注力事業である「くるまのニュース」の立ち上げから約4年が経過し、月間8億3800万PV超えを記録し、月間ユニークユーザー数も2100万UUを超え、日本最大級のWebメディアへ成長いたしました。 このたび同メディアの飛躍的な成長に伴い、事業を拡大いたします。
ニュース面だけでなく「中古車検索」や「自動車カタログ」など付帯するサービスにも力を入れていき、今後は新しいプロジェクトも始動しますのでシステムエンジニアを募集します。

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当社は、月間8億3800万PVを誇る「くるまのニュース」を含む9つのWebメディアを運営しており、サーバーサイドエンジニアを募集しています。必要なスキルは、Laravel、PHP、WordPressの3年以上の経験で、DockerやAWSの知識がある方は歓迎します。年収は500万円から700万円で、週1回の出勤以外は在宅勤務が可能です。事業は急成長中で、今後も新プロジェクトが始動予定です。柔軟な働き方を求める方やWebメディア開発経験者に最適なポジションです。学歴不問で、経験者のみの募集です。
給与・報酬 | 年収 500万円 ~ 700万円 |
|---|---|
稼働時間 | 40時間 ~ 80時間(週10 ~ 20時間) |
雇用形態 | 業務委託から正社員 |
出社頻度 | 相談の上決定する |
勤務地 | - |
注力事業である「くるまのニュース」の立ち上げから約4年が経過し、月間8億3800万PV超えを記録し、月間ユニークユーザー数も2100万UUを超え、日本最大級のWebメディアへ成長いたしました。 このたび同メディアの飛躍的な成長に伴い、事業を拡大いたします。
ニュース面だけでなく「中古車検索」や「自動車カタログ」など付帯するサービスにも力を入れていき、今後は新しいプロジェクトも始動しますのでシステムエンジニアを募集します。
自社メディア「くるまのニュース」の急成長に伴い、事業を拡大します。既存のプロジェクトに加えて、新しく始まるプロジェクトのシステムエンジニア業務をお任せします。
転勤はありません。 現在は週1回の出勤以外は在宅勤務となります。
雇用形態 | 業務委託から正社員 |
|---|---|
給与・報酬 | 年収 500万円 ~ 700万円 |
稼働時間 | 40時間 ~ 80時間(週10 ~ 20時間) |
出社頻度 | 相談の上決定する |
休日・休暇 | - 週休2日制(土日)
|
社内制度 | - 交通費支給(上限3万円迄)
|
近年の著しいインターネットの成長により、様々なWEBメディアが存在する中で当社は、“コンテンツ制作力” × “ユーザーへのリーチ力”をモットーにメディア運営しております。 インターネットの持つ ”スピード感 ”と、従来のメディアが持つ ”質”の両輪を揃え、強い取材力とその”正確性”をもって、”質”の高いコンテンツをユーザーへお届けします。
新車情報、クルマ選び、メンテナンス方法、交通マナーや トラブルまで、魅力的なカーライフを発信します。
日常的に触れている『乗りもの』に関するニュースを、 わかりやすくお届けします。
暮らしに役立つ記事を「正しく」「わかりやすく」 「面白く」お届けします。
「バイク」の魅力を引き出す記事を、 わかりやすく面白くお届けします。
マンガ、アニメ、ゲームに関するさまざまな話題を、 わかりやすくお届けします。
選りすぐりの「ホンモノ」の情報を お届けします。
交通・運輸・モビリティ産業にまつわる 最新ビジネス情報をお届けします。
ゴルフを知らない人でも楽しく役に立つ ゴルフ情報をお届けします。
「ワタシをつくる、賢い選択」につながる、 さまざまなトレンド情報をお届けします。
※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

給与・報酬:
年収 402万円 ~ 800万円
稼働時間:
裁量労働制
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週1日出社

給与・報酬:
年収 700万円 ~ 1,000万円
稼働時間:
40時間 ~ 80時間(週10 ~ 20時間)
雇用形態:
業務委託から正社員
出社頻度:
相談の上決定する

給与・報酬:
年収 480万円 ~ 600万円
稼働時間:
10:00 ~ 19:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
フルリモート

給与・報酬:
年収 480万円 ~ 960万円
稼働時間:
10:00 ~ 19:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
フルリモート

給与・報酬:
年収 600万円 ~ 1,500万円
稼働時間:
裁量労働制
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週5日出社

開催前
AIコーディングエージェントの進化により、コードを書くスピードはかつてないほど速くなりました。しかし、いくらAIで早くたくさん開発できたとしても、初手の要求・要件定義が十分にできていなければ、結局は使われない機能を量産してしまうのではないでしょうか。 AI時代において、設計や実装の多くはAIに置き換わりつつあります。だからこそ、人間の価値は「問題を定義し、発見する」ことにシフトしていく——そう考えると、要求・要件定義の重要度はこれまで以上に増してきています。しかし、普段の業務で要求・要件定義に本格的に取り組んだ経験がないエンジニアの方も多いのが現状です。 そこで本イベントでは、前回ご好評いただいた「AI時代×ドメイン駆動設計」に続く第2弾として、ミノ駆動氏を再びお迎えし、AI時代だからこそ向き合うべき要求・要件定義の考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、ミノ駆動氏より、エンジニアに今後求められる「具体→抽象」の思考力、目的を起点とした設計の考え方、そして明日から始められる要求・要件定義の第一歩についてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、「Claude Codeに頼めばよしなにやってくれるのでは?」という率直な疑問から、要求・要件定義は誰が書くべきか、優秀なエンジニアの要求・要件定義は何が違うのかなど、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「AIにコードは任せられるようになったけど、その前段階をどうすればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。
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開催前
AIの進化によってプロダクト開発のハードルが下がった今、企業の関心は「いかに良いものを作るか」から「どうやって市場に届け、ユーザーに使ってもらうか(Go-To-Market)」へとシフトしています。 こうした変化の中で、海外のAIスタートアップを中心に急速に注目を集めているのが「GTM(Go-To-Market)エンジニア」です。 営業でも、マーケターでも、単なる開発エンジニアでもない。 かつて10人のチームで回していた営業・マーケティング・オペレーションの設計からAIによる自動化までを、1人で主導する新たな役割です。 しかし、日本ではまだ認知が広まっておらず、「GTMエンジニアって具体的に何をしているのか」をイメージできている方はほとんどいないのが現状です。 そこで本イベントでは、GTMエンジニアリングの研究・発信を行う中村氏と、GTMエンジニアとして実践されているnumashi氏をお迎えし、海外での動向から日本での実態まで、GTMエンジニアという仕事の全体像を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれの視点からGTMエンジニアの役割や実際の業務内容、海外と日本での位置づけの違いについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、どんな方がGTMエンジニアに向いているのか、単なる効率化で終わらせず売上に繋げるには、日本の組織での最初の一歩など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 エンジニアとしての新たなキャリアの可能性を探している方から、GTMエンジニアリングに興味がある方まで、幅広いご参加をお待ちしています。

開催終了
AIコーディングエージェントの活用が進み、多くの実装や技術選定をAIに委ねられる場面が増えてきました。そうしたなかでも、データベースを扱うORMの選定については「さすがにここだけは自分の手で決めておこう」と考えているエンジニアの方も多いのではないでしょうか。 しかし、従来の選定理由を振り返ってみると、その多くは「型補完がどこまで効くか」「どれだけ直感的にコードが書けるか」といった書き味(DX)や手厚い型サポートにあったのではないでしょうか。AIがコードを書くことが当たり前になった今、「人間にとっての書きやすさ」を軸にした技術選定のあり方には、少しずつ変化が生じ始めています。 では、もし仮にORMの選定すらもAIに任せてみようとしたとき、エンジニアとして最後まで人間が判断しなければいけない業務とは、一体どこにあるのでしょうか。 そこで本イベントでは、Drizzleを活用されているKenn Ejima氏と、Kyselyを使われている溝口(coji)氏をお迎えし、AI時代におけるORM選定の考え方と、「本当に考えなくていいこと」と「実はまだ考えるべきこと」の境界を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれのORM選定の背景や、AIとの付き合い方を含めた現在の開発スタイルについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、DBスキーマをAIにどこまで任せるか、マイグレーションの管理、DB選定の重要性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「ORMは自分が選ぶもの」と自然に思っていた方にこそ、これからの技術選定の軸を一度立ち止まって考えるきっかけになるイベントです。
開催日:
2026年9月9日(水)19:00~20:00

アーカイブ公開中
いま、AIを活用した業務効率化の文脈で「Claude Code」が大きな注目を集めています。しかし、いざ導入しようとすると、セキュリティ面の懸念や権限管理のハードルから、気軽に使えないケースも多いのではないでしょうか。 Coworkは、非エンジニアでも簡単に安全に扱えるよう作られた機能です。そして実は、日常の業務領域であれば「Coworkで十分にカバーできる」だけでなく、想像以上の範囲まで自動化できることは、まだあまり知られていません。 そこで本イベントでは、メルカリで生成AI推進を担当されているハヤカワ五味氏をお迎えし、Coworkを使った業務自動化の実際を、公開デモを交えてわかりやすくお伝えします。 前半のLTでは、ハヤカワ氏よりメルカリでの判断基準をもとに「なぜClaude CodeはNGになりがちで、なぜCoworkなら安全なのか」を解説いただいた上で、Coworkの基本的な機能をご紹介いただきます。 続く公開デモでは、実際にCoworkを使ってワークフローを構築する様子をお見せいただきます。数分でワークフローが完成する手軽さや、Gmail等の外部サービスとセキュアに連携できるポイントなど、実演を通じて具体的なイメージをお届けします。 後半のディスカッションでは、セキュリティの考え方や社内導入の進め方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「自分の業務をAIで自動化してみたいけど、何から始めればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。
開催日:
2026年8月26日(水)19:00~20:00

アーカイブ公開中
昨今、多くの生成AIが開発現場に浸透していますが、「Codex、Claude、Geminiの中で、自分のタスクには明確にどれが一番いいのか」を自信を持って選べていますか? 「なんとなく誰かが良いと言っていたから」「SNSでトレンドになっていたから」と、周りの評判に流されるまま、使っている方も少なくないはずです。しかし、AIのポテンシャルを100%引き出すためには、評判ではなく「その作業に本当に向いているAIを選ぶこと」が重要です。 ・何度もやり取りを重ねる長丁場の作業で、最後まで文脈を忘れずに頼れるAIはどれか ・テキストだけでなく、画像などのデータを扱うときに一番打率が高いのはどれか とはいえ、次々と新しいモデルが登場する中で、それぞれの本当の強みを自分で見極め、タスクごとに最適なAIを切り替えて使いこなすのは至難の業です。 そこで本イベントでは、LLMのフルスクラッチ開発やエージェント構築の最前線で活躍されている株式会社松尾研究所の尾崎氏をお迎えし、Claude・Codex・Geminiそれぞれの強みと使い分けの考え方を紐解きます。現在Geminiを使わなくなった背景なども含め、実践者ならではの視点でお話しいただきます。 一つのAIに絞るべきか複数を使い分けるべきか迷っている方から、すでに併用しているが最適化したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年8月19日(水)19:00~20:00