日本初のCSイネーブルメント「MagicSuccess」のフロントエンジニア募集

募集停止

フロントエンドエンジニア

日本初のCSイネーブルメント「MagicSuccess」のフロントエンジニア募集

株式会社UPDATA

株式会社UPDATA

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

時給 4,000円 ~ 6,000円

稼働時間

32時間 ~ 64時間(週8 ~ 16時間)

雇用形態

業務委託

出社頻度

フルリモート

勤務地

-

現状と課題

現在はβ版リリースに向けて開発を進めている段階です。

最も技術的ハードルが高いデータプラットフォームの部分は開発が完了しており、具体的な機能のディティールをヒアリング、商談を進めながら開発を進めています。

具体的な事業の進捗や、開発していく中でぶつかった課題、モックについてはカジュアル面談の際に質問いただければ、詳細にお伝えさせていただきます!

お願いする業務

モダンなフレームワークでユーザーに示唆を与えるUIを実現し、顧客にとって本質的価値のあるプロダクト開発をリードしていただけるフロントエンドエンジニアを募集します。

  • プロダクトのフロントエンド企画、設計、実装、テスト、計測、改善、運用
  • サーバーサイド、デザイナー、ビジネスチームや顧客へのヒアリングを元にしたUI/UXの改善案策定、実装
  • ミドルウェアやフレームワーク等の技術選定、検証
  • Figmaを使ったプロトタイプの構築
  • 役割に捉われずプロジェクトのために行動をできる
  • チームで協力してプロジェクトを推進するのが好き
  • 事業作りに積極的に関わっていきたい
  • 常に業界水準トップクラスのクオリティを意識して行動したい
  • 知的好奇心が強い、情報収集はライフワーク
  • シード期のハードシングスを楽しながら乗り越えたい

技術スタック

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

業務委託

給与・報酬

時給 4,000円 ~ 6,000円

稼働時間

32時間 ~ 64時間(週8 ~ 16時間)

出社頻度

フルリモート

歓迎スキル/経験

  • SaaSを構築した経験がある
  • サービスの立ち上げに関わった経験がある
  • フロントに関するパッケージやライブラリを選定、導入したことがある
  • デザインからフロント実装まで一貫して経験したことがある
  • Figmaを使ったプロトタイプの構築経験がある
  • GraphQLを使った開発経験がある

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

TypeScript1年以上必須
React1年以上必須

一緒に働くメンバー

  • 関戸 翔太

    関戸 翔太

    DataMage事業部

    株式会社UPDATAで日本をデータドリブンにするためのSaaS「DataMage」を開発中|副業中心のチーム作り&ピープルアナリティクス|事業責任者(ダイヤモンドテール)も兼務|スタートアップの1人目人事経験2社良い仲間と楽しい事がやれてれば基本、最高。

サービス内容の詳細

#全てのCSMがハイパフォーマーになれる日本初のCSイネーブルメントプラットフォームを開発

近年、世界中ではSaaSをはじめとしたサブスクリプションへの転換が急速に進んでいる中、それらのビジネスを中核で支えるカスタマーサクセスという役割が注目を浴びています。

しかし、カスタマーサクセスの業務を支援する専門的なツールはまだまだ日本では、整っておらずEXCELやスプレッドシートなどを駆使しながら様々な課題を抱えて顧客の成功を導くための努力を日々、行っております。

「MagucSuccess」では、全てのCSMがハイパフォーマになれる日本初のCSイネーブルメントプラットフォームとして、事業者様もそのエンド顧客もサクセスできる世界を目指しています。

#「MagicSuccessが提供する」CSイネーブルメントとは?

カスタマーサクセスというカテゴリーは、まだ職種としても歴史が若く国内では、業務のベストプラクティスが浸透しきっていない現状があります。

「MagicSuccess」では「全てのCSMの方がハイパフォーマーになっている」状態を目指し最小工数で最大限のアウトプットを引き出すための機能を構築しています。

具体的には、カスタマーサクセスの業務力を強化するメソッドに加え、顧客にアプローチするタイミングやアプローチ内容を適切にレコメンドしてくれる機能が備わっており、CSMの誰でも支援すべき顧客が直感的に特定でき、最適な支援を効率よく実行できる環境を用意します。

またCSMは顧客とコミュニケーションする際に常に、自社プロダクトのデータやSFA・CRMのデータ、会計データなどを総合的に確認してアプローチを行なっています。しかしそれらのデータや資料は散財しており、一元管理できていない課題があります。

「MagicSuccess」では、それらの重要なデータを自動で集約し常に最新の状態からレコメンドを行なってくるデータプラットフォームが「MagicSuccess」を支えています。

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 2次面接

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    アーカイブ公開中

    TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    昨今、バックエンドにTypeScriptを導入する事例は一般的になり、フロントエンドとバックエンドで型を共有することで開発効率を高めるさまざまなソリューションが登場しています。中でも「RPC(Remote Procedure Call)」を活用したアプローチは注目を集めており、tRPC・oRPC・Hono RPCなど複数の選択肢が存在します。 一方で、「そもそもRPCとは何か」「tRPC・oRPC・Hono RPCはそれぞれ何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。名前は聞いたことがあるけれど違いがわからない、どれを選べばいいのか判断がつかない、という声も少なくありません。 そこで本イベントでは、tRPCを実務で導入・運用されている海老原氏、oRPCやElysiaを活用されている柿氏、Hono RPCでマルチクライアント対応を実践されているよだか氏の3名をお迎えし、RPCの基本から各ソリューションの特徴・選定の考え方までを紐解きます。 前半のLTでは、柿氏、海老原氏、よだか氏の3名にそれぞれの視点からお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、3名を交え、各RPCの推しポイントや課題、モバイル・Webの対応可能性を見据えた技術選定など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 RPCという概念自体をこれから理解したい方から、すでに使っていて他の選択肢と比較したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月23日(木)19:00~20:30

  • もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    アーカイブ公開中

    もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月9日(木)19:00~20:00

  • ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    アーカイブ公開中

    ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    パフォーマンス・チューニングは、Webサービスの成長とともに避けて通れないテーマです。中でも「キャッシュ」は有効な手段の一つですが、設計や運用を誤るとデータ不整合やメンテナンス負荷の増大につながる可能性もあります。 「パフォーマンス・チューニングといえば、まずDBやアプリケーションロジックの改善が語られることが多いが、キャッシュはどのタイミングで検討すべきなのか?」 「実務で触れる機会が少なく、方法論を体系的に理解できていない」 ——こうした悩みの声は、現場のエンジニアから数多く寄せられています。 本イベントでは、『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』にてキャッシュの章を執筆され、ご自身でもキャッシュライブラリを実装されている金子達哉氏をお迎えします。 今回は特別に、Offersの実サービス( https://offers.jp/jobs )を題材とした公開パフォーマンスレビューを実施します。 実際のサービスを見ながら、「キャッシュを使うべき場所・使うべきでない場所」をどのように判断するのか、その検討プロセスを公開でお届けします。 👇ISUCON概要はこちら https://isucon.net/ 👇『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』はこちら https://gihyo.jp/book/2022/978-4-297-12846-3

    開催日:

    2026年3月24日(火)19:00~20:00

  • ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    アーカイブ公開中

    ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    昨今の開発現場において、Claude CodeをはじめとするAIコーディングエージェントの利用は急速に普及しています。一方で、進化のスピードが非常に速く、「全ての機能を把握し、実戦レベルで使いこなす」ことに壁を感じているエンジニアの方も少なくありません。 そうした中、Anthropic主催のハッカソンでも活用された「everything-claude-code」リポジトリがSNS上で大きな話題となりました。Claude Codeのベストプラクティスが網羅的にまとめられた注目のリソースですが、一定の前提知識がないと読み解くのが難しい側面もあります。 そこで、本イベントでは、RevenueCat Shipaton 2025に入賞し、Claude Codeの機能検証・解説を精力的に発信されているOikon氏をお迎えし、「everything-claude-code」を題材にClaude Codeの基本機能と実践的な活用法を紐解きます。 前半では、Claude Codeの基本機能を押さえたうえで「everything-claude-code」の全体像について解説します。 後半のディスカッションでは、実際の画面をご覧いただきながら「everything-claude-code」リポジトリを参照し、手元の環境でいくつかのコードを動かすデモを通じて、より具体的な活用法を深ぼっていきます。 Claude Codeを触り始めたばかりの方から、もっと使いこなしたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。 ↓「everything-claude-code」リポジトリはこちら https://github.com/affaan-m/everything-claude-code

    開催日:

    2026年3月17日(火)12:00~13:00

  • React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    アーカイブ公開中

    React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    前回「LT&ディスカッション5ラウンド!うひょさん・よしこさんと改めて考えるReactコンポーネント設計」( https://offers.connpass.com/event/298939/ )のイベント開催から約2年が経過し、その間にReactやNext.jsは大きく進化してきました。Server ComponentsやSuspense、新しい非同期処理のAPIの登場などにより、パフォーマンスや表現力は向上した一方で、コンポーネント設計は以前にも増して複雑になりやすい状況になっています。 またAIの登場により、設計部分の重要性は、以前にも増して高まっていると感じており、AIライクとヒューマンライクのどちらに寄せるべきなのかの判断も難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、うひょ氏をお招きし、「今、現場で採用すべきコンポーネント設計のベストプラクティス」を実務経験をもとに解説していただきます。 迷いなく設計判断ができるようになるための指針を、持ち帰れるイベントです。ぜひご参加ください。

    開催日:

    2026年2月18日(水)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る