OSSのWebGIS基盤を支えるSREエンジニアを募集します!

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OSSのWebGIS基盤を支えるSREエンジニアを募集します!

株式会社Eukarya

株式会社Eukarya

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給与・報酬

年収 480万円 ~ 720万円

稼働時間

96時間 ~ 160時間(週24 ~ 40時間)

雇用形態

業務委託から正社員

出社頻度

フルリモート

勤務地

-

現状と課題

弊社のメインプロダクトである次世代WebGISプラットフォーム「Re:Earth」は、2021年夏の公開以降、多くの企業や行政機関を中心に需要を広げ、わずか半年で2億円近くの受注を獲得しました。 これに伴い、Re:Earthに求められる需要や案件スケールも急速に拡大を続けています。

現在、フルタイムエンジニア9名で開発を行っていますが、Re:Earthの基本機能拡充に加えて、個別クライアントへの機能開発や、弊社のビジョンである「データを用いたより豊かな文化のある世界」へアプローチしていくためには、より多くの優れたエンジニアである皆様との出会いと協働が不可欠である、と感じています。

Euakryaは事業規模の急速な拡大を続けており、Re:Earthをはじめとする様々なSaaSを運営しており、その管理は現状ほぼCTO一人が行っています。これらのサービスを今後も安定的に提供し続けるには、一人だけの力では限界に来ています。

そこでSREチームを発足し、各プロダクトチームを横断的に支援しながら、よい良いサービス基盤作りを進めていきたく、知的好奇心に溢れる優れたSREエンジニアを募集します。

お願いする業務

安定性や信頼性の高いサービスを提供するための、クラウドインフラなどに関する幅広い業務を担っていただきます。

  • 社内のSRE・DevOps文化の醸成
  • Re:Earthなどの各種サービスを安定運用するためのクラウドインフラの設計・構築・モニタリング・障害対応
  • CI/CD・分散トレーシング・SLI測定・ログ分析などの整備・改善
  • サーバーアプリケーションやセキュリティなどチーム横断する技術の開発
  • アプリケーションやデータベースなどのパフォーマンス分析・改善
  • 各種プロダクトチームのSRE面からのサポート
  • QAテストの自動化

・React x TypeScript x GraphQLを用いた高生産的なフロントエンド環境と、Go x GCPとクリーンアーキテクチャ & DDDを用いた設計手法による、堅牢かつ拡張性の高いサーバーサイド開発を通して、チャレンジングな開発体験が可能。 ・日本ではまだ珍しいOSSをコアとしたビジネスモデルの中で、エンジニアとして高度に技術的かつチャレンジングな仕事を、より顕名的な形で行うことができる。(例:リリースノートへの開発者名明記などhttps://reearth.io/ja/blog/2022/1/28/release-v040

技術スタック

募集要項

概要

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雇用形態

業務委託から正社員

給与・報酬

年収 480万円 ~ 720万円

稼働時間

96時間 ~ 160時間(週24 ~ 40時間)

出社頻度

フルリモート

必須スキル/経験

  • Google Cloud Platform(GCP)を用いたシステムの設計・開発・運用経験
  • GoやJavaなどでのサーバーアプリケーションや業務用ツールの設計・開発・運用経験
  • GitHub ActionsやCircleCIなどCi/CDのパイプライン構築・運用経験
  • 各種RDBやMongoDBなどのDBMSの運用経験

歓迎スキル/経験

  • Site Reliability Engineering の原則・思想を理解し、社内のSRE・DevOps文化の醸成をリードしていただける方
  • AWS・GCP(Cloud Run)・Azureを用いたシステムの設計・開発・運用経験
  • MongoDB(MongoDB Atlas)を用いたインフラ運用経験
  • Dockerなどのコンテナ技術・KubernetesなどのInfrastructure as Code・Terraform・サービスメッシュを用いたシステムの運用経験
  • GitHub Actions の経験
  • サーバーレスアプリケーション・マイクロサービス・CDNの運用経験
  • パフォーマンスチューニング経験(ボトルネックの特定)
  • アルゴリズム・データ構造・OS・メモリモデルなど低レベルプログラミングの知識
  • QAエンジニアとして、QAテスト自動化など品質保証に関する経験

サービス内容の詳細

【Re:Earth】 https://reearth.io/ Re:Earthは、高い拡張性と直感的な操作UIを兼ね備えた、OSSの次世代汎用WebGISプラットフォームです。WebGISとしては初の、「ブラウザ上で稼働するプラグインシステム」を搭載しています。 またRe:Earthは、OSSとしても公開されています。 私たちはコントリビューターと共に創る価値を広く社会に提供・発信することを目指し、その活動実績を、FOSS4Gなど世界規模のカンファレンスで発表しています。

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 書類選考
  3. 1次面接
  4. 2次面接

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    開催日:

    2026年1月14日(水)19:00~20:15

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    Ubieに聞く チケット駆動開発、AIが回す時代へ ~仕様→実装の完全自動化で見えてきたこと~

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