【AWS事業立ち上げ】Amazon Bedrockを用いた構築/年休121日
フルスタックエンジニア

【AWS事業立ち上げ】Amazon Bedrockを用いた構築/年休121日

AI要約(β)

この求人は、AWS事業立ち上げに関わるフルスタックエンジニアを募集しています。主にAmazon Bedrockを用いた生成AIの構築を担当し、顧客の業務改善や効率化を支援します。年収は600万円から1,000万円で、年休121日と働きやすい環境が整っています。勤務地は京都本社または東京支店で、リモート勤務の可否は記載されていませんが、ホワイト企業認定を受けており、働きやすさに配慮されています。AWSアドバンストティアサービスパートナーとしての信頼性があり、プロジェクトは新規事業の立ち上げフェーズにあります。求める人物像は、AWSサービスの構築経験があり、チームでの課題解決に積極的に取り組める方です。AWS Certified Solutions Architect - Professionalの資格があると尚良いです。技術スタックはAWSで、裁量権を持って新規事業に関わりたい方に最適です。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 600万円 ~ 1,000万円

稼働時間

09:00 ~ 18:00

雇用形態

正社員

出社頻度

週5日出社

勤務地

京都府 京都市中京区 二条殿町552番地 明治安田生命京都ビル

現状と課題

・当社は、2024年9月にAWS パートナーネットワーク(APN)において、AWS アドバンストティア サービスパートナーに昇格いたしました ・AWSソリューション事業として新規事業の立ち上げを行っており、プロジェクトの拡大を視野に入れメンバーの増員を図っています

中途採用社員も多く、社員の働きやすさにも力を入れており、腰を落ち着けて働くことが可能です。

ホワイト企業認定

「次世代に残すべき素晴らしい企業であるか」という観点でワークライフバランス/健康経営/働きがい/労働法遵守/ ダイバーシティ/リスクマネージメント/ビジネスモデルの7項目で認定、また、ホワイト企業認定の中でも最上位であるプラチナランクを取得しています。 https://jws-japan.or.jp/recognition/

お願いする業務

・生成AI(Amazon Bedrock)などのAWS技術を用いて、顧客の業務改善や効率化、経営課題にアプローチするサービス構築を行います。生成AIに興味のある顧客やAWSサービスの利用を検討しているが、構築力に課題を持つ顧客を支援していきます。 ・サービス導入後も、次のステップとして構築したサービスをどのように活かしていくかを分析するなど、創造力をもって顧客に帆走するプロジェクトです。

具体的な業務内容

・AWSのアーキテクチャの設計・構築 ・サービス構築時に発生する開発(フロント、バックエンド) など、サービス構築に伴い、AWS社やエンドユーザーとのやりとりが発生することもございます。

勤務地

京都本社自社内   東京支店自社内 一部当社プロジェクト先配属あり(関西圏内または首都圏内) ※配属部署:Field Engineering Solution事業本部

京都本社 最寄駅

京都市交通局 烏丸線 烏丸御池駅 徒歩1分 JR各線 新橋駅 または 都営地下鉄 三田線 内幸町駅

転勤

採用人数

2~4名

当プロジェクトの楽しさ

・新規事業立ち上げの過程を間近で経験、実感していくことを間近で見られる ・一定の裁量権を持って、やりたいこと・やってみたいことができる

立ち上げフェーズの事業となりますので、枠組みが完成しきっていないぶん、チーム力を発揮し顧客の課題解決に全力で取り組むことが可能となります。イチから組織、チームを作っていくことに楽しさ、やりがいを感じられる方はマッチする傾向がございます

技術スタック

  • インフラ・ミドルウェア

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 600万円 ~ 1,000万円(試用期間:3ヶ月/期間の定め:無/月給制/月給¥420,000~¥710,000 基本給¥420,000~¥710,000を含む/月/賞与実績:年2回/昇給:年1回)

稼働時間

09:00 ~ 18:00(所定労働時間8時間/休憩:60分/残業:有)

出社頻度

週5日出社

勤務地

京都府 京都市中京区 二条殿町552番地 明治安田生命京都ビル

休日・休暇

## 休日:121日
- 土曜
- 日曜 
- 祝日 
- その他(基本、土日祝日休み/年2回総会で出社有)

## 有給休暇
- 有(10~20日) (※有給取得率は70.61%です。)

社内制度
(待遇・福利厚生)

## 諸手当
- 通勤手当(会社規定に基づき支給)
- 残業手当(残業時間に応じて別途支給)
- 資格手当

## 喫煙環境
- 敷地内禁煙(屋内喫煙可能場所あり)

## 制度・設備
- 副業OK(全従業員利用可)
- 時短制度(一部従業員利用可)
- 出産・育児支援制度(全従業員利用可)
- 資格取得支援制度(一部従業員利用可)
- 研修支援制度(一部従業員利用可)

## 退職金


## 社会保険
- 健康保険
- 厚生年金保険
- 雇用保険
- 労災保険 

## 寮・社宅


## その他制度
- 社員持株会
- 産前産後休業
- 育児休業制度(実績有)
- 資格取得支援制度
- 社長賞
- 永年勤続表彰

必須スキル/経験

・AWSサービスを活用して構成することができる ・AWSサービスの見積経験

学歴
  • 大学院
  • 大学
  • 高専
  • 短大
  • 専修
  • 高校

歓迎スキル/経験

・活かせる資格:AWS Certified Solutions Architect - Professional

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

AWS指定なし歓迎

サービス内容の詳細

【Bedrockスターターパック】 ・AWS生成系AI 一式構築 ・利用マニュアル ・構築後サポート ・AWS基本設定

【AWS上での構築事例】 ・IoT IoTシステム設計/構築全般に対応します。 IoT Station以外にも、駐車場の入出庫システムなどの構築実績があります。 ・ディレクトリサービス Microsoft ActiveDirectoryの設計/構築を行います。 マネージドサービスを使用せず、オンプレミスとのハイブリッド構成なども対応します。 ・ファイルサーバ ファイルサーバーの設計/構築を行います。 ・Webシステム EC2、RDS、S3、CloudFront、Route 53をはじめとしたWebシステムの設計/構築に対応します。 当社社内システムについてもAWS上で構築をしております。 ・監視、セキュリティ 各サービスの監視やセキュリティ設定の対応を行います。 ・仮想デスクトップ、アプリ 仮想デスクトップ、仮想アプリケーション環境の設計/構築を実施します。

【その他AWSに関する取り組み】 ・ウェビナー 2024年6月 DIS様主催 ーAWSで実現するIoTプラットフォーム など ・展示会 2024年7月 AWS Summit

【取得認証】 ■AWSアドバンストティアサービスパートナー 弊社はAWS アドバンストティアサービスパートナーに認定されているAWSサービスを通してお客様の課題解決をサポートするパートナーです。 ■APN 100 Certification Distinction (認定数達成表彰)

選考フロー

  1. 1次面接
  2. 2次面接
面接回数

2回程度(目安)

筆記試験

有 その他(適性検査)

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じ企業の求人

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    開催前

    それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    いま、AIを活用した業務効率化の文脈で「Claude Code」が大きな注目を集めています。しかし、いざ導入しようとすると、セキュリティ面の懸念や権限管理のハードルから、気軽に使えないケースも多いのではないでしょうか。 Coworkは、非エンジニアでも簡単に安全に扱えるよう作られた機能です。そして実は、日常の業務領域であれば「Coworkで十分にカバーできる」だけでなく、想像以上の範囲まで自動化できることは、まだあまり知られていません。 そこで本イベントでは、メルカリで生成AI推進を担当されているハヤカワ五味氏をお迎えし、Coworkを使った業務自動化の実際を、公開デモを交えてわかりやすくお伝えします。 前半のLTでは、ハヤカワ氏よりメルカリでの判断基準をもとに「なぜClaude CodeはNGになりがちで、なぜCoworkなら安全なのか」を解説いただいた上で、Coworkの基本的な機能をご紹介いただきます。 続く公開デモでは、実際にCoworkを使ってワークフローを構築する様子をお見せいただきます。数分でワークフローが完成する手軽さや、Gmail等の外部サービスとセキュアに連携できるポイントなど、実演を通じて具体的なイメージをお届けします。 後半のディスカッションでは、セキュリティの考え方や社内導入の進め方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「自分の業務をAIで自動化してみたいけど、何から始めればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

  • Claude Code一強は本当か?松尾研が実践 Codex・Geminiの底力を出す使い方とは

    開催前

    Claude Code一強は本当か?松尾研が実践 Codex・Geminiの底力を出す使い方とは

    昨今、多くの生成AIが開発現場に浸透していますが、「Codex、Claude、Geminiの中で、自分のタスクには明確にどれが一番いいのか」を自信を持って選べていますか? 「なんとなく誰かが良いと言っていたから」「SNSでトレンドになっていたから」と、周りの評判に流されるまま、使っている方も少なくないはずです。しかし、AIのポテンシャルを100%引き出すためには、評判ではなく「その作業に本当に向いているAIを選ぶこと」が重要です。 ・何度もやり取りを重ねる長丁場の作業で、最後まで文脈を忘れずに頼れるAIはどれか ・テキストだけでなく、画像などのデータを扱うときに一番打率が高いのはどれか とはいえ、次々と新しいモデルが登場する中で、それぞれの本当の強みを自分で見極め、タスクごとに最適なAIを切り替えて使いこなすのは至難の業です。 そこで本イベントでは、LLMのフルスクラッチ開発やエージェント構築の最前線で活躍されている株式会社松尾研究所の尾崎氏をお迎えし、Claude・Codex・Geminiそれぞれの強みと使い分けの考え方を紐解きます。現在Geminiを使わなくなった背景なども含め、実践者ならではの視点でお話しいただきます。 一つのAIに絞るべきか複数を使い分けるべきか迷っている方から、すでに併用しているが最適化したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • 【BetterAuth】今TypeScriptで開発するなら、認証は何が正解?認証ライブラリの最適解

    開催終了

    【BetterAuth】今TypeScriptで開発するなら、認証は何が正解?認証ライブラリの最適解

    現代のWeb開発において、認証機能の実装認証機能の実装に悩んだことはありませんか? セキュリティリスクや運用コストの観点から「認証基盤は自作するな」が定石となり、多くの開発者がIDaaSを選択肢に入れてきました。しかし、いざ実務に組み込もうとすると、以下のようなジレンマに直面します。 ・データの二重管理: IDaaS上のユーザー情報とアプリDBのデータをどう同期するか ・機能の制約: パスキや2FA、Azure ID(Entra ID)など、必要な認証方式に対応できるかは「IDaaS側の仕様(都合)次第」になってしまう そうした中、「自作は避けたいが、IDaaSの制限に縛られたくもない」という設計の壁を打ち破る選択肢としてTypeScriptベースの認証ライブラリ「Better-Auth」が今注目を集めています。Auth.js(旧NextAuth.js)を引き継いだチームによって開発され、OAuth・2FA・パスキーといったモダンな認証方式に対応しながら、自前でデータを保持できる柔軟さを備えたライブラリです。 しかし、非常に革新的である一方、「実際に使ってみてどうなのか」「IDaaSと比べてどういうケースに向いているのか」を具体的にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、プロダクト開発でBetter-Authを実践的に活用されている池内氏と柿氏をお迎えし、Better-Authの特徴や導入の実際、そして既存の認証ソリューションとの使い分けを紐解きます。 認証基盤の選定に悩んでいる方から、Better-Authが気になり始めた方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年8月4日(火)19:00~20:00

  • 【Claude Code】並行開発、どう回してる?鹿野さんに聞く 私の推しの並行開発環境 大公開

    アーカイブ公開中

    【Claude Code】並行開発、どう回してる?鹿野さんに聞く 私の推しの並行開発環境 大公開

    昨今、AIコーディングエージェントの普及により、個々の作業スピードは格段に向上しました。一方で、AIを使って複数のタスクを同時に進める「並行開発」のやり方に関してはいまだに1つの正解がなく手探りの状態が続いているのではないでしょうか。 仕様を決めてからフロント・バックエンドそれぞれにエージェントを立てて動かす方法や、Gitブランチの並行管理、さらにはプルリクエストの自動レビュー&修正する方法など、考えることは多岐にわたります。「結局シングルタスクに集中するのが最強では?」という問いも含め、並行開発の最適解はまだ見えていません。 そこで本イベントでは、「Multi-Folder Git Clone」などの自作ツールを開発し、AIエージェントを活かした並行開発の環境整備について精力的に発信されているUbieの鹿野氏をお迎えし、~並行~開発を実現するための開発環境の工夫をデモ付きで紐解きます。 デモでは鹿野氏より実際の画面をお見せいただきながら、エディターや複数ブランチの管理方法、コンテキストスイッチのタイミングまで、並行開発を加速させる具体的なツールやフローを深堀していきます。 これからAIを用いた並行開発に取り組もうとしている方から、今以上に効率的に並行開発を回していきたい方まで幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年7月15日(水)12:00~13:00

  • 松尾研はこうAIを制御するのか AIエージェントの精度を担保・改善する仕組みエージェントハーネスとは

    アーカイブ公開中

    松尾研はこうAIを制御するのか AIエージェントの精度を担保・改善する仕組みエージェントハーネスとは

    昨今、LLMの社会実装が進み、AIエージェントを活用したプロダクトや業務フローが増えてきました。しかし、AIエージェントを「作って動かして終わり」になっていないでしょうか。一度構築したエージェントの精度をいかに担保し、改善し続けられる仕組みを作るかという点に注目が集まっており、最近では「エージェントハーネス」という言葉も耳にするようになりました。 一方で、「そもそもエージェントハーネスとは何か」「コンテキストエンジニアリングとは何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、AI研究の最前線を走る株式会社松尾研究所の長谷氏をお迎えし、エージェントハーネスの起源や注目が集まっている背景から、具体的な活用方法、そして今後の進化の方向性までをわかりやすく解説いただきます。エージェントハーネスを適切に整えることで、AIエージェントの精度は一度きりのチューニングではなく、継続的に改善し続けることができるその考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、長谷氏よりエージェントハーネスとは何か、LLMの進化とともになぜ重要視されてきたのかという前提知識を整理いただきます。 後半のディスカッションでは、LTの内容をさらに深堀りながら、具体的な使われ方や松尾研究所での活用事例まで現場目線で深掘りしていきます。 エージェントハーネスという言葉が気になり始めた方から、AIエージェントの制御・改善に課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年7月9日(木)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る