リードデザイナー(グラフィックデザイン)

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グラフィックデザイナー

リードデザイナー(グラフィックデザイン)

株式会社SODA

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給与・報酬

年収 600万円 ~ 1,000万円

稼働時間

10:00 ~ 19:00

雇用形態

正社員

出社頻度

週5日出社

勤務地

東京都渋谷区渋谷1-3-15 BIZCORE渋谷 2F (リモート相談可)

現状と課題

募集の背景

IPOに向けて事業拡大フェーズを迎えており、デザイン目線でやるべきことを決め、よりよいサービスづくりをしていくために、グラフィックデザイン領域をリードしていただける方を募集しています。

お願いする業務

仕事概要

現在、弊社サービスのMAUは600万人を超え、年間GMVは数百億円規模にも上ります。世界中が熱狂する次のマーケットプレイスをつくるため、国内のCtoC(二次流通)サービスを基軸に、BtoCサービス(一次流通)や店舗展開、海外展開を行っております。 ミッション実現に向け、2023年10月に韓国企業との戦略的パートナーシップを構築しました。そのうえで数年以内のスウィングバイIPOを目指す方針です。

具体的な仕事

オンラインのマーケットプレイス、オフラインの店舗におけるグラフィックデザイン全般を担っていただく予定です。 ・各部門と連携しながら、クリエイティブの制作 (LP、バナー、屋外広告、SNS・記事投稿画像、POP、ポスター、映像、ステッカーなどのグッズ、ショッパー等) ・ 制作物全体のアートディレクション ・各プロジェクトにおけるディレクション(進行管理、リソース管理、各部門との調整など)

募集要項

概要

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雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 600万円 ~ 1,000万円

稼働時間

10:00 ~ 19:00

出社頻度

週5日出社

勤務地

東京都渋谷区渋谷1-3-15 BIZCORE渋谷 2F (リモート相談可)

休日・休暇

完全週休2日制(土日祝)
祝日、年末年始休暇
セーフティー休暇(入社日に3日付与/体調不良やお子様の看病など、会社指定の場合に取得可能)
年間休日120日以上

必須スキル/経験

・グラフィックデザインの3年以上実務経験またはそれに準ずる経験 ・ 自社/ クライアントワーク問わず、アートディレクションの経験

求める人物像

・ユーザーのニーズやビジネスニーズを理解してデザインに落とし込める方 ・最新のカルチャーシーンに興味がある方 ・複数のステークホルダーと連携して仕事を進められる方 ・中長期的な事業のあり方を考え改善していける方

歓迎スキル/経験

・複数のステークホルダーと連携し、業務を遂行した経験 ・ファッション領域でのデザイン実務経験 ・ブランディングに携わった経験

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

Sketch指定なし必須
Figma指定なし必須

サービス内容の詳細

弊社は「世界中が熱狂する次のマーケットプレイスをつくる」をミッションに、月間600万人以上が利用する国内最大級のスニーカー・トレカフリマアプリの企画・開発・運営を行なっています。 2018年の創業から3年で100億円以上の資金調達を達成し、企業評価額は530億円を超える急成長を遂げております。 出品者と購入者の間で我々が真贋鑑定を行うことで偽物の流通を排除し、最も安心して購入できるマーケットプレイスを実現しています。 また、アプリ内ではCtoCのマーケットプレイスのみならず、BtoCのブランド公式取扱アイテムを取り扱うサービス、新作情報を提供するメディア、ストリートカルチャーに特化した国内唯一のSNSコミュニティなど様々な機能を備えており、感度が高いユーザー様に向けて有益な情報とコミュニケーション機会を提供しています。

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 書類選考
  3. 1次面接
  4. 2次面接
  5. オファー面談

※選考フローは変更になる場合がございます

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    • 給与・報酬:

      相談して決める

    • 稼働時間:

      10時間 ~(週2.5時間 ~ )

    • 雇用形態:

      業務委託から正社員

    • 出社頻度:

      週5日出社

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    開催日:

    2026年7月15日(水)12:00~13:00

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    松尾研はこうAIを制御するのか AIエージェントの精度を担保・改善する仕組みエージェントハーネスとは

    昨今、LLMの社会実装が進み、AIエージェントを活用したプロダクトや業務フローが増えてきました。しかし、AIエージェントを「作って動かして終わり」になっていないでしょうか。一度構築したエージェントの精度をいかに担保し、改善し続けられる仕組みを作るかという点に注目が集まっており、最近では「エージェントハーネス」という言葉も耳にするようになりました。 一方で、「そもそもエージェントハーネスとは何か」「コンテキストエンジニアリングとは何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、AI研究の最前線を走る株式会社松尾研究所の長谷氏をお迎えし、エージェントハーネスの起源や注目が集まっている背景から、具体的な活用方法、そして今後の進化の方向性までをわかりやすく解説いただきます。エージェントハーネスを適切に整えることで、AIエージェントの精度は一度きりのチューニングではなく、継続的に改善し続けることができるその考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、長谷氏よりエージェントハーネスとは何か、LLMの進化とともになぜ重要視されてきたのかという前提知識を整理いただきます。 後半のディスカッションでは、LTの内容をさらに深堀りながら、具体的な使われ方や松尾研究所での活用事例まで現場目線で深掘りしていきます。 エージェントハーネスという言葉が気になり始めた方から、AIエージェントの制御・改善に課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年7月9日(木)19:00~20:00

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