AIプロダクト リーダー候補|AIプロダクトを担うリーダー候補を募集!

募集停止

プロダクトマネージャー

AIプロダクト リーダー候補|AIプロダクトを担うリーダー候補を募集!

NEL株式会社

NEL株式会社

AI要約(β)

AIプロダクトの未来を共に創るプロダクトマネージャーを募集しています。あなたのミッションは、osinaプラットフォームを通じて150兆円市場に新たな価値を提供し、AIプロダクトの価値を最大化することです。年収768~1,152万円、フルリモート可能な柔軟な働き方を提供します。エンジニア、デザイナー、マーケターと共に、プロダクト戦略を策定し、実行するチームの一員として、あなたの経験と情熱を活かしてください。急成長する組織で、あなたのキャリアを次のステージへと導く挑戦が待っています。未来を共に創り上げる仲間をお待ちしています。AIツールの業務利用経験とプロダクトマネジメント経験が求められます。Redashの経験があれば尚歓迎です。あなたのビジョンと情熱で、私たちと共に新しい未来を切り拓きましょう。"}

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

時給 4,000円 ~ 6,000円

稼働時間

100時間 ~(週25時間 ~ )

雇用形態

業務委託から正社員

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

東京都 渋谷区 恵比寿1-21-17 Sreed EBISU+C 3F

現状と課題

事業内容

NEL株式会社は、「個人と共に大きな夢や希望を与えられる存在になりたい」という代表西田の切なる想いから、2017年に設立されました。

化粧品事業、メディア事業等を経て、クリエイターと協同でメーカーのマーケティングを支援するTikTok事業を中心に成長し、現在、高度経済成長期から失われた30年まで、長きにわたり日本経済の中心で消費を創造してきた日本小売業 150兆円の市場にアプローチしています。

個人の力とテクノロジーの力を掛け合わせた osina(オシナ)というプロダクトを中心に、この巨大産業に新しい仕組みを提供し、夢ある産業へ変革を起こし続けます。

募集背景

自社媒体である「osina」や「AIプロダクト」がスピード感を持って成長をしている一方で、現在は組織とプロダクトをどのように進化させれば目指す世界までたどり着けるのか、マイルストーンをどのように置くのか、ユーザー価値を高めるための探索プロセスをより高速化するにはどうすればいいのか、粒度を問わない様々な課題に手探りで向き合っている最中です。

複雑な業務ドメインへのキャッチアップやビジネス・エンジニアリング・デザイン組織の拡大スピードも踏まえ、ユーザーに向き合いイシューの特定と解決を推進できるプロダクトオーナーを必要としています。 ビジョンの実現に必要な視野の広さと強い意志を持ち、プロダクトを率いることができる方をお待ちしています。

部門概要

自社で開発運用しているAIプロダクト価値の最大化、開発・ビジネス両面において、プロダクトにおける最良の意思決定及び実行を行う部門となります。

プロダクト戦略の立案および実行サポートやマーケット・競合調査サポートなど業務の幅は多岐にわたります。引き続き多くの機能開発を予定しており、大手小売に導入しているAIプロダクトのPdMをお任せいたします。

お願いする業務

当ポジションは、サービス開始して間もないAIプロダクト価値の最大化や事業部の組織構築を担っていただける方を募集します。既存サービスを品質の備わったプロダクトにアップデートしていただくこと、中長期的には、1から開発組織・文化を形成し、非連続で継続的に成長できるプロダクトと開発体制を構築していただきます。

主な業務例
  • AIプロダクト戦略の策定・実現
  • クライアントへの定性、定量調査をもとにしたオポチュニティの発見や価値の探索と優先順位の検討
  • クライアントへのプロダクト提案と導入
  • 社内連携をもとに最適な価値をデリバー:エンジニアやデザイナー、プロダクトマーケター、プロダクトアナリスト、カスタマーサポート等と協力しての、プロダクト開発のリード
  • リリース内容の効果検証と改善の実施- 組織戦略立案および実行サポート

上記は一例であり、「どこに解決すべき課題があり、それをどのような手段で解決していくか」を考える部分も一緒に行っていただきます。 領域が多岐に渡るため、お一人ではなくメンバーや業務委託など、様々なチームを巻き込みながら推進いただくことを想定しています。

下記、NELが提供できる機会/環境に魅力を感じられる方
  • 150兆円のマーケットが抱える課題に対峙できる環境
  • 急成長を図る組織におけるさまざまなプロジェクトに携われる機会
  • IPOを図る環境での就業機会
  • 新規事業を創出する機会の多さおよびスピードの早さ
  • 熱い想いをもって熱量高く働ける環境

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

業務委託から正社員

給与・報酬

時給 4,000円 ~ 6,000円

稼働時間

100時間 ~(週25時間 ~ )

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

東京都 渋谷区 恵比寿1-21-17 Sreed EBISU+C 3F

休日・休暇

完全週休2日制(土曜日及び日曜日)/国民の祝日/年末年始休暇(12/29〜1/3)/その他会社が指定する日

社内制度
(待遇・福利厚生)

交通費支給(上限3万円/月)/MVP制度 【加入保険】健康保険/厚生年金/雇用保険/労災保険 【受動喫煙対策】屋内全面禁煙

必須スキル/経験

  • AIツールの業務利用経験
  • 1年以上のプロダクトマネジメント経験
  • プロダクトマーケターらと協力し、顧客に価値を届けた経験
  • チームマネジメント経験
  • プロダクトの構想、企画立案、実行経験

歓迎スキル/経験

  • スタートアップ、ベンチャーでの就業経験
  • Redashを活用した数値分析経験
  • toC向けサービスのプロダクトマネジメント経験
  • 広告業界経験2~3年
  • メディアBtoC経験
  • ビジネスモデルや事業戦略の策定経験
  • 体系的な知識に基づきプロダクトをグロースした経験
  • エンジニアとしての開発経験

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

AI指定なし必須
Redash指定なし歓迎

サービス内容の詳細

プラットフォーム事業(osina)

ユーザーが好きな自らの愛用品を購入・動画投稿すると再生数に応じて報酬を受け取ることのできる、オンラインとオフラインを融合したOMOプラットフォームです。

マーケティングソリューション事業

ドラッグストアやバラエティショップを中心とする小売店、化粧品・食品等のメーカーに対して、SNS・インフルエンサーによって、認知度向上、店舗への来店誘導、売上最大化を実現するプロモーション支援事業を展開しています。

選考フロー

  1. カジュアル面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    開催前

    それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    いま、AIを活用した業務効率化の文脈で「Claude Code」が大きな注目を集めています。しかし、いざ導入しようとすると、セキュリティ面の懸念や権限管理のハードルから、気軽に使えないケースも多いのではないでしょうか。 Coworkは、非エンジニアでも簡単に安全に扱えるよう作られた機能です。そして実は、日常の業務領域であれば「Coworkで十分にカバーできる」だけでなく、想像以上の範囲まで自動化できることは、まだあまり知られていません。 そこで本イベントでは、メルカリで生成AI推進を担当されているハヤカワ五味氏をお迎えし、Coworkを使った業務自動化の実際を、公開デモを交えてわかりやすくお伝えします。 前半のLTでは、ハヤカワ氏よりメルカリでの判断基準をもとに「なぜClaude CodeはNGになりがちで、なぜCoworkなら安全なのか」を解説いただいた上で、Coworkの基本的な機能をご紹介いただきます。 続く公開デモでは、実際にCoworkを使ってワークフローを構築する様子をお見せいただきます。数分でワークフローが完成する手軽さや、Gmail等の外部サービスとセキュアに連携できるポイントなど、実演を通じて具体的なイメージをお届けします。 後半のディスカッションでは、セキュリティの考え方や社内導入の進め方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「自分の業務をAIで自動化してみたいけど、何から始めればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

  • Claude Code一強は本当か?松尾研が実践 Codex・Geminiの底力を出す使い方とは

    開催前

    Claude Code一強は本当か?松尾研が実践 Codex・Geminiの底力を出す使い方とは

    昨今、多くの生成AIが開発現場に浸透していますが、「Codex、Claude、Geminiの中で、自分のタスクには明確にどれが一番いいのか」を自信を持って選べていますか? 「なんとなく誰かが良いと言っていたから」「SNSでトレンドになっていたから」と、周りの評判に流されるまま、使っている方も少なくないはずです。しかし、AIのポテンシャルを100%引き出すためには、評判ではなく「その作業に本当に向いているAIを選ぶこと」が重要です。 ・何度もやり取りを重ねる長丁場の作業で、最後まで文脈を忘れずに頼れるAIはどれか ・テキストだけでなく、画像などのデータを扱うときに一番打率が高いのはどれか とはいえ、次々と新しいモデルが登場する中で、それぞれの本当の強みを自分で見極め、タスクごとに最適なAIを切り替えて使いこなすのは至難の業です。 そこで本イベントでは、LLMのフルスクラッチ開発やエージェント構築の最前線で活躍されている株式会社松尾研究所の尾崎氏をお迎えし、Claude・Codex・Geminiそれぞれの強みと使い分けの考え方を紐解きます。現在Geminiを使わなくなった背景なども含め、実践者ならではの視点でお話しいただきます。 一つのAIに絞るべきか複数を使い分けるべきか迷っている方から、すでに併用しているが最適化したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • 【BetterAuth】今TypeScriptで開発するなら、認証は何が正解?認証ライブラリの最適解

    開催前

    【BetterAuth】今TypeScriptで開発するなら、認証は何が正解?認証ライブラリの最適解

    現代のWeb開発において、認証機能の実装認証機能の実装に悩んだことはありませんか? セキュリティリスクや運用コストの観点から「認証基盤は自作するな」が定石となり、多くの開発者がIDaaSを選択肢に入れてきました。しかし、いざ実務に組み込もうとすると、以下のようなジレンマに直面します。 ・データの二重管理: IDaaS上のユーザー情報とアプリDBのデータをどう同期するか ・機能の制約: パスキや2FA、Azure ID(Entra ID)など、必要な認証方式に対応できるかは「IDaaS側の仕様(都合)次第」になってしまう そうした中、「自作は避けたいが、IDaaSの制限に縛られたくもない」という設計の壁を打ち破る選択肢としてTypeScriptベースの認証ライブラリ「Better-Auth」が今注目を集めています。Auth.js(旧NextAuth.js)を引き継いだチームによって開発され、OAuth・2FA・パスキーといったモダンな認証方式に対応しながら、自前でデータを保持できる柔軟さを備えたライブラリです。 しかし、非常に革新的である一方、「実際に使ってみてどうなのか」「IDaaSと比べてどういうケースに向いているのか」を具体的にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、プロダクト開発でBetter-Authを実践的に活用されている池内氏と柿氏をお迎えし、Better-Authの特徴や導入の実際、そして既存の認証ソリューションとの使い分けを紐解きます。 認証基盤の選定に悩んでいる方から、Better-Authが気になり始めた方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • 【Claude Code】並行開発、どう回してる?鹿野さんに聞く 私の推しの並行開発環境 大公開

    アーカイブ公開中

    【Claude Code】並行開発、どう回してる?鹿野さんに聞く 私の推しの並行開発環境 大公開

    昨今、AIコーディングエージェントの普及により、個々の作業スピードは格段に向上しました。一方で、AIを使って複数のタスクを同時に進める「並行開発」のやり方に関してはいまだに1つの正解がなく手探りの状態が続いているのではないでしょうか。 仕様を決めてからフロント・バックエンドそれぞれにエージェントを立てて動かす方法や、Gitブランチの並行管理、さらにはプルリクエストの自動レビュー&修正する方法など、考えることは多岐にわたります。「結局シングルタスクに集中するのが最強では?」という問いも含め、並行開発の最適解はまだ見えていません。 そこで本イベントでは、「Multi-Folder Git Clone」などの自作ツールを開発し、AIエージェントを活かした並行開発の環境整備について精力的に発信されているUbieの鹿野氏をお迎えし、~並行~開発を実現するための開発環境の工夫をデモ付きで紐解きます。 デモでは鹿野氏より実際の画面をお見せいただきながら、エディターや複数ブランチの管理方法、コンテキストスイッチのタイミングまで、並行開発を加速させる具体的なツールやフローを深堀していきます。 これからAIを用いた並行開発に取り組もうとしている方から、今以上に効率的に並行開発を回していきたい方まで幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年7月15日(水)12:00~13:00

  • 松尾研はこうAIを制御するのか AIエージェントの精度を担保・改善する仕組みエージェントハーネスとは

    アーカイブ公開中

    松尾研はこうAIを制御するのか AIエージェントの精度を担保・改善する仕組みエージェントハーネスとは

    昨今、LLMの社会実装が進み、AIエージェントを活用したプロダクトや業務フローが増えてきました。しかし、AIエージェントを「作って動かして終わり」になっていないでしょうか。一度構築したエージェントの精度をいかに担保し、改善し続けられる仕組みを作るかという点に注目が集まっており、最近では「エージェントハーネス」という言葉も耳にするようになりました。 一方で、「そもそもエージェントハーネスとは何か」「コンテキストエンジニアリングとは何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、AI研究の最前線を走る株式会社松尾研究所の長谷氏をお迎えし、エージェントハーネスの起源や注目が集まっている背景から、具体的な活用方法、そして今後の進化の方向性までをわかりやすく解説いただきます。エージェントハーネスを適切に整えることで、AIエージェントの精度は一度きりのチューニングではなく、継続的に改善し続けることができるその考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、長谷氏よりエージェントハーネスとは何か、LLMの進化とともになぜ重要視されてきたのかという前提知識を整理いただきます。 後半のディスカッションでは、LTの内容をさらに深堀りながら、具体的な使われ方や松尾研究所での活用事例まで現場目線で深掘りしていきます。 エージェントハーネスという言葉が気になり始めた方から、AIエージェントの制御・改善に課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年7月9日(木)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る