【世界36カ国/1000拠点】旅のサブスク「HafH」UI/UXデザイナー募集!

募集停止

UIデザイナー

【世界36カ国/1000拠点】旅のサブスク「HafH」UI/UXデザイナー募集!

AI要約(β)

KabuK Styleは、定額制宿泊サービス「HafH」を提供するトラベルテック企業で、UIデザイナーを募集しています。年収は768万円から1,536万円で、FigmaやAdobeツールを使用したUI/UXデザインを担当します。必要なスキルは、2年以上のUX/UI経験とWebサービスのデザイン経験です。リモート勤務が可能で、PdMやエンジニアと協働し、デザインシステムの構築やプロダクト改善に携わります。多様な価値観を許容する社会インフラの創造を目指し、成長中の企業で働くチャンスです。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

時給 4,000円 ~ 8,000円

稼働時間

8時間 ~(週2時間 ~ )

雇用形態

業務委託から正社員

出社頻度

フルリモート

勤務地

長崎県長崎市古川町5-21

現状と課題

【温め続けた 語り尽くせない 想いがあります。】 KabuK Style は"多様な価値観を多様なまま許容できる社会のインフラ" を築きます。

これだけ便利になった世の中で、衣食住に足りて、ヒトはどこへ向かうのか。

AIがどれだけ発展しようと、ヒトが誰かのために、何かのためにワークすることをやめるとは思えません。

過去の歴史は、何度となく訪れた技術革新を経てもなおヒトが新しいすべきワークを見つけたことを示します。

【好きな時に、好きな場所で、好きな人とワークできる未来。】 それはもう、今感じている仕事とは違う価値観の感じ方になるのでしょう。

創造したいインフラは山ほどあって夢は尽きません。

KabuK Styleは、旅のサブスクサービスであるHafH(ハフ)からサービスを開始しました。

【"多様な価値観を多様なまま許容" するには、まずは世界を見ることが必要だと考えたからです。】 世界を見るためには、旅がもっと簡単に身近なものである必要がある。

HafH(ハフ)は、月額定額にすることで、お金の煩わしさから解き放たれるお手伝いをすることで、選ぶ時間が減り、せっかくだから旅をしようと思い立ち、もっとたくさん世界を見てほしいと思っています。

第二の故郷(英語でHome away from Home)とも言えるあなたの価値観にあった世界が必ず見つかるはずです。

【"多様な価値観が多様なまま許容" される世界、好きな時に、好きな場所で、好きな人とワークできる未来、その世界で人は何を想うのか?どんな世界か見てみたいと思いませんか。】 みんながみんな同じでなくてもいい。

私たちは、こういう価値観もあるという多様性を体現できるサービスを創り上げていきたいと考えています。

お願いする業務

当社WebサイトのUI/UXデザインをはじめとした、当社のデザイン業務全般に携わっていただきます。

・ 旅のサブスクサービス HafH及び管理画面のプロダクトUIUXデザイン ┗ユーザーボイスを元にした既存機能の改修/改善、新機能の開発 ┗PdM/エンジニア/カスタマーサクセス と協働した仕様検討 ┗デザインシステム、ガイドラインの構築

・デザイナー観点での組織編成、ロードマップ策定、及びその実行

【使用ツール】 Figma, Github, Slack, Notion, Photoshop, Illustrator, その他必要に応じて

【背景】 KabuK Styleでは、私たちが掲げるミッションへ向けて、⼤きな船を前進させていく仲間たちを「Crew(クルー)」と呼びます。 私たちのミッションは、多様な価値観をそのままに選択できる「カブいた」生き方ができる未来を創ること。 ⼀⼈ではとても航⾏不可能な⼤海の旅です。 ⼀緒に船に乗り、 事業を前進させてくれる新たなCrewを積極的に募集しています。

今までの経験を活かし、KabuK Styleで一緒に働きませんか?

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

業務委託から正社員

給与・報酬

時給 4,000円 ~ 8,000円

稼働時間

8時間 ~(週2時間 ~ )

出社頻度

フルリモート

勤務地

長崎県長崎市古川町5-21

社内制度
(待遇・福利厚生)

・フルフレックス
・社会保険完備(健康保険、厚⽣年⾦、労災保険、雇⽤保険)

必須スキル/経験

・Webサービス, アプリUI/ UXプロダクトデザイナーとしての実務経験2年以上 ・デザインの中間成果物を含んだポートフォリオがあること ・アプリケーションやソフトウェアの仕組みについてへの理解、関心 ・デザインシステムへの理解・関心 ・当社のミッション、バリューへの共感

歓迎スキル/経験

・toCサービスの開発経験 ・リードデザイナーとしてプロダクトを引っ張った経験 ・課題や目標に対して要件定義から携わった経験 ・デザインシステムの構築経験 ・フロントエンドコンポーネント設計と実装、運用経験 ・インタビューなどで得た定性データや、解析ツールを用いた定量データに基づいたプロダクト改善経験 ・ブランドデザインの実務経験 ・Figmaなどでプロトタイピングツールを使用した開発経験 ・HTML5・CSS3・Javascriptなどのマークアップ経験

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

UI2年以上必須
UX2年以上必須
JavaScript指定なし歓迎
HTML指定なし歓迎
CSS指定なし歓迎
Adobe Photoshop2年以上歓迎
Adobe Illustrator2年以上歓迎
Figma指定なし歓迎

一緒に働くメンバー

  • 村井瑞穂

    村井瑞穂

    CHR

  • Seta Keigo

    Seta Keigo

    HafH

  • 澤 智明

    澤 智明

    Product Unit

サービス内容の詳細

【多様な価値観を多様なまま許容する社会のインフラを創る】

KabuK Styleは、一人ひとりが多様な価値観をそのままに選択できる傾く《かぶく》生き方ができる未来を創ります。

肩肘を張らず、自分のリズムで気楽に"人生の旅”を楽しんでもらいたい。

歌舞伎の語源となった「傾く《かぶく》」。

他人(ヒト)とはちょっと違う “粋な人生” を送りたい全ての人へ未来の社会インフラとなるサービスを提供していきます。

株式会社KabuK Styleは、定額制宿泊サービス「HafH(ハフ)」を提供するトラベルテックカンパニーです。

▼定額制宿泊サービス HafH(ハフ) 〜日本へ、世界へ、ふらっと出かける旅のサブスク〜

HafHとは、毎月定額で、好きな時に全世界の好きな場所で生活するためのプラットフォームを目指す、サブスクリプション型サービスです。

選考フロー

  1. 1次面接
  2. 2次面接
  3. お試し副業

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    アーカイブ公開中

    AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    昨今、AIエージェントの活用が一般的になってきたことで、「プロジェクト全体のコードを横断的に理解させるには、コードベースが一つにまとまっている方が適しているのではないか」という議論が増えています。 一方で、モノレポにはCIのパフォーマンスやコンテキストの絞り方など運用上の課題も存在し、組織規模やプロダクトのフェーズ、チーム体制などによって最適解は異なります。「どちらが正解か」を一概に難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、iOSやKotlinを含む複数言語のコードを一つのリポジトリに集約して運用されているカウシェと、バックエンド・フロントエンドともにモノレポ化を進めてきたLayerXの2社をお迎えし、それぞれのリポジトリ構成の実例をもとに、モノレポの実際を紐解きます。 前半のLTでは、カウシェからはモノレポになった歴史や複数言語を集約したメリット・デメリットを、LayerXからはリポジトリ統合プロジェクトの進め方や意思決定の裏側をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、両社を交え、モノレポにするタイミングや、CI・IDEとい開発体験に関する課題の課題、AIとの親和性を上げるための工夫やスコープの絞り方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 モノレポへの移行を検討している方から、すでにモノレポ運用で課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年6月11日(木)19:00~20:00

  • 仕様駆動開発はやめた方がいいって本当?やって分かった仕様駆動開発の現在地と今後の方向性

    アーカイブ公開中

    仕様駆動開発はやめた方がいいって本当?やって分かった仕様駆動開発の現在地と今後の方向性

    昨今、AIコーディングエージェントの進化により、開発フロー自体を見直す動きが広がっています。その中で注目を集めているのが「仕様駆動開発( Spec Driven Development)」というアプローチです。 しかし現在は「仕様駆動開発」という言葉だけが独り歩きしており、具体的にどのようなフローであるべきなのか、ツールを使えば実現できるものなのかといった、実態を掴みきれないという声も多く聞かれます。 そこで本イベントでは、仕様駆動開発をはじめとしたAI駆動開発を実践されている中村充志氏をお迎えします。 前半のLTでは、、中村氏より仕様駆動開発SDDの基礎概念についてお話しいただき、ツールのデモを通じてその具体的な仕組みを提示いただきます。からハーネスとの組み合わせ、そして実際のデモを交えた実践までを紐解きます。 後半のディスカッションでは、仕様から出力される膨大なコードをどう効率的にレビューし、生産性を次のレベルへ押し上げるかという「実戦的なフロー」について議論していきます。また、その品質を支える「ハーネスエンジニアリング」という考え方も補足的に交えながら、現場で直面する疑問を紐解いていきます。 AI時代の開発フローに関心がある方から、仕様駆動開発の導入を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年5月28日(木)19:00~20:00

  • useMemo/useCallbackまだ書いてる?React Compilerで変わった開発体験

    アーカイブ公開中

    useMemo/useCallbackまだ書いてる?React Compilerで変わった開発体験

    React Compilerの登場以降、フロントエンド界隈では「これまで煩雑だったメモ化(useMemoやuseCallback、React.memo)が不要になるのではないか」と大きな話題になりました。 一方で、「本当にそのまま有効化して問題ないのか」「有効化による副作用や注意点はないのか」「従来どおりメモ化を残すべきケースはあるのか」といった不安の声も耳にします。実際に導入してみたチームからは、React Hook FormなどのライブラリやuseRefを使った実装でハマりポイントがあったという話も聞こえてきます。 そこで本イベントでは、React Compilerを有効化して1年以上本番運用されている浅見氏と、導入にあたって生成AI向けのルール整備まで仕組み化されているカケハシの大村氏をお迎えし、React Compilerの特徴や実際の導入プロセス、注意点・ベストプラクティスを紐解きます。 React Compilerが気になり始めた方から、すでに検証・導入を始めている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年5月20日(水)19:00~20:00

  • TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    アーカイブ公開中

    TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    昨今、バックエンドにTypeScriptを導入する事例は一般的になり、フロントエンドとバックエンドで型を共有することで開発効率を高めるさまざまなソリューションが登場しています。中でも「RPC(Remote Procedure Call)」を活用したアプローチは注目を集めており、tRPC・oRPC・Hono RPCなど複数の選択肢が存在します。 一方で、「そもそもRPCとは何か」「tRPC・oRPC・Hono RPCはそれぞれ何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。名前は聞いたことがあるけれど違いがわからない、どれを選べばいいのか判断がつかない、という声も少なくありません。 そこで本イベントでは、tRPCを実務で導入・運用されている海老原氏、oRPCやElysiaを活用されている柿氏、Hono RPCでマルチクライアント対応を実践されているよだか氏の3名をお迎えし、RPCの基本から各ソリューションの特徴・選定の考え方までを紐解きます。 前半のLTでは、柿氏、海老原氏、よだか氏の3名にそれぞれの視点からお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、3名を交え、各RPCの推しポイントや課題、モバイル・Webの対応可能性を見据えた技術選定など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 RPCという概念自体をこれから理解したい方から、すでに使っていて他の選択肢と比較したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月23日(木)19:00~20:30

  • もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    アーカイブ公開中

    もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月9日(木)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る