version1)やIoT StationV2(※V2…Version2)、IoT Station EXなどのリリースを実施し、製品をよりよいものへと刷新してきた部隊での採用となります。 ・PM含め2~3名のチーム構成です。 ・今後も拡大が見込める国内のIoT市場において、Amazonの最新技術を教授でき、次世代IoTプラットフォームを設計、開発していくことが叶います。 ・自社開発であるIoTプラットフォームのニーズは、今後も需要が高まることが予想されるため、専門性が求められる技術や業務知識を最前線で推進していくことを目指しております。

中途採用社員も多く、社員の働きやすさにも力を入れており、腰を落ち着けて働くことが可能です。

ホワイト企業認定

「次世代に残すべき素晴らしい企業であるか」という観点でワークライフバランス/健康経営/働きがい/労働法遵守/ ダイバーシティ/リスクマネージメント/ビジネスモデルの7項目で認定、また、ホワイト企業認定の中でも最上位であるプラチナランクを取得しています。 https://jws-japan.or.jp/recognition/

お願いする業務

サブスクリプション型のSaaSビジネスとして、自社開発であるIoTプラットホーム/IoTStationを推進するチームのリーダーポジションです。 リーダーシップを発揮し、チームを引っ張ってくださる方を募集します。

具体的な業務内容

要件定義や基本設計、詳細設計などを正確に把握し、プロジェクトの進捗管理・配下メンバーの指導や管理 チームメンバーを率いてプロジェクトを完遂させるための管理をお任せいたします。

勤務地

京都本社自社内 ※配属部署:IoT DATA SOLUTION事業本部

京都本社 最寄駅

京都市交通局 烏丸線 烏丸御池駅 徒歩1分

転勤

採用人数

1名

技術スタック

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 500万円 ~ 700万円(試用期間:3ヶ月/期間の定め:無/月給制/月給¥350,000~¥500,000 基本給¥350,000~¥5,000,000を含む/月/賞与実績:年2回/昇給:年1回)

稼働時間

09:00 ~ 18:00(所定労働時間8時間/休憩:60分/残業:有)

出社頻度

週5日出社

勤務地

京都府 京都市中京区 烏丸通御池上ル二条殿町552 明治安田生命京都ビル

休日・休暇

## 休日:121日
- 土曜
- 日曜 
- 祝日 
- その他(基本、土日祝日休み/年2回総会で出社有)

## 有給休暇
- 有(10~20日) (※有給取得率は70.61%です。)

社内制度
(待遇・福利厚生)

## 諸手当
- 通勤手当(会社規定に基づき支給)
- 残業手当(残業時間に応じて別途支給)
- 資格手当

## 喫煙環境
- 敷地内禁煙(屋内喫煙可能場所あり)

## 制度・設備
- 副業OK(全従業員利用可)
- 時短制度(一部従業員利用可)
- 出産・育児支援制度(全従業員利用可)
- 資格取得支援制度(一部従業員利用可)
- 研修支援制度(一部従業員利用可)

## 退職金


## 社会保険
- 健康保険
- 厚生年金保険
- 雇用保険
- 労災保険 

## 寮・社宅


## その他制度
- 社員持株会
- 産前産後休業
- 育児休業制度(実績有)
- 資格取得支援制度
- 社長賞
- 永年勤続表彰

必須スキル/経験

  • Web系言語開発でのリーダー経験 チームを率いてのプロジェクト推進経験
学歴
  • 大学院
  • 大学
  • 高専
  • 短大
  • 専修
  • 高校

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

JavaScript指定なし必須
Python指定なし必須
PHP指定なし必須
Java指定なし必須
AWS指定なし歓迎

サービス内容の詳細

・IoT Station®: 通信回線やゲートウェイ、IoTセンサーの種類を問わず、様々なデータをWEBブラウザ上で可視化するIoTプラットフォームサービスです。収集データを1つの画面に集約し一元管理することで、業務の効率化や省人化など、様々な課題を解決へと導きます。また、デザイン豊富なテンプレートをご利用いただくことにより、開発期間を削減し、スピーディーなDX化が可能となります。IoTセンサーとクラウド、IoTプラットフォームを繋ぐことで自動収集したデータの可視化を行いますが、多種多様なデータは1つのダッシュボードで一元管理が可能です。業務効率の向上に貢献します。 ・2023年2月 IoT Station®がAWS Foundational Technical Review(FTR)を取得 ・2023年8月 福知山公立大学との産学連携を開始 ・2024年1月 AWS Partner 企業認定取得(サービスティア Selectティア獲得) ・2024年6月 DX認定事業者 認定取得 DX-2024-06-0017-01

選考フロー

  1. 1次面接
  2. 2次面接
面接回数

2回程度(目安)

筆記試験

有 その他(適性検査)

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じ企業の求人

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    開催前

    ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    パフォーマンス・チューニングは、Webサービスの成長とともに避けて通れないテーマです。中でも「キャッシュ」は有効な手段の一つですが、設計や運用を誤るとデータ不整合やメンテナンス負荷の増大につながる可能性もあります。 「パフォーマンス・チューニングといえば、まずDBやアプリケーションロジックの改善が語られることが多いが、キャッシュはどのタイミングで検討すべきなのか?」 「実務で触れる機会が少なく、方法論を体系的に理解できていない」 ——こうした悩みの声は、現場のエンジニアから数多く寄せられています。 本イベントでは、『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』にてキャッシュの章を執筆され、ご自身でもキャッシュライブラリを実装されている金子達哉氏をお迎えします。 今回は特別に、Offersの実サービス( offers.jp/jobs )を題材とした公開パフォーマンスレビューを実施します。 実際のサービスを見ながら、「キャッシュを使うべき場所・使うべきでない場所」をどのように判断するのか、その検討プロセスを公開でお届けします。 👇ISUCON概要はこちら https://isucon.net/ 👇『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』はこちら https://gihyo.jp/book/2022/978-4-297-12846-3

  • ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    開催終了

    ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    昨今の開発現場において、Claude CodeをはじめとするAIコーディングエージェントの利用は急速に普及しています。一方で、進化のスピードが非常に速く、「全ての機能を把握し、実戦レベルで使いこなす」ことに壁を感じているエンジニアの方も少なくありません。 そうした中、Anthropic主催のハッカソンでも活用された「everything-claude-code」リポジトリがSNS上で大きな話題となりました。Claude Codeのベストプラクティスが網羅的にまとめられた注目のリソースですが、一定の前提知識がないと読み解くのが難しい側面もあります。 そこで、本イベントでは、RevenueCat Shipaton 2025に入賞し、Claude Codeの機能検証・解説を精力的に発信されているOikon氏をお迎えし、「everything-claude-code」を題材にClaude Codeの基本機能と実践的な活用法を紐解きます。 前半では、Claude Codeの基本機能を押さえたうえで「everything-claude-code」の全体像について解説します。 後半のディスカッションでは、実際の画面をご覧いただきながら「everything-claude-code」リポジトリを参照し、手元の環境でいくつかのコードを動かすデモを通じて、より具体的な活用法を深ぼっていきます。 Claude Codeを触り始めたばかりの方から、もっと使いこなしたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。 ↓「everything-claude-code」リポジトリはこちら https://github.com/affaan-m/everything-claude-code

    開催日:

    2026年3月17日(火)12:00~13:00

  • React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    アーカイブ公開中

    React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    前回「LT&ディスカッション5ラウンド!うひょさん・よしこさんと改めて考えるReactコンポーネント設計」( https://offers.connpass.com/event/298939/ )のイベント開催から約2年が経過し、その間にReactやNext.jsは大きく進化してきました。Server ComponentsやSuspense、新しい非同期処理のAPIの登場などにより、パフォーマンスや表現力は向上した一方で、コンポーネント設計は以前にも増して複雑になりやすい状況になっています。 またAIの登場により、設計部分の重要性は、以前にも増して高まっていると感じており、AIライクとヒューマンライクのどちらに寄せるべきなのかの判断も難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、うひょ氏をお招きし、「今、現場で採用すべきコンポーネント設計のベストプラクティス」を実務経験をもとに解説していただきます。 迷いなく設計判断ができるようになるための指針を、持ち帰れるイベントです。ぜひご参加ください。

    開催日:

    2026年2月18日(水)19:00~20:00

  • MIXI×ユーザベース アプリエンジニアのための「AI×SRE」入門 〜障害対応・ログ解析を楽にする実践Tips〜

    アーカイブ公開中

    MIXI×ユーザベース アプリエンジニアのための「AI×SRE」入門 〜障害対応・ログ解析を楽にする実践Tips〜

    「本番で障害が起きたけど、ログの調査に時間がかかる」「パフォーマンスが遅いと言われたけど、どこから調べればいいかわからない」「原因不明のエラーにより、インフラサーバーが正しく立ち上がらず疎通がうまく行かない」——アプリケーション開発をしていると、こうした"インフラ寄りの面倒な作業"に悩まされることはありませんか? 実は今、AIエージェントを活用すれば、これらの作業を自然言語で依頼するだけで解決できるようになりつつあります。ログの集計やレポート作成、障害の原因特定、パフォーマンスの変化の可視化——特別なクエリを書かなくても、AIに聞けば答えが返ってくる時代です。 本イベントでは、MIXIの吉井氏とユーザベースの飯野氏をお招きし、ソフトウェアエンジニアがインフラ領域の"面倒な作業"をAIでどこまで減らせるかを語っていただきます。「SREじゃないから関係ない」ではなく、開発者こそ知っておきたいAI×インフラの活用術をお届けします。

    開催日:

    2026年1月21日(水)19:00~20:15

  • なぜRemix 3はReactを離れたのか -Web標準とAI時代に最適化された新アーキテクチャ

    アーカイブ公開中

    なぜRemix 3はReactを離れたのか -Web標準とAI時代に最適化された新アーキテクチャ

    2024年末、Remix 3が発表されました。Reactベースのフレームワークとして知られていたRemixが、「ReactからWeb標準へ」という大きな方向転換を発表しました。 React Router v7としてReactエコシステムに深く統合される道を選んだ一方で、Remix 3はReactから離れ、Web標準をベースとした新しいアーキテクチャへと進化しようとしています。 なぜRemixはこのタイミングでReactを離れる決断をしたのか?Web標準に回帰することで何が変わるのか?そしてAI時代において、このアーキテクチャはどのような優位性を持つのか? 本イベントでは、Remix 3の詳細な解説記事を執筆されたcoji氏をお招きし、「Reactの当たり前を相対化する」というテーマでLTをいただきます。Remix 3の技術的な変化から思想的な背景まで、深く掘り下げていきます。 👇登壇者の記事を事前にチェック coji氏 Remix 3についての解説記事 https://zenn.dev/coji/articles/remix3-introduction

    開催日:

    2026年1月14日(水)19:00~20:15

転職に役立つノウハウ

もっと見る