ナガノサイエンスは、製薬メーカーに向けたプロダクト(機器/システム)やサービスを提供している会社です。 【製薬市場80%トップシェア】の安定基盤から、現在は自社SaaSプロダクトの開発をスタート。 メーカー母体でクラウドサービスを展開する会社で、一緒にこの新たなチャレンジをしてくれるメンバーを募集しています。
募集停止
給与・報酬 | 年収 500万円 ~ 650万円 |
|---|---|
稼働時間 | 09:00 ~ 18:00 |
雇用形態 | 正社員 |
出社頻度 | 週5日出社 |
勤務地 | 大阪府高槻市安満新町1-10(週2~3日程度のテレワーク可) |
ナガノサイエンスは、製薬メーカーに向けたプロダクト(機器/システム)やサービスを提供している会社です。 【製薬市場80%トップシェア】の安定基盤から、現在は自社SaaSプロダクトの開発をスタート。 メーカー母体でクラウドサービスを展開する会社で、一緒にこの新たなチャレンジをしてくれるメンバーを募集しています。
自社クラウドサービス基盤の開発・構築・運用を行っていただきます。 アプリケーションエンジニアや運用メンバーと連携し、サービスがより安定稼働するためのクラウドインフラストラクチャ開発をお願いいたします。
-自社クラウドサービス基盤改善開発 -パブリッククラウドの選定(現在はAWSを採用していますが、将来の新規開発において日々改善をしています) -SRE(アプリ開発メンバーと連携し、クラウド運用における改善活動を行っていただきます)
-自社サービスに変わりたい -社会貢献性の高い企業で働きたい -安定基盤からチャレンジしたい
Microsoft Teams
雇用形態 | 正社員 |
|---|---|
給与・報酬 | 年収 500万円 ~ 650万円(月給制(スキル・経験を考慮し決定)、残業代あり(実残業時間に応じて支給)※想定年収:月30時間の残業代を想定) |
稼働時間 | 09:00 ~ 18:00(休憩時間:60分 ※フレックスタイム制あり(コアタイム 10:00~15:00)) |
出社頻度 | 週5日出社 |
勤務地 | 大阪府高槻市安満新町1-10(週2~3日程度のテレワーク可) |
休日・休暇 | 年間休日日数122日、土・日(週休2日制)
|
社内制度 | 週2~3日程度のテレワーク可。週2日の拠点出勤が必要となります。(出勤頻度は業務状況により変動) |
以下「いずれか」ご経験のある方 -インフラストラクチャ開発のご経験、または知識をお持ちの方 -アプリケーション開発エンジニアとして、インフラチームと連携した業務経験がある方 -AWS、Azure、GCPなどのクラウドサービスを用いたインフラの開発・運用保守の経験
-パブリッククラウド認定資格をお持ちの方(AWS認定等) -サーバーエンジニア(設計・構築)のご経験も活かせるお仕事です。未経験からSREやDevOpsを目指したい方も歓迎いたします。
利用されるのは製薬メーカーにお勤めの研究員。試験におけるサンプリングスケジュールの管理や記録など、医薬品安定性試験プロセスに特化した当社ならではのプロダクト開発を行っております。
※ポジションによってフローは異なる場合がございます。 書類選考→一次選考(WEB面接+WEB適性テスト)→最終面接(大阪拠点での対面)
給与・報酬:
年収 850万円 ~ 1,200万円
稼働時間:
10:00 ~ 19:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週1日出社

給与・報酬:
年収 700万円 ~ 1,000万円
稼働時間:
09:00 ~ 18:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
相談の上決定する


開催前
パフォーマンス・チューニングは、Webサービスの成長とともに避けて通れないテーマです。中でも「キャッシュ」は有効な手段の一つですが、設計や運用を誤るとデータ不整合やメンテナンス負荷の増大につながる可能性もあります。 「パフォーマンス・チューニングといえば、まずDBやアプリケーションロジックの改善が語られることが多いが、キャッシュはどのタイミングで検討すべきなのか?」 「実務で触れる機会が少なく、方法論を体系的に理解できていない」 ——こうした悩みの声は、現場のエンジニアから数多く寄せられています。 本イベントでは、『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』にてキャッシュの章を執筆され、ご自身でもキャッシュライブラリを実装されている金子達哉氏をお迎えします。 今回は特別に、Offersの実サービス( offers.jp/jobs )を題材とした公開パフォーマンスレビューを実施します。 実際のサービスを見ながら、「キャッシュを使うべき場所・使うべきでない場所」をどのように判断するのか、その検討プロセスを公開でお届けします。 👇ISUCON概要はこちら https://isucon.net/ 👇『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』はこちら https://gihyo.jp/book/2022/978-4-297-12846-3

開催終了
昨今の開発現場において、Claude CodeをはじめとするAIコーディングエージェントの利用は急速に普及しています。一方で、進化のスピードが非常に速く、「全ての機能を把握し、実戦レベルで使いこなす」ことに壁を感じているエンジニアの方も少なくありません。 そうした中、Anthropic主催のハッカソンでも活用された「everything-claude-code」リポジトリがSNS上で大きな話題となりました。Claude Codeのベストプラクティスが網羅的にまとめられた注目のリソースですが、一定の前提知識がないと読み解くのが難しい側面もあります。 そこで、本イベントでは、RevenueCat Shipaton 2025に入賞し、Claude Codeの機能検証・解説を精力的に発信されているOikon氏をお迎えし、「everything-claude-code」を題材にClaude Codeの基本機能と実践的な活用法を紐解きます。 前半では、Claude Codeの基本機能を押さえたうえで「everything-claude-code」の全体像について解説します。 後半のディスカッションでは、実際の画面をご覧いただきながら「everything-claude-code」リポジトリを参照し、手元の環境でいくつかのコードを動かすデモを通じて、より具体的な活用法を深ぼっていきます。 Claude Codeを触り始めたばかりの方から、もっと使いこなしたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。 ↓「everything-claude-code」リポジトリはこちら https://github.com/affaan-m/everything-claude-code
開催日:
2026年3月17日(火)12:00~13:00

アーカイブ公開中
前回「LT&ディスカッション5ラウンド!うひょさん・よしこさんと改めて考えるReactコンポーネント設計」( https://offers.connpass.com/event/298939/ )のイベント開催から約2年が経過し、その間にReactやNext.jsは大きく進化してきました。Server ComponentsやSuspense、新しい非同期処理のAPIの登場などにより、パフォーマンスや表現力は向上した一方で、コンポーネント設計は以前にも増して複雑になりやすい状況になっています。 またAIの登場により、設計部分の重要性は、以前にも増して高まっていると感じており、AIライクとヒューマンライクのどちらに寄せるべきなのかの判断も難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、うひょ氏をお招きし、「今、現場で採用すべきコンポーネント設計のベストプラクティス」を実務経験をもとに解説していただきます。 迷いなく設計判断ができるようになるための指針を、持ち帰れるイベントです。ぜひご参加ください。
開催日:
2026年2月18日(水)19:00~20:00

アーカイブ公開中
「本番で障害が起きたけど、ログの調査に時間がかかる」「パフォーマンスが遅いと言われたけど、どこから調べればいいかわからない」「原因不明のエラーにより、インフラサーバーが正しく立ち上がらず疎通がうまく行かない」——アプリケーション開発をしていると、こうした"インフラ寄りの面倒な作業"に悩まされることはありませんか? 実は今、AIエージェントを活用すれば、これらの作業を自然言語で依頼するだけで解決できるようになりつつあります。ログの集計やレポート作成、障害の原因特定、パフォーマンスの変化の可視化——特別なクエリを書かなくても、AIに聞けば答えが返ってくる時代です。 本イベントでは、MIXIの吉井氏とユーザベースの飯野氏をお招きし、ソフトウェアエンジニアがインフラ領域の"面倒な作業"をAIでどこまで減らせるかを語っていただきます。「SREじゃないから関係ない」ではなく、開発者こそ知っておきたいAI×インフラの活用術をお届けします。
開催日:
2026年1月21日(水)19:00~20:15
.jpg)
アーカイブ公開中
2024年末、Remix 3が発表されました。Reactベースのフレームワークとして知られていたRemixが、「ReactからWeb標準へ」という大きな方向転換を発表しました。 React Router v7としてReactエコシステムに深く統合される道を選んだ一方で、Remix 3はReactから離れ、Web標準をベースとした新しいアーキテクチャへと進化しようとしています。 なぜRemixはこのタイミングでReactを離れる決断をしたのか?Web標準に回帰することで何が変わるのか?そしてAI時代において、このアーキテクチャはどのような優位性を持つのか? 本イベントでは、Remix 3の詳細な解説記事を執筆されたcoji氏をお招きし、「Reactの当たり前を相対化する」というテーマでLTをいただきます。Remix 3の技術的な変化から思想的な背景まで、深く掘り下げていきます。 👇登壇者の記事を事前にチェック coji氏 Remix 3についての解説記事 https://zenn.dev/coji/articles/remix3-introduction
開催日:
2026年1月14日(水)19:00~20:15