モダンデータスタックを極める!データエンジニア募集中
データエンジニア

モダンデータスタックを極める!データエンジニア募集中

AI要約(β)

データエンジニアを募集しています。必要なスキルはDWHの構築/運用経験、ETLとBIの知識、モダンデータスタックへの興味です。報酬は600万円から1,200万円で、基本リモートワークが可能です。私たちはマーケティングSaaSとレコメンドエンジンを開発しており、Cookieless時代に対応した新しいマーケティング支援SaaSや事業価値算定AIの新規事業に取り組んでいます。技術スタックにはPython、SQL、Snowflake、AWSなどを使用し、モダンデータスタックを採用しています。求める人物像は、ミッションやカルチャーへの共感、マーケティング業務プロセス変革への興味、チームワークを重視し、オーナーシップを持って課題に挑戦できる方です。福利厚生やチーム文化も整っており、成長中の企業でスキルを活かせる環境です。歓迎スキルにはSQL、Python、Snowflakeの経験が含まれます。興味がある方はぜひご応募ください。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 600万円 ~ 1,200万円

稼働時間

11:00 ~ 16:00

雇用形態

正社員

出社頻度

フルリモート

勤務地

-

現状と課題

現在、新規事業として以下の2つに取り組んでいます。

①WebポートフォリオSaaS(2024年4月〜リリース予定)

日本では2023年に改正電気通信事業法によりCookieの利用に規制が入りました。 現在までの多くのマーケティングツールはこの技術を中心に作られ、今まさに変革を迫られています。 そんなCookieless時代に対応した新しいマーケティング支援のためのSaaSの開発を進めています。 製品LP:https://www.nex-ray.net/

②事業価値算定AI

Web上のデータを収集して、事業価値を算出するAIを開発します。 是非豊富なご経験を活かして新規事業立ち上げにジョインして頂けませんか。

お願いする業務

利用技術(対象ポジション)

開発言語:Python/SQL DWH  :Snowflake ETL   :Airbyte, dbt, Garouparoo(Revese) BI :Steep 基盤思想 :モダンデータスタック

利用技術(全体)

アーキテクチャ  :モジュラモノリス パブリッククラウド:AWS(メイン), GCP フロントエンド  :TypeScript, Next.JS(App Router), Tailwind CSS, AWS Amplify バックエンド  :Go GraphQL     :PostGraphile, GraphQL Mesh コンテナ     :ECS on Fargate データベース   :Aurora Serverless v2(PostgreSQL) , DynamoDB 認証       :NextAuth ソースコード管理 :GitHub CI/CD       :GitHub Actions ペアプロ     :GitHub Copilot / ChatGPT IaC        :CDK for Terraform コミュニケーション:Google Workspace / Slack デザイン     :Figma 情報共有     :Notion チケット管理   :Linear app テックブログ   :Zenn(Publication)

勤務地

基本リモートワーク or 東京オフィス(秋葉原)

技術スタック

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 600万円 ~ 1,200万円(試用期間:原則3ヶ月/経験・能力を考慮し、当社規定のグレードごとの給与レンジに応じて決定 ※給与改定は原則年2回 (業務委託の場合はそれに相当する時給ベースの報酬))

稼働時間

11:00 ~ 16:00(フレックスタイム(コアタイム11:00~16:00) 休憩1時間含む/時間外労働あり)

出社頻度

フルリモート

休日・休暇

- 土日
- 祝日
- 年末年始
- 夏季休暇
- 年次有給休暇
- 慶弔休暇
- 入社時特別休暇(入社後半年未満でも3日間まで有給休暇取得可)

社内制度
(待遇・福利厚生)

- 交通費支給(上限3万円)
- 諸休暇(夏季休暇、年末年始休暇、リフレッシュ休暇、忌引き休暇等)
- 学習支援(書籍購入制度、外部研修サポートなど)
- エンジニアはPC、ディスプレイを希望のスペックで申請できます。

必須スキル/経験

  • DWHの構築/運用経験
  • ETLの知識
  • BIの知識
  • モダンデータスタックへの強い興味関心
求める人物像
  • ミッション、バリュー、カルチャーへの共感
  • マーケティングの業務プロセス変革に対する興味
  • 未経験の技術への貪欲さ
  • 情報技術やプログラミング技術の基礎
  • チームワークを大事に、考えやアイデアを積極的に共有できるか
  • オーナーシップを持ってスピーディに課題に挑戦できるか

歓迎スキル/経験

  • Snowflakeの構築/運用経験
  • Airbyteの開発経験
  • BIの構築経験
  • Python/SQLが得意なこと
  • 個人開発など、自分でWebサービスやアプリを作って公開した経験

  • 自作ライブラリの公開や、OSSなどへのコントリビュート経験

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

Python指定なし歓迎
SQL指定なし歓迎

サービス内容の詳細

  • マーケティングSaaS開発
  • レコメンドエンジンの開発

選考フロー

  1. 書類選考
  2. 1次面接
  3. 2次面接

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じ企業の求人

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    開催前

    ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    パフォーマンス・チューニングは、Webサービスの成長とともに避けて通れないテーマです。中でも「キャッシュ」は有効な手段の一つですが、設計や運用を誤るとデータ不整合やメンテナンス負荷の増大につながる可能性もあります。 「パフォーマンス・チューニングといえば、まずDBやアプリケーションロジックの改善が語られることが多いが、キャッシュはどのタイミングで検討すべきなのか?」 「実務で触れる機会が少なく、方法論を体系的に理解できていない」 ——こうした悩みの声は、現場のエンジニアから数多く寄せられています。 本イベントでは、『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』にてキャッシュの章を執筆され、ご自身でもキャッシュライブラリを実装されている金子達哉氏をお迎えします。 今回は特別に、Offersの実サービス( offers.jp/jobs )を題材とした公開パフォーマンスレビューを実施します。 実際のサービスを見ながら、「キャッシュを使うべき場所・使うべきでない場所」をどのように判断するのか、その検討プロセスを公開でお届けします。 👇ISUCON概要はこちら https://isucon.net/ 👇『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』はこちら https://gihyo.jp/book/2022/978-4-297-12846-3

  • ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    開催終了

    ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    昨今の開発現場において、Claude CodeをはじめとするAIコーディングエージェントの利用は急速に普及しています。一方で、進化のスピードが非常に速く、「全ての機能を把握し、実戦レベルで使いこなす」ことに壁を感じているエンジニアの方も少なくありません。 そうした中、Anthropic主催のハッカソンでも活用された「everything-claude-code」リポジトリがSNS上で大きな話題となりました。Claude Codeのベストプラクティスが網羅的にまとめられた注目のリソースですが、一定の前提知識がないと読み解くのが難しい側面もあります。 そこで、本イベントでは、RevenueCat Shipaton 2025に入賞し、Claude Codeの機能検証・解説を精力的に発信されているOikon氏をお迎えし、「everything-claude-code」を題材にClaude Codeの基本機能と実践的な活用法を紐解きます。 前半では、Claude Codeの基本機能を押さえたうえで「everything-claude-code」の全体像について解説します。 後半のディスカッションでは、実際の画面をご覧いただきながら「everything-claude-code」リポジトリを参照し、手元の環境でいくつかのコードを動かすデモを通じて、より具体的な活用法を深ぼっていきます。 Claude Codeを触り始めたばかりの方から、もっと使いこなしたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。 ↓「everything-claude-code」リポジトリはこちら https://github.com/affaan-m/everything-claude-code

    開催日:

    2026年3月17日(火)12:00~13:00

  • React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    アーカイブ公開中

    React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    前回「LT&ディスカッション5ラウンド!うひょさん・よしこさんと改めて考えるReactコンポーネント設計」( https://offers.connpass.com/event/298939/ )のイベント開催から約2年が経過し、その間にReactやNext.jsは大きく進化してきました。Server ComponentsやSuspense、新しい非同期処理のAPIの登場などにより、パフォーマンスや表現力は向上した一方で、コンポーネント設計は以前にも増して複雑になりやすい状況になっています。 またAIの登場により、設計部分の重要性は、以前にも増して高まっていると感じており、AIライクとヒューマンライクのどちらに寄せるべきなのかの判断も難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、うひょ氏をお招きし、「今、現場で採用すべきコンポーネント設計のベストプラクティス」を実務経験をもとに解説していただきます。 迷いなく設計判断ができるようになるための指針を、持ち帰れるイベントです。ぜひご参加ください。

    開催日:

    2026年2月18日(水)19:00~20:00

  • MIXI×ユーザベース アプリエンジニアのための「AI×SRE」入門 〜障害対応・ログ解析を楽にする実践Tips〜

    アーカイブ公開中

    MIXI×ユーザベース アプリエンジニアのための「AI×SRE」入門 〜障害対応・ログ解析を楽にする実践Tips〜

    「本番で障害が起きたけど、ログの調査に時間がかかる」「パフォーマンスが遅いと言われたけど、どこから調べればいいかわからない」「原因不明のエラーにより、インフラサーバーが正しく立ち上がらず疎通がうまく行かない」——アプリケーション開発をしていると、こうした"インフラ寄りの面倒な作業"に悩まされることはありませんか? 実は今、AIエージェントを活用すれば、これらの作業を自然言語で依頼するだけで解決できるようになりつつあります。ログの集計やレポート作成、障害の原因特定、パフォーマンスの変化の可視化——特別なクエリを書かなくても、AIに聞けば答えが返ってくる時代です。 本イベントでは、MIXIの吉井氏とユーザベースの飯野氏をお招きし、ソフトウェアエンジニアがインフラ領域の"面倒な作業"をAIでどこまで減らせるかを語っていただきます。「SREじゃないから関係ない」ではなく、開発者こそ知っておきたいAI×インフラの活用術をお届けします。

    開催日:

    2026年1月21日(水)19:00~20:15

  • なぜRemix 3はReactを離れたのか -Web標準とAI時代に最適化された新アーキテクチャ

    アーカイブ公開中

    なぜRemix 3はReactを離れたのか -Web標準とAI時代に最適化された新アーキテクチャ

    2024年末、Remix 3が発表されました。Reactベースのフレームワークとして知られていたRemixが、「ReactからWeb標準へ」という大きな方向転換を発表しました。 React Router v7としてReactエコシステムに深く統合される道を選んだ一方で、Remix 3はReactから離れ、Web標準をベースとした新しいアーキテクチャへと進化しようとしています。 なぜRemixはこのタイミングでReactを離れる決断をしたのか?Web標準に回帰することで何が変わるのか?そしてAI時代において、このアーキテクチャはどのような優位性を持つのか? 本イベントでは、Remix 3の詳細な解説記事を執筆されたcoji氏をお招きし、「Reactの当たり前を相対化する」というテーマでLTをいただきます。Remix 3の技術的な変化から思想的な背景まで、深く掘り下げていきます。 👇登壇者の記事を事前にチェック coji氏 Remix 3についての解説記事 https://zenn.dev/coji/articles/remix3-introduction

    開催日:

    2026年1月14日(水)19:00~20:15

転職に役立つノウハウ

もっと見る