今までにない新しい概念で正しい方向の支援が加速するアプリを開発中です。
■より多くの人が支援に参加するために 支援する / されるという明確なボーダーを設けないコミュニティを形成。経済的に困っている人でも相手のために支援することで自分自身にメリットがある仕組みを用意して、だれでも支援に参加できるように敷居をとことん下げています。
■より多くの人の困窮を改善するために 誰が何で困っていて、どういう改善がしたくて、どう解決ができるかなど、その人自身もわかっていない困窮改善のための糸口がデータで明らかにしていきます。さらに困窮要因データと共感データをもとに機械学習でマッチングしていくことで、より効率的な困窮の改善を目指します。
■困窮要因データを世界で一番持っているプラットフォームを目指す データを用いて企業はユーザーの課題に沿った広告を配信することができ、その収益はユーザーに還元されます。これにより100円の支援が相手に120円になって届くようなモデルを目指します。
現状はサービスローンチに向けた最終段階に入っており、組織拡大をしています。 ・シードで大型調達済み ・470人の協力者を対象としたデプスインタビュー・オーディエンス検証で、全4回全てにて支援層/被支援層ともに課題/解決について非常に高いニーズを確認 ・今年のβ版リリースを目指し開発中