最新!AppRouter/NextJSでSaaSを作るフロントエンド募集
フロントエンドエンジニア

最新!AppRouter/NextJSでSaaSを作るフロントエンド募集

AI要約(β)

最新の技術を駆使したマーケティングSaaS開発に携わるフロントエンドエンジニアを募集しています。必要なスキルはReact、Next.js、GraphQLで、特にNextJSを使った開発経験が求められます。年収は600万円から1,200万円で、リモートワークも可能です。技術スタックにはTypeScript、AWS、GraphQL、Figmaなどが含まれ、モジュラモノリスアーキテクチャを採用しています。事業はCookieless時代に対応した新しいマーケティング支援SaaSの開発を進めており、2024年4月にリリース予定です。求める人物像は、マーケティングやBtoB SaaSプロダクトの運用経験があり、自作ライブラリの公開やOSSへの貢献経験がある方です。チーム文化はSlackをメインとしたコミュニケーションを重視し、福利厚生も充実しています。技術ブログも公開しており、技術的な成長をサポートします。ぜひ新規事業立ち上げに参加し、豊富な経験を活かしてください。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 600万円 ~ 1,200万円

稼働時間

11:00 ~ 16:00

雇用形態

正社員

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

-

現状と課題

現在、新規事業として以下の2つに取り組んでいます。

①WebポートフォリオSaaS(2024年4月〜リリース予定)

日本では2023年に改正電気通信事業法によりCookieの利用に規制が入りました。 現在までの多くのマーケティングツールはこの技術を中心に作られ、今まさに変革を迫られています。 そんなCookieless時代に対応した新しいマーケティング支援のためのSaaSの開発を進めています。 製品LP:https://www.nex-ray.net/

②事業価値算定AI

Web上のデータを収集して、事業価値を算出するAIを開発します。 是非豊富なご経験を活かして新規事業立ち上げにジョインして頂けませんか。

お願いする業務

利用技術(対象ポジション)

開発言語 :NextJS(App Router)・Typescript Styling  :TailwindCSS GraphQL :Apollo Client デプロイ :AWS Amplify Validation :Zod UI    :Storybook

(オプション)必要に応じて以下の技術をキャッチアップしてもらいます GraphQL API   :Postgraphile GraphQL Gateway:GraphQL Mesh

利用技術(全体)

アーキテクチャ  :モジュラモノリス パブリッククラウド:AWS(メイン), GCP フロントエンド  :TypeScript, Next.JS(App Router), Tailwind CSS, AWS Amplify バックエンド  :Go GraphQL     :PostGraphile, GraphQL Mesh コンテナ     :ECS on Fargate データベース    :Aurora Serverless v2(PostgreSQL) , DynamoDB 認証       :NextAuth ソースコード管理 :GitHub CI/CD       :GitHub Actions ペアプロ     :GitHub Copilot / ChatGPT IaC        :CDK for Terraform コミュニケーション:Google Workspace / Slack デザイン     :Figma 情報共有     :Notion チケット管理   :Linear app テックブログ   :Zenn(Publication)

技術ブログを公開しているので、そちらもご参照ください。 https://zenn.dev/p/ficilcom

勤務地

東京オフィス ※リモートワーク可

リモートワークの場合はSlackをメインとしたコミュニケーションになります。

技術スタック

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 600万円 ~ 1,200万円(試用期間:原則3ヶ月/経験・能力を考慮し、当社規定のグレードごとの給与レンジに応じて決定 ※給与改定は原則年2回 (業務委託の場合はそれに相当する時給ベースの報酬))

稼働時間

11:00 ~ 16:00(フレックスタイム(コアタイム11:00~16:00) 休憩1時間含む/時間外労働あり)

出社頻度

相談の上決定する

休日・休暇

- 土日
- 祝日
- 年末年始
- 夏季休暇
- 年次有給休暇
- 慶弔休暇
- 入社時特別休暇(入社後半年未満でも3日間まで有給休暇取得可)

社内制度
(待遇・福利厚生)

- 交通費支給(上限3万円)
- 諸休暇(夏季休暇、年末年始休暇、リフレッシュ休暇、忌引き休暇等)
- 健康診断・婦人科検診費用負担
- 学習支援(書籍購入制度、外部研修サポートなど)
- エンジニアはPC、ディスプレイを希望のスペックで申請できます。
 ※上限40万円までとし、それ以内であればPCの付属品も合わせて購入可能。
 ※PCの交換サイクルは2年以上とします。

必須スキル/経験

  • NextJSを使ったWebアプリケーションやサービスの開発経験
  • GraphQLの利用経験
  • App Routerへの強い興味・関心
求める人物像
  • マーケティングやアドプロダクトの運用/開発経験
  • BtoB SaaSプロダクトの運用/開発経験
  • ReactJS(特にReact Server Component)への理解
  • GraphQLへの理解
  • 個人開発など、自分でWebサービスやアプリを作って公開した経験

  • 自作ライブラリの公開や、OSSなどへのコントリビュート経験

歓迎スキル/経験

  • 一からサービスを作ったことのある経験
  • WebアプリケーションのUI設計やデザイン経験
  • Node.jsなどによるバックエンド開発の経験
  • GraphQL、Apolloなどを使ったBFFの開発または利用経験
  • Webページの高速化および最適化の経験
  • SSR、CSR、SSG、AMP、PWAなどを用いた開発経験

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

React指定なし必須
GraphQL指定なし必須
Next.js指定なし必須
Node.js指定なし歓迎
UI指定なし歓迎

サービス内容の詳細

  • マーケティングSaaS開発
  • レコメンドエンジンの開発

選考フロー

  1. 書類選考
  2. 1次面接
  3. 2次面接

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じ企業の求人

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    アーカイブ公開中

    TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    昨今、バックエンドにTypeScriptを導入する事例は一般的になり、フロントエンドとバックエンドで型を共有することで開発効率を高めるさまざまなソリューションが登場しています。中でも「RPC(Remote Procedure Call)」を活用したアプローチは注目を集めており、tRPC・oRPC・Hono RPCなど複数の選択肢が存在します。 一方で、「そもそもRPCとは何か」「tRPC・oRPC・Hono RPCはそれぞれ何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。名前は聞いたことがあるけれど違いがわからない、どれを選べばいいのか判断がつかない、という声も少なくありません。 そこで本イベントでは、tRPCを実務で導入・運用されている海老原氏、oRPCやElysiaを活用されている柿氏、Hono RPCでマルチクライアント対応を実践されているよだか氏の3名をお迎えし、RPCの基本から各ソリューションの特徴・選定の考え方までを紐解きます。 前半のLTでは、柿氏、海老原氏、よだか氏の3名にそれぞれの視点からお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、3名を交え、各RPCの推しポイントや課題、モバイル・Webの対応可能性を見据えた技術選定など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 RPCという概念自体をこれから理解したい方から、すでに使っていて他の選択肢と比較したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月23日(木)19:00~20:30

  • もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    アーカイブ公開中

    もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月9日(木)19:00~20:00

  • ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    アーカイブ公開中

    ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    パフォーマンス・チューニングは、Webサービスの成長とともに避けて通れないテーマです。中でも「キャッシュ」は有効な手段の一つですが、設計や運用を誤るとデータ不整合やメンテナンス負荷の増大につながる可能性もあります。 「パフォーマンス・チューニングといえば、まずDBやアプリケーションロジックの改善が語られることが多いが、キャッシュはどのタイミングで検討すべきなのか?」 「実務で触れる機会が少なく、方法論を体系的に理解できていない」 ——こうした悩みの声は、現場のエンジニアから数多く寄せられています。 本イベントでは、『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』にてキャッシュの章を執筆され、ご自身でもキャッシュライブラリを実装されている金子達哉氏をお迎えします。 今回は特別に、Offersの実サービス( https://offers.jp/jobs )を題材とした公開パフォーマンスレビューを実施します。 実際のサービスを見ながら、「キャッシュを使うべき場所・使うべきでない場所」をどのように判断するのか、その検討プロセスを公開でお届けします。 👇ISUCON概要はこちら https://isucon.net/ 👇『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』はこちら https://gihyo.jp/book/2022/978-4-297-12846-3

    開催日:

    2026年3月24日(火)19:00~20:00

  • ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    アーカイブ公開中

    ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    昨今の開発現場において、Claude CodeをはじめとするAIコーディングエージェントの利用は急速に普及しています。一方で、進化のスピードが非常に速く、「全ての機能を把握し、実戦レベルで使いこなす」ことに壁を感じているエンジニアの方も少なくありません。 そうした中、Anthropic主催のハッカソンでも活用された「everything-claude-code」リポジトリがSNS上で大きな話題となりました。Claude Codeのベストプラクティスが網羅的にまとめられた注目のリソースですが、一定の前提知識がないと読み解くのが難しい側面もあります。 そこで、本イベントでは、RevenueCat Shipaton 2025に入賞し、Claude Codeの機能検証・解説を精力的に発信されているOikon氏をお迎えし、「everything-claude-code」を題材にClaude Codeの基本機能と実践的な活用法を紐解きます。 前半では、Claude Codeの基本機能を押さえたうえで「everything-claude-code」の全体像について解説します。 後半のディスカッションでは、実際の画面をご覧いただきながら「everything-claude-code」リポジトリを参照し、手元の環境でいくつかのコードを動かすデモを通じて、より具体的な活用法を深ぼっていきます。 Claude Codeを触り始めたばかりの方から、もっと使いこなしたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。 ↓「everything-claude-code」リポジトリはこちら https://github.com/affaan-m/everything-claude-code

    開催日:

    2026年3月17日(火)12:00~13:00

  • React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    アーカイブ公開中

    React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    前回「LT&ディスカッション5ラウンド!うひょさん・よしこさんと改めて考えるReactコンポーネント設計」( https://offers.connpass.com/event/298939/ )のイベント開催から約2年が経過し、その間にReactやNext.jsは大きく進化してきました。Server ComponentsやSuspense、新しい非同期処理のAPIの登場などにより、パフォーマンスや表現力は向上した一方で、コンポーネント設計は以前にも増して複雑になりやすい状況になっています。 またAIの登場により、設計部分の重要性は、以前にも増して高まっていると感じており、AIライクとヒューマンライクのどちらに寄せるべきなのかの判断も難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、うひょ氏をお招きし、「今、現場で採用すべきコンポーネント設計のベストプラクティス」を実務経験をもとに解説していただきます。 迷いなく設計判断ができるようになるための指針を、持ち帰れるイベントです。ぜひご参加ください。

    開催日:

    2026年2月18日(水)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る