生成AIについては社会全体からの注目を集めており、東京都も生成AIの導入を決定はしたものの、実際に利用することができている職員は1割にも満たせておりません。 当社は、研修の負担、効率化と成果の乖離、汎用の生成AIアプリの限界など、さまざまな課題を解決するため、プロダクト及びソリューションを提供しています。 当社の強みは、ユーザーインターフェース(UI)と独自のアルゴリズム開発を通じて、業務プロセスの最適化と精度の向上を図ることにあります。 近年、生成AIの応用が拡大する中で、当社はこの技術を高度なビジネスプロセスに適用し、業務効率化と意思決定の質の向上を目指しています。顧客基盤の拡大に伴い、私たちは継続的なフィードバックを重視し、プロダクトの細かなバージョンアップを行っております。

良い人がいれば採用
企業の採用活動をもとに毎日更新
AI要約(β)
ジュリオ株式会社では、生成AIを活用したDXツールの開発を行っており、プロジェクトマネージャーを募集しています。年収は600万円から1,000万円で、平日日中の勤務が求められます。主な業務は、自社専用AI開発サービスのプロジェクトマネジメントで、クライアントとの要件定義やタスク管理を担当します。必要なスキルは、ITプロジェクトの要件定義能力とステークホルダーとの円滑なコミュニケーション能力です。技術スタックにはGPT-4やClaude-3が含まれ、プロダクトは「財務AIジュリエット」を中心に展開しています。リモート勤務の可否や福利厚生については記載がありませんが、チーム文化はコミュニケーションとスピード感を重視しています。事業は東京都の生成AI導入を背景に成長しており、UIと独自アルゴリズムで業務プロセスの最適化を図っています。関係部門を巻き込むコミュニケーションスキルや、主体的に課題解決に取り組む姿勢が求められます。興味がある方は、ぜひご応募ください。
給与・報酬 | 年収 600万円 ~ 1,000万円 |
|---|---|
稼働時間 | 裁量労働制 |
雇用形態 | 正社員 |
出社頻度 | フルリモート |
勤務地 | - |
現状と課題
お願いする業務
「自社専用AI開発サービス」のプロジェクトマネージメント
・プロジェクトマネージャーとして、クライアントとのコミュニケーションや要件定義から、各メンバーへのタスク振り分けや進捗管理を行なっていただける方を募集します。 ・社内外のコミュニケーションに関して、平日日中のご対応が可能な方をお探ししております。
こんな方におすすめ
・関係する各部門を巻き込んで業務を実現できるコミュニケーションスキルのある方 ・スピード感を持って課題解決に取り組める方 ・主体的に仕事に取り組んでいける方 ・自ら積極的に仕事を作っていける方 ・ゴールへのプロセスをきちんと定義し、論理的に説明できる方
募集要項
概要
雇用形態 | 正社員 |
|---|---|
給与・報酬 | 年収 600万円 ~ 1,000万円 |
稼働時間 | 裁量労働制 |
出社頻度 | フルリモート |
休日・休暇 | 土曜日、日曜日、祝日、年末年始 |
必須スキル/経験
・ITプロジェクトにおける要件定義ができること ・ステークホルダーとコミュニケーションをとりながらプロジェクトを円滑に進めることができる
サービス内容の詳細
ジュリオ株式会社は業務効率化と品質向上の両方を実現する生成AIの技術に着目し、生成AIの技術を活用したDXツールの開発を行なっています。 自社プロダクトである「財務AIジュリエット」を核とし、GPT-4やClaude-3などの先進的なAI基盤技術にAPIを通じてアクセスすることで、企業ごとにカスタマイズされたAIソリューションを提供しています。
具体的に提供しているソリューションは下記です。
- 財務AIジュリエット
- 導入サポート
- 自社専用AI開発
選考フロー
- カジュアル面談
- 1次面接
※ポジションによってフローは異なる場合がございます。
同じ企業の求人

生成AIでDXを推進 / 生成AIのコンサルタント
給与・報酬:
年収 600万円 ~ 1,000万円
稼働時間:
裁量労働制
雇用形態:
正社員
出社頻度:
フルリモート
同じポジションの求人

【医療データ×PM】非SE出身OK|社長直下で裁量大のPM候補
給与・報酬:
年収 600万円 ~ 850万円
稼働時間:
10:00 ~ 18:30
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週2-3日出社

PM・PLエンジニア|顧客と向き合い、プロジェクトとチームをつくる!
給与・報酬:
年収 480万円 ~ 840万円
稼働時間:
09:00 ~ 18:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
相談の上決定する

関連リンク
おすすめのイベント
もっと見る
開催前
【Claude Code】鹿野さんが実践するエンジニアの日常業務を爆速にする最新推しツール 大公開
AIコーディングエージェントの普及により、エンジニアがAIで「コードを書く」ことは当たり前になってきました。しかし、「開発以外の日常業務」には、まだAIを十分に活用しきれていないケースが少なくないのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、前回の並行開発イベントでもご好評いただいた鹿野壮氏を再びお迎えし、鹿野氏の日常業務のフロー全体、およびそれぞれの業務におけるAI活用の実例をデモ付きで解説いただきます。 前半のLTでは、鹿野氏より仕様策定→要件定義→チケット作成→実装→PR作成・レビュー→リリース→顧客説明といった業務の流れをお話しいただきます。続く公開デモでは、その業務フローに沿って実際にどのようなツールをどう使っているのかを画面を見せながら解説いただきます。 後半のディスカッションでは、業務のボトルネックや手戻りを減らす工夫、成果物評価の迅速化、チームへの展開方法など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを使った業務効率化に取り組みたいが全体像がつかめていない方から、すでに部分的に活用しているがさらに広げたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

開催前
AIに任せる前にCloudflare Workersのクセを知る!設計思想から学ぶ本番運用の勘所
昨今、CloudflareはCDNやR2だけでなく、Cloudflare Workersを中心に、エッジ環境でWebアプリケーションやAIワークロードを実行できるプラットフォームとして急速に存在感を高めています。個人開発で触ったことのある方は増えてきましたが、「プロダクションで本格的に使っている」となると、まだまだ少ないのが現状ではないでしょうか。 また、AWSやGCPとは設計思想や開発体験が大きく異なるため、「興味はあるが、既存のインフラにどう導入すればいいのかわからない」「Workersで何がどこまでできるのかイメージしきれない」という声も耳にします。 そこで本イベントでは、Honoの作者でありCloudflareのDeveloper AdvocateであるYusuke Wada氏と、『Cloudflare Workers 実践ガイド』の著者の一人であるchimame氏をお迎えし、Cloudflare Workersの全体像から実践的なユースケースまでを紐解きます。 Cloudflareが気になり始めた方から、AWS/GCPメインの環境にCloudflareを取り入れたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

アーカイブ公開中
人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地
AIコーディングエージェントの進化により、コードだけでなくUIデザインの領域でもAIに任せられる範囲が広がりつつあります。しかし、「AIが出力したデザインを人間のレビューなしでそのまま出せるか?」と問われると、まだ自信を持ってイエスと言える方は少ないのではないでしょうか。 そうした中、AIに「デザイナーの脳内」を型として渡し、デザインの実装だけでなく、評価や改善までを自動化していく「デザインハーネス」という考え方があります。AIにデザインをつくらせて終わりではなく、その出力を評価し、改善するサイクルをできるだけ自律的に回していくことで、AIに任せられる範囲をさらに広げていくアプローチです。しかし、デザインハーネスとは具体的に何を整備すればいいのか、実際にどこまでの品質が出せるのかを体系的に語れる事例はまだ多くありません。そこで本イベントでは、デザインシステムの構築やAIワークフローの実践に豊富な経験を持つこぎそ氏をお迎えし、デザインハーネスの基礎から、具体的な実践事例までを紐解きます。 前半のLTでは、こぎそ氏よりデザインハーネスの基礎的な考え方を整理いただいた上で、Design.mdやMCP連携、デザインシステムとの接続といった実際のワークフローに落とし込んだ実践事例、そして「デザイナーの脳内をどう型化していくか」という方法論をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、AIが出力するデザインの評価軸や、人間が介在すべき領域の見極め、実作業のメイン環境の選び方など、デザインエンジニアの現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを活用したデザインワークフローに関心がある方から、デザインハーネスの導入を検討されている方まで、幅広いデザインエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年10月15日(木)19:00~20:00

アーカイブ公開中
AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計
AIコーディングエージェントの進化により、コードを書くスピードはかつてないほど速くなりました。しかし、いくらAIで早くたくさん開発できたとしても、初手の要求・要件定義が十分にできていなければ、結局は使われない機能を量産してしまうのではないでしょうか。 AI時代において、設計や実装の多くはAIに置き換わりつつあります。だからこそ、人間の価値は「問題を定義し、発見する」ことにシフトしていく——そう考えると、要求・要件定義の重要度はこれまで以上に増してきています。しかし、普段の業務で要求・要件定義に本格的に取り組んだ経験がないエンジニアの方も多いのが現状です。 そこで本イベントでは、前回ご好評いただいた「AI時代×ドメイン駆動設計」に続く第2弾として、ミノ駆動氏を再びお迎えし、AI時代だからこそ向き合うべき要求・要件定義の考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、ミノ駆動氏より、エンジニアに今後求められる「具体→抽象」の思考力、目的を起点とした設計の考え方、そして明日から始められる要求・要件定義の第一歩についてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、「Claude Codeに頼めばよしなにやってくれるのでは?」という率直な疑問から、要求・要件定義は誰が書くべきか、優秀なエンジニアの要求・要件定義は何が違うのかなど、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「AIにコードは任せられるようになったけど、その前段階をどうすればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。
開催日:
2026年10月6日(火)19:00~20:00

アーカイブ公開中
【Claude Code】世界のスタートアップが必死に求める「GTMエンジニア」とは
AIの進化によってプロダクト開発のハードルが下がった今、企業の関心は「いかに良いものを作るか」から「どうやって市場に届け、ユーザーに使ってもらうか(Go-To-Market)」へとシフトしています。 こうした変化の中で、海外のAIスタートアップを中心に急速に注目を集めているのが「GTM(Go-To-Market)エンジニア」です。 営業でも、マーケターでも、単なる開発エンジニアでもない。 かつて10人のチームで回していた営業・マーケティング・オペレーションの設計からAIによる自動化までを、1人で主導する新たな役割です。 しかし、日本ではまだ認知が広まっておらず、「GTMエンジニアって具体的に何をしているのか」をイメージできている方はほとんどいないのが現状です。 そこで本イベントでは、GTMエンジニアリングの研究・発信を行う中村氏と、GTMエンジニアとして実践されているnumashi氏をお迎えし、海外での動向から日本での実態まで、GTMエンジニアという仕事の全体像を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれの視点からGTMエンジニアの役割や実際の業務内容、海外と日本での位置づけの違いについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、どんな方がGTMエンジニアに向いているのか、単なる効率化で終わらせず売上に繋げるには、日本の組織での最初の一歩など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 エンジニアとしての新たなキャリアの可能性を探している方から、GTMエンジニアリングに興味がある方まで、幅広いご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年9月29日(火)12:00~13:00
