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給与・報酬

時給 2,500円 ~ 5,000円

稼働時間

140時間 ~ 200時間(週35 ~ 50時間)

雇用形態

業務委託

出社頻度

フルリモート

勤務地

東京都港区西新橋三丁目25-31 愛宕山PREX3階

現状と課題

金融にまつわる、あらゆる “壁” をなくす。 未来に「できない」「分からない」は、なくていい。 Virtual Wallは、私たちと金融とを隔てるさまざまな "壁" に挑みます。

このミッションを実現するため、国内最大級の小口投資ファンド比較サービス【ゴクラク】と、ブロックチェーン技術を活用した日本初のスマートコントラクトサービス【極楽譲渡】を提供しております。ぞれぞれのサービスの機能追加・改善のためのプロダクトデザインを行っていただける方を募集いたします。

お願いする業務

ブロックチェーン技術を活用した日本初のスマートコントラクトサービス『極楽譲渡』を中心に、全プロダクトに携わっていただく予定です。

開発環境
  • バックエンド: Ruby on Rails 7
  • フロントエンド: VanillaJS
  • インフラ: AWS EC2/ECS
  • CI/CD: GitHub Actions
  • ツール: Docker/Terraform
  • バージョン管理: GitHub
  • タスク管理: Jira
  • コミュニケーション: Slack
  • デザインツール: Figma

募集要項

概要

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雇用形態

業務委託

給与・報酬

時給 2,500円 ~ 5,000円

稼働時間

140時間 ~ 200時間(週35 ~ 50時間)

出社頻度

フルリモート

勤務地

東京都港区西新橋三丁目25-31 愛宕山PREX3階

必須スキル/経験

  • webデザイナーとしての実務経験
  • Figmaの実務経験
  • Photoshop/illustratorの実務経験

歓迎スキル/経験

  • 動画作成/編集経験
  • 金融システムに関するデザイン経験
  • HTML/CSS/JavaScriptを使ったコーディングの知識や経験
  • スタートアップやベンチャー企業での就業経験

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

Adobe Photoshop指定なし必須
Adobe Illustrator指定なし必須
Figma指定なし必須
JavaScript指定なし歓迎
HTML指定なし歓迎
CSS指定なし歓迎

サービス内容の詳細

極楽譲渡

『極楽譲渡』は、各種ファンド商品をWebで新規販売するプライマリ取引のほか、発行済ファンド持分にかかるセカンダリ取引までもカバーするユニークなSaaS型システムです。 ブロックチェーン技術の活用により、各契約に関連する一連の合意・承諾手続きをペーパーレス化。 人的工数を削減し、煩雑な契約フローの最適化・高速化を実現します。

サービスの特徴
ファンド出資持分の譲渡(セカンダリ取引)フローのDX

煩雑な契約手続きをデジタル化し、持分譲渡を簡単かつスピーディに。

新しい流動化のコンセプトを創出

従来は難しかった不動産クラウドファンディングやソーシャルレンディングなどのファンド出資持分の2次流通を可能にし、商品に流動性を付与。

ファンド出資持分に関する情報の可視化

ブロックチェーン技術により、資産情報を可視化するとともにセキュアな情報管理を実現。

ファンド組成に新たな可能性を提供

2次流通を容易にすることで、運用期間の長いファンド組成を検討できるなどサービス事業者に対し新たな商品設計の可能性を提供。

選考フロー

  1. 書類選考
  2. 1次面接
  3. オファー面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

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    2026年7月15日(水)12:00~13:00

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    開催日:

    2026年7月9日(木)19:00~20:00

  • AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

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    AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    昨今、AIエージェントの活用が一般的になってきたことで、「プロジェクト全体のコードを横断的に理解させるには、コードベースが一つにまとまっている方が適しているのではないか」という議論が増えています。 一方で、モノレポにはCIのパフォーマンスやコンテキストの絞り方など運用上の課題も存在し、組織規模やプロダクトのフェーズ、チーム体制などによって最適解は異なります。「どちらが正解か」を一概に難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、iOSやKotlinを含む複数言語のコードを一つのリポジトリに集約して運用されているカウシェと、バックエンド・フロントエンドともにモノレポ化を進めてきたLayerXの2社をお迎えし、それぞれのリポジトリ構成の実例をもとに、モノレポの実際を紐解きます。 前半のLTでは、カウシェからはモノレポになった歴史や複数言語を集約したメリット・デメリットを、LayerXからはリポジトリ統合プロジェクトの進め方や意思決定の裏側をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、両社を交え、モノレポにするタイミングや、CI・IDEとい開発体験に関する課題の課題、AIとの親和性を上げるための工夫やスコープの絞り方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 モノレポへの移行を検討している方から、すでにモノレポ運用で課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年6月11日(木)19:00~20:00

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