当社では多様なキャリアパス、公正な評価制度、独自の教育体系等、社員をサポートする体制が充実しています。 温和な人が多く社員同士の人間関係も非常にいい当社で、理想的な働き方と自身のキャリアアップを両立していただけます。
未来を創るQAエンジニアとして、精密機器からAI、ドローンまで、社会を動かす最先端技術の品質を共に築きませんか?未経験からでも、充実した研修と温和なチームがあなたの成長を全力でサポート。多様な製品の品質保証を通じて、ITエンジニアとしての確かなキャリアを首都圏・東海圏で築き、未来を形にする挑戦を。あなたの情熱とロジカルな思考が、社会の信頼と進化を加速させます。共に、品質の未来を切り拓きましょう。
給与・報酬 | 年収 264万円 ~ 324万円 |
|---|---|
稼働時間 | 09:00 ~ 18:00 |
雇用形態 | 正社員 |
出社頻度 | 相談の上決定する |
勤務地 | - |
当社では多様なキャリアパス、公正な評価制度、独自の教育体系等、社員をサポートする体制が充実しています。 温和な人が多く社員同士の人間関係も非常にいい当社で、理想的な働き方と自身のキャリアアップを両立していただけます。
精密機器の組み込みソフトウェア検証、PC・スマートフォンアプリケーションのテスト設計及びテスト実行業務をお任せします。 まずは業務を覚えるために、簡単なテストの実施からOJT研修を行います。
【2つの研修を完備!】 ①未経験者・初心者向け(入社直後) テスト業務の未経験者/経験浅い初心者の方向けに、早期戦力として活躍できるようベーシックな知識とスキルを習得するための育成プログラムを用意。 座学+実務研修を中心とした内容です。
②ステップアップを目指す経験者向け(一定の経験を積んだ後) キャリアアップのための最適な育成プログラムをステップごとに用意。 ■テストエンジニア向け専門知識&スキルの習得 ■プロジェクトリーダー向け思考と知識の習得 ■スペシャリスト向け最新技術と提案手法の習得
【プロジェクト例】 ■一眼レフ/デジタルカメラ ■画像センサー/工業用ハイスピードカメラ ■音響機器 ■車載機器 ■医療用/工業用カメラ ■X線/内視鏡/検査画像ビューアシステム ■AIチャットボット ■ドローン ■プリンター、複合機 ■Webサイト ■CADソフト
渋谷本社 横浜技術センター(神奈川県横浜市神奈川区栄町2-9 東部ヨコハマビル2F) 首都圏および東海圏のお客様先事務所 ※希望圏外への転勤なし(首都圏希望、東海圏希望どちらか) ※通勤2時間圏内許容可能な方 ※借り上げ社宅への入居可能な方
雇用形態 | 正社員 |
|---|---|
給与・報酬 | 年収 264万円 ~ 324万円(月給制 :【想定月収】22万円~27万円/雇用開始時は契約社員採用/契約期間:2ヶ⽉更新 /正社員登用あり、最短半年後(3回目の更新時)/ 登用実績:半年以上経過した契約社員100%→正社員へ/登用時に基本給の3%以上アップを実施/定年65歳/試用期間:3ヶ⽉(試⽤期間中の待遇・勤務条件は試用期間後と変わりありません)) |
稼働時間 | 09:00 ~ 18:00(実働8h/休憩1h/就業先企業の規定に準じることがあります) |
出社頻度 | 相談の上決定する |
休日・休暇 | - 年間休⽇124⽇以上(完全週休2⽇制)
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社内制度 | ■健康診断 年一回
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■20〜27歳限定(例外事由3号のイ:長期的なキャリア形成のため) ■学歴:専門学校以上 ■コミュニケーション能力がある方 (IT未経験でも、営業や販売経験をお持ちの方が活躍しています) ■ロジカル思考ができる方 ■素直に学んでいける方
ITエンジニアになりたいという意欲がある方、歓迎です!
■PC操作、Excelに習熟していること ■デバッガー、テスター経験(アルバイト可) ■何らかのプログラム制作経験
当社の取引先は、主に8分野(情報家電、システム、医療、通信、自動車、産業・OA機器、金融・決済、公共)が中心です。 ソフトウェア・ハードウェアの領域で、お客様に技術サービスを提供しています。
製品設計における最終段階の第三者検証業務を担います。 どのような戦略で製品の品質を担保すべきか、お客様と共にQCDを意識しつつ、検討しながら解決していきます。
基本設計・詳細設計・実装・テストといった一連の作業、もしくは単体作業を担います。Web・組み込み共に幅広い領域での豊富な案件があります。
機械設計、回路設計についても、それぞれ詳細設計から評価・解析まで、様々なニーズに応えます。
各種脆弱性情報の管理やネットワーク運用、管理、様々な開発現場に対して技術サポートを担います。
エントリー 該当職種の募集要項をご確認の上、エントリーをお願いいたします。
書類選考 いただいた履歴書をもとに書類選考を行います。 合否をメールにてご連絡いたします。
一次面接(オンライン) 採用担当による面接を行います。
最終面接(対面、遠方の方はオンライン可能) 部長ならびに課長クラスによる面接を行います。
内定 応募から内定まで約2週間ほどいただいております。
※エントリー内容、及び履歴書を選考の目的以外に使用することは ありません。 ※採用活動時における個人情報の取り扱いには細心の注意を払います。 ※履歴書についてはご返却いたしませんので、あらかじめご了承くださいますようお願い申し上げます。不採用となった方の履歴書につきましては、必ず責任を持って適切な方法で破棄させていただきます。 ※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

給与・報酬:
年収 264万円 ~ 324万円
稼働時間:
09:00 ~ 18:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
相談の上決定する

給与・報酬:
年収 300万円 ~ 660万円
稼働時間:
09:00 ~ 18:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
相談の上決定する

給与・報酬:
年収 300万円 ~ 660万円
稼働時間:
09:00 ~ 18:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
相談の上決定する

給与・報酬:
月給 50万円 ~ 60万円
稼働時間:
96時間 ~(週24時間 ~ )
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
週2-3日出社

給与・報酬:
年収 240万円 ~ 1,000万円
稼働時間:
09:00 ~ 18:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
相談の上決定する

給与・報酬:
年収 450万円 ~ 600万円
稼働時間:
09:00 ~ 18:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
相談の上決定する
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開催前
昨今、多くの生成AIが開発現場に浸透していますが、「Codex、Claude、Geminiの中で、自分のタスクには明確にどれが一番いいのか」を自信を持って選べていますか? 「なんとなく誰かが良いと言っていたから」「SNSでトレンドになっていたから」と、周りの評判に流されるまま、使っている方も少なくないはずです。しかし、AIのポテンシャルを100%引き出すためには、評判ではなく「その作業に本当に向いているAIを選ぶこと」が重要です。 ・何度もやり取りを重ねる長丁場の作業で、最後まで文脈を忘れずに頼れるAIはどれか ・テキストだけでなく、画像などのデータを扱うときに一番打率が高いのはどれか とはいえ、次々と新しいモデルが登場する中で、それぞれの本当の強みを自分で見極め、タスクごとに最適なAIを切り替えて使いこなすのは至難の業です。 そこで本イベントでは、LLMのフルスクラッチ開発やエージェント構築の最前線で活躍されている株式会社松尾研究所の尾崎氏をお迎えし、Claude・Codex・Geminiそれぞれの強みと使い分けの考え方を紐解きます。現在Geminiを使わなくなった背景なども含め、実践者ならではの視点でお話しいただきます。 一つのAIに絞るべきか複数を使い分けるべきか迷っている方から、すでに併用しているが最適化したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

開催前
現代のWeb開発において、認証機能の実装認証機能の実装に悩んだことはありませんか? セキュリティリスクや運用コストの観点から「認証基盤は自作するな」が定石となり、多くの開発者がIDaaSを選択肢に入れてきました。しかし、いざ実務に組み込もうとすると、以下のようなジレンマに直面します。 ・データの二重管理: IDaaS上のユーザー情報とアプリDBのデータをどう同期するか ・機能の制約: パスキや2FA、Azure ID(Entra ID)など、必要な認証方式に対応できるかは「IDaaS側の仕様(都合)次第」になってしまう そうした中、「自作は避けたいが、IDaaSの制限に縛られたくもない」という設計の壁を打ち破る選択肢としてTypeScriptベースの認証ライブラリ「Better-Auth」が今注目を集めています。Auth.js(旧NextAuth.js)を引き継いだチームによって開発され、OAuth・2FA・パスキーといったモダンな認証方式に対応しながら、自前でデータを保持できる柔軟さを備えたライブラリです。 しかし、非常に革新的である一方、「実際に使ってみてどうなのか」「IDaaSと比べてどういうケースに向いているのか」を具体的にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、プロダクト開発でBetter-Authを実践的に活用されている池内氏と柿氏をお迎えし、Better-Authの特徴や導入の実際、そして既存の認証ソリューションとの使い分けを紐解きます。 認証基盤の選定に悩んでいる方から、Better-Authが気になり始めた方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

開催前
昨今、AIコーディングエージェントの普及により、個々の作業スピードは格段に向上しました。一方で、AIを使って複数のタスクを同時に進める「並行開発」のやり方に関してはいまだに1つの正解がなく手探りの状態が続いているのではないでしょうか。 仕様を決めてからフロント・バックエンドそれぞれにエージェントを立てて動かす方法や、Gitブランチの並行管理、さらにはプルリクエストの自動レビュー&修正する方法など、考えることは多岐にわたります。「結局シングルタスクに集中するのが最強では?」という問いも含め、並行開発の最適解はまだ見えていません。 そこで本イベントでは、「Multi-Folder Git Clone」などの自作ツールを開発し、AIエージェントを活かした並行開発の環境整備について精力的に発信されているUbieの鹿野氏をお迎えし、~並行~開発を実現するための開発環境の工夫をデモ付きで紐解きます。 デモでは鹿野氏より実際の画面をお見せいただきながら、エディターや複数ブランチの管理方法、コンテキストスイッチのタイミングまで、並行開発を加速させる具体的なツールやフローを深堀していきます。 これからAIを用いた並行開発に取り組もうとしている方から、今以上に効率的に並行開発を回していきたい方まで幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
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開催終了
昨今、LLMの社会実装が進み、AIエージェントを活用したプロダクトや業務フローが増えてきました。しかし、AIエージェントを「作って動かして終わり」になっていないでしょうか。一度構築したエージェントの精度をいかに担保し、改善し続けられる仕組みを作るかという点に注目が集まっており、最近では「エージェントハーネス」という言葉も耳にするようになりました。 一方で、「そもそもエージェントハーネスとは何か」「コンテキストエンジニアリングとは何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、AI研究の最前線を走る株式会社松尾研究所の長谷氏をお迎えし、エージェントハーネスの起源や注目が集まっている背景から、具体的な活用方法、そして今後の進化の方向性までをわかりやすく解説いただきます。エージェントハーネスを適切に整えることで、AIエージェントの精度は一度きりのチューニングではなく、継続的に改善し続けることができるその考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、長谷氏よりエージェントハーネスとは何か、LLMの進化とともになぜ重要視されてきたのかという前提知識を整理いただきます。 後半のディスカッションでは、LTの内容をさらに深堀りながら、具体的な使われ方や松尾研究所での活用事例まで現場目線で深掘りしていきます。 エージェントハーネスという言葉が気になり始めた方から、AIエージェントの制御・改善に課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年7月9日(木)19:00~20:00

アーカイブ公開中
昨今、AIエージェントの活用が一般的になってきたことで、「プロジェクト全体のコードを横断的に理解させるには、コードベースが一つにまとまっている方が適しているのではないか」という議論が増えています。 一方で、モノレポにはCIのパフォーマンスやコンテキストの絞り方など運用上の課題も存在し、組織規模やプロダクトのフェーズ、チーム体制などによって最適解は異なります。「どちらが正解か」を一概に難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、iOSやKotlinを含む複数言語のコードを一つのリポジトリに集約して運用されているカウシェと、バックエンド・フロントエンドともにモノレポ化を進めてきたLayerXの2社をお迎えし、それぞれのリポジトリ構成の実例をもとに、モノレポの実際を紐解きます。 前半のLTでは、カウシェからはモノレポになった歴史や複数言語を集約したメリット・デメリットを、LayerXからはリポジトリ統合プロジェクトの進め方や意思決定の裏側をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、両社を交え、モノレポにするタイミングや、CI・IDEとい開発体験に関する課題の課題、AIとの親和性を上げるための工夫やスコープの絞り方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 モノレポへの移行を検討している方から、すでにモノレポ運用で課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年6月11日(木)19:00~20:00