医療美容・ヘルスケア領域で活躍するファンネルアド/ フロントエンドエンジニア募集

募集停止

フロントエンドエンジニア

医療美容・ヘルスケア領域で活躍するファンネルアド/ フロントエンドエンジニア募集

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

時給 2,000円 ~ 3,500円

稼働時間

40時間 ~ 80時間(週10 ~ 20時間)

雇用形態

業務委託

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

東京都 千代田区 内神田2丁目15-4 司ビルディング 5F・6F・7F

現状と課題

ファンネルアドについて

ファンネルアド株式会社はマーケティングを強みとした事業開発会社です。 弊社の強みであるマーケティングを軸に、新規事業を立ち上げており、特に医療美容・ヘルスケア領域を得意としています。

採用背景、今後のビジョン

今後事業拡大に伴い、より他部署(他マーケティング本部、営業本部、人事部)との連携やサポートが必要になり、新規事業開発も進めているため、ゆくゆくはエンジニアが担当する業務が増える想定です。 そのため先回りしたリスク管理等、より効率的な組織体制の構築をしていきたいと考えており、そのコアメンバーの募集になりますので、大変重要な役割になります。 ※現状の目標や課題はカジュアル面談にてお伝えします

お願いする業務

弊社マーケティング本部のエンジニアとして、会社全体のエンジニアリング及びコーディングに幅広く関わっていただきます。

具体的な仕事内容
  • サイトのコーディング及び改修

広告ページの新規作成~運用保守まで一貫してお任せします。

  • 予約フォームの作成・改修
  • 予約フォームやサイト連携等の不具合の原因分析及び改善、改修

その他にも他部署への状況ヒアリングを実施し、困っていることや求めていることへアプローチ及びアクションをしております。 また、役員 / 部長とも積極的に関わっていただき、リスク管理への取組を企画〜実行、運用まで一貫してお任せしますので、本質的な問題解決能力を養うことができます。

参考URL

https://www.wantedly.com/companies/company_9087432/post_articles/882394

入社後の流れ

最初はエンジニアチーム / 責任者がマンツーマンでOJTにてサポートします。 吸収し多くのことを学びながら、切磋琢磨して成長いただくことを期待しております。

社員紹介

エンジニアチーム / 責任者:SES会社でテスター〜Webアプリケーション開発まで経験。 新卒から大企業のシステム開発に携わり、大手TV通販会社、大手グルメサイト運営会社、大手連結会計システム開発会社を渡り歩き、現在に至る。

社風・風土

ファンネルアドについて URL:https://funnelinc.tokyo/about/

アクセス
  • JR・銀座線神田駅 徒歩4分
  • 丸の内線淡路町駅 徒歩5分
  • 東京メトロ各線大手町駅 徒歩6分
  • 東京メトロ千代田線 新御茶ノ水駅 徒歩7分
  • 都営新宿線 小川町駅 徒歩7分
下記、本ポジションの特徴と得られるスキルやキャリアに魅力を感じられる方
  • エンジニアリング及びコーディング業務だけでなく、マーケターとしての知見・知識も得ることができます。

※近くにマーケターがおり、細かいコミュニケーションを取りながら業務を進めていける環境です ※広告計測ツールをエンジニアが使用をすることもあるので、その知見や経験を積むことはできます

  • 本質的な課題解決が求められるので、思考力及び問題解決力が培われます。

  • 事業開発会社だからこそ、プロダクトの開発から運用までワンストップ

  • フラットで風通しのいいボトムアップカルチャー

  • 成長フェーズだからこその裁量権を持ったダイナミックな挑戦ができる

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

業務委託

給与・報酬

時給 2,000円 ~ 3,500円

稼働時間

40時間 ~ 80時間(週10 ~ 20時間)

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

東京都 千代田区 内神田2丁目15-4 司ビルディング 5F・6F・7F

必須スキル/経験

  • HTML , CSS , JavaScript , PHPの実務経験
  • WordPressの使用経験
  • エンジニアリング及びコーディングの理解
求める人物像 / こんな方は、是非ご応募ください
  • コミュニケーションを取りながら、他部署と連携しながら業務を進めたい方(※コミュニケーションを取るのが好きな方)
  • エンジニアリングだけでなく、幅広く知識・知見を広げたい方

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

JavaScript指定なし必須
HTML指定なし必須
PHP指定なし必須
WordPress指定なし必須
CSS指定なし必須

サービス内容の詳細

新規ビジネスインキュベーション事業

自社の強みであるデジタルマーケティング力をベースに新規事業を開発し短期でグロースさせます。 特に医療美容分野・ヘルスケア分野を得意としております。基本的に3年以内に年商20億円以上になる事業開発を複数同時にしております。 2030年までに50個以上の新規事業を開発予定です。

マーケティングコンサルティング事業

デジタルマーケティングの強みに加えて自社事業開発やインハウスマーケティングで培ったノウハウを活かし、単なる獲得型の広告ではなく、獲得後のLTV・ROAS最大化のためのコンサルティングも含めてトータルで顧客利益最大化のサービスを提供致します。 運用型広告・アフィリエイト広告・プロダクト改善・クリエイティブ制作・インフルエンサー施策・キャンペーン開発・キャスティング・認知ブランディング施策・CRM・SEO・データ分析等あらゆる手段を駆使して成果を上げていきます。

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 書類選考
  3. 1次面接
  4. 2次面接

①カジュアル面談(人事) ②現場書類選考 ③1次面接(エンジニア責任者) ④最終面接(部長 , マネージャー)

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じ企業の求人

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    開催前

    AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    AIコーディングエージェントの進化により、コードを書くスピードはかつてないほど速くなりました。しかし、いくらAIで早くたくさん開発できたとしても、初手の要求・要件定義が十分にできていなければ、結局は使われない機能を量産してしまうのではないでしょうか。 AI時代において、設計や実装の多くはAIに置き換わりつつあります。だからこそ、人間の価値は「問題を定義し、発見する」ことにシフトしていく——そう考えると、要求・要件定義の重要度はこれまで以上に増してきています。しかし、普段の業務で要求・要件定義に本格的に取り組んだ経験がないエンジニアの方も多いのが現状です。 そこで本イベントでは、前回ご好評いただいた「AI時代×ドメイン駆動設計」に続く第2弾として、ミノ駆動氏を再びお迎えし、AI時代だからこそ向き合うべき要求・要件定義の考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、ミノ駆動氏より、エンジニアに今後求められる「具体→抽象」の思考力、目的を起点とした設計の考え方、そして明日から始められる要求・要件定義の第一歩についてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、「Claude Codeに頼めばよしなにやってくれるのでは?」という率直な疑問から、要求・要件定義は誰が書くべきか、優秀なエンジニアの要求・要件定義は何が違うのかなど、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「AIにコードは任せられるようになったけど、その前段階をどうすればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

  • AI時代、プロダクトを広めるためにエンジニアは何ができる?GTMエンジニアリングの基礎と実践

    開催前

    AI時代、プロダクトを広めるためにエンジニアは何ができる?GTMエンジニアリングの基礎と実践

    AIの進化によってプロダクト開発のハードルが下がった今、企業の関心は「いかに良いものを作るか」から「どうやって市場に届け、ユーザーに使ってもらうか(Go-To-Market)」へとシフトしています。 こうした変化の中で、海外のAIスタートアップを中心に急速に注目を集めているのが「GTM(Go-To-Market)エンジニア」です。 営業でも、マーケターでも、単なる開発エンジニアでもない。 かつて10人のチームで回していた営業・マーケティング・オペレーションの設計からAIによる自動化までを、1人で主導する新たな役割です。 しかし、日本ではまだ認知が広まっておらず、「GTMエンジニアって具体的に何をしているのか」をイメージできている方はほとんどいないのが現状です。 そこで本イベントでは、GTMエンジニアリングの研究・発信を行う中村氏と、GTMエンジニアとして実践されているnumashi氏をお迎えし、海外での動向から日本での実態まで、GTMエンジニアという仕事の全体像を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれの視点からGTMエンジニアの役割や実際の業務内容、海外と日本での位置づけの違いについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、どんな方がGTMエンジニアに向いているのか、単なる効率化で終わらせず売上に繋げるには、日本の組織での最初の一歩など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 エンジニアとしての新たなキャリアの可能性を探している方から、GTMエンジニアリングに興味がある方まで、幅広いご参加をお待ちしています。

  • AI時代 Drizzle?Kysely?Prisma? kennさん・cojiさんと語るORM選定

    開催終了

    AI時代 Drizzle?Kysely?Prisma? kennさん・cojiさんと語るORM選定

    AIコーディングエージェントの活用が進み、多くの実装や技術選定をAIに委ねられる場面が増えてきました。そうしたなかでも、データベースを扱うORMの選定については「さすがにここだけは自分の手で決めておこう」と考えているエンジニアの方も多いのではないでしょうか。 しかし、従来の選定理由を振り返ってみると、その多くは「型補完がどこまで効くか」「どれだけ直感的にコードが書けるか」といった書き味(DX)や手厚い型サポートにあったのではないでしょうか。AIがコードを書くことが当たり前になった今、「人間にとっての書きやすさ」を軸にした技術選定のあり方には、少しずつ変化が生じ始めています。 では、もし仮にORMの選定すらもAIに任せてみようとしたとき、エンジニアとして最後まで人間が判断しなければいけない業務とは、一体どこにあるのでしょうか。 そこで本イベントでは、Drizzleを活用されているKenn Ejima氏と、Kyselyを使われている溝口(coji)氏をお迎えし、AI時代におけるORM選定の考え方と、「本当に考えなくていいこと」と「実はまだ考えるべきこと」の境界を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれのORM選定の背景や、AIとの付き合い方を含めた現在の開発スタイルについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、DBスキーマをAIにどこまで任せるか、マイグレーションの管理、DB選定の重要性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「ORMは自分が選ぶもの」と自然に思っていた方にこそ、これからの技術選定の軸を一度立ち止まって考えるきっかけになるイベントです。

    開催日:

    2026年9月9日(水)19:00~20:00

  • それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    アーカイブ公開中

    それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    いま、AIを活用した業務効率化の文脈で「Claude Code」が大きな注目を集めています。しかし、いざ導入しようとすると、セキュリティ面の懸念や権限管理のハードルから、気軽に使えないケースも多いのではないでしょうか。 Coworkは、非エンジニアでも簡単に安全に扱えるよう作られた機能です。そして実は、日常の業務領域であれば「Coworkで十分にカバーできる」だけでなく、想像以上の範囲まで自動化できることは、まだあまり知られていません。 そこで本イベントでは、メルカリで生成AI推進を担当されているハヤカワ五味氏をお迎えし、Coworkを使った業務自動化の実際を、公開デモを交えてわかりやすくお伝えします。 前半のLTでは、ハヤカワ氏よりメルカリでの判断基準をもとに「なぜClaude CodeはNGになりがちで、なぜCoworkなら安全なのか」を解説いただいた上で、Coworkの基本的な機能をご紹介いただきます。 続く公開デモでは、実際にCoworkを使ってワークフローを構築する様子をお見せいただきます。数分でワークフローが完成する手軽さや、Gmail等の外部サービスとセキュアに連携できるポイントなど、実演を通じて具体的なイメージをお届けします。 後半のディスカッションでは、セキュリティの考え方や社内導入の進め方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「自分の業務をAIで自動化してみたいけど、何から始めればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

    開催日:

    2026年8月26日(水)19:00~20:00

  • Claude Code一強は本当か?松尾研が実践 Codex・Geminiの底力を出す使い方とは

    アーカイブ公開中

    Claude Code一強は本当か?松尾研が実践 Codex・Geminiの底力を出す使い方とは

    昨今、多くの生成AIが開発現場に浸透していますが、「Codex、Claude、Geminiの中で、自分のタスクには明確にどれが一番いいのか」を自信を持って選べていますか? 「なんとなく誰かが良いと言っていたから」「SNSでトレンドになっていたから」と、周りの評判に流されるまま、使っている方も少なくないはずです。しかし、AIのポテンシャルを100%引き出すためには、評判ではなく「その作業に本当に向いているAIを選ぶこと」が重要です。 ・何度もやり取りを重ねる長丁場の作業で、最後まで文脈を忘れずに頼れるAIはどれか ・テキストだけでなく、画像などのデータを扱うときに一番打率が高いのはどれか とはいえ、次々と新しいモデルが登場する中で、それぞれの本当の強みを自分で見極め、タスクごとに最適なAIを切り替えて使いこなすのは至難の業です。 そこで本イベントでは、LLMのフルスクラッチ開発やエージェント構築の最前線で活躍されている株式会社松尾研究所の尾崎氏をお迎えし、Claude・Codex・Geminiそれぞれの強みと使い分けの考え方を紐解きます。現在Geminiを使わなくなった背景なども含め、実践者ならではの視点でお話しいただきます。 一つのAIに絞るべきか複数を使い分けるべきか迷っている方から、すでに併用しているが最適化したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年8月19日(水)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る