【渋谷・横浜】回路設計開発エンジニア
フルスタックエンジニア

【渋谷・横浜】回路設計開発エンジニア

株式会社feat

株式会社feat

AI要約(β)

未来の技術を形作る回路設計エンジニアとして、多様な産業の革新を牽引しませんか?情報家電から自動車、医療機器まで、最先端製品の回路設計・評価を通じて、社会に新たな価値を生み出す挑戦が待っています。温和な仲間と共に、公正な評価制度と充実した教育体制のもと、理想のキャリアパスを描けます。新しい技術への探求心と課題解決への情熱を持つあなたへ。この場所で、あなたのスキルが未来を動かす力となり、自身の成長と社会貢献を両立させる、唯一無二のキャリアを築きましょう。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 300万円 ~ 660万円

稼働時間

09:00 ~ 18:00

雇用形態

正社員

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

-

現状と課題

featで働くこと

当社では多様なキャリアパス、公正な評価制度、独自の教育体系等、社員をサポートする体制が充実しています。 温和な人が多く社員同士の人間関係も非常にいい当社で、理想的な働き方と自身のキャリアアップを両立していただけます。

お願いする業務

大手メーカー(情報家電、自動車、産業機器など)における回路の設計〜シュミレーション〜回路評価業務をお任せします。 (デジタル・アナログ)

具体的な業務内容
  • 基本設計:製品を作る上での機能における、部品選定、電気回路設計
  • 詳細設計:CADでの図⾯作成、回路図シュミレータを使⽤しての解析・検証
  • 回路評価:オシロスコープ、アナライザー等を使⽤しての回路評価 ※ご経験やスキルに応じて決定します。
プロジェクト例
  • 家電メーカー様 ︓映像機器向け回路設計/基板設計、VA/VE推進
  • 医療機器メーカー様︓医療装置向け回路設計、EMC対策検討
  • 装置メーカー様 ︓産業制御機器向け回路設計
  • 通信機器メーカー様︓機器向け回路設計、部品選定
  • ⾞載機器メーカー様 ︓⾃動⾞向けモジュール回路設計、⾼耐熱/放熱設計
勤務地

渋谷本社 横浜技術センター(神奈川県横浜市神奈川区栄町2-9 東部ヨコハマビル2F) 東京都および神奈川県のお客様先事務所 ※ご希望を伺います

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 300万円 ~ 660万円(月給制 :【想定月収】25万円~55万円/雇用期間の定め無し/定年65歳/試用期間:3ヶ⽉(試⽤期間中の待遇・勤務条件は試用期間後と変わりありません))

稼働時間

09:00 ~ 18:00(実働8h/休憩1h/就業先企業の規定に準じることがあります)

出社頻度

相談の上決定する

休日・休暇

- 年間休⽇124⽇(完全週休2⽇制)
- 有給休暇(取得実績:77.6%、国の平均有給取得率:58.3%)
- 育児休業(取得希望者:100%取得、復帰率:100%)
- 介護休業
- 慶弔休暇

社内制度
(待遇・福利厚生)

■健康診断 年一回
■慶弔⾒舞⾦(結婚・出産祝⾦、弔慰⾒舞⾦)
■退職金共済
■社内表彰制度(featアワード)、社員紹介による報奨金あり
■忘年会(自由参加、全額会社負担)
■社員寮制度→寮費半額補助+敷金/礼金/保険料/引越し代会社負担
■ハラスメント社内相談窓口
■法人会員で宿泊・レジャー・スポーツ・ショッピング・グルメ・施設を割安価格利用可)
■かながわ健康企業宣言
## 手当
- 残業代:全額支給(1分単位で支給)
- 交通費:全額支給
- 資格手当:対象資格を取得した月から、毎月支給(MAX5万円/月)
- 役職手当:毎月支給

## 業務場所の喫煙環境
屋内原則禁煙(喫煙室あり)

必須スキル/経験

  • 回路設計経験(デジタルorアナログ)(最低3ヶ月以上)
求める人物像
  • 新しい技術の習得に前向きな方
  • 課題意識とスピード感を持って、業務に取り組める⽅
  • 顧客に対して、追加提案ができる方

歓迎スキル/経験

  • 一連の製品設計経験
  • 単体だけでなく、製品全体の設計経験

サービス内容の詳細

当社の取引先は、主に8分野(情報家電、システム、医療、通信、自動車、産業・OA機器、金融・決済、公共)が中心です。 ソフトウェア・ハードウェアの領域で、お客様に技術サービスを提供しています。

ソフトウェアテスト/第三者検証

製品設計における最終段階の第三者検証業務を担います。 どのような戦略で製品の品質を担保すべきか、お客様と共にQCDを意識しつつ、検討しながら解決していきます。

ソフトウェア設計/開発

基本設計・詳細設計・実装・テストといった一連の作業、もしくは単体作業を担います。Web・組み込み共に幅広い領域での豊富な案件があります。

ハードウェア設計/開発(機械設計、回路設計)

機械設計、回路設計についても、それぞれ詳細設計から評価・解析まで、様々なニーズに応えます。

技術サポート(ネットワーク支援、仕様作成等)

各種脆弱性情報の管理やネットワーク運用、管理、様々な開発現場に対して技術サポートを担います。

選考フロー

  1. 書類選考
  2. 1次面接
  3. 2次面接
  1. エントリー 該当職種の募集要項をご確認の上、エントリーをお願いいたします。

  2. 書類選考 応募していただいた履歴書をもとに書類選考を行います。 合否をメールにてご連絡いたします。

  3. 一次面接 採用担当による面接を行います。

  4. 二次面接 部長ならびに課長クラスによる面接を行います。

  5. 内定 応募から内定まで約2週間ほどいただいております。

※エントリー内容、及び履歴書を選考の目的以外に使用することは ありません。 ※採用活動時における個人情報の取り扱いには細心の注意を払います。 ※履歴書についてはご返却いたしませんので、あらかじめご了承くださいますようお願い申し上げます。不採用となった方の履歴書につきましては、必ず責任を持って適切な方法で破棄させていただきます。 ※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じ企業の求人

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    開催終了

    TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    昨今、バックエンドにTypeScriptを導入する事例は一般的になり、フロントエンドとバックエンドで型を共有することで開発効率を高めるさまざまなソリューションが登場しています。中でも「RPC(Remote Procedure Call)」を活用したアプローチは注目を集めており、tRPC・oRPC・Hono RPCなど複数の選択肢が存在します。 一方で、「そもそもRPCとは何か」「tRPC・oRPC・Hono RPCはそれぞれ何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。名前は聞いたことがあるけれど違いがわからない、どれを選べばいいのか判断がつかない、という声も少なくありません。 そこで本イベントでは、tRPCを実務で導入・運用されている海老原氏、oRPCやElysiaを活用されている柿氏、Hono RPCでマルチクライアント対応を実践されているよだか氏の3名をお迎えし、RPCの基本から各ソリューションの特徴・選定の考え方までを紐解きます。 前半のLTでは、柿氏、海老原氏、よだか氏の3名にそれぞれの視点からお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、3名を交え、各RPCの推しポイントや課題、モバイル・Webの対応可能性を見据えた技術選定など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 RPCという概念自体をこれから理解したい方から、すでに使っていて他の選択肢と比較したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月23日(木)19:00~20:30

  • もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    アーカイブ公開中

    もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月9日(木)19:00~20:00

  • ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    アーカイブ公開中

    ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    パフォーマンス・チューニングは、Webサービスの成長とともに避けて通れないテーマです。中でも「キャッシュ」は有効な手段の一つですが、設計や運用を誤るとデータ不整合やメンテナンス負荷の増大につながる可能性もあります。 「パフォーマンス・チューニングといえば、まずDBやアプリケーションロジックの改善が語られることが多いが、キャッシュはどのタイミングで検討すべきなのか?」 「実務で触れる機会が少なく、方法論を体系的に理解できていない」 ——こうした悩みの声は、現場のエンジニアから数多く寄せられています。 本イベントでは、『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』にてキャッシュの章を執筆され、ご自身でもキャッシュライブラリを実装されている金子達哉氏をお迎えします。 今回は特別に、Offersの実サービス( https://offers.jp/jobs )を題材とした公開パフォーマンスレビューを実施します。 実際のサービスを見ながら、「キャッシュを使うべき場所・使うべきでない場所」をどのように判断するのか、その検討プロセスを公開でお届けします。 👇ISUCON概要はこちら https://isucon.net/ 👇『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』はこちら https://gihyo.jp/book/2022/978-4-297-12846-3

    開催日:

    2026年3月24日(火)19:00~20:00

  • ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    アーカイブ公開中

    ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    昨今の開発現場において、Claude CodeをはじめとするAIコーディングエージェントの利用は急速に普及しています。一方で、進化のスピードが非常に速く、「全ての機能を把握し、実戦レベルで使いこなす」ことに壁を感じているエンジニアの方も少なくありません。 そうした中、Anthropic主催のハッカソンでも活用された「everything-claude-code」リポジトリがSNS上で大きな話題となりました。Claude Codeのベストプラクティスが網羅的にまとめられた注目のリソースですが、一定の前提知識がないと読み解くのが難しい側面もあります。 そこで、本イベントでは、RevenueCat Shipaton 2025に入賞し、Claude Codeの機能検証・解説を精力的に発信されているOikon氏をお迎えし、「everything-claude-code」を題材にClaude Codeの基本機能と実践的な活用法を紐解きます。 前半では、Claude Codeの基本機能を押さえたうえで「everything-claude-code」の全体像について解説します。 後半のディスカッションでは、実際の画面をご覧いただきながら「everything-claude-code」リポジトリを参照し、手元の環境でいくつかのコードを動かすデモを通じて、より具体的な活用法を深ぼっていきます。 Claude Codeを触り始めたばかりの方から、もっと使いこなしたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。 ↓「everything-claude-code」リポジトリはこちら https://github.com/affaan-m/everything-claude-code

    開催日:

    2026年3月17日(火)12:00~13:00

  • React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    アーカイブ公開中

    React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    前回「LT&ディスカッション5ラウンド!うひょさん・よしこさんと改めて考えるReactコンポーネント設計」( https://offers.connpass.com/event/298939/ )のイベント開催から約2年が経過し、その間にReactやNext.jsは大きく進化してきました。Server ComponentsやSuspense、新しい非同期処理のAPIの登場などにより、パフォーマンスや表現力は向上した一方で、コンポーネント設計は以前にも増して複雑になりやすい状況になっています。 またAIの登場により、設計部分の重要性は、以前にも増して高まっていると感じており、AIライクとヒューマンライクのどちらに寄せるべきなのかの判断も難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、うひょ氏をお招きし、「今、現場で採用すべきコンポーネント設計のベストプラクティス」を実務経験をもとに解説していただきます。 迷いなく設計判断ができるようになるための指針を、持ち帰れるイベントです。ぜひご参加ください。

    開催日:

    2026年2月18日(水)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る