【愛知】組込ソフトウェア開発エンジニア
フルスタックエンジニア

【愛知】組込ソフトウェア開発エンジニア

株式会社feat

株式会社feat

AI要約(β)

未来を創るフルスタックエンジニアとして、組込ソフトウェア開発の最前線で活躍しませんか?大手メーカーのプロジェクトに参画し、IoTや5G通信、VR技術など多岐にわたる分野で、上流設計から実装、テストまでを担当。年収300~660万円、愛知県内での勤務で、あなたのスキルを最大限に活かせる環境を提供します。温和なチームと共に、技術革新をリードし、あなたのキャリアを次のステージへと導く挑戦をお待ちしています。新しい技術に前向きで、課題解決に情熱を持つあなたを歓迎します。共に未来を切り拓きましょう。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 300万円 ~ 660万円

稼働時間

09:00 ~ 18:00

雇用形態

正社員

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

-

現状と課題

featで働くこと

当社では多様なキャリアパス、公正な評価制度、独自の教育体系等、社員をサポートする体制が充実しています。 温和な人が多く社員同士の人間関係も非常にいい当社で、理想的な働き方と自身のキャリアアップを両立していただけます。

お願いする業務

大手メーカー(家電、ネットワーク機器、⾞載機器、医療機器、産業機器など)における 組込ソフトウェア開発業務をお任せします。

具体的な業務内容
  • 対象機器に必要とされる機能を明確化する上流設計
  • ハードウェアの特性、ソフトウェア構成を考慮した基本設計、詳細設計
  • ミドルウェア、ドライバなどの実装およびテスト ※ご経験やスキルに応じて決定します。
プロジェクト例
  • 産業機器メーカー :⾃動機器向けのIoT組込ソフト開発、半導体製造装置のシステム開発、ドローンの制御開発
  • ⾞載機器メーカー:カーナビ、⾞載通信機器、運転⽀援装置の組込ソフトウェア開発
  • 通信機器メーカー:5G通信制御ソフトウェア開発、移動体通信デバイス・ルータのファームウェア開発
  • PCメーカー:VR映像ミドルウェア開発、IT系ストレージ・デバイスのファームウェア開発
  • 印刷機メーカー:複合機の組込ソフトウェア開発
  • 医療機器メーカー:内視鏡の組込ソフトウェア開発
勤務地

愛知県内のお客様先事務所 ※ご希望を伺います

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 300万円 ~ 660万円(月給制 :【想定月収】25万円~55万円/雇用期間の定め無し/定年65歳/試用期間:3ヶ⽉(試⽤期間中の待遇・勤務条件は試用期間後と変わりありません))

稼働時間

09:00 ~ 18:00(実働8h/休憩1h/就業先企業の規定に準じることがあります)

出社頻度

相談の上決定する

休日・休暇

- 年間休⽇124⽇(完全週休2⽇制)
- 有給休暇(取得実績:77.6%、国の平均有給取得率:58.3%)
- 育児休業(取得希望者:100%取得、復帰率:100%)
- 介護休業
- 慶弔休暇

社内制度
(待遇・福利厚生)

■健康診断 年一回
■慶弔⾒舞⾦(結婚・出産祝⾦、弔慰⾒舞⾦)
■退職金共済
■社内表彰制度(featアワード)、社員紹介による報奨金あり
■忘年会(自由参加、全額会社負担)
■社員寮制度→寮費半額補助+敷金/礼金/保険料/引越し代会社負担
■ハラスメント社内相談窓口
■法人会員で宿泊・レジャー・スポーツ・ショッピング・グルメ・施設を割安価格利用可)
■かながわ健康企業宣言

## 手当
- 残業代:全額支給(1分単位で支給)
- 交通費:全額支給
- 資格手当:対象資格(100種類以上)を取得した月から、毎月支給(MAX5万円/月)
- 役職手当:毎月支給

## 業務場所の喫煙環境
屋内原則禁煙(喫煙室あり)

必須スキル/経験

求める人物像
  • 新しい技術の習得に前向きな方
  • 課題意識とスピード感を持って、業務に取り組める⽅
  • 顧客に対して、追加提案ができる方

歓迎スキル/経験

  • RTOS、Linux OSでのソフトウェア開発経験
  • 機器のシステム設計、ソフトウェア・アーキテクチャ設計経験
  • ネットワーク系のミドルウェア開発経験
  • 開発プロジェクトリーダー経験

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

C++1年以上必須
C1年以上必須
Linux指定なし歓迎

サービス内容の詳細

当社の取引先は、主に8分野(情報家電、システム、医療、通信、自動車、産業・OA機器、金融・決済、公共)が中心です。 ソフトウェア・ハードウェアの領域で、お客様に技術サービスを提供しています。

ソフトウェアテスト/第三者検証

製品設計における最終段階の第三者検証業務を担います。 どのような戦略で製品の品質を担保すべきか、お客様と共にQCDを意識しつつ、検討しながら解決していきます。

ソフトウェア設計/開発

基本設計・詳細設計・実装・テストといった一連の作業、もしくは単体作業を担います。Web・組み込み共に幅広い領域での豊富な案件があります。

ハードウェア設計/開発(機械設計、回路設計)

機械設計、回路設計についても、それぞれ詳細設計から評価・解析まで、様々なニーズに応えます。

技術サポート(ネットワーク支援、仕様作成等)

各種脆弱性情報の管理やネットワーク運用、管理、様々な開発現場に対して技術サポートを担います。

選考フロー

  1. 書類選考
  2. 1次面接
  3. 2次面接
  1. エントリー 該当職種の募集要項をご確認の上、エントリーをお願いいたします。

  2. 書類選考 応募していただいた履歴書をもとに書類選考を行います。 合否をメールにてご連絡いたします。

  3. 一次面接 採用担当による面接を行います。

  4. 二次面接 部長ならびに課長クラスによる面接を行います。

  5. 最終面接 役員による面接を行います。

  6. 内定 応募から内定まで約2週間ほどいただいております。

※エントリー内容、及び履歴書を選考の目的以外に使用することは ありません。 ※採用活動時における個人情報の取り扱いには細心の注意を払います。 ※履歴書についてはご返却いたしませんので、あらかじめご了承くださいますようお願い申し上げます。不採用となった方の履歴書につきましては、必ず責任を持って適切な方法で破棄させていただきます。 ※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じ企業の求人

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    開催前

    それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    いま、AIを活用した業務効率化の文脈で「Claude Code」が大きな注目を集めています。しかし、いざ導入しようとすると、セキュリティ面の懸念や権限管理のハードルから、気軽に使えないケースも多いのではないでしょうか。 Coworkは、非エンジニアでも簡単に安全に扱えるよう作られた機能です。そして実は、日常の業務領域であれば「Coworkで十分にカバーできる」だけでなく、想像以上の範囲まで自動化できることは、まだあまり知られていません。 そこで本イベントでは、メルカリで生成AI推進を担当されているハヤカワ五味氏をお迎えし、Coworkを使った業務自動化の実際を、公開デモを交えてわかりやすくお伝えします。 前半のLTでは、ハヤカワ氏よりメルカリでの判断基準をもとに「なぜClaude CodeはNGになりがちで、なぜCoworkなら安全なのか」を解説いただいた上で、Coworkの基本的な機能をご紹介いただきます。 続く公開デモでは、実際にCoworkを使ってワークフローを構築する様子をお見せいただきます。数分でワークフローが完成する手軽さや、Gmail等の外部サービスとセキュアに連携できるポイントなど、実演を通じて具体的なイメージをお届けします。 後半のディスカッションでは、セキュリティの考え方や社内導入の進め方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「自分の業務をAIで自動化してみたいけど、何から始めればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

  • Claude Code一強は本当か?松尾研が実践 Codex・Geminiの底力を出す使い方とは

    開催前

    Claude Code一強は本当か?松尾研が実践 Codex・Geminiの底力を出す使い方とは

    昨今、多くの生成AIが開発現場に浸透していますが、「Codex、Claude、Geminiの中で、自分のタスクには明確にどれが一番いいのか」を自信を持って選べていますか? 「なんとなく誰かが良いと言っていたから」「SNSでトレンドになっていたから」と、周りの評判に流されるまま、使っている方も少なくないはずです。しかし、AIのポテンシャルを100%引き出すためには、評判ではなく「その作業に本当に向いているAIを選ぶこと」が重要です。 ・何度もやり取りを重ねる長丁場の作業で、最後まで文脈を忘れずに頼れるAIはどれか ・テキストだけでなく、画像などのデータを扱うときに一番打率が高いのはどれか とはいえ、次々と新しいモデルが登場する中で、それぞれの本当の強みを自分で見極め、タスクごとに最適なAIを切り替えて使いこなすのは至難の業です。 そこで本イベントでは、LLMのフルスクラッチ開発やエージェント構築の最前線で活躍されている株式会社松尾研究所の尾崎氏をお迎えし、Claude・Codex・Geminiそれぞれの強みと使い分けの考え方を紐解きます。現在Geminiを使わなくなった背景なども含め、実践者ならではの視点でお話しいただきます。 一つのAIに絞るべきか複数を使い分けるべきか迷っている方から、すでに併用しているが最適化したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • 【BetterAuth】今TypeScriptで開発するなら、認証は何が正解?認証ライブラリの最適解

    開催終了

    【BetterAuth】今TypeScriptで開発するなら、認証は何が正解?認証ライブラリの最適解

    現代のWeb開発において、認証機能の実装認証機能の実装に悩んだことはありませんか? セキュリティリスクや運用コストの観点から「認証基盤は自作するな」が定石となり、多くの開発者がIDaaSを選択肢に入れてきました。しかし、いざ実務に組み込もうとすると、以下のようなジレンマに直面します。 ・データの二重管理: IDaaS上のユーザー情報とアプリDBのデータをどう同期するか ・機能の制約: パスキや2FA、Azure ID(Entra ID)など、必要な認証方式に対応できるかは「IDaaS側の仕様(都合)次第」になってしまう そうした中、「自作は避けたいが、IDaaSの制限に縛られたくもない」という設計の壁を打ち破る選択肢としてTypeScriptベースの認証ライブラリ「Better-Auth」が今注目を集めています。Auth.js(旧NextAuth.js)を引き継いだチームによって開発され、OAuth・2FA・パスキーといったモダンな認証方式に対応しながら、自前でデータを保持できる柔軟さを備えたライブラリです。 しかし、非常に革新的である一方、「実際に使ってみてどうなのか」「IDaaSと比べてどういうケースに向いているのか」を具体的にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、プロダクト開発でBetter-Authを実践的に活用されている池内氏と柿氏をお迎えし、Better-Authの特徴や導入の実際、そして既存の認証ソリューションとの使い分けを紐解きます。 認証基盤の選定に悩んでいる方から、Better-Authが気になり始めた方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年8月4日(火)19:00~20:00

  • 【Claude Code】並行開発、どう回してる?鹿野さんに聞く 私の推しの並行開発環境 大公開

    アーカイブ公開中

    【Claude Code】並行開発、どう回してる?鹿野さんに聞く 私の推しの並行開発環境 大公開

    昨今、AIコーディングエージェントの普及により、個々の作業スピードは格段に向上しました。一方で、AIを使って複数のタスクを同時に進める「並行開発」のやり方に関してはいまだに1つの正解がなく手探りの状態が続いているのではないでしょうか。 仕様を決めてからフロント・バックエンドそれぞれにエージェントを立てて動かす方法や、Gitブランチの並行管理、さらにはプルリクエストの自動レビュー&修正する方法など、考えることは多岐にわたります。「結局シングルタスクに集中するのが最強では?」という問いも含め、並行開発の最適解はまだ見えていません。 そこで本イベントでは、「Multi-Folder Git Clone」などの自作ツールを開発し、AIエージェントを活かした並行開発の環境整備について精力的に発信されているUbieの鹿野氏をお迎えし、~並行~開発を実現するための開発環境の工夫をデモ付きで紐解きます。 デモでは鹿野氏より実際の画面をお見せいただきながら、エディターや複数ブランチの管理方法、コンテキストスイッチのタイミングまで、並行開発を加速させる具体的なツールやフローを深堀していきます。 これからAIを用いた並行開発に取り組もうとしている方から、今以上に効率的に並行開発を回していきたい方まで幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年7月15日(水)12:00~13:00

  • 松尾研はこうAIを制御するのか AIエージェントの精度を担保・改善する仕組みエージェントハーネスとは

    アーカイブ公開中

    松尾研はこうAIを制御するのか AIエージェントの精度を担保・改善する仕組みエージェントハーネスとは

    昨今、LLMの社会実装が進み、AIエージェントを活用したプロダクトや業務フローが増えてきました。しかし、AIエージェントを「作って動かして終わり」になっていないでしょうか。一度構築したエージェントの精度をいかに担保し、改善し続けられる仕組みを作るかという点に注目が集まっており、最近では「エージェントハーネス」という言葉も耳にするようになりました。 一方で、「そもそもエージェントハーネスとは何か」「コンテキストエンジニアリングとは何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、AI研究の最前線を走る株式会社松尾研究所の長谷氏をお迎えし、エージェントハーネスの起源や注目が集まっている背景から、具体的な活用方法、そして今後の進化の方向性までをわかりやすく解説いただきます。エージェントハーネスを適切に整えることで、AIエージェントの精度は一度きりのチューニングではなく、継続的に改善し続けることができるその考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、長谷氏よりエージェントハーネスとは何か、LLMの進化とともになぜ重要視されてきたのかという前提知識を整理いただきます。 後半のディスカッションでは、LTの内容をさらに深堀りながら、具体的な使われ方や松尾研究所での活用事例まで現場目線で深掘りしていきます。 エージェントハーネスという言葉が気になり始めた方から、AIエージェントの制御・改善に課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年7月9日(木)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る